JPH0242290A - 安全弁 - Google Patents
安全弁Info
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- JPH0242290A JPH0242290A JP1126527A JP12652789A JPH0242290A JP H0242290 A JPH0242290 A JP H0242290A JP 1126527 A JP1126527 A JP 1126527A JP 12652789 A JP12652789 A JP 12652789A JP H0242290 A JPH0242290 A JP H0242290A
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- port
- control
- channel
- valve
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Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 7
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B20/00—Safety arrangements for fluid actuator systems; Applications of safety devices in fluid actuator systems; Emergency measures for fluid actuator systems
- F15B20/001—Double valve requiring the use of both hands simultaneously
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/87169—Supply and exhaust
- Y10T137/87193—Pilot-actuated
- Y10T137/87209—Electric
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/87169—Supply and exhaust
- Y10T137/87217—Motor
- Y10T137/87225—Fluid motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Safety Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は液圧作動式の安全弁に関する。
[従来の技術]
この種類の安全弁は例えば、機械式プレスのブレーキ及
びカップリングの制御に使用される。安全上の理由から
、この種の弁は2つのポート弁から構成され、1つの弁
の故障時も制動プロセスが保証されている。
びカップリングの制御に使用される。安全上の理由から
、この種の弁は2つのポート弁から構成され、1つの弁
の故障時も制動プロセスが保証されている。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の目的は負荷がかかった場合に圧力形成、速度及
び運動方向を制御できる安全弁を提供することにある。
び運動方向を制御できる安全弁を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明は上記した目的を達成するために、ハウジング
のドア内を互いに反対方向へ摺動できる一対のスプール
を駆動するための一対の前置制御弁を設けるとともに、
ポンプに接続された1個のポートと駆動機器に接続され
た一対のポートと、タンクに接続された一対のポートと
を形成し、制御チャンネル及び前置制御弁を介して供給
される圧力により駆動される作動ピストンと、同作動ピ
ストンに連結され、かつポンプ側ポートと駆動機器側ポ
ートとタンク側ポートとの間の接続状態を制御する制御
ピストンとを前記スプールに設けた安全弁において、両
前置制御弁のうちの一方が比例差圧弁として構成されて
おり、同比例差圧弁に対応プる制御ピストンが、微小制
御ノツチを備えていることその要旨とする。
のドア内を互いに反対方向へ摺動できる一対のスプール
を駆動するための一対の前置制御弁を設けるとともに、
ポンプに接続された1個のポートと駆動機器に接続され
た一対のポートと、タンクに接続された一対のポートと
を形成し、制御チャンネル及び前置制御弁を介して供給
される圧力により駆動される作動ピストンと、同作動ピ
ストンに連結され、かつポンプ側ポートと駆動機器側ポ
ートとタンク側ポートとの間の接続状態を制御する制御
ピストンとを前記スプールに設けた安全弁において、両
前置制御弁のうちの一方が比例差圧弁として構成されて
おり、同比例差圧弁に対応プる制御ピストンが、微小制
御ノツチを備えていることその要旨とする。
[作用]
この発明は上記した手段を採用したことにより、各制御
ピストンの微小制御ノツチによってポートからポートへ
の接続路を制御できる。
ピストンの微小制御ノツチによってポートからポートへ
の接続路を制御できる。
[実施例]
図面を参照して以下に本発明の詳細な説明する。
第1図に示す安全弁は左右一対の前置制御弁(Vors
teurventil ) 12 、14を固着したハ
ウジング10を有する。この実施例では前置制御弁14
は比例差圧弁(P roportionaldruck
differenZVentil )により構成されて
いる。
teurventil ) 12 、14を固着したハ
ウジング10を有する。この実施例では前置制御弁14
は比例差圧弁(P roportionaldruck
differenZVentil )により構成されて
いる。
ハウジング10内には中央ボア16が形成され、一対の
スプール18.20は、ボア16内において同一軸線上
に配置され、互いに逆方向へ摺動可能になっている。
スプール18.20は、ボア16内において同一軸線上
に配置され、互いに逆方向へ摺動可能になっている。
各スプール18.20は圧縮バネ24が収容された袋穴
を有する作動ピストン22を備えている。
を有する作動ピストン22を備えている。
透孔38は袋穴から作動ピストン22の外部のスペース
に達する。スプール18は更に軸線方向に隣接する制御
ピストン26,28.30を備えている。同じくスブ□
−ル20は軸線方向に隣接する制御ピストン32,34
.36を備えている。
に達する。スプール18は更に軸線方向に隣接する制御
ピストン26,28.30を備えている。同じくスブ□
−ル20は軸線方向に隣接する制御ピストン32,34
.36を備えている。
中央ボア16は軸線方向に間隔をおいて並ぶ環状チャン
ネル108,110,112,114゜115.116
,117,118,120,122.124.126を
備えている。更に、ボア16の一側には袋穴(Tasc
he ) 104.106゜128.130が形成され
ている。ハウジング10は1つのポンプポートPと駆動
機器に接続される2つの作動ポートA、Bと、2つのタ
ンクポートR,Sとを備えている。チャンネル40はポ
ンプポートPから環状チャンネル115に、チャンネル
42は作動ポートAから環状チャンネル124にそれぞ
れ延びている。また、チャンネル44は作動ポートBか
ら環状チャンネル120に、チャンネル46はタンクポ
ートRから環状チャンネル108に、さらにチャンネル
48はタンクポートSから環状チャンネル117にそれ
ぞれ延びている。
ネル108,110,112,114゜115.116
,117,118,120,122.124.126を
備えている。更に、ボア16の一側には袋穴(Tasc
he ) 104.106゜128.130が形成され
ている。ハウジング10は1つのポンプポートPと駆動
機器に接続される2つの作動ポートA、Bと、2つのタ
ンクポートR,Sとを備えている。チャンネル40はポ
ンプポートPから環状チャンネル115に、チャンネル
42は作動ポートAから環状チャンネル124にそれぞ
れ延びている。また、チャンネル44は作動ポートBか
ら環状チャンネル120に、チャンネル46はタンクポ
ートRから環状チャンネル108に、さらにチャンネル
48はタンクポートSから環状チャンネル117にそれ
ぞれ延びている。
チャンネル46及びタンクポートRから、環状チャンネ
ル126に至る分岐チャンネル50が分岐しており、ポ
ンプポートPからそれぞれ袋穴106.128を経てボ
ア16に達する左右の分岐チャンネル52が分岐してい
る。
ル126に至る分岐チャンネル50が分岐しており、ポ
ンプポートPからそれぞれ袋穴106.128を経てボ
ア16に達する左右の分岐チャンネル52が分岐してい
る。
さらに、環状チャンネル116,122は接続チャンネ
ル54を介して互いに連通している。環状チャンネル1
14,120は接続チャンネル56を介して接続されて
いる。環状チャンネル112.128は接続チャンネル
58を介して接続され、また環状チャンネル110.1
24は接続チャンネル60を介して互いに接続されてい
る。
ル54を介して互いに連通している。環状チャンネル1
14,120は接続チャンネル56を介して接続されて
いる。環状チャンネル112.128は接続チャンネル
58を介して接続され、また環状チャンネル110.1
24は接続チャンネル60を介して互いに接続されてい
る。
前置制御弁12は軸線方向へ移動可能なピストン74を
収容している。
収容している。
前記ビス1−ン74は、バネチャンバ80内に設置した
圧縮バネ78によって、前置制御弁12の電磁ソレノイ
ドが励磁されないとき、第1図の基本位置に保持される
。左右バネチャンバ80は連通チャンネル82によって
互いに連通されている。
圧縮バネ78によって、前置制御弁12の電磁ソレノイ
ドが励磁されないとき、第1図の基本位置に保持される
。左右バネチャンバ80は連通チャンネル82によって
互いに連通されている。
ボアの内壁には軸線方向へ離間した環状チャンネル13
4,136.138が形成されている。
4,136.138が形成されている。
前置制御弁14は比例差圧弁の形に構成されている。こ
の弁14のピストン76はボア内に軸線方向へ可動なよ
うに配置され、各バネチャンバ86.88内に設けた圧
縮バネ84によって比例電磁ソレノイド94が励磁され
ていない時は、第1図の基本位置に保持されている。前
記ボアには、軸線方向へ離間する環状チャンネル140
,142.144が形成されている。この場合、バネチ
ャンバ86は接続チャンネル90を介して環状チャンネ
ル140に接続され、バネチャンバ88は接続チャンネ
ル92を介して環状チャンネル142に接続されている
。
の弁14のピストン76はボア内に軸線方向へ可動なよ
うに配置され、各バネチャンバ86.88内に設けた圧
縮バネ84によって比例電磁ソレノイド94が励磁され
ていない時は、第1図の基本位置に保持されている。前
記ボアには、軸線方向へ離間する環状チャンネル140
,142.144が形成されている。この場合、バネチ
ャンバ86は接続チャンネル90を介して環状チャンネ
ル140に接続され、バネチャンバ88は接続チャンネ
ル92を介して環状チャンネル142に接続されている
。
安全弁には、さらに制御チャンネル62.64゜66.
68.70.72が形成されている。そして、制御チャ
ンネル62は前置制御弁12の環状チャンネル136と
袋穴104とを連通させ、制御チャンネル64は、比例
弁14の環状チャンネル140と袋穴106とを連通さ
せている。また、制御チャンネル66は前置制御弁12
の環状チャンネル134と環状チャンネル108とを連
通させ、制御チャンネル68は比例弁14の環状チャン
ネル142と袋穴130とを連通させている。
68.70.72が形成されている。そして、制御チャ
ンネル62は前置制御弁12の環状チャンネル136と
袋穴104とを連通させ、制御チャンネル64は、比例
弁14の環状チャンネル140と袋穴106とを連通さ
せている。また、制御チャンネル66は前置制御弁12
の環状チャンネル134と環状チャンネル108とを連
通させ、制御チャンネル68は比例弁14の環状チャン
ネル142と袋穴130とを連通させている。
さらに、制御チャンネル70は前置制御弁12の環状チ
ャンネル138と袋穴128とを連通させ、制御チャン
ネル72は比例弁14の環状チャンネル144と環状チ
ャンネル126とを連通させている。
ャンネル138と袋穴128とを連通させ、制御チャン
ネル72は比例弁14の環状チャンネル144と環状チ
ャンネル126とを連通させている。
特に第2図に示すように、制御ピストン34は微小制御
ノツチ96,98を備え、さらに制御ピストン36は微
小制御ノツチ100.102を備えている。
ノツチ96,98を備え、さらに制御ピストン36は微
小制御ノツチ100.102を備えている。
上記微小制御ノツチ96.98,100,102は各制
御ピストン34.36の両端面から周面に軸線方向へ延
びている。
御ピストン34.36の両端面から周面に軸線方向へ延
びている。
本発明に係る安全弁の作用を以下に述べる。
第1図の基本位置では両前置制御弁12.14は励磁さ
れていない。左側の作動ピストン22は右側の分岐チャ
ンネル52、制御チャンネル70゜前置制御弁12及び
制御チャンネル62を介してポンプポートPから高圧流
体の供給を受け、右側の作動ピストン22は左側の分岐
チャンネル52、制御チャンネル64、比例制御弁14
及び制御チャンネル68を介してポンプポートPから高
圧流体の供給を受ける。高圧流体は制御チャンネル62
.68を介して透孔38に達し、この透孔38を介して
作動ピストン22の袋穴及びバネチャンバ132内に流
入し、両作動ピストン22が内方へ押圧される。しかし
ながら、中央ボア16には、チャンネル40及び弁体1
8の縦横のボア(図示しない)を介して送入圧が加えら
れているので、上記圧力が相殺され、両スプール18.
20は圧縮バネ24によって互いに接近する方向に押圧
され、対向する端面同士が互いに当接し、第1図の基本
位置を取る。
れていない。左側の作動ピストン22は右側の分岐チャ
ンネル52、制御チャンネル70゜前置制御弁12及び
制御チャンネル62を介してポンプポートPから高圧流
体の供給を受け、右側の作動ピストン22は左側の分岐
チャンネル52、制御チャンネル64、比例制御弁14
及び制御チャンネル68を介してポンプポートPから高
圧流体の供給を受ける。高圧流体は制御チャンネル62
.68を介して透孔38に達し、この透孔38を介して
作動ピストン22の袋穴及びバネチャンバ132内に流
入し、両作動ピストン22が内方へ押圧される。しかし
ながら、中央ボア16には、チャンネル40及び弁体1
8の縦横のボア(図示しない)を介して送入圧が加えら
れているので、上記圧力が相殺され、両スプール18.
20は圧縮バネ24によって互いに接近する方向に押圧
され、対向する端面同士が互いに当接し、第1図の基本
位置を取る。
上記した位置では、ポンプポートPはチャンネル40、
環状チャンネル110,114及び接続チャンネル56
を介してチャンネル44及び作動ポートBに連通され、
作動ポートAはチャンネル42、接続チャンネル60及
び環状チャンネル110.118を介してチャンネル4
6及びタンクポートRに連通される。
環状チャンネル110,114及び接続チャンネル56
を介してチャンネル44及び作動ポートBに連通され、
作動ポートAはチャンネル42、接続チャンネル60及
び環状チャンネル110.118を介してチャンネル4
6及びタンクポートRに連通される。
両前置制御弁12.14を第3図の切換位置に切換える
べく、比例弁14を完全に励磁すると、右側の作動ピス
トン22は透孔38、袋穴104、制御チャンネル62
、前置制御弁12、制御チャンネル66、環状チャンネ
ル108及びタンクポートRに至るチャンネル46を介
して降圧され、右側の作動ピストン22は透孔38、袋
穴1301制御チヤンネル68、比例弁14、制御チャ
ンネル72、環状チャンネル126、分岐チャンネル5
o及びタンクポートRに至るチャンネル46を介して降
圧される。
べく、比例弁14を完全に励磁すると、右側の作動ピス
トン22は透孔38、袋穴104、制御チャンネル62
、前置制御弁12、制御チャンネル66、環状チャンネ
ル108及びタンクポートRに至るチャンネル46を介
して降圧され、右側の作動ピストン22は透孔38、袋
穴1301制御チヤンネル68、比例弁14、制御チャ
ンネル72、環状チャンネル126、分岐チャンネル5
o及びタンクポートRに至るチャンネル46を介して降
圧される。
中央ボア16には、ポンプポートPからスプール18の
縦横のボアを介してポンプからの全吐出圧力が加えられ
るので、両スプール18.20は、第3図に示すように
、バネチャンバ132の壁に当接するまで圧縮バネ24
の力に抗して互いに離間する方向へ押圧される。上記位
置では、ポンプポートPは環状チャンネル116、結合
チャンネル54及び環状チャンネル122を介して作動
ボーhAに接続され、作動ポートBは環状チャンネル1
201接続チヤンネル56、環状チャンネル114.1
12、接続チャンネル58及び環状チャンネル118.
117を介してタンクポートSに接続される。
縦横のボアを介してポンプからの全吐出圧力が加えられ
るので、両スプール18.20は、第3図に示すように
、バネチャンバ132の壁に当接するまで圧縮バネ24
の力に抗して互いに離間する方向へ押圧される。上記位
置では、ポンプポートPは環状チャンネル116、結合
チャンネル54及び環状チャンネル122を介して作動
ボーhAに接続され、作動ポートBは環状チャンネル1
201接続チヤンネル56、環状チャンネル114.1
12、接続チャンネル58及び環状チャンネル118.
117を介してタンクポートSに接続される。
第4,5図に、それぞれ誤切換状態を示した。
第4図では、前置制卸弁12は基本位置に留っているが
、比例弁14は切換えられている。第5図では逆に前置
制御弁12は切換えられているが、比例弁14は切換え
られていない。
、比例弁14は切換えられている。第5図では逆に前置
制御弁12は切換えられているが、比例弁14は切換え
られていない。
第4図では左側の作動ピストン26のバネチャンバ13
2は、ポンプポートPから左側の分岐チャンネル52、
左側の作動ピストンの外周面の環状ミゾ及び高圧流体を
袋穴及びバネチャンバ132に供給するため、透孔38
を介してポンプの全吐出圧を受承する。一方、右側の作
動ピストン22は制御チャンネル68、比例弁14、制
御チャンネル72及び分岐チャンネル50を介してタン
クポートRに接続されて降圧される。従って、両スプー
ル18.20はバネチャンバ132の端壁に対して右側
の作動ピストン22が当接するまで右方へ摺動する。こ
の位置では、ポンプポートPは作動ポートBに接続され
、かつ作動ポートAはタンクポートRに接続される。
2は、ポンプポートPから左側の分岐チャンネル52、
左側の作動ピストンの外周面の環状ミゾ及び高圧流体を
袋穴及びバネチャンバ132に供給するため、透孔38
を介してポンプの全吐出圧を受承する。一方、右側の作
動ピストン22は制御チャンネル68、比例弁14、制
御チャンネル72及び分岐チャンネル50を介してタン
クポートRに接続されて降圧される。従って、両スプー
ル18.20はバネチャンバ132の端壁に対して右側
の作動ピストン22が当接するまで右方へ摺動する。こ
の位置では、ポンプポートPは作動ポートBに接続され
、かつ作動ポートAはタンクポートRに接続される。
後から前置制御弁12を切換えても、上記位置に変化は
現れない。なぜならば、この場合には制御チャンネル6
2は前置制御弁12及び制御チャンネル66を介して降
圧されるが、左側の作動ピストン22のバネチャンバ1
32は左側の分岐チャンネル・52を介してポンプポー
トPに連通された状態に保持されるからである。
現れない。なぜならば、この場合には制御チャンネル6
2は前置制御弁12及び制御チャンネル66を介して降
圧されるが、左側の作動ピストン22のバネチャンバ1
32は左側の分岐チャンネル・52を介してポンプポー
トPに連通された状態に保持されるからである。
さらに、比例弁14を切換えても、右側のバネチャンバ
132は圧力を受けない。これは、弁体がチャンネル6
4、袋穴106、環状チャンネル108及びチャンネル
46を介してタンクポートRに接続されるからである。
132は圧力を受けない。これは、弁体がチャンネル6
4、袋穴106、環状チャンネル108及びチャンネル
46を介してタンクポートRに接続されるからである。
第5図では、状態は完全に反対となる。即ち、右側の作
動ピストン22のバネチャンバ132は、右側の分岐チ
ャンネル52、右側の作動ピストン22の外周面の環状
ミゾ及び高圧流体を右側の作動ピストン22の袋穴及び
バネチャンバ132に供給する透孔38を介してポンプ
の吐出圧を受ける。一方、左側のバネチャンバ132及
び左側の作動ピストン22は透孔38、制御チャンネル
62、前置制御弁12、制御チャンネル66、環状チャ
ンネル108及びチャンネル46を介してタンクポート
Rに接続されている。従って、両スプール18.20は
、第5図に示したように、左方の作動ピストン22の左
端面がバネチャンバ132の内端壁に当接するまで左方
へ摺動する。この場合もポンプポートPは作動ポートB
に連通され、作動ポートAはタンクポートRに連通され
て放圧される。
動ピストン22のバネチャンバ132は、右側の分岐チ
ャンネル52、右側の作動ピストン22の外周面の環状
ミゾ及び高圧流体を右側の作動ピストン22の袋穴及び
バネチャンバ132に供給する透孔38を介してポンプ
の吐出圧を受ける。一方、左側のバネチャンバ132及
び左側の作動ピストン22は透孔38、制御チャンネル
62、前置制御弁12、制御チャンネル66、環状チャ
ンネル108及びチャンネル46を介してタンクポート
Rに接続されている。従って、両スプール18.20は
、第5図に示したように、左方の作動ピストン22の左
端面がバネチャンバ132の内端壁に当接するまで左方
へ摺動する。この場合もポンプポートPは作動ポートB
に連通され、作動ポートAはタンクポートRに連通され
て放圧される。
後から比例弁14を切換えても、右側の作動ピストン2
2は、第4図に示すように右側の分岐チャンネル52を
介してポンプ圧を受けた状態に保持されるため、安全弁
内の状態に変化が起こることはない。
2は、第4図に示すように右側の分岐チャンネル52を
介してポンプ圧を受けた状態に保持されるため、安全弁
内の状態に変化が起こることはない。
即ち、弁はすべての誤切換状態において液圧的にロック
された状態に保持され、誤状態の原因の排除後に始めて
ポンプポートPの放圧によって基本位置に復帰されたの
ち駆動される。
された状態に保持され、誤状態の原因の排除後に始めて
ポンプポートPの放圧によって基本位置に復帰されたの
ち駆動される。
@2図に、弁の調節位置を示した。前置制御弁12は切
換位置にあり、一方、比例弁14は励磁され、そのピス
トン76はポンプポートPと作動ポートBとを遮断する
とともに、ポンプポートと作動ポートとを接続しないゼ
ロ位置にある。
換位置にあり、一方、比例弁14は励磁され、そのピス
トン76はポンプポートPと作動ポートBとを遮断する
とともに、ポンプポートと作動ポートとを接続しないゼ
ロ位置にある。
さて、比例ンレノイド94の励磁電流を増加すると、ピ
ストン76が第2図において右方へさらに摺動する。こ
のように、環状チャンネル106及び分岐チャンネル5
2を介してポンプポートPに接続された制御チャンネル
64から環状チャンネル130及び透孔38を介して右
側のバネチャンバ132と連通ずる制御チャンネル68
までの接続路内において流体通過断面積がより大きく絞
られる。一方、制御チャンネル38から環状チャンネル
126及び分岐チャンネル50を介してタンクポートR
に接続されたチャンネル50を介してタンクポートRに
接続された制御チャンネル72までの接続路内において
流体通過断面積がより大きく開かれる。従って、右側の
バネチャンバ132の圧力は低下され、かつ中央ボア1
6には全ポンプ圧が作用しているために、スプール20
は右側の作動ピストン22の圧縮バネ24の力及び右側
のバネチャンバ132の圧力に抗して右方へ摺動される
。
ストン76が第2図において右方へさらに摺動する。こ
のように、環状チャンネル106及び分岐チャンネル5
2を介してポンプポートPに接続された制御チャンネル
64から環状チャンネル130及び透孔38を介して右
側のバネチャンバ132と連通ずる制御チャンネル68
までの接続路内において流体通過断面積がより大きく絞
られる。一方、制御チャンネル38から環状チャンネル
126及び分岐チャンネル50を介してタンクポートR
に接続されたチャンネル50を介してタンクポートRに
接続された制御チャンネル72までの接続路内において
流体通過断面積がより大きく開かれる。従って、右側の
バネチャンバ132の圧力は低下され、かつ中央ボア1
6には全ポンプ圧が作用しているために、スプール20
は右側の作動ピストン22の圧縮バネ24の力及び右側
のバネチャンバ132の圧力に抗して右方へ摺動される
。
このように、ポンプポートPから作動ポートAへの接続
路が環状チャンネル115,116、接続チャンネル5
4、環状チャンネル122及び微小制御ノツチ100を
介して開路される。この場合、高圧流体は微小制御ノツ
チ100を介して環状チャンネル124に達し、作動ポ
ートAに達する。同時に作動ポートBからタンクポート
Sへの接続路が環状チャンネル120、接続チャンネル
56、環状チャンネル114,112、接続チャンネル
58、環状チャンネル118、環状チャンネル117及
びタンクポートSに至る微小制御ノツチ96を介して開
放される。これに対応して、作動ポートAからポンプポ
ートRへの接続路及び作動ポートBからポンプポートP
への接続路が遮断される。
路が環状チャンネル115,116、接続チャンネル5
4、環状チャンネル122及び微小制御ノツチ100を
介して開路される。この場合、高圧流体は微小制御ノツ
チ100を介して環状チャンネル124に達し、作動ポ
ートAに達する。同時に作動ポートBからタンクポート
Sへの接続路が環状チャンネル120、接続チャンネル
56、環状チャンネル114,112、接続チャンネル
58、環状チャンネル118、環状チャンネル117及
びタンクポートSに至る微小制御ノツチ96を介して開
放される。これに対応して、作動ポートAからポンプポ
ートRへの接続路及び作動ポートBからポンプポートP
への接続路が遮断される。
一方、第2図の位置に比べて比例ソレノイド94の励磁
電流を減少させれば、制御チャンネル64から制御チャ
ンネル68までの接続路が一層開放され、制御チャンネ
ル68から制御チャンネル72までの接続路が更に閉じ
られる。その結果、右側の作動ピストン22のバネチャ
ンバ132の圧力が上昇し、スプール20が第2図の位
置から左方へ摺動される。この位置ではポンプポートP
は接続チャンネル54、環状チャンネル122及び微小
制御ノツチ98を介して作動ポートBに接続され、作動
ポートA&、を環状チャンネル124、微小制御ノツチ
102、環状チャンネル126及び分岐チャンネル50
を介してタンクポートRに接続される。これに対応して
、作動ポートAからポンプポートPへの接続路及び作動
ポートBからタンクポートSへの接続路が遮断される。
電流を減少させれば、制御チャンネル64から制御チャ
ンネル68までの接続路が一層開放され、制御チャンネ
ル68から制御チャンネル72までの接続路が更に閉じ
られる。その結果、右側の作動ピストン22のバネチャ
ンバ132の圧力が上昇し、スプール20が第2図の位
置から左方へ摺動される。この位置ではポンプポートP
は接続チャンネル54、環状チャンネル122及び微小
制御ノツチ98を介して作動ポートBに接続され、作動
ポートA&、を環状チャンネル124、微小制御ノツチ
102、環状チャンネル126及び分岐チャンネル50
を介してタンクポートRに接続される。これに対応して
、作動ポートAからポンプポートPへの接続路及び作動
ポートBからタンクポートSへの接続路が遮断される。
比例ソレノイド94の励磁電流をゼロとすると、ピスト
ン76は右側のバネチャンバ132の圧力がポンプの吐
出圧に等しくなる第5図の位置に移動する。この場合、
両スプール18.20が左方へ移動して液圧的にロック
される誤切換状態に移行する。
ン76は右側のバネチャンバ132の圧力がポンプの吐
出圧に等しくなる第5図の位置に移動する。この場合、
両スプール18.20が左方へ移動して液圧的にロック
される誤切換状態に移行する。
即ち、比例差圧弁及び微小制御ノツチによって安全弁を
比例的に駆動でき、安全弁に公知の負荷の圧力形成、速
度及び運動方向を制御できる。
比例的に駆動でき、安全弁に公知の負荷の圧力形成、速
度及び運動方向を制御できる。
[効果1
以上詳述したように、この発明は負荷がかかった場合に
圧力形成、速度及び運動方向を$り御できるという優れ
た効果を発揮する。
圧力形成、速度及び運動方向を$り御できるという優れ
た効果を発揮する。
第1図は本発明にお(ブる安全弁が基本位置にある状態
を示す断面図、第2図は安全弁の調節位置を示す断面図
、第3図は安全弁の切換位置を示す断面図、第4.5図
はそれぞれ誤切換状態の安全弁の断面図である。 10・・・ハウジング、12.14・・・前置制御弁、
16・・・中央ボア、18.20・・・スプール、26
゜28.30,32,34.36・・・制御ピストン、
34.36・・・作動ピストン、A、B−・・駆動機器
側ポート、P・・・ポンプ側ポート、R,S・・・タン
ク側ポート。
を示す断面図、第2図は安全弁の調節位置を示す断面図
、第3図は安全弁の切換位置を示す断面図、第4.5図
はそれぞれ誤切換状態の安全弁の断面図である。 10・・・ハウジング、12.14・・・前置制御弁、
16・・・中央ボア、18.20・・・スプール、26
゜28.30,32,34.36・・・制御ピストン、
34.36・・・作動ピストン、A、B−・・駆動機器
側ポート、P・・・ポンプ側ポート、R,S・・・タン
ク側ポート。
Claims (5)
- 1. ハウジング(10)のボア(16)内を互いに反
対方向へ摺動できる一対のスプール(18,20)を駆
動するための一対の前置制御弁(12,14)を設ける
とともに、ポンプに接続された1個のポート(P)と、
駆動機器に接続された一対のポート(A,B)と、タン
クに接続された一対のポート(R,S)とを形成し、制
御チャンネル及び前置制御弁(12,14)を介して供
給される圧力により駆動される作動ピストン(22)と
、同作動ピストン(22)に連結され、かつポンプ側ポ
ート(P)と駆動機器側ポート(A,B)とタンク側ポ
ート(R,S)との間の接続状態を制御する制御ピスト
ン(26,28,30)(32,34,36)とを前記
スプール(18,20)に設けた安全弁において、 両前置制御弁(12,14)のうちの一方が比例差圧弁
(14)として構成されており、同比例差圧弁(14)
に対応する制御ピストン(34)(36)が、微小制御
ノッチ(96,98,100,102)を備えているこ
とを特徴とする安全弁。 - 2. 前記比例差圧弁(14)が圧縮バネ(24)によ
つて中心位置に保持されて比例差圧弁(14)のポンプ
側接続路(64)から駆動機器側接続路(68)までの
流体通過断面積を絞り得ることを特徴とする請求項1記
載の安全弁。 - 3. バネチャンバ(86)が、比例差圧弁(14)の
ポンプ側接続路(64)に接続されており、バネチャン
バ(88)が駆動機器側接続路(68)に接続されてい
ることを特徴とする請求項2に記載の安全弁。 - 4. 各制御ピストン(34)(36)が各端面におい
て少なくとも1つの微小制御ノッチ(96,98)(1
00,102)を有することを特徴とする請求項1に記
載の安全弁。 - 5. 制御ピストン(34)の微小制御ノッチ(96)
によつてポート(B)からポート(S)への接続路を制
御でき、微小制御ノッチ(98)によってポート(B)
からポート(P)への接続路を制御でき、制御ピストン
(36)の微小制御ノッチ(100)によつてポート(
A)からポート(P)への接続路を制御でき、微小制御
ノッチ(102)によつてポート(A)からポート(R
)への接続路を制御できることを特徴とする請求項4に
記載の安全弁。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
DE3817123A DE3817123A1 (de) | 1988-05-19 | 1988-05-19 | Sicherheitsventil |
DE3817123.6 | 1988-05-19 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0242290A true JPH0242290A (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=6354733
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1126527A Pending JPH0242290A (ja) | 1988-05-19 | 1989-05-18 | 安全弁 |
Country Status (4)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4903729A (ja) |
EP (1) | EP0342409A3 (ja) |
JP (1) | JPH0242290A (ja) |
DE (1) | DE3817123A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5927324A (en) * | 1996-12-16 | 1999-07-27 | Ross Operating Valve Company | Cross flow with crossmirror and lock out capability valve |
US6155293A (en) | 1996-12-16 | 2000-12-05 | Ross Operating Valve Company | Double valve with anti-tiedown capability |
US6478049B2 (en) | 1996-12-16 | 2002-11-12 | Ross Operating Valve Company | Double valve with anti-tiedown capability |
WO2001012997A2 (de) | 1999-08-13 | 2001-02-22 | Herion Systemtechnik Gmbh | Pressensicherheitsventil |
ES2278832T3 (es) | 2001-05-04 | 2007-08-16 | Ross Operating Valve Company | Sistema de control de valvulas. |
EP1275854A1 (de) | 2001-07-09 | 2003-01-15 | Herion Systemtechnik GmbH | Verfahren und hydraulische Schaltungsanordnung zum Überlastschutzbetrieb einer mittels einer Kupplungs-Bremskombination angetriebenen mechanischen Presse |
DE10320524A1 (de) * | 2003-04-30 | 2004-11-25 | Getrag Getriebe- Und Zahnradfabrik Hermann Hagenmeyer Gmbh & Cie Kg | Hydraulikkreis zur Steuerung eines Antriebsstranges |
DE102009058371A1 (de) * | 2009-12-15 | 2011-06-16 | Hydac Filtertechnik Gmbh | Ventilanordnung zur Ansteuerung eines Verbrauchers |
DE102021005824B4 (de) | 2021-11-24 | 2023-08-10 | Hydac International Gmbh | Sicherheitsventilvorrichtung |
Family Cites Families (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US3269416A (en) * | 1964-05-25 | 1966-08-30 | American Brake Shoe Co | Control valve mechanism with means for reducing hydraulic shock |
DE1284231B (de) * | 1965-01-15 | 1969-02-20 | Herion Erich | Steuereinrichtung mit zwei Steuerventilen |
DE2717384C2 (de) * | 1977-04-20 | 1983-12-22 | Mannesmann Rexroth GmbH, 8770 Lohr | Hydraulisch betätigtes Steuerventil |
DE3104957C2 (de) * | 1981-02-12 | 1986-12-04 | Herion-Werke Kg, 7012 Fellbach | Hydraulisch betätigbares Pressensicherheitsventil |
DE3205860A1 (de) * | 1982-02-18 | 1983-08-25 | Mannesmann Rexroth GmbH, 8770 Lohr | Magnetbetaetigtes servoventil |
-
1988
- 1988-05-19 DE DE3817123A patent/DE3817123A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-04-26 US US07/344,354 patent/US4903729A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-04-27 EP EP19890107712 patent/EP0342409A3/de not_active Withdrawn
- 1989-05-18 JP JP1126527A patent/JPH0242290A/ja active Pending
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
US4903729A (en) | 1990-02-27 |
EP0342409A3 (de) | 1990-10-17 |
DE3817123A1 (de) | 1989-11-30 |
EP0342409A2 (de) | 1989-11-23 |
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