JP3399161B2 - エレベーター装置 - Google Patents
エレベーター装置Info
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- Cage And Drive Apparatuses For Elevators (AREA)
- Elevator Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主として小形に構成
されて家庭に設けられるエレベーター装置に関する。 【0002】 【従来の技術】図2〜図4は、例えば特開平2−127
387号公報に示された従来のエレベーター装置を示す
図で、図2は模式的に示す縦断面図、図3は図2のエレ
ベーター装置の乗場の正面図、図4は図3の横断平面図
である。図において、1は昇降路、2は昇降路1下部に
設置された巻胴式の巻上機、3は昇降路1上部に設置さ
れた取付梁、4は取付梁3に枢着されて互いに離れて配
置された滑車である。5は昇降路1を昇降するかごで、
両方の滑車4の相互間に対応する位置に配置されてい
る。 【0003】6はかご5を吊持した主索で、1本がかご
5の一側の下端部に圧縮ばねを介して連結されて両方の
滑車4に巻掛けられて巻上機2の巻胴に巻掛けられ、ま
た他の1本はかご5の他側の下端部に圧縮ばねを介して
連結されて巻上機2寄りの滑車4に巻掛けられて巻上機
2の巻胴に巻掛けられている。7は昇降路1下部に設置
されてかご5の下面対向位置に配置された緩衝器であ
る。 【0004】8は昇降路1に設けられた乗場、9は乗場
8の出入口10を構成する三方枠で、上枠11、左枠1
2、右枠13、右外枠14及び右枠13と右外枠14の
間の開口部15を開閉する扉16によって構成されてい
る。17は右枠13と右外枠14の間の内側に設けられ
た支持板である。なお、扉16は右枠13側の縁部が右
枠13に枢着されて常時は図4に実線で示す位置に装着
され、要時に鎖線で示す位置に回動される。 【0005】18は支持板17に一側が枢着されて開口
部15に設けられた制御盤で、常時は図4に実線で示す
位置に装着され、要時に鎖線で示す位置に回動される。
19は三方枠9の下部に配置されて出入口10の下縁部
を構成した乗場の敷居、20は出入口10を開閉する乗
場の戸である。 【0006】従来のエレベーター装置は上記のように構
成され、巻上機2が付勢されて主索6が巻き取られるこ
とによりかご5が上昇し、また巻き戻されることにより
かご5が下降する。また、かご5が乗場8に停止すると
かごの戸(図示しない)及び乗場の戸20が一緒に開閉
されるようになっている。 【0007】また、かご5の昇降、乗場の戸20等の開
閉が制御盤18によって制御される。そして、エレベー
ター装置の保守、点検時に乗場8から扉16が図4に鎖
線で示す位置に回動されて、開口部15が開放され制御
盤18によって保守用の運転が行われる。また、制御盤
18が図4に鎖線で示す位置に回動されて制御盤18の
裏面側の制御機器(図示しない)の点検が行われるよう
になっている。なお、保守、点検作業の終了後に制御盤
18及び扉16が従前の位置に復帰される。 【0008】 【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のエ
レベーター装置において、個人住宅等に設けられた場合
に三方枠9の前面が居住空間の一部を構成するため、三
方枠9前面の美観が重要視される。しかし、三方枠9は
右枠13と右外枠14の間に制御盤18が設けられて扉
16が装備されるために以外に広いスペースが必要であ
って設置が制約されることがあり、また扉16と右外枠
14側とに仕上げ材が分割されるために扉16の廻りに
隙間が形成されて美観が損なわれるという問題点があっ
た。 【0009】また、制御盤18の保守、点検時に三方枠
9の前面が作業用スペースになるため、作業の都度、居
住者の了解を得る必要があり、また居住者の迷惑にな
る。さらに、制御盤18を内蔵する三方枠9は大型化し
て製作費、輸送費が嵩むという問題点があった。 【0010】この発明は、かかる問題点を解消するため
になされたものであり、制御盤がかごに設けられたエレ
ベーター装置を得ることを目的とする。 【0011】 【課題を解決するための手段】この発明に係るエレベー
ター装置においては、昇降路の下部に設置された巻上機
及び昇降路の上部に枢着された滑車に巻掛けられて昇降
路を昇降するかごを吊持した主索と、かごの壁板の外面
から引退して形成された凹所に設けられてこの凹所のか
ごの床寄りに配置された制御盤と、かご内から吸気して
制御盤へ通風する送風機とが設けられる。 【0012】 【作用】上記のように構成されたエレベーター装置で
は、かごの壁板の外面に制御盤が装着される。また、送
風機によりかご内から制御盤へ通風されて制御盤内の冷
却及びかご内空気の換気が行われる。 【0013】 【実施例】実施例1. 図1は、この発明の一実施例を示す図で、前述の図2に
おけるかごの横断平面図に相当する図である。なお、図
1の他は図2に示すエレベーター装置と同様に構成され
ている。図において、5はエレベーターのかご、21は
かご5の床、5 1はかご5の壁板、28はかごの敷居、
38はかご5の出入口、39はかご5の壁板51の出入
口38戸袋側の外面から引退して形成された凹所、30
は凹所39の床21寄りに設けられた制御盤、40は凹
所39に設けられて制御盤30に対向した位置に配置さ
れて制御盤30内に連通した吸気孔、41は制御盤30
内に通気する送風機である。 【0014】上記のように構成されたエレベーター装置
において、制御盤30がかご5に装着されるため三方枠
9の美観が損なわれる不具合を解消することができる。
また、制御盤30が内蔵されないため三方枠9を小形化
することができ製作費、輸送費を節減することができ
る。 【0015】さらに、送風機41が付勢されて吸気孔4
0から吸気することにより制御盤30内に通気をして換
気し、制御盤30に設けられた電子機器が冷却される。
また、送風機41により吸気孔40からかご5内の空気
が吸気されることによりかご5内空気が換気される。し
たがって、1台の送風機41によって制御盤30内の冷
却及びかご5内空気の換気を行うことができ、製作費を
節減することができる。 【0016】 【発明の効果】この発明は以上説明したように、昇降路
の下部に設置された巻上機及び昇降路の上部に枢着され
た滑車に巻掛けられて昇降路を昇降するかごを吊持した
主索と、かごの壁板の外面から引退して形成された凹所
に設けられてこの凹所のかごの床寄りに配置された制御
盤と、かご内から吸気して制御盤へ通風する送風機とを
設けたものである。 【0017】このように、かごの壁板の外面に制御盤が
装着される。また、送風機によりかご内から制御盤へ通
風されて制御盤内の冷却及びかご内空気の換気が行われ
る。したがって、かごの壁板の外面に制御盤が装着され
て三方枠の美観が損なわれる不具合を解消する効果があ
る。また、制御盤が内蔵されないため三方枠を小形化す
ることができ製作費、輸送費を節減する効果がある。ま
た、1台の送風機によって制御盤内の冷却及びかご内空
気の換気を行うことができ、製作費を節減する効果があ
る。
されて家庭に設けられるエレベーター装置に関する。 【0002】 【従来の技術】図2〜図4は、例えば特開平2−127
387号公報に示された従来のエレベーター装置を示す
図で、図2は模式的に示す縦断面図、図3は図2のエレ
ベーター装置の乗場の正面図、図4は図3の横断平面図
である。図において、1は昇降路、2は昇降路1下部に
設置された巻胴式の巻上機、3は昇降路1上部に設置さ
れた取付梁、4は取付梁3に枢着されて互いに離れて配
置された滑車である。5は昇降路1を昇降するかごで、
両方の滑車4の相互間に対応する位置に配置されてい
る。 【0003】6はかご5を吊持した主索で、1本がかご
5の一側の下端部に圧縮ばねを介して連結されて両方の
滑車4に巻掛けられて巻上機2の巻胴に巻掛けられ、ま
た他の1本はかご5の他側の下端部に圧縮ばねを介して
連結されて巻上機2寄りの滑車4に巻掛けられて巻上機
2の巻胴に巻掛けられている。7は昇降路1下部に設置
されてかご5の下面対向位置に配置された緩衝器であ
る。 【0004】8は昇降路1に設けられた乗場、9は乗場
8の出入口10を構成する三方枠で、上枠11、左枠1
2、右枠13、右外枠14及び右枠13と右外枠14の
間の開口部15を開閉する扉16によって構成されてい
る。17は右枠13と右外枠14の間の内側に設けられ
た支持板である。なお、扉16は右枠13側の縁部が右
枠13に枢着されて常時は図4に実線で示す位置に装着
され、要時に鎖線で示す位置に回動される。 【0005】18は支持板17に一側が枢着されて開口
部15に設けられた制御盤で、常時は図4に実線で示す
位置に装着され、要時に鎖線で示す位置に回動される。
19は三方枠9の下部に配置されて出入口10の下縁部
を構成した乗場の敷居、20は出入口10を開閉する乗
場の戸である。 【0006】従来のエレベーター装置は上記のように構
成され、巻上機2が付勢されて主索6が巻き取られるこ
とによりかご5が上昇し、また巻き戻されることにより
かご5が下降する。また、かご5が乗場8に停止すると
かごの戸(図示しない)及び乗場の戸20が一緒に開閉
されるようになっている。 【0007】また、かご5の昇降、乗場の戸20等の開
閉が制御盤18によって制御される。そして、エレベー
ター装置の保守、点検時に乗場8から扉16が図4に鎖
線で示す位置に回動されて、開口部15が開放され制御
盤18によって保守用の運転が行われる。また、制御盤
18が図4に鎖線で示す位置に回動されて制御盤18の
裏面側の制御機器(図示しない)の点検が行われるよう
になっている。なお、保守、点検作業の終了後に制御盤
18及び扉16が従前の位置に復帰される。 【0008】 【発明が解決しようとする課題】上記のような従来のエ
レベーター装置において、個人住宅等に設けられた場合
に三方枠9の前面が居住空間の一部を構成するため、三
方枠9前面の美観が重要視される。しかし、三方枠9は
右枠13と右外枠14の間に制御盤18が設けられて扉
16が装備されるために以外に広いスペースが必要であ
って設置が制約されることがあり、また扉16と右外枠
14側とに仕上げ材が分割されるために扉16の廻りに
隙間が形成されて美観が損なわれるという問題点があっ
た。 【0009】また、制御盤18の保守、点検時に三方枠
9の前面が作業用スペースになるため、作業の都度、居
住者の了解を得る必要があり、また居住者の迷惑にな
る。さらに、制御盤18を内蔵する三方枠9は大型化し
て製作費、輸送費が嵩むという問題点があった。 【0010】この発明は、かかる問題点を解消するため
になされたものであり、制御盤がかごに設けられたエレ
ベーター装置を得ることを目的とする。 【0011】 【課題を解決するための手段】この発明に係るエレベー
ター装置においては、昇降路の下部に設置された巻上機
及び昇降路の上部に枢着された滑車に巻掛けられて昇降
路を昇降するかごを吊持した主索と、かごの壁板の外面
から引退して形成された凹所に設けられてこの凹所のか
ごの床寄りに配置された制御盤と、かご内から吸気して
制御盤へ通風する送風機とが設けられる。 【0012】 【作用】上記のように構成されたエレベーター装置で
は、かごの壁板の外面に制御盤が装着される。また、送
風機によりかご内から制御盤へ通風されて制御盤内の冷
却及びかご内空気の換気が行われる。 【0013】 【実施例】実施例1. 図1は、この発明の一実施例を示す図で、前述の図2に
おけるかごの横断平面図に相当する図である。なお、図
1の他は図2に示すエレベーター装置と同様に構成され
ている。図において、5はエレベーターのかご、21は
かご5の床、5 1はかご5の壁板、28はかごの敷居、
38はかご5の出入口、39はかご5の壁板51の出入
口38戸袋側の外面から引退して形成された凹所、30
は凹所39の床21寄りに設けられた制御盤、40は凹
所39に設けられて制御盤30に対向した位置に配置さ
れて制御盤30内に連通した吸気孔、41は制御盤30
内に通気する送風機である。 【0014】上記のように構成されたエレベーター装置
において、制御盤30がかご5に装着されるため三方枠
9の美観が損なわれる不具合を解消することができる。
また、制御盤30が内蔵されないため三方枠9を小形化
することができ製作費、輸送費を節減することができ
る。 【0015】さらに、送風機41が付勢されて吸気孔4
0から吸気することにより制御盤30内に通気をして換
気し、制御盤30に設けられた電子機器が冷却される。
また、送風機41により吸気孔40からかご5内の空気
が吸気されることによりかご5内空気が換気される。し
たがって、1台の送風機41によって制御盤30内の冷
却及びかご5内空気の換気を行うことができ、製作費を
節減することができる。 【0016】 【発明の効果】この発明は以上説明したように、昇降路
の下部に設置された巻上機及び昇降路の上部に枢着され
た滑車に巻掛けられて昇降路を昇降するかごを吊持した
主索と、かごの壁板の外面から引退して形成された凹所
に設けられてこの凹所のかごの床寄りに配置された制御
盤と、かご内から吸気して制御盤へ通風する送風機とを
設けたものである。 【0017】このように、かごの壁板の外面に制御盤が
装着される。また、送風機によりかご内から制御盤へ通
風されて制御盤内の冷却及びかご内空気の換気が行われ
る。したがって、かごの壁板の外面に制御盤が装着され
て三方枠の美観が損なわれる不具合を解消する効果があ
る。また、制御盤が内蔵されないため三方枠を小形化す
ることができ製作費、輸送費を節減する効果がある。ま
た、1台の送風機によって制御盤内の冷却及びかご内空
気の換気を行うことができ、製作費を節減する効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の実施例1を示す図で、後述する図
2におけるかごの横断平面図に相当する図。 【図2】 従来のエレベーター装置を模式的に示す縦断
面図。 【図3】 図2のエレベーター装置の乗場の正面図。 【図4】 図3の横断平面図。 【符号の説明】 1 昇降路、2 巻上機、4 滑車、5 かご、6 主
索、30 制御盤、39 凹所、41 送風機、51
壁板。
2におけるかごの横断平面図に相当する図。 【図2】 従来のエレベーター装置を模式的に示す縦断
面図。 【図3】 図2のエレベーター装置の乗場の正面図。 【図4】 図3の横断平面図。 【符号の説明】 1 昇降路、2 巻上機、4 滑車、5 かご、6 主
索、30 制御盤、39 凹所、41 送風機、51
壁板。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(72)発明者 丹菊 逸郎
稲沢市菱町1番地 三菱電機エンジニア
リング株式会社稲沢事業所内
(56)参考文献 特開 平3−293278(JP,A)
特開 平6−100276(JP,A)
特開 平6−156936(JP,A)
特開 平5−213573(JP,A)
特開 平8−208156(JP,A)
実開 平1−132677(JP,U)
実開 平3−46478(JP,U)
実開 平5−56868(JP,U)
(58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名)
B66B 1/00 - 11/08
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 昇降路の下部に設置された巻上機及び上
記昇降路の上部に枢着された滑車に巻掛けられて上記昇
降路を昇降するかごを吊持した主索と、上記かごの壁板
の外面から引退して形成された凹所に設けられてこの凹
所の上記かごの床寄りに配置された制御盤と、上記かご
内から吸気して上記制御盤へ通風する送風機とを備えた
エレベーター装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP14881295A JP3399161B2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | エレベーター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP14881295A JP3399161B2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | エレベーター装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH092762A JPH092762A (ja) | 1997-01-07 |
JP3399161B2 true JP3399161B2 (ja) | 2003-04-21 |
Family
ID=15461270
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP14881295A Expired - Fee Related JP3399161B2 (ja) | 1995-06-15 | 1995-06-15 | エレベーター装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3399161B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
ATE259757T1 (de) | 1998-11-02 | 2004-03-15 | Inventio Ag | Aufzug mit unten angeordnetem maschinenraum |
EP1246770B1 (de) * | 1999-12-27 | 2003-07-02 | Inventio Ag | Inspektionsöffnung in einer aufzugskabine |
WO2004005175A1 (ja) * | 2002-07-09 | 2004-01-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | エレベータ装置 |
JP5483672B2 (ja) * | 2009-03-06 | 2014-05-07 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータ用空気調和機 |
-
1995
- 1995-06-15 JP JP14881295A patent/JP3399161B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH092762A (ja) | 1997-01-07 |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |