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JP5405188B2 - 仮囲い用のブラケット及びそれを用いた仮囲い - Google Patents

仮囲い用のブラケット及びそれを用いた仮囲い Download PDF

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JP5405188B2 JP2009114067A JP2009114067A JP5405188B2 JP 5405188 B2 JP5405188 B2 JP 5405188B2 JP 2009114067 A JP2009114067 A JP 2009114067A JP 2009114067 A JP2009114067 A JP 2009114067A JP 5405188 B2 JP5405188 B2 JP 5405188B2
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Description

本発明は、工事現場や建設現場や資材置場等(以下、工事現場という。)で発生する騒音や塵芥による外部への悪影響を抑制したり、安全な作業環境を維持するため、該工事現場の周囲をシート等で張設する仮囲いに利用されるブラケット、及びそのブラケットを用いた仮囲いに関する。
従来、この種の仮囲いとしては、例えば、(a) 特開2002−167973号公報(特許文献1)の図9に示されているように、工事現場の敷地の各隅部を含む周囲に沿って所定の間隔で複数の縦支柱を上下方向に立設すると共に、この縦支柱の上部及び下部に横桟を架設し、前記各縦支柱は倒れないように地面に打ち込んだ杭に対して固定する。そして、これらの縦支柱及び横桟に対して長尺の網を紐やバンド等の緊結部材で留め付けて固定するものが知られている。
(b) また、図示しないが、工事現場の周囲に沿って所定の間隔で複数の縦支柱を
立設すると共に、この縦支柱の上中下の3段に横桟を水平方向に横設し、この横桟にフック部材を介して縦長の鋼板を固定することにより、複数の鋼板を並設して工事現場の周囲を仮囲いしたものも知られている。
特開2002−167973号公報
しかしながら、前記(a)、(b)の従来例の仮囲いでは、(イ) 複数の縦支柱や横桟等の枠組を介して、長尺の網又は複数の縦長の鋼板を垂直方向に立設してなるものであるから、長尺の網又は縦長の鋼板の上方から仮囲い内の騒音や塵芥が仮囲いの外方に漏れ出てしまうという欠点があった。
(ロ)そればかりか、上記長尺の網又は縦長の鋼板は垂直方向に立設してなるものであるから、仮囲いの内部の作業者に対しては不快感を与え、景観上も悪いものであった。
本発明は、上記従来の仮囲いが有する上記(イ)、(ロ)の如き問題点を解決しようとするものであり、仮囲い内からの騒音の低減を図ると共に、塵埃の飛散を防止し、景観上も優れしかも作業者の不快感を解消し、構成部品の組立作業が簡単であって、仮囲い内に傾斜させたシート体の取り付け取り外しが簡易である、仮囲い用のブラケット、それを用いた仮囲いを提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明の請求項1の仮囲い用のブラケットは、所定長さを有する基体と、この基体の両端部に、短管又はクランプ取付部材をけて、支柱を固定するための第1取付部材と第2取付部材とを備え、前記第1取付部材と第2取付部材の前記短管又はクランプ取付部材の両端部には、いずれも支柱を固定するクランプを設けるとともに、前記第1取付部材と第2取付部材のいずれか一方のクランプは、縦支柱を固定する一方、他方のクランプは、前記縦支柱の垂直軸線と仮想傾斜軸線との交差する角度Θが90°以上180°未満の鈍角を形成するように設けた傾斜支柱を固定するようにしてあることを特徴とする。
ここで、前記クランプは、公知のものでよいが、その他の構成のものでもよく、特に限定しない。
請求項2の仮囲いは、囲い板の内側に支持枠組として立設した複数の縦支柱と、これらの縦支柱の上端部に列設したブラケットと、少なくとも相隣るブラケット同士間の外側に配設した適数個の横桟と、これらの横桟、前記縦支柱及び傾斜支柱並びにブラケットを被覆するように張設したシート体とを備えてなる仮囲いであって、
前記ブラケットとしては、前記請求項1に記載の仮囲い用のブラケットを用いてなることを特徴とする。
ここで、前記ブラケットが列設される縦支柱は、例えば、特許文献1の図9に示されているように、断面コ字状の区画上に所定間隔で複数本を立設するとか、その縦支柱の立設構成は任意である。
また、前記シート体は、材質は問わないが、例えば、テント状のものであって、前記横桟、縦支柱及び傾斜支柱並びにブラケット等のいずれかに対して、ロープや紐や針金等の連結部材で固定すれば、シート体の取付作業が簡単で、組立作業時間が短縮されて施工性が良いばかりか、コストも安価となる。
このシート体は、防音性、耐久性、耐水性等に富むものが好ましいし、公知の吸音パネルと称されるものを採用することもできる。
さらに、この仮囲いは、前記第1取付部材と第2取付部材のいずれか一方のクランプは、縦支柱を固定する一方、他方のクランプは、前記縦支柱の垂直軸線と仮想傾斜軸線との交差する角度Θが90°以上180°未満の鈍角を形成するように設けた傾斜支柱を固定するようにしてあり、横桟や縦支柱や傾斜支柱並びにブラケットをシート体で被覆するように張設しているため、工事現場内での騒音低減化が達成できると共に、塵埃の飛散も防止でき、安全な作業環境が維持でき、景観性も優れる。
本発明の請求項1に記載の仮囲い用のブラケットによれば、所定長さを有する基体と、この基体の両端部に、短管又はクランプ取付部材をけて、支柱を固定するための第1取付部材と第2取付部材とを備え、前記第1取付部材と第2取付部材の前記短管又はクランプ取付部材の両端部には、いずれも支柱を固定するクランプを設けるとともに、前記第1取付部材と第2取付部材のいずれか一方のクランプは、縦支柱を固定する一方、他方のクランプは、前記縦支柱の垂直軸線と仮想傾斜軸線との交差する角度Θが90°以上180°未満の鈍角を形成するように設けた傾斜支柱を固定するようにしてあることを特徴とするから、この仮囲い用のブラケットを、仮囲い板の内側に立設した複数の縦支柱に間隔を置いて列設するとともに、少なくとも相隣るブラケット同士間の外側には適数個の横桟を配設し、これらの横桟、前記縦支柱及び傾斜支柱並びにブラケットを被覆するシート体を張設すること(請求項2参照)ができる。
すなわち、請求項1記載のブラケットを用いると、前記第1取付部材と第2取付部材のいずれか一方のクランプは縦支柱を固定する一方、他方のクランプは、縦支柱の垂直軸線と仮想傾斜軸線との交差する角度Θが鈍角を形成するように設けた傾斜支柱を固定してあるから、仮囲い板の内側に、下端から上端に向けて上り勾配に傾けてシート体を張設する仮囲い用のブランケットが簡単な構成で提供できる。
請求項2に記載の仮囲いによれば、囲い板の内側に支持枠組として立設した複数の縦支柱と、これらの縦支柱の上端部に列設したブラケットと、少なくとも相隣るブラケット同士間の外側に配設した適数個の横桟と、これらの横桟、前記縦支柱及び傾斜支柱並びにブラケットを被覆するように張設したシート体とを備えてなる仮囲いであって、
前記ブラケットとしては、前記請求項1に記載の仮囲い用のブラケットを用いてなることを特徴とすることから、上記仮囲い用ブランケットを介してシート体が仮囲い板の内側に上り勾配で傾斜して張設できるため、仮囲い内の騒音や塵埃が仮囲いの外方へ漏れ出ることがなく、景観性も向上されるし、上記ブラケットを含むシート体の組付作業が簡単で、作業時間が短縮でき、遮音効果に優れるばかりか、シート体の色彩を変化させることにより景観性も向上され、シート体の取り付け取り外しが簡単にできる効果を有する。
本発明に係る仮囲い用のブラケットの実施例1の正面図である。 図1で示されたクランプの概略斜視図である。 図1のブラケットと複数の横桟と縦支柱と傾斜支柱とをシート体で被覆した仮囲いの組立状態を示す実施例2の概略背面図である。 図3においてシート体を取り外して、複数の縦支柱とブラケットと横桟とを組み付けた状態の一部を示した概略斜視図である。 図3の正面図である。 図3における単位仮囲い板同士と横桟との結合状態を示す斜視図である。 本発明に係る仮囲い用のブラケットの実施例3の正面図である。
本発明に係る仮囲い用のブラケットの実施例1を図1及び図2に示す。また、この実施例1の仮囲い用のブラケットを、仮囲い板の内側に支持枠組として立設した複数の縦支柱に間隔を置いて列設すると共に、該ブラケット同士間の外側に適数個の横桟を配設し、これらの横桟と縦支柱と傾斜支柱とブラケットとをシート体で被覆して仮囲いとしたものを実施例2として図3〜図6に示す。さらに、本発明に係る仮囲い用のブラケットの他の形態を実施例3として図7に示す。
本発明に係る仮囲い用のブラケット(以下、単に「ブラケット」と略称する。)の実施例1を図1及び図2に示す。
この実施例1のブラケット1は、図1に示す如く、所定長さを有する基体2と、この基体2の両端部に短管11,21を設けて、支柱を固定するための第1取付部材10と第2取付部材20とを備えている。
基体2は、金属で平板状に形成されたもので、この基体2の両端部は少し屈曲して、その屈曲部に第1取付部材10と第2取付部材20となる短管11,21を溶接などで一体に形成してある。
第1取付部材10と第2取付部材20とは、同一構造のものを図1で上下に対称に固定できるようにして、互換性をもたせ組付けし易いようにしている。
すなわち、この実施例では、第1取付部材10は、縦支柱12を嵌挿する短管11と、該短管11の上下両端縁部に溶接などで固定した1対のクランプ13,13とで構成してある。
前記クランプ13,13は、図2に示すように、断面が略L字状の固定クランプ部31の一端と、断面が略円弧状の可動クランプ部32の一端とを枢軸33で回動自在に連結し、固定クランプ部31の他端に枢軸35で枢支したボルト34を、可動クランプ部32の他端の二股部36、36に形成した係入孔37に係入して、該ボルト34にナット38を螺合して可動クランプ部32を締め付けるようにしたものである。
一方、第2取付部材20は、第1取付部材10と同一構成であって、基体2への固定位置(角度)を第1取付部材10の場合と変えているに過ぎない。
すなわち、この第2取付部材20は、前記縦支柱12の垂直軸線14と、該垂直軸線14に対する仮想傾斜軸線24との交差する角度Θが90°以上180°未満の鈍角を形成するように設けた傾斜支柱22を嵌挿する短管21と、該短管21の上下両端縁部に溶接などで固定した1対のクランプ23,23とで構成してある。
そして、クランプ23,23は、図2に示すように、前述したクランプ13,13と同一構成であるので、説明を省略する。
前記縦支柱12の垂直軸線14と仮想傾斜軸線24との交差する角度Θは、この実施例では135°としているが、150°、120°など適宜傾斜角度を採用することができる。
なお、図1で、15、25は縦支柱12又は傾斜支柱22を締め付けて固定するボルトである。
本発明の実施例2を図3〜図6に基づいて以下に説明する。
この実施例2は、実施例1の仮囲い用のブラケット1を、仮囲い60に適用したものである。すなわち、実施例1の仮囲い用のブラケット1を、仮囲い60の仮囲い板61の内側に支持枠組として立設した複数の縦支柱12・・・12の上端部に間隔を置いて列設するとともに、少なくとも相隣るブラケット1、1同士間の外側には適数個の横桟40・・・40を配設する。そして、これらの横桟40・・・40、前記縦支柱12・・・12、前記第2取付部材20に固定した傾斜支柱22・・・22並びにブラケット1・・・1を被覆するシート体50を外側から張設することにより、図3及び図5に示す如く仮囲い60としたものである。
図3及び図4で、41は横桟40と縦支柱12、又は横桟40と傾斜支柱22とを締め付けて固定する公知のクランプである。
仮囲い板61は、この実施例では、図6に示すように、縦長の板からなる単位仮囲い板61aの両端部を内側に折り曲げて側面体62を形成し、相隣る単位仮囲い板61a、61a同士間の側面体62、62を突き合わせると共に、この突き合わせ部より内方に横桟40を横設し、前記横桟40を抱持して前記側面体62の係合部63に係合する係止部64を有する断面U字状の取付金具65を備え、この取付金具65を横桟40にボルト66で固定するようにして、仮囲い板61が構成されている。
この仮囲い板61の構成は、図6のものに限定されるものではなく、適宜設計変更できる。
シート体50は、防音性、耐水性、耐熱性、耐久性等に富む素材で、例えばテント状に形成して、該シート体50に取付けたロープや紐や針金等の連結部材51などを、例えば、横棒40、傾斜支柱22等に結着してある。このような方法によれば、シート体50の取り付け又は取り外しが簡単にできるので、特に一時的に使用する仮設現場等には好適である。
勿論、シート体50は、永年使用できる素材を用い、縦支柱12、横棒40、傾斜支柱22等に結合する方法でもよく、上記のものではない他の取り付け方法を適宜採用でき、任意である。
また、このシート体50の大きさは、取付現場等の状況に応じて適宜異なるが、例えば180cm、150cm・・・等の横幅で、高さは70〜200cm位のものが用いられようが、前述したように取付現場等の状況に応じて適宜大きさのものを用いることができる。
図7は、本発明に係る実施例3の仮囲い用のブラケットの正面図を示す。
この実施例3のブラケット1は、実施例1の変形例であって、図1に示す短管11,21を設けることなく、基体2の両端部に平板状のクランプ取付部材17,27を溶接などで固定するとともに、このクランプ取付部材17,27の両端部にクランプ13,13,23,23を溶接などで固定してある。
そして、前記クランプ13,13で縦支柱12を締め付けて固定するとともに、クランプ23,23で傾斜支柱22を締め付けて固定するものである。
その他の構成は実施例1と同様にしてあるので、同実施例1の説明を参照するとよい。この実施例3のブラケット1の場合も、図3〜図6のように組付けて、仮囲い60として採用することができる。
なお、実施例2の図3で示した横桟40は、仮囲い板61の内側に横設した2本の横桟40,40を除くと、3本の横桟40,40,40を設けている。しかし、後者の横桟40は3本に限らず2本以上であればよく適宜設計変更できる。
1 仮囲い用のブラケット
2 基体
10 第1取付部材
11 短管
12 縦支柱
13 クランプ
14 垂直軸線
15 ボルト
17 クランプ取付部材
20 第2取付部材
21 短管
22 傾斜支柱
23 クランプ
24 仮想傾斜軸線
25 ボルト
27 クランプ取付部材
31 固定クランプ部
32 可動クランプ部
34 ボルト
40 横桟
41 クランプ
50 シート体
51 連結部材
60 仮囲い
61 仮囲い板
θ 縦支柱の垂直軸線と仮想傾斜軸線との交差する角度

Claims (2)

  1. 所定長さを有する基体と、
    この基体の両端部に、短管又はクランプ取付部材をけて、支柱を固定するための第1取付部材と第2取付部材とを備え、
    前記第1取付部材と第2取付部材の前記短管又はクランプ取付部材の両端部には、いずれも支柱を固定するクランプを設けるとともに、
    前記第1取付部材と第2取付部材のいずれか一方のクランプは、縦支柱を固定する一方、他方のクランプは、前記縦支柱の垂直軸線と仮想傾斜軸線との交差する角度Θが90°以上180°未満の鈍角を形成するように設けた傾斜支柱を固定するようにしてあることを特徴とする、仮囲い用のブラケット。
  2. 囲い板の内側に支持枠組として立設した複数の縦支柱と、これらの縦支柱の上端部に列設したブラケットと、少なくとも相隣るブラケット同士間の外側に配設した適数個の横桟と、これらの横桟、前記縦支柱及び傾斜支柱並びにブラケットを被覆するように張設したシート体とを備えてなる仮囲いであって、
    前記ブラケットとしては、前記請求項1に記載の仮囲い用のブラケットを用いてなることを特徴とする仮囲い。
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