JPH1025942A - 窓ステー - Google Patents
窓ステーInfo
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- JPH1025942A JPH1025942A JP8721197A JP8721197A JPH1025942A JP H1025942 A JPH1025942 A JP H1025942A JP 8721197 A JP8721197 A JP 8721197A JP 8721197 A JP8721197 A JP 8721197A JP H1025942 A JPH1025942 A JP H1025942A
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D15/00—Suspension arrangements for wings
- E05D15/40—Suspension arrangements for wings supported on arms movable in vertical planes
- E05D15/44—Suspension arrangements for wings supported on arms movable in vertical planes with pivoted arms and vertically-sliding guides
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05D—HINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
- E05D11/00—Additional features or accessories of hinges
- E05D11/10—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts
- E05D11/1007—Devices for preventing movement between relatively-movable hinge parts with positive locking
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
- E05Y2900/00—Application of doors, windows, wings or fittings thereof
- E05Y2900/10—Application of doors, windows, wings or fittings thereof for buildings or parts thereof
- E05Y2900/13—Type of wing
- E05Y2900/148—Windows
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Abstract
ステーを提供する。 【解決手段】 本窓ステーは滑動エレメント(14)を
備える。固定機構(18)により滑動エレメント(1
4)がステーエレメント(10)上の少なくとも1箇所
の固定位置で位置決めおよび固定できる。固定機構(1
8)は、ステーエレメント(10)の少なくとも1つの
係合部(35)と係合可能なラッチ掛け部分(31)、
およびラッチ掛け部分(31)を係合部(35)から離
脱可能にして滑動エレメント(14)をステーエレメン
ト(10)に沿って滑動可能にする作動部(30)を有
する。また滑動エレメント(14)が固定位置へ達する
と、ラッチ掛け部分(31)を前記係合部(35)と再
係合させる再ラッチ掛け(34)も設けられる。
Description
する。
により窓サッシを窓枠に蝶番状に取り付けできる。用語
の窓ステーは、最も広い意味での窓枠内にサッシを蝶番
状に取り付けるヒンジであるが、それ自身が調整された
開放位置に窓サッシを保持するものに限定する必要がな
い。窓ステーの好ましい形態において、ステーが調整さ
れた開放位置に窓サッシを保持できるように摩擦回動ジ
ョイントが組み込まれる。典型的に窓サッシは、一対の
窓ステーにより窓枠内に取り付けられる。
うに、滑動キヤリッジまたは滑動シューが設けられるこ
とが時々ある。そのキヤリッジは、キヤリッジが滑動自
在に係合する取り付け板に沿う走行の範囲内で一箇所以
上の位置で固定される必要があることがある。そのよう
な窓ステーは、例えば、一般に二重作動ステーと呼ばれ
る、本出願人の英国特許明細書1565703に開示さ
れる形式のものとすることができる。
るように、滑動キヤリッジは、第1の位置に固定でき、
それによりステーは既知の4バー・ステーの仕方で作動
できる。しかしながらそのキヤリッジは、取り付け板に
沿って滑動できるように解放され、また窓サッシは、一
箇所以上、一般には少なくとも一箇所、最大限までまた
はその近くまで開放される場合に固定できる。その最大
開放位置で窓サッシは、窓枠の平面に対して90度また
はほぼ90度である平面内に位置する。
る典型的な問題は、キヤリッジの確実な固定が困難であ
ること、または使用者が一対のステーのそれぞれについ
て固定機構を操作しなければならないだけでなく、窓ス
テーに押し動作を加えなければならいので、固定機構を
操作することに困難さがあることである。滑動キヤリッ
ジに関する他の問題は、キヤリッジが滑動自在に係合す
る取り付け板の縦方向縁部に重なる、またはそれを越え
て突き出るキヤリッジによる。そのため、キヤリッジの
自由な滑動が妨害されないように取り付け板の全長につ
いて、窓枠と取り付け板との間に隙間を残す必要があ
る。取り付け板は、適正な隙間が得られるように枠内に
適正に位置決めしなければならない。しかしながら、枠
取り付け板の縦方向片側に沿い、かつその一端における
窓枠の鍔部に対してその近くに窓ステーの枠取り付け板
を位置決めすることが、取り付け目的および適正な配向
のために望ましい。
態様は、シューまたはキヤリッジのような滑動手段を備
える形式の窓ステーが設けられている。その滑動手段
は、ステーエレメント上の少なくとも1つの固定位置に
滑動手段を位置決めおよび固定できる固定手段を有す
る。その固定手段は、前記ステーエレメントの少なくと
も1つの係合部と係合自在であるラッチ掛け部分と、お
よびラッチ掛け部分を前記係合部から離脱させて滑動手
段を前記ステーエレメントに沿って滑動させることがで
きる作動部とを有し、また滑動手段が固定位置に達する
と、ラッチ掛け部分を前記係合部と再係合させる再ラッ
チ掛け手段が設けられる。
エレメントに沿って滑動移動ができるように位置決めさ
れるシューまたはキヤリッジのような滑動手段を備える
形式の窓ステーである。そのステーエレメントは、滑動
手段が移動できる方向に対して縦方向にある一対の対向
する縁部を有し、また前記縁部の内側へ向けて位置する
少なくとも1つの案内手段が設けられ、さらに滑動手段
は、案内手段に沿って縦方向に移動できるが、窓ステー
の通常の作動中は案内手段から外れて横方向に移動でき
ないように案内手段内で係合する係合部を有する。
縁部のそれぞれの内側へ向けかつそれぞれと平行に位置
する案内手段が設けられている。好ましくは、本発明に
従う窓ステーにおいて、ステーエレメントは枠取り付け
板であり、また前記滑動手段は窓ステーのアームの一端
を回動自在に取り付け、また窓ステーが全閉位置にある
ときに滑動手段と係合する末端停止エレメントが設けら
れ、さらに末端停止部は、窓ステーが全閉位置にあると
きに前記アームの少なくとも一部と係合するアーム係合
部分を備える。
の詳細な説明において、添付図面が参照される。
発明が適用された窓ステーは、本出願人の英国特許明細
書1565703に開示される二重作動形式のものであ
る。このステーは、ステーエレメントである枠取り付け
板10、サッシ取り付け板11、ショートアーム12お
よびロングアーム13を備える。滑動手段としてのキヤ
リッジ14は、枠取り付け板10に滑動自在に係合し、
またショートアーム12を経てサッシ取り付け板11へ
連結される。ショートアーム12は、対応する回動ジョ
イント16および16’を経てキヤリッジ14およびサ
ッシ取り付け板11へそれぞれ連結される。
部において、回動軸17および17’を経て取り付け板
10および11へ回動自在に取り付けられる。本発明の
好ましい形態において、回動ジョイント16’、回同軸
17および17’は、本出願人のニュージーランド特許
明細書230905に説明および請求される形式のもの
である。しかしながら、技術に有能な者にとり明白であ
る、他の形態の接触回動ジョイントまたは非接触回動ジ
ョイントを採用できる。末端停止部15は、枠取り付け
板10の回動軸17を有する端部の反対側他端部へ固定
装着される。
サッシへの取り付けを容易にするために、サッシ取り付
け板11には機械的締め金具を受容する開口部19が、
また枠取り付け板10には開口部20が設けられる。機
械的締め金具を末端停止部15の開口部20’を通し
て、かつ枠取り付け板10の対応する開口部20を通し
て窓枠へ通過させることができる。この機械的締め金具
は、末端停止部15を枠取り付け板10へ一部または全
体を固定するのにも採用できる。
図9に示されるように末端停止部15は、枠取り付け板
10に設けた開口部内に係合する突起クリップ43を有
するようにしてもよい。また縦方向に延びる脚部44
は、キヤリッジに滑動自在に係合する溝27内で係合す
る(後述参照)。これらの末端停止部15の取り付けは
本質的に、枠取り付け板10に対して縦方向移動を防止
するクリップおよび横方向移動を防止する脚部44によ
るスナップ嵌めである。末端停止部のこの固定部分は、
ステーの窓への設置中に特に重要である。
形式ステーと同様に、キヤリッジ14は回動軸17から
最も離れている末端位置に固定され、また固定機構18
がこの目的のために設けられる。
み部分21内に取り付けられ、この窪み部分は末端停止
部15の窪み部分22と整合している。末端停止部15
の壁23は、ステーが全閉位置にあるときにショートア
ーム12の縁部と係合して、アーム12が全閉位置に達
したときにアーム12の移動の範囲を限定する。末端停
止部15は、キヤリッジ14が回動軸17から最も離れ
た最大移動範囲まで移動したときにキヤリッジの端部2
5と係合する停止表面部24も備える。
14は、固定機構18により滑動移動しないように固定
される。図3および4に示されるように固定機構18
は、ほぼZ形状のレバーから構成され、そのレバーは、
作動部である、作動ボタンすなわち操作ボタンを形成す
る一方の脚部30、およびキヤリッジ14の固定位置に
おいて枠取り付け板10の開口部35に係合するラッチ
掛け部分としての突起部31を有する他方の脚部を有す
る。レバーの中間セクション32は、以下で明らかにな
るように回動セクションを形成する。
がボタンと一体で形成されている。そのバネ部の末端部
は、固定機構18が設けられているキヤリッジ14の空
洞39内に配置された交差部材38と係合する。ボタン
30および関連するバネ部33から下方へに延びる解放
アーム34が設けられる。図3および4に示される滑動
キヤリッジ14の末端位置において、この解放アーム3
4は、枠板10の開口部36に対向するように位置決め
される。この開口部36は、以下で明らかになる理由の
ために、固定アーム18の突起部31が係合する開口部
35とは形状および寸法が異なる。
10に沿って滑動キヤリッジを滑動させるために、図5
および6に示されるように下向きの圧力がボタン30へ
加えられる。そのような移動は、開口部36内へ移動す
る解放アーム34により可能である。ボタン30の最大
移動範囲は、空洞39の天井40と係合する固定機構1
8のアーム31により限定される。そのような位置にお
いてボタン30の末端部は、キヤリッジ14の一体部分
として形成されるクリップ部材37と係合する(図6参
照)。ボタン30が押されると、バネ部33は、その末
端部が交差部材38と係合する結果として変形されるこ
とも分かる。キヤリッジ14が末端停止部15から離れ
て滑動すると、解放アーム34が開口部36の縁部と係
合して、それにより上向きの力がボタン30へ加えられ
るので、ボタンが(バネ部33の押圧効果の下で)クリ
ップ37との係合から解放される(図8参照)。突起部
31のサイズおよび形状が異なり、その突起部が開口部
36に係合できず、その上を通して単に滑動できるよう
になっているので、キヤリッジは枠取り付け板10に沿
って滑動を継続できる。
けて滑動の最大範囲に達すると(図2参照)、突起部3
1は移動して、開口部41(図1参照)に係合する。固
定機構18は、図3および4に示される構成となる。従
ってキヤリッジは、図2に示される位置に自動的に固定
される。キヤリッジ14を末端停止部15へ後退させる
ために、ボタン30が図6に示される位置へもう一度押
されると、キヤリッジは末端停止部15へ向けて後退で
きる。解放アーム34と関連する開口部42の縁部との
相互作用により、固定機構が図7に示される位置まで動
かされるので、キヤリッジ14が末端停止部15と係合
するとき(すなわち表面部24および25が係合すると
き)、固定機構は、突起部31の開口部35との再係合
についての「引き金を引く」準備を完了する。キヤリッ
ジがこの位置に戻り、ステーは単に標準の4バー・ステ
ーとして作動を継続できる。
リッジの走行の2箇所の極限位置においてキヤリッジの
確実で自動的な固定ができる固定器具が提供される。必
要ならば、キヤリッジを2箇所の極限位置間の中間位置
に固定できるように枠取り付け板の長さに沿って別の対
の開口部を設けることができるであろう。この固定機構
は操作が容易であり、ボタン30を押すと保持部である
クリップ37と係合するので、使用者は、各固定機構を
個別に操作し、ついで窓サッシを動かすことができる。
対の平行溝27が、それぞれ縦方向の縁部28に隣接し
て設けられる。キヤリッジ14の脚部26は、溝27内
で摺動自在に係合する。溝27は、脚部26が溝27に
対して横方向に移動できないように、脚部の一部に係合
する折返し部27’の輪郭を有する。すなわち脚部は溝
27に沿った縦方向の滑動移動だけが許容される。
方向縁部は、枠取り付け板の縦方向縁部28の内側に位
置決めされる。かくして枠取り付け板10は、キヤリッ
ジ14の自由な滑動移動を妨害することなく、窓枠の鍔
部に対してその近くに係合できる。
へ重なるように、末端停止部15がどのようにして枠板
10へ装着できるかを図示する。窓枠に対してその近く
にステーを載置することにより、適正な取り付け位置を
決めることができる。また末端停止部14は風の負圧に
耐えるのに役立つ。
で示されるステーを有する二重作動形式の窓ステーの透
視図である。
けられたサッシの全開位置に対応する位置にステーが位
置する箇所までキヤリッジが動かされた図である。
(しかし明確にするためにショートアームは取り外され
ている)、またステーが従来の4 バーステーとして作
動できる末端位置にキヤリッジが固定された図である。
ッジが滑動移動ができるように解放された図である。
ッジが滑動移動ができるように解放された図である。
を行ったのを示す、さらに同様な図である。
を行ったのを示す、さらに同様な図である。
ある。
ショートアーム、13ロングアーム、14 キャリッ
ジ、15 末端停止部、18 固定機構。
Claims (12)
- 【請求項1】 滑動手段(14)を有する窓ステーに
おいて、その滑動手段は、ステーエレメント(10)上
の少なくとも1つの固定位置に滑動手段を位置決めおよ
び固定できる固定手段(18)を有し、前記固定手段
は、前記ステーエレメント(10)の少なくとも1つの
係合部(35)と係合自在であるラッチ掛け部分(3
1)、およびラッチ掛け部分を前記係合部(35)から
離脱可能にして滑動手段(14)を前記ステーエレメン
ト(10)に沿って滑動可能とする作動部(30)を有
し、また滑動手段(14)が固定位置に達すると、ラッ
チ掛け部分(31)を前記係合部(35)と再係合させ
る再ラッチ掛け手段(33)が設けられる窓ステー。 - 【請求項2】 前記ラッチ掛け部分(31)が係合部
(35)との係合を外したままにするように固定手段
(18)を少なくとも一時的に保持する保持手段(3
7)が設けられる請求項1に記載される窓ステー。 - 【請求項3】 保持手段(37)から固定手段(18)
を解放させる解放手段(34)が設けられる請求項2に
記載される窓ステー。 - 【請求項4】 押圧力を固定手段(18)へ加える押圧
手段(33)が設けられる請求項2または3に記載され
る窓ステー。 - 【請求項5】 保持手段はクリップ手段(37)からな
り、それにより作動部が動かされてラッチ掛け部分(3
1)を離脱するときに作動部(30)を解放自在に保持
する請求項2、3または4のいずれかに記載される窓ス
テー。 - 【請求項6】 解放手段はアーム(34)および解放開
口部(36)を備え、解放アームは、作動部(30)が
動かされてラッチ掛け部分(31)を離脱するときに前
記解放開口に移動でき、前記解放アーム(34)は、滑
動手段(14)が動かされて保持手段(37)が解放さ
れるときにステーエレメント(10)と係合可能となる
請求項3に記載される窓ステー。 - 【請求項7】 係合部はステーエレメント(10)にお
ける開口部(35)であり、またラッチ掛け部分(3
1)は前記開口部(35)と係合自在である突起部を備
える上記の請求項のいずれかに記載される窓ステー。 - 【請求項8】 ステーエレメントは枠取り付け板(1
0)であり、また前記滑動手段(14)は窓ステーのア
ーム(12)の一端を回動自在に取り付けており、さら
に窓ステーが全閉位置にあるときに滑動手段(14)と
係合する末端停止エレメント(15)が設けられている
上記の請求項のいずれかに記載される窓ステー。 - 【請求項9】 末端停止部(15)は、窓ステーが全閉
位置にあるときに前記アーム(12)の少なくとも一部
と係合するアーム係合部分(23)を備える請求項8に
記載される窓ステー。 - 【請求項10】 ステーエレメント(10)は、滑動手
段(14)が移動できる方向に対して縦方向にある一対
の対向する縁部を有し、また前記縁部の内側へ向けて位
置する少なくとも1つの案内手段(27)が設けられ、
さらに滑動手段(14)は、その案内手段に沿って縦方
向に移動できるが、窓ステーの通常の作動中は案内手段
から外れて横方向に移動できないように案内手段(2
7)内で係合する係合部(44)を有する上記の請求項
のいずれかに記載される窓ステー。 - 【請求項11】 前記側縁部のそれぞれの内側へ向け
かつそれぞれと平行に位置する案内手段(27)が設け
られる請求項10に記載される窓ステー。 - 【請求項12】 末端停止部はステーエレメントへク
リップ留めされ、また前記末端停止部はステーエレメン
ト(10)における開口部と整合する開口部(20’)
を有し、機械的締め金具を整合された開口部を通して係
合できる請求項9に記載される窓ステー。
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