JP4862263B2 - 超広角レンズ、該超広角レンズを備えた撮影装置 - Google Patents
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Description
物体側から順に、負の屈折力を有する第1レンズ群と、開口絞りと、正の屈折力を有する第2レンズ群とからなり、
前記第1レンズ群は、物体から順に、第1負レンズ、第2負レンズ、第3負レンズを有し、
前記第2レンズ群は、物体側から順に、前群と、後群とを有し、
合焦の際、前記第1レンズ群と前記前群とは光軸上の位置を固定され、前記後群は光軸方向に沿って移動し、
以下の条件式(1)、(2)、(3)を満足することを特徴とする超広角レンズ。
(1) −5.0<f1/f<−0.5
(2) 0.2<f2/fr≦1.0
(3) 0.07≦f/TL<0.10
f :前記超広角レンズ全体の焦点距離
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
fr:前記後群の焦点距離
TL:前記超広角レンズにおける最も物体側のレンズ面から像面までの光軸上の距離
前記第1レンズ群は、負の屈折力を有する非球面レンズを少なくとも1枚有することが望ましい。
前記非球面レンズは、以下の条件式(4)を満足することが望ましい。
(4) 0.0<[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]<3.0
d0 :前記非球面レンズの光軸上の厚さ(中心厚)
dm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効径の位置における光軸と平行な厚さ
d30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における光軸と平行な厚さ
hm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効半径
h30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における有効半径
前記第1レンズ群は、物体側から順に、負メニスカスレンズと、数枚の負レンズと、正レンズとを有することが望ましい。
前記第1レンズ群は、複数枚の非球面レンズを有しており、
以下の条件式(4)を満足する非球面レンズが、前記複数枚の非球面レンズのうち最も物体側に配置されていることが望ましい。
(4) 0.0<[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]<3.0
d0 :前記非球面レンズの光軸上の厚さ(中心厚)
dm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効径の位置における光軸と平行な厚
さ
d30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における光軸と平行な
厚さ
hm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効半径
h30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における有効半径
また、本発明の超広角レンズでは、
前記第1レンズ群は、以下の条件式(4)を満足する非球面レンズが物体側から2枚目以降に配置されていることが望ましい。
(4) 0.0<[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]<3.0
d0 :前記非球面レンズの光軸上の厚さ(中心厚)
dm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効径の位置における光軸と平行な厚さ
d30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における光軸と平行な厚さ
hm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効半径
h30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における有効半径
また、本発明の超広角レンズでは、
前記第1レンズ群は、接合レンズを少なくとも1つ有することが望ましい。
また、本発明の超広角レンズでは、
前記第2レンズ群は、複数の接合レンズを有することが望ましい。
また、本発明の超広角レンズでは、
以下の条件式(4’)を満足することが望ましい。
(4’)0.07≦f/TL≦0.08
f :前記超広角レンズ全体の焦点距離
TL:前記超広角レンズにおける最も物体側のレンズ面から像面までの光軸上の距離
また、本発明は、上記超広角レンズを用いられていることを特徴とする撮影装置を提供する。
(第1実施例)
図1は、本発明の第1実施例に係る超広角レンズの構成、および各レンズ群の移動軌跡を示す図である。
x=(y2/r)/[1+(1−κ(y2/r2))1/2]
+C4y4+C6y6+C8y8+C10y10
ここで、以下の全ての諸元値において掲載されている焦点距離f、曲率半径r、その他長さの単位は一般に「mm」が使われる。しかし光学系は、比例拡大または比例縮小しても同等の光学性能が得られるため、これに限られるものではない。
(表1)
(全体諸元)
f = 9.60mm
2ω =114.55゜
FNO= 2.88
(レンズデータ)
面番号 r d ν n
1) 45.3945 3.00 42.72 1.83481
2) 29.0000 6.53
3) 32.0000 2.50 49.52 1.74443
4)★ 14.3577 10.62
5) -245.2229 2.00 65.44 1.60300
6) 26.8354 8.05
7)★ 54.5332 0.45 38.09 1.55389
8) -214.7108 1.80 49.60 1.77250
9) 22.0000 9.18
10) 21.1820 1.80 42.72 1.83481
11) 11.9237 3.95 34.47 1.63980
12) -35.9392 1.00
13) -67.7507 1.31 42.72 1.83481
14) 12.1685 3.35 34.47 1.63980
15) -56.0634 2.50
16> 開口絞りS 2.50
17) 127.1981 3.18 41.50 1.57501
18) -15.5718 1.00 42.72 1.83481
19) 51.6444 0.50
20) 20.1245 3.97 64.19 1.51680
21) -30.4005 D21
22) -280.1131 1.00 42.72 1.83481
23) 24.0089 4.73 82.52 1.49782
24) -17.9838 0.20
25) 303.0263 5.87 82.52 1.49782
26) -10.7978 1.00 37.16 1.83400
27) -21.6002 Bf
(非球面データ(κおよび各非球面係数))
面番号 κ C4 C6 C8 C10
4) -0.9714 2.34470E-05 -4.84890E-08 -2.28780E-10 4.00550E-13
7) -44.8014 -5.18780E-05 -7.53620E-08 -2.49430E-09 1.87240E-11
(可変間隔データ)
f又はβ 9.60 -0.025 -0.2(R=0.15m)
D0 ∞ 362.267 25.560
D21 2.952 2.707 0.969
Bf 39.580 39.842 41.481
(条件式対応値)
(1)f1/f=-2.15
(2)f2/fr=0.65
(3)f/TL=0.08
(4)[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]=1.57
(第2実施例)
図3は、本発明の第2実施例に係る超広角レンズの構成、および各レンズ群の移動軌跡を示す図である。
(表2)
(全体諸元)
f = 9.61mm
2ω =114.14゜
FNO= 2.88
(レンズデータ)
面番号 r d ν n
1) 46.0209 3.00 42.72 1.83481
2) 29.8742 6.55
3) 33.4995 2.50 49.52 1.74443
4)★ 13.7722 8.50
5) 163.1457 2.00 65.47 1.60300
6) 23.1139 4.87
7)★ 37.1136 0.50 38.09 1.55389
8) 181.7413 1.80 49.61 1.77250
9) 22.7507 6.91
10) 25.4702 1.80 42.72 1.83481
11) 11.7615 9.47 34.47 1.63980
12) -33.1129 2.05
13) -71.1891 1.31 42.72 1.83481
14) 10.6009 4.79 34.47 1.63980
15) -62.1288 2.50
16> 開口絞りS 2.50
17) 54.8944 4.07 41.42 1.57501
18) -13.6904 2.00 42.72 1.83481
19) 37.4980 0.53
20) 34.5873 4.28 64.10 1.51680
21) -14.2889 D21
22) -58.2123 0.80 42.72 1.83481
23) 29.3607 4.99 82.52 1.49782
24) -24.8031 0.10
25) 52.2185 7.00 82.52 1.49782
26) -16.1773 1.00 37.16 1.83400
27) -25.2494 Bf
(非球面データ(κおよび各非球面係数))
面番号 κ C4 C6 C8 C10
4) -0.5636 7.84270E-06 -5.71790E-08 -1.74450E-10 4.13950E-13
7) -2.4604 -6.08040E-05 -3.80430E-08 -8.53170E-10 6.47390E-12
(可変間隔データ)
f又はβ 9.61 -0.025 -0.29(R=0.14m)
D0 ∞ 362.521 11.090
D21 3.500 3.238 0.484
Bf 39.580 39.842 39.580
(条件式対応値)
(1)f1/f=-1.63
(2)f2/fr=0.54
(3)f/TL=0.07
(4)[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]=1.40
(第3実施例)
図5は、本発明の第3実施例に係る超広角レンズの構成、および各レンズ群の移動軌跡を示す図である。
(表3)
(全体諸元)
f = 9.65mm
2ω =114.52゜
FNO= 2.88
(レンズデータ)
面番号 r d ν n
1) 60.4896 3.00 42.72 1.83481
2) 26.2008 6.55
3) 32.2995 2.50 49.52 1.74443
4)★ 13.5923 8.50
5) -225.9333 2.00 65.47 1.60300
6) 90.8040 4.55
7)★ 24.1865 0.50 38.09 1.55389
8) 40.0000 1.80 49.61 1.77250
9) 19.4914 6.91
10) 21.1335 1.80 42.72 1.83481
11) 9.9257 9.47 34.47 1.63980
12) -25.2857 2.05
13) -31.9557 1.31 42.72 1.83481
14) 8.1116 4.79 34.47 1.63980
15) 107.5828 2.36
16> 開口絞りS 1.70
17) 20.5509 4.91 41.42 1.57501
18) -13.6110 0.75 42.72 1.83481
19) 223.7084 1.11
20) -29.8654 2.52 64.10 1.51680
21) -11.9625 D21
22) -53.5813 0.80 42.72 1.83481
23) 21.2995 4.00 82.52 1.49782
24) -20.7604 0.10
25) 26.6951 7.00 82.52 1.49782
26) -15.7178 1.00 37.17 1.83400
27) -26.4813 Bf
(非球面データ(κおよび各非球面係数))
面番号 κ C4 C6 C8 C10
4) -0.5636 -1.67550E-05 -9.14610E-09 -1.31720E-11 2.34160E-14
7) -2.4604 -3.77460E-05 2.32070E-08 9.10260E-11 -4.65940E-13
(可変間隔データ)
f又はβ 9.65 -0.025 -0.28(R=0.14m)
D0 ∞ 366.938 15.176
D21 3.476 3.234 0.747
Bf 38.997 39.239 41.723
(条件式対応値)
(1)f1/f=-0.86
(2)f2/fr=0.54
(3)f/TL=0.08
(4)[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]=1.30
G2 収斂性レンズ群(正レンズ群)
Gf 前群
Gr 後群(合焦群)
S 開口絞り
I 像面
Claims (10)
- 物体側から順に、負の屈折力を有する第1レンズ群と、開口絞りと、正の屈折力を有する第2レンズ群とからなり、
前記第1レンズ群は、物体から順に、第1負レンズ、第2負レンズ、第3負レンズを有し、
前記第2レンズ群は、物体側から順に、前群と、後群とを有し、
合焦の際、前記第1レンズ群と前記前群とは光軸上の位置を固定され、前記後群は光軸方向に沿って移動し、
以下の条件式を満足することを特徴とする超広角レンズ。
−5.0<f1/f<−0.5
0.2<f2/fr≦1.0
0.07≦f/TL<0.10
f :前記超広角レンズ全体の焦点距離
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
fr:前記後群の焦点距離
TL:前記超広角レンズにおける最も物体側のレンズ面から像面までの光軸上の距離 - 前記第1レンズ群は、負の屈折力を有する非球面レンズを少なくとも1枚有することを特徴とする請求項1に記載の超広角レンズ。
- 前記非球面レンズは、以下の条件式を満足することを特徴とする請求項2に記載の超広角レンズ。
0.0<[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]<3.0
d0 :前記非球面レンズの光軸上の厚さ(中心厚)
dm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効径の位置における光軸と平行な厚さ
d30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における光軸と平行な厚さ
hm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効半径
h30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における有効半径 - 前記第1レンズ群は、物体側から順に、負メニスカスレンズと、数枚の負レンズと、正レンズとを有することを特徴とする請求項1から3のいずれか1項に記載の超広角レンズ。
- 前記第1レンズ群は、複数枚の非球面レンズを有しており、
以下の条件式を満足する非球面レンズが、前記複数枚の非球面レンズのうち最も物体側に配置されていることを特徴とする請求項1から4のいずれか1項に記載の超広角レンズ。
0.0<[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]<3.0
d0 :前記非球面レンズの光軸上の厚さ(中心厚)
dm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効径の位置における光軸と平行な厚さ
d30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における光軸と平行な厚さ
hm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効半径
h30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における有効半径 - 前記第1レンズ群は、以下の条件式を満足する非球面レンズが物体側から2枚目以降に配置されていることを特徴とする請求項1から5のいずれか1項に記載の超広角レンズ。
0.0<[(dm−d0)/hm]/[(d30−d0)/h30]<3.0
d0 :前記非球面レンズの光軸上の厚さ(中心厚)
dm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効径の位置における光軸と平行な厚さ
d30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における光軸と平行な厚さ
hm :前記非球面レンズの像側のレンズ面の最大有効半径
h30:前記非球面レンズの像側のレンズ面の全有効径の3割位置における有効半径 - 前記第1レンズ群は、接合レンズを少なくとも1つ有することを特徴とする請求項1から6のいずれか1項に記載の超広角レンズ。
- 前記第2レンズ群は、複数の接合レンズを有することを特徴とする請求項1から7のいずれか1項に記載の超広角レンズ。
- 以下の条件式を満足することを特徴とする請求項1から8のいずれか1項に記載の超広角レンズ。
0.07≦f/TL≦0.08
f :前記超広角レンズ全体の焦点距離
TL:前記超広角レンズにおける最も物体側のレンズ面から像面までの光軸上の距離 - 請求項1から請求項9のいずれか1項に記載の超広角レンズを用いたことを特徴とする撮影装置。
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