JP5282399B2 - マクロレンズ、光学装置、マクロレンズのフォーカシング方法 - Google Patents
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物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズを提供する。
0.30<X2/(f×β)≦0.48
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
また、本発明は、
物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、 かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
前記第3レンズ群は、物体側から順に負屈折力の前群と正屈折力の後群とを有し、
前記前群は、正レンズと負レンズとからなる負の接合レンズを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズを提供する。
0.30<X2/(f×β)<0.55
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
また、本発明は、 物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、 かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズを提供する。
0.30<X2/(f×β)<0.55
2.00<f1/f2<8.00
1.00<X1/X2<1.30
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
X1:前記フォーカシングにおける前記第1レンズ群の移動量
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
また、本発明は、
物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、 かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
前記第1レンズ群は、最も物体側に前記負レンズを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズを提供する。
0.30<X2/(f×β)<0.55
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
以下の条件を満足するマクロレンズのフォーカシング方法において、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とを物体方向へ移動し、かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大させて物体へのフォーカシングを行うことを特徴とするフォーカシング方法を提供する。
0.30<X2/(f×β)≦0.48
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
(1) 0.30<X2/(f×β)<0.55
(2) 2.00<f1/f2<8.00
但し、fは全系の焦点距離、X2はフォーカシングにおける第2レンズ群の移動量、βは近距離合焦状態における撮影倍率、f1は第1レンズ群の焦点距離、f2は第2レンズ群の焦点距離である。なお、X2は像面方向へ移動する場合を正とする。
(3) 1.00≦X1/X2<1.30
但し、X1はフォーカシングにおける第1レンズ群の移動量、X2はフォーカシングにおける第2レンズ群の移動量である。なお、X1、X2は各々、像面方向へ移動する場合を正とする。
(4) 0.40<f12/f<0.75
但し、f12は第1レンズ群と第2レンズ群との合成焦点距離である。
以下、本実施形態に係る各実施例について図面を参照しつつ説明する。
図1は、第1実施例に係るマクロレンズの構成を示す図である。
X(y)=(y2/r)/[1+[1−κ(y2/r2)]1/2]
+A4×y4+A6×y6+A8×y8+A10×y10
(面データ)
面番号 r d nd νd
物面 ∞ ∞
1 52.577 1.60 1.75500 52.29
2 20.990 3.00
3 25.493 4.50 1.81600 46.63
4 -131.416 0.10
5 22.565 2.80 1.65160 58.54
6 56.814 1.50
7 638.364 1.10 1.62004 36.30
8 17.844 (可変)
9(絞り) ∞ 4.00
10 -28.971 1.00 1.72825 28.46
11 182.076 4.80 1.69680 55.52
12 -25.710 0.10
13 527.863 2.90 1.71700 47.93
14 -49.997 (可変)
15 -152.015 2.50 1.84666 23.78
16 -29.039 2.00 1.80400 46.58
17* 31.559 6.50
18 50.834 6.50 1.80400 46.58
19 -37.670 2.00 1.84666 23.78
20 -145.491 (Bf)
像面 ∞
(非球面データ)
第17面
κ = 1.0000
A4 = -2.47160E-06
A6 = -1.42350E-09
A8 = 0.00000E+00
A10 = 0.00000E+00
(各種データ)
f = 61.00
FNO = 2.88
2ω = 39.20
Y = 21.60
TL = 91.29
(可変間隔データ)
無限遠合焦状態 近距離合焦状態
β 0.00 -1.00
d8 3.20 6.08
d14 1.20 30.32
Bf 40.00 40.00
(条件式対応値)
(1) X2/(f×β)=0.48
(2) f1/f2=2.43
(3) X1/X2=1.10
(4) f12/f=0.69
図3は、第2実施例に係るマクロレンズの構成を示す図である。
(面データ)
面番号 r d nd νd
物面 ∞ ∞
1 77.161 1.20 1.62280 57.03
2 21.083 4.36
3 26.415 4.45 1.83400 37.17
4 -94.687 1.59
5 23.149 2.88 1.60300 65.47
6 74.335 1.19
7 -116.105 1.20 1.72825 28.46
8 20.056 (可変)
9(絞り) ∞ 4.47
10 -38.008 1.20 1.78472 25.68
11 155.775 3.83 1.79500 45.30
12 -28.126 0.20
13 317.461 2.26 1.81600 46.63
14 -61.987 (可変)
15 -209.108 1.84 1.84666 23.78
16 -71.146 1.20 1.69680 55.52
17* 30.031 13.06
18 51.485 5.55 1.62280 57.03
19 -102.566 3.38 1.84666 23.78
20 -155.457 (Bf)
像面 ∞
(非球面データ)
第17面
κ = 0.9487
A4 = -3.33720E-06
A6 = -4.30430E-09
A8 = 9.75350E-11
A10 = -5.93050E-13
(各種データ)
f = 62.00
FNO = 3.05
2ω = 38.80
Y = 21.60
TL = 96.29
(可変間隔データ)
無限遠合焦状態 近距離合焦状態
β 0.00 -1.00
d8 2.92 6.00
d14 1.50 27.22
Bf 38.00 38.00
(条件式対応値)
(1) X2/(f×β)=0.41
(2) f1/f2=5.55
(3) X1/X2=1.12
(4) f12/f=0.64
図5は、第3実施例に係るマクロレンズの構成を示す図である。
(面データ)
面番号 r d nd νd
物面 ∞ ∞
1 50.155 1.20 1.81554 44.35
2 21.627 3.13
3 26.048 4.97 1.80440 39.57
4 -92.734 1.95
5 24.946 2.82 1.60300 65.47
6 76.300 1.29
7 -105.025 1.20 1.64769 33.79
8 21.392 (可変)
9(絞り) ∞ 2.38
10 -28.665 1.20 1.72825 28.46
11 67.540 4.74 1.67790 50.70
12 -26.943 0.20
13 644.209 2.60 1.78590 44.18
14 -40.340 (可変)
15 -136.790 2.62 1.75520 27.51
16 -36.281 1.20 1.65100 56.17
17* 29.881 11.92
18 49.534 8.38 1.63854 55.48
19 -40.027 1.20 1.75692 31.59
20 -133.204 (Bf)
像面 ∞
(非球面データ)
第17面
κ = 1.0423
A4 = -2.06620E-06
A6 = -1.82980E-08
A8 = 1.10000E-10
A10 = -2.62190E-13
(各種データ)
f = 62.20
FNO = 2.94
2ω = 38.70
Y = 21.60
TL = 95.55
(可変間隔データ)
無限遠合焦状態 近距離合焦状態
β 0.00 -1.00
d8 2.96 4.71
d14 1.10 28.53
Bf 38.50 38.50
(条件式対応値)
(1) X2/(f×β)=0.44
(2) f1/f2=3.69
(3) X1/X2=1.06
(4) f12/f=0.66
G2 第2レンズ群
G3 第3レンズ群
L11 負メニスカスレンズ
L31 正メニスカスレンズ
L32 負レンズ
L33 正レンズ
L34 負メニスカスレンズ
S 開口絞り
I 像面
1 カメラ
Claims (14)
- 物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズ。
0.30<X2/(f×β)≦0.48
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離 - 物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、 かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
前記第3レンズ群は、物体側から順に負屈折力の前群と正屈折力の後群とを有し、
前記前群は、正レンズと負レンズとからなる負の接合レンズを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズ。
0.30<X2/(f×β)<0.55
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離 - 物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、 かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズ。
0.30<X2/(f×β)<0.55
2.00<f1/f2<8.00
1.00<X1/X2<1.30
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
X1:前記フォーカシングにおける前記第1レンズ群の移動量
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量 - 物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
物体へのフォーカシングに際して前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とが物体方向へ移動し、 かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大し、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
前記第1レンズ群は、最も物体側に前記負レンズを有し、
以下の条件を満足することを特徴とするマクロレンズ。
0.30<X2/(f×β)<0.55
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離 - 前記第3レンズ群は、物体側から順に負屈折力の前群と正屈折力の後群とを有することを特徴とする請求項1または4に記載のマクロレンズ。
- 前記第3レンズ群は、物体側から順に負屈折力の前群と正屈折力の後群とを有することを特徴とする請求項3に記載のマクロレンズ。
- 前記前群は、正レンズと負レンズとからなる負の接合レンズを有することを特徴とする請求項5に記載のマクロレンズ。
- 以下の条件を満足することを特徴とする請求項2または4または5または7に記載のマクロレンズ。
1.00<X1/X2<1.30
但し、
X1:前記フォーカシングにおける前記第1レンズ群の移動量
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量 - 前記第1レンズ群の屈折力が正、前記第2レンズ群の屈折力が正であることを特徴とする請求項1から8のいずれか1項に記載のマクロレンズ。
- 前記第3レンズ群の屈折力が負であることを特徴とする請求項1から9のいずれか1項に記載のマクロレンズ。
- 前記第3レンズ群は非球面を有することを特徴とする請求項1から10のいずれか1項に記載のマクロレンズ。
- 前記第1レンズ群と前記第3レンズ群との間に開口絞りを有することを特徴とする請求項1から11のいずれか1項に記載のマクロレンズ。
- 請求項1から12のいずれか1項に記載のマクロレンズを有することを特徴とする光学装置。
- 物体側から順に、第1レンズ群と、第2レンズ群と、第3レンズ群とにより実質的に3個のレンズ群からなり、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群との合成屈折力が正であり、
前記各レンズ群は1枚以上の正レンズと1枚以上の負レンズとを有し、
以下の条件を満足するマクロレンズのフォーカシング方法において、
前記第1レンズ群と前記第2レンズ群とを物体方向へ移動し、かつ、前記第1レンズ群と前記第2レンズ群の間隔が増大させて物体へのフォーカシングを行うことを特徴とするフォーカシング方法。
0.30<X2/(f×β)≦0.48
2.00<f1/f2<8.00
但し、
f:全系の焦点距離
X2:前記フォーカシングにおける前記第2レンズ群の移動量
β:近距離合焦状態における撮影倍率
f1:前記第1レンズ群の焦点距離
f2:前記第2レンズ群の焦点距離
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