JP5632150B2 - 毛髪処理剤 - Google Patents
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〔1〕アルカリ剤を含有する第1剤と、酸化剤を含有する第2剤とかなる毛髪処理剤であって、(A)カチオン化ヒアルロン酸、並びに(B)炭化水素類及び/又はロウ類を含有することを特徴とする毛髪処理剤、
〔2〕前記(A)成分が、一般式(1):
〔3〕前記(A)成分の分子量が、重量平均分子量で10万〜300万であることを特徴とする前記〔1〕又は〔2〕に記載の毛髪処理剤、
〔4〕前記(B)成分が、室温で固形の炭化水素類及び/又はロウ類であることを特徴とする前記〔1〕〜〔3〕のいずれかに記載の毛髪処理剤、
〔5〕更に、(C)両性高分子化合物を含有することを特徴とする前記〔1〕〜〔4〕の何れかに記載の毛髪処理剤、
〔6〕前記(C)成分が、ジメチルジアリルアンモニウムを構成単位として含む両性高分子化合物であることを特徴とする前記〔5〕に記載の毛髪処理剤、並びに
〔7〕更に、(D)高級アルコールを含有することを特徴とする前記〔1〕〜〔6〕の何れかに記載の毛髪処理剤
に関する。
表1〜2に示す組成に従い、毛髪脱色剤の各第1剤を定法により調製した。また、表3〜4に示す組成に従い、酸化染毛剤の各第1剤を定法により調製した。各毛髪処理剤は、第1剤20gに対し、下記の第2剤20gとを混合して各実施例および比較例の試験試料を調製した。各試験試料を、下記評価試験に供した。尚、カチオン化ヒアルロン酸は、塩化O−[2−ヒドロキシ−3−(トリメチルアンモニオ)プロピル]ヒアルロン酸〔商品名「ヒアロベール」(キユーピー社製)〕を用いた。
過酸化水素水(35%) 16.7
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
実施例1〜6及び比較例1〜6
重さ2g、長さ10cmの黒色人毛毛束に、「試料の調製」で調製した各試験試料(薬剤)4gを均一に塗布した後、30℃の雰囲気下で30分間放置した。その後、シャンプーを用いて薬剤を水洗後、ドライヤーを用いて毛束を乾燥して、各実施例及び各比較例の試験毛束を得た。
標準品1の第1剤20gと、前記第2剤20gとを混合して試験試料(薬剤)を得た。得られた薬剤4gを、重さ2g、長さ10cmの黒色人毛毛束に均一に塗布した後、30℃の雰囲気下で30分間放置した。その後、シャンプーを用いて薬剤を水洗後、ドライヤーを用いて毛束を乾燥して、標準品1の試験毛束を得た。
○:標準品1の試験毛束とのL*値の差が+0.5以上である。
△:標準品1の試験毛束とのL*値の差が−0.5以上+0.5未満である。
×:標準品1の試験毛束とのL*値の差が−0.5未満である。
実施例7〜12及び比較例7〜12
重さ2g、長さ10cmの白色人毛毛束に、「試料の調製」で調製した各試験試料(薬剤)4gを均一に塗布した後、30℃の雰囲気下で30分間放置した。その後、シャンプーを用いて薬剤を水洗後、ドライヤーを用いて毛束を乾燥して、各実施例及び各比較例の試験毛束を得た。
標準品2の第1剤20gと、前記第2剤20gとを混合して試験試料(薬剤)を得た。得られた薬剤4gを、重さ2g、長さ10cmの黒色人毛毛束に均一に塗布した後、30℃の雰囲気下で30分間放置した。その後、シャンプーを用いて薬剤を水洗後、ドライヤーを用いて毛束を乾燥して、標準品2の試験毛束を得た。
○:標準品2の試験毛束との△E*abの差が+0.5以上である。
△:標準品2の試験毛束との△E*abの差が−0.5以上+0.5未満である。
×:標準品2の試験毛束との△E*abの差が−0.5未満である。
試験例1及び2の各実施例及び各比較例の試験毛束を、専門パネラー20名により施術後のごわつき感について、下記基準に基づき評価した。結果を表5〜8に記す。
○;20名中15名以上が、ごわつき感が無いと回答。
△;20名中8〜14名が、ごわつき感が無いと回答。
×;20名中7名以下が、ごわつき感が無いと回答。
試験例1及び2の各実施例及び各比較例の試験毛束を、専門パネラー20名により施術後の毛先の硬い仕上がり感の無さ、及び毛髪のまとまり感について、下記基準に基づき評価した。結果を表5〜8に記す。
○;20名中15名以上が、毛先に硬い仕上がり感が無いと回答。
△;20名中8〜14名が、毛先に硬い仕上がり感が無いと回答。
×;20名中7名以下が、毛先に硬い仕上がり感が無いと回答。
○;20名中15名以上が、毛髪が広がらずまとまり感があると回答。
△;20名中8〜14名が、毛髪が広がらずまとまり感があると回答。
×;20名中7名以下が、毛髪が広がらずまとまり感があると回答。
<第1剤>
ポリオキシエチレン(20)ステアリルエーテル 2.0
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 2.0
ポリオキシエチレン(20)硬化ヒマシ油 0.5
28%塩化ステアリルトリメチルアンモニウム 5.0
マイクロクリスタリンワックス 2.0
ステアリルアルコール 7.0
オクタン酸セチル 1.0
カチオン化ヒアルロン酸 0.1
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリル酸共重合体液 1.0
メチルポリシロキサン 1.0
28%アンモニア水 6.0
モノエタノールアミン 3.0
炭酸水素アンモニウム 1.0
エデト酸二ナトリウム 0.2
ホホバ油 0.1
水溶性コラーゲン 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
35%過酸化水素水 16.5
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 0.5
セタノール 1.0
ジプロピレングリコール 1.0
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.3
精製水 残 部
合 計 100.0
<第1剤>
リン酸ジセチル 0.8
ポリオキシエチレンセチルエーテルリン酸 1.6
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 2.0
流動パラフィン 3.0
マイクロクリスタリンワックス 1.0
セタノール 5.0
セトステアリルアルコール 1.6
濃グリセリン 2.0
カチオン化ヒアルロン酸 0.1
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリル酸共重合体液 1.0
メチルフェニルポリシロキサン 1.0
28%アンモニア水 8.0
炭酸水素アンモニウム 4.0
エデト酸二ナトリウム 0.2
カンゾウ抽出末 0.05
L-アルギニン 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
35%過酸化水素水 16.5
ポリオキシエチレン(20)セチルエーテル 0.05
無水エタノール 0.5
プロピレングリコール 3.0
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.05
フェノキシエタノール 0.05
ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム 0.2
精製水 残 部
合 計 100.0
過硫酸カリウム 25.0
過硫酸アンモニウム 30.0
無水メタケイ酸ナトリウム 20.0
炭酸マグネシウム 10.0
塩化ナトリウム 10.0
ケイ酸ナトリウム 4.0
無水ケイ酸 0.95
酸化クロム 0.05
合 計 100.0
<第1剤>
ポリオキシエチレン(20)ステアリルエーテル 2.0
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 2.0
28%塩化ステアリルトリメチルアンモニウム 5.0
ミツロウ 2.0
ステアリルアルコール 7.0
オクタン酸セチル 1.0
カチオン化ヒアルロン酸 0.1
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリル酸共重合体液 1.0
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリルアミド共重合体液 2.0
アミノエチルアミノプロピルメチルシロキサン
・ジメチルシロキサン共重合体 1.0
28%アンモニア水 6.0
モノエタノールアミン 3.0
炭酸水素アンモニウム 1.0
パラフェニレンジアミン 0.4
レゾルシン 0.35
塩酸2,4−ジアミノフェノキシエタノール 0.03
メタアミノフェノール 0.05
無水亜硫酸ナトリウム 0.5
L−アスコルビン酸ナトリウム 0.5
エデト酸二ナトリウム 0.2
ツバキ油 0.1
水溶性コラーゲン 0.1
加水分解シルク 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
35%過酸化水素水 16.5
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 0.5
セタノール 1.0
ジプロピレングリコール 1.0
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.3
精製水 残 部
合 計 100.0
<第1剤>
ポリオキシエチレン(20)硬化ヒマシ油 3.0
ポリオキシエチレン(20)セチルエーテル 2.0
30%塩化ステアリルトリメチルアンモニウム 3.0
マイクロクリスタリンワックス 1.0
セチルアルコール 3.0
オレイルアルコール 2.0
カチオン化ヒアルロン酸 1.0
エチル硫酸ラノリン脂肪酸アミノプロピル
トリエチルアンモニウム 1.0
ポリオキシエチレン(50)
・メチルポリシロキサン共重合体 1.0
28%アンモニア水 6.0
モノエタノールアミン 3.0
炭酸水素アンモニウム 1.0
パラフェニレンジアミン 0.5
パラアミノフェノール 0.5
レゾルシン 0.35
5−アミノオルトクレゾール 0.2
メタアミノフェノール 0.1
無水亜硫酸ナトリウム 0.5
L−アスコルビン酸ナトリウム 0.5
エデト酸二ナトリウム 0.2
ビワ葉エキス 0.1
L-グルタミン酸 0.1
水溶性コラーゲン 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
35%過酸化水素水 16.5
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリル酸共重合体液 1.0
ラウリル硫酸ナトリウム 0.2
ポリオキシエチレン(20)セチルエーテル 2.0
セタノール 6.0
ジプロピレングリコール 1.0
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.05
フェノキシエタノール 0.05
ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム 0.2
リン酸 0.05
精製水 残 部
合 計 100.0
<第1剤>
ポリオキシエチレン(20)ステアリルエーテル 2.0
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 2.0
28%塩化ステアリルトリメチルアンモニウム 5.0
流動パラフィン 2.0
マイクロクリスタリンワックス 1.0
ステアリルアルコール 7.0
パルミチン酸イソプロピル 1.0
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリル酸共重合体液 1.0
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリルアミド共重合体液 2.0
デカメチルシクロペンタシロキサン 1.0
28%アンモニア水 6.0
モノエタノールアミン 3.0
炭酸水素アンモニウム 1.0
パラフェニレンジアミン 0.4
パラアミノフェノール 0.2
レゾルシン 0.35
5−アミノオルトクレゾール 0.3
メタアミノフェノール 0.2
無水亜硫酸ナトリウム 0.5
L−アスコルビン酸ナトリウム 0.5
エデト酸二ナトリウム 0.2
アルモンド油 0.1
加水分解コラーゲン 0.1
パールカルクエキス 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
35%過酸化水素水 16.5
カチオン化ヒアルロン酸 0.1
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 0.5
セタノール 1.0
ジプロピレングリコール 1.0
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.3
精製水 残 部
合 計 100.0
<第1剤>
ポリオキシエチレン(20)ステアリルエーテル 2.0
ポリオキシエチレン(40)セチルエーテル 2.0
28%塩化ステアリルトリメチルアンモニウム 5.0
ワセリン 2.0
ステアリルアルコール 7.0
パルミチン酸セチル 1.0
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリル酸共重合体液 1.0
塩化ジメチルジアリルアンモニウム
・アクリルアミド共重合体液 2.0
高重合メチルポリシロキサン 1.0
28%アンモニア水 6.0
モノエタノールアミン 3.0
炭酸水素アンモニウム 1.0
パラフェニレンジアミン 0.3
パラアミノフェノール 0.5
レゾルシン 0.1
5−アミノオルトクレゾール 0.3
メタアミノフェノール 0.05
無水亜硫酸ナトリウム 0.5
L−アスコルビン酸ナトリウム 0.5
エデト酸二ナトリウム 0.2
スクワラン 0.1
精製水 残 部
合 計 100.0
35%過酸化水素水 16.5
ラウリル硫酸ナトリウム 0.2
ポリオキシエチレン(20)セチルエーテル 2.0
セタノール 6.0
ジプロピレングリコール 1.0
ヒドロキシエタンジホスホン酸 0.05
フェノキシエタノール 0.05
ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム 0.2
リン酸 0.05
精製水 残 部
合 計 100.0
カチオン化ヒアルロン酸 0.5
水溶性コラーゲン 0.5
ヒドロキシエチルセルロース 0.1
1,3−ブチレングリコール 10.0
無水エタノール 10.0
精製水 残 部
合 計 100.0
Claims (7)
- アルカリ剤を含有する第1剤と、酸化剤を含有する第2剤とかなる毛髪処理剤であって、(A)カチオン化ヒアルロン酸、並びに(B)炭化水素類及び/又はロウ類を含有することを特徴とする毛髪処理剤。
- 前記(A)成分の分子量が、重量平均分子量で10万〜300万であることを特徴とする請求項1又は2に記載の毛髪処理剤。
- 前記(B)成分が、室温で固形の炭化水素類及び/又はロウ類であることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の毛髪処理剤。
- 更に、(C)両性高分子化合物を含有することを特徴とする請求項1〜4の何れかに記載の毛髪処理剤。
- 前記(C)成分が、ジメチルジアリルアンモニウムを構成単位として含む両性高分子化合物であることを特徴とする請求項5に記載の毛髪処理剤。
- 更に、(D)高級アルコールを含有することを特徴とする請求項1〜6の何れかに記載の毛髪処理剤。
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