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JP3962389B2 - ツイスト式伸縮筆記具 - Google Patents

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Description

本発明は軸の両端の各々から筆記具の芯先やその他の補助用具の突出を自在としたツイスト式の伸縮式筆記具に関する。
従来の伸縮式のボールペン、シャープペンは口金の先端より芯先を露出させて筆記作業をし、消しゴム等は口金と反対の軸端に設けて、これによって字消し作業等をしている。
これらの場合消しゴムの露出作業は、伸縮操作とは全く別個の作業・例えばキャップの取り外し作業によって行われるが、キャップの取り外し作業が煩わしかったり、紛失する恐れがある。
又従来の伸縮式のボールペンは、不使用時には前軸部と後軸部の間隔の前後の縮小操作によって押し杆を摺動先金に衝当させ、これによって摺動先金をボールペンリフィルの芯先隠蔽位置まで突出させ、又使用時には前軸部と後軸部の間隔の前後の伸張作動によって押し杆と摺動先金の衝当を解いて摺動先金をボールペンリフィルの芯先を露出する位置まで引っ込ませるようにしていた。
然しながらこの伸縮式ボールペンにあっては高度の加工精度が要求され、歩留まりが悪く、又組立作業も複雑でコスト高となる恐れがあった。
そこで本発明は、ねじ式として歩留まりの良い加工ができ、組立も比較的簡単にでき、且回転操作という簡単な作業により伸縮動作のできるねじ式の筆記具を提供すると共に、伸縮操作に関連させて他端に設けた消しゴム等の補助具をも突出自在として使用勝手の良い筆記具を提供しようとするものである。
先端に口金を着脱自在とした胴部と、該胴部の後部細胴部にスライド自在に嵌合するサヤと、該サヤの後部に天冠を介して固定し胴部の内側の第一コマ8と外側に設けた駆動ねじ溝12を嵌合して挿設される回転軸筒4と、先端部に筆記具を装填し、回転軸筒内に、該回転軸筒に設けた第2コマ6と外側に設け駆動ネジ溝12のピッチよりも大きいピッチの繰り出しネジ溝15、遊び溝15’に嵌合して挿設し、且つ胴部の先端部内側に設けた溝18と外側に設けた突条17がスライド自在に嵌合した芯タンクと、該芯タンクの後部細タンク部に前記繰り出しネジ溝15と反対方向で同一ピッチ、同回転の長さに設けた後部繰り出し溝16と該後部繰り出し溝16のピッチより狭い補助繰り出し溝16’とに内側に設けた第三コマ19が嵌合し挿設された取り付けケースとよりなり、第2コマ6が遊び溝15’に位置するときに第三コマ9が補助繰り出し溝16’に対応して取り付けケース7を天冠方向に移動自在とし、胴部とサヤの操作による回転軸筒の回転運動を芯タンクと取り付けケースの直線運動に変換して筆記具の芯先を口金の先端より突出自在とすると共に取り付けケースを天冠の開口方向に移動自在とし、取り付けケースの先端部に取り付けた消しゴム等の補助具を天冠の開口より突出自在としたツイスト式伸縮筆記具である。
本発明の効果として、ねじ式として歩留まりの良い加工ができ、組立も比較的簡単にでき、且回転操作という簡単な作業により伸縮操作ができると共に、筆記作業ができ、この伸縮操作に関連させて芯先とは反対方向の天冠より消しゴム等の補助具を突出自在としてキャップ等の取り外し作業の煩わしさが無くなると共に、紛失の恐れもなく筆記作業も効率的に行うことができる。
発明を実施する為の最良の形態
先端に口金を着脱自在とした胴部と、該胴部の後部細胴部にスライド自在に嵌合するサヤと、該サヤの後部に天冠を介して固定し胴部の内側の第一コマ8と外側に設けた駆動ねじ溝12を嵌合して挿設される回転軸筒4と、先端部に筆記具を装填し、回転軸筒内に、該回転軸筒に設けた第2コマ6と外側に設け駆動ネジ溝12のピッチよりも大きいピッチの繰り出しネジ溝15、遊び溝15’に嵌合して挿設し、且つ胴部の先端部内側に設けた溝18と外側に設けた突条17がスライド自在に嵌合した芯タンクと、該芯タンクの後部細タンク部に前記繰り出しネジ溝15と反対方向で同一ピッチ、同回転の長さに設けた後部繰り出し溝16と該後部繰り出し溝16のピッチより狭い補助繰り出し溝16’とに内側に設けた第三コマ19が嵌合し挿設された取り付けケースとよりなり、第2コマ6が遊び溝15’に位置するときに第三コマ9が補助繰り出し溝16’に対応して取り付けケース7を天冠方向に移動自在とし、胴部とサヤの操作による回転軸筒の回転運動を芯タンクと取り付けケースの直線運動に変換して筆記具の芯先を口金の先端より突出自在とすると共に取り付けケースを天冠の開口方向に移動自在とし、取り付けケースの先端部に取り付けた消しゴム等の補助具を天冠の開口より突出自在としたツイスト式伸縮筆記具であり、
又芯先の口金よりの突出時において、回転軸筒の外側に設けた駆動ネジ溝の終端に軸線方向のノック溝14を連続して設けて回転軸筒の回転を停止すると共に、天冠、サヤ、芯タンク、取り付けケースをノック溝に沿った前後動のノック操作によりシャープペンにおける芯の突出長の調整を自在としたシャープペン式のツイスト式伸縮筆記具である。
先端に口金1を着脱自在とした胴部3と、該胴部3の後部細胴部3’に回転、スライド自在に嵌合するサヤ9と、該サヤ9の後部に天冠11を介して固定し胴部3の内側の第一コマ8と外側に設けた駆動ねじ溝12を嵌合して挿設される回転軸筒4と、先端部に筆記具2を装填し、回転軸筒4内に、該回転軸筒4に設けた第2コマ6と外側に設け駆動ネジ溝12のピッチよりも大きいピッチの繰り出しネジ溝15、胴部3の軸線に対し直角方向の遊び溝15’に走行自在に嵌合挿設し、且つ胴部3の先端部内側に設けた軸線方向の溝18と外側に設けた突条17がスライド自在に嵌合した芯タンク5と、該芯タンクの後部細タンク部5’に前記繰り出しネジ溝15と反対方向で同一ピッチ、同回転の長さに設けた後部繰り出し溝16と該後部繰り出し溝16のピッチより狭い補助繰り出し溝16’とに内側に設けた第三コマ19が嵌合し挿設された取り付けケースとよりなり、第2コマ6が遊び溝15’に位置するときに第三コマ9が補助繰り出し溝16’に対応して取り付けケース7を天冠方向に移動自在とし、胴部3とサヤ9の操作による回転軸筒4の回転運動を芯タンクと取り付けケース7の直線運動に変換して筆記具2の芯先2’を口金1の先端より突出自在とすると共に取り付けケース7を天冠11の開口11’方向に移動自在とし、取り付けケースの先端部に取り付けた消しゴム等の補助具10を天冠の開口11’より突出自在としたものである。
回転軸筒4の回転運動を行うには、ネジ式で行われるが、回転軸筒4の表面には駆動ネジ溝12を設け、該駆動ネジ溝12の終端(口金1側)には回転軸筒4の軸線に略直角の遊び溝13、軸方向のノック溝14を連設して細胴部3’の内側に突出する第一コマ8をスライド自在に嵌合して、胴部3とサヤ9の回転操作により行うようにし、ノック溝14と第一コマ8の前後操作は天冠11の押圧操作により行う。
芯タンク5と取り付けケースの7の直線運動は以下のように行われる。即ち芯タンク5の前半部には、前記駆動ネジ溝12のピッチよりも大きいピッチの繰り出しネジ溝15と軸線と直角方向の遊び溝15’を連設して回転軸筒4に設けた第二コマ6を走行自在に嵌合してあり、芯タンク5の後半部における細タンク部5’には前記繰り出しネジ溝15と反対方向の後部繰り出しネジ溝16を同一ピッチで同回転の長さに設け、又芯タンク5の先端部は規制突条17になっていて胴部3先端内側に設けた溝18に嵌合して前後にのみ移動するようになっていて、芯タンク5を直線運動させるようになっており、更に後部繰り出し溝16に連続してピッチの狭い補助繰り出し溝16’が半周に亘って設けてあり、取り付けケース7の第三コマ19が走行するようにしてある。
芯タンク5の先端部には筆記具2としてのシャープペン機構が取り付けられており、胴部3とサヤ9の伸長時にはシャープペン2の芯先2’が口金の先端より露出し、筆記状態となり、芯が消耗することによりサヤ9を押すことにより第一コマ8がノック溝14に沿って移動し、それにしたがって芯タンク5が前進し、シャープペン2の芯を繰り出すようになっている。筆記具2がボールペンのペン場合はノック溝14を必要としない。
図1〜図10の実施例のものは、サヤ9の半回転(約180度)でサヤ9と胴部3を伸長状態とすると共に、この状態で補助具10としての消しゴムを天冠11より突出させないで筆記作業をし、且つ天冠11、サヤ9を押し作業を繰り返すことにより第一コマ8はノック溝14に沿って移動しシャープペン2の芯を繰り出すようにしたものであり、更にサヤ9を同方向に半回転することにより取り付けケース7のみを後方に移動させて先端に設けた補助具10(図では消しゴム)を天冠11の開口11’より突出させるようにしたものである。このとき、第2コマ6が遊び溝15’に位置し、第三コマ9が補助繰り出し溝16’に対応して取り付けケース7のみを天冠11方向に移動自するようになっている。
図11〜図17は、サヤ9の一回転(約380度)でサヤ9と胴部3を伸長状態とすると共に、この状態で補助具10としての消しゴムを天冠11より突出させるようにしたもので、この状態で筆記作業をし、且つ消しゴム10、天冠11、サヤ9を押し作業を繰り返すことにより第一コマ8はノック溝14に沿って移動しシャープペン2の芯を繰り出すようにしたものである。
以上のように駆動ネジ溝12、繰り出しネジ溝15、後部繰り出し溝16等のピッチ、長さは筆記具2と取り付けケース7の移動距離の相対関係において決めればよい。
尚図の筆記具2はシャープペン機構のものを示してあるが、ボールペンでもよく、又補助具10としては消しゴムを示してあるが、そのほか修正液、色違いのその他の筆記具、口紅、チョークなどが考えられる。
本発明は以上のように構成されるもので、構造上の主要部である胴部3、回転軸筒4、芯タンク5、取り付けケース7は全て筒状態で、かつこれらの外側の一部にねじ加工を施すのみの簡単な作業でできるので歩留まりがよく、また組立作業も簡単であリ、又軸の両端よリ筆記具の芯先や消しゴム等の補助具を突出させて使用できるので筆記作業の効率化を図ることができる。
本発明に係るツイスト式伸縮筆記具の縮小時の断面説明図 同補助具を天冠より突出させない状態での伸張時のツイスト式伸縮筆記具の断面説明図 同補助具を天冠より突出させた状態での伸張時のツイスト式伸縮筆記具の断面説明図 回転軸筒の正面説明図 同回転軸筒の断面説明図 同回転軸筒の斜視説明図 同芯タンクの平面説明図 同芯タンクの正面説明図 同芯タンクの底面説明図 同芯タンクの斜視説明図 他実施例に係るツイスト式伸縮筆記具の縮小時の断面説明図 同ツイスト式伸縮筆記具の伸長時の断面説明図 他実施例に係る回転軸筒の拡大正面説明図 同芯タンクの平面説明図 同芯タンクの正面説明図 同芯タンクの底面説明図 同芯タンクの斜視説明図
符号の説明
1:口金
2:筆記具
3:胴部
3’:後部細胴部
4:回転軸筒
5:芯タンク
6:第2コマ
7:取り付けケース
8:第一コマ
9:サヤ
10:補助具
11:天冠
12:駆動ネジ溝
13:遊び溝
14:ノック溝
15:繰り出しネジ溝
15’:遊び溝
16:後部繰り出しネジ溝
16’:補助繰り出し溝
17:規制突条
18:溝
19:第3コマ

Claims (2)

  1. 先端に口金を着脱自在とした胴部と、該胴部の後部細胴部にスライド自在に嵌合するサヤと、該サヤの後部に天冠を介して固定し胴部の内側の第一コマ8と外側に設けた駆動ねじ溝12を嵌合して挿設される回転軸筒4と、先端部に筆記具を装填し、回転軸筒内に、該回転軸筒に設けた第2コマ6と外側に設け駆動ネジ溝12のピッチよりも大きいピッチの繰り出しネジ溝15、遊び溝15’に嵌合して挿設し、且つ胴部の先端部内側に設けた溝18と外側に設けた突条17がスライド自在に嵌合した芯タンクと、該芯タンクの後部細タンク部に前記繰り出しネジ溝15と反対方向で同一ピッチ、同回転の長さに設けた後部繰り出し溝16と該後部繰り出し溝16のピッチより狭い補助繰り出し溝16’とに内側に設けた第三コマ19が嵌合し挿設された取り付けケースとよりなり、第2コマ6が遊び溝15’に位置するときに第三コマ9が補助繰り出し溝16’に対応して取り付けケース7を天冠方向に移動自在とし、胴部とサヤの操作による回転軸筒の回転運動を芯タンクと取り付けケースの直線運動に変換して筆記具の芯先を口金の先端より突出自在とすると共に取り付けケースを天冠の開口方向に移動自在とし、取り付けケースの先端部に取り付けた消しゴム等の補助具を天冠の開口より突出自在としたツイスト式伸縮筆記具。
  2. 芯先の口金よりの突出時において、回転軸筒の外側に設けた駆動ネジ溝の終端に軸線方向のノック溝14を連続して設けて回転軸筒の回転を停止すると共に、天冠、サヤ、芯タンク、取り付けケースをノック溝に沿った前後動のノック操作によりシャープペンにおける芯の突出長の調整を自在とした請求項1記載のツイスト式伸縮筆記具。
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