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JP6665049B2 - 建具 - Google Patents

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JP6665049B2
JP6665049B2 JP2016142295A JP2016142295A JP6665049B2 JP 6665049 B2 JP6665049 B2 JP 6665049B2 JP 2016142295 A JP2016142295 A JP 2016142295A JP 2016142295 A JP2016142295 A JP 2016142295A JP 6665049 B2 JP6665049 B2 JP 6665049B2
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雅也 内田
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Description

本発明は、防火性を備えた建具に関する。
防火性を備えた建具は、火災時に防火性能を確保するために、枠と障子との間に加熱発泡材を備え、火災の熱により発泡した加熱発泡材により枠と障子との間に障子の全周に渡って連続した火炎に対するタイトラインが形成されることが望ましい。
建具は、開口を形成する枠に開閉自在に障子が設けられる場合には、枠と障子との間に、取付部材として、例えばヒンジが設けられている場合がある。ヒンジは、障子のサイズが大きい場合には、障子を支持する為にヒンジ自体にも高い剛性が求められる。このため、枠と障子にそれぞれ固定される、ヒンジの部位は、リブなどを設けて剛性が高められている。
上記建具のように、剛性が高いヒンジにより障子が枠に固定されている建具では、固定されているヒンジの表面に凹凸があるため、加熱発泡材等を貼り付けたとしても接着面積が十分に確保できず貼り付けられない、或いは、接着し難い虞があり、ヒンジが設けられている範囲においてタイトラインが連続して形成できず防火性が低下するという課題がある。
本発明は、かかる課題に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、より防火性が高い建具を提供することにある。
かかる目的を達成するために本発明の建具は開口を形成する枠体と、前記開口に設けられる障子と、表面に複数の突部を有し、前記枠体と前記障子が対向する部位に取り付けられる取付部材と、前記取付部材が有する前記複数の突部を覆う平坦な面をなす平坦部を備えて、当該取付部材が取り付けられている前記枠体または前記障子に固定されるカバー部材と、前記平坦部に接着されている加熱発泡材と、を有することを特徴とする建具である。
このような建具によれば、表面に複数の突部を有している取付部材が、枠体と障子が対向する部位に取り付けられており、取付部材の表面を覆う平坦部を備えたカバー部材の平坦部に加熱発泡材が接着されている。このため、加熱発泡材は、複数の突部を有する取付部材の表面ではなく、取付部材の表面を覆うカバー部材の平坦部に接着されているので、十分な接着面積を確保して加熱発泡材を備えることが可能である。このため、枠体と障子とが対向する部位の表面に複数の突部を備えている取付部材が設けられていたとしても、加熱発泡材は外れ難く、より確実に配置しておくことが可能である。このため、枠体と障子とが対向する部位に連続した火炎に対するタイトラインが形成しやすいので、より防火性が高い建具を提供することが可能である。
かかる建具であって、前記カバー部材は、前記平坦部から突出し、前記加熱発泡材が前記平坦部との間に配置される突出部を備えていることが望ましい。
このような建具によれば、加熱発泡材は、カバー部材の平坦部から突出する突出部と平坦部との間に配置されているので、加熱発泡材の剥がれる方向への移動が突出部により規制される。このため、加熱発泡材はより剥がれにくいので、より確実に平坦部に留めておくことが可能である。
かかる建具であって、前記枠体と前記障子との間には、前記カバー部材とともに全周に繋がるように、加熱発泡材が設けられていることが望ましい。
このような建具によれば、枠体と障子との間には、平坦部に加熱発泡材が設けられているカバー部材と、当該カバー部材とともに設けられる加熱発泡材とが全周に繋がっているので、ほぼ全周に渡って加熱発泡材が設けられている。枠体と障子とが対向する部位において、取付部材が設けられている部位の全域に加熱発泡材が設けられていない場合より、高い防火性を備えることが可能である。
かかる建具であって、前記取付部材は、前記障子を前記枠体に開閉自在に支持するヒンジであることが望ましい。
このような建具によれば、例えば、剛性を高めるためにリブなどにより補強されることにより表面に複数の突部を有するヒンジは、大型の障子を支持することが可能なので、大きなサイズの建具にあっても、より高い防火性能を備えることが可能である。
本発明によれば、より防火性が高い建具を提供することが可能である。
本実施形態に係る建具の縦断面図である。 本実施形態に係る建具の横断面図である。 下枠と下框とが対向する部位を示す縦断面図である。 下框に取り付けられているヒンジを示す斜視図である。 図5(a)は、カバー部材を示す斜視図であり、図5(b)は、熱膨張性黒鉛が接着されたカバー部材を示す斜視図である。 下框に取り付けられているヒンジ及びカバー部材を示す斜視図である。 下框に設けられている熱膨張性黒鉛を示す図である。
以下、本発明の一実施形態に係る建具について図面を参照して説明する。
本実施形態の建具1は、例えば図1、図2に示すような外倒し窓用の建具1である。
以下の説明においては、建物に取り付けられている状態の建具1を室内側から見たときに、上下となる方向を上下方向、左右となる方向を左右方向、奥行き方向を見込み方向として示す。建具1の各部位であっても、また、建具1を構成する各部材については単体の状態であっても、建物に取り付けられた状態にて上下方向、左右方向、見込み方向となる方向にて方向を特定して説明する。
建具1は、図1、図2に示すように、建物等に取り付けられた状態にて上に位置する上枠21と、下に位置する下枠22と、左右に位置する縦枠23とが矩形状に接合された枠体2と、枠体2に設けられ回動することにより枠体2により形成される開口2cを閉塞可能な障子3と、を備えている。この建具1は、障子3の下端が下枠22にヒンジ4を介して回動自在に支持されており、障子3の上端側が屋外側に移動するように障子3が回動する外倒し窓用の建具1である。
枠体2は、上枠21、下枠22と左右の縦枠23の、各々見込み方向に沿う枠見込面部2aと、枠見込面部2aから、矩形をなす枠体2の内側に延出する室内延出部2bと、を有している。各室内延出部2bは、枠体2の見込み方向における室内側に配置されて同一平面をなし、その中央側が矩形状の開口2cをなしている。各室内延出部2bの内周側、すなわち開口2cを形成している縁部には、室外側に向かって突出し、閉じた状態の障子3が当接される止水材5が全周に渡って設けられている。
障子3は、複層ガラス3aと、複層ガラス3aの上側に位置する上框31、下側に位置する下框32及び左右に配置されて対をなす縦框33を有する框体30と、を有している。矩形状に接合された框体30の内周部に設けられ、内周側が開放されて外周側に窪む溝部に、周端部が収容されて複層ガラス3aが保持されている。
框体30の外周部には、障子3を閉じた状態で、枠体2の枠見込面部2aと対向する框見込面部30aと、框見込面部30aの室内側の縁から内周側に延出されて、各室内延出部2bに設けられた止水材5に当接される室内壁部30bと、框見込面部30aの室外側の縁から外周側に延出された室外延出部30cと、を有している。下框32及び左右の縦框33の室外延出部30cの外周縁部には、外周側に突出させて枠体2の、枠見込面部2aに当接される止水材6が設けられている。また、上框31の室外延出部30cの外周縁部には、上枠21の枠見込面部2aにおける室外側の端部に、内周側に突出させて設けられた止水材7が当接されている。
このため、枠体2と框体30との間には、枠体2の枠見込面部2a及び室内延出部2bと框体30の框見込面部30a及び室外延出部30cと、止水材5、6、7とにより全周にわたって形成される空間が形成されている。
また、下枠22と下框32とは、2つのヒンジ4により連結されている。ヒンジ4は、図3、図4に示すように、下枠22の枠見込面部2aに固定される枠側固定部41と、下框32に固定される框側固定部42と、を有している。枠側固定部41と框側固定部42とは、下枠22及び下框32の長手方向に沿って設けられている回動軸43により回動自在に連結されている。枠側固定部41は、枠見込面部2aに対面させて当接される板状の部位であり、枠見込面部2aと反対側に窪ませた枠側リブ41aが設けられている。枠側固定部41において下枠22の枠見込面部2aより室外側に張り出している部位にて框側固定部42と回動軸43により連結されている。
框側固定部42は、下框32の框見込面部30aに対面させて当接される第1固定部42aと、室外延出部30cに対面させて当接される第2固定部42bと、がほぼ直角をなして繋がっている。框側固定部42は、第1固定部42aから第2固定部42bにわたり、框見込面部30a及び室外延出部30cの反対側に突出する突部としての框側リブ42cが複数設けられている。框側固定部42は、第2固定部42bにおける第1固定部42aと反対側の端部が枠側固定部41と回動軸43により連結されている。ここで、ヒンジ4が取付部材に相当する。
下框32には、框見込面部30aに固定されている第2固定部42bの複数の框側リブ42cと僅かに間隔を空けて対向する平坦な面をなす平坦部8aを備えて、ヒンジ4が取り付けられている下框32に固定されるカバー部材8が設けられている。
カバー部材8は、図5、図6に示すように、平坦部8aにおける下框32の長手方向の両端部に、框見込面部30aにビス止めされるビス止め部8bを有し、2つのビス止め部8bと平坦部8aとの間にはそれぞれ、段差を有するビス止め部8bと平坦部8aとの間を繋ぐ傾斜部8cが設けられている。また、平坦部8aにおける第2固定部42b側の端部は、第2固定部42bと間隔を空けて対面する対面部8dが設けられている。
また、平坦部8aには、図5(a)に示すように、下框32の長手方向における中央部に位置させて、下枠22の室内延出部2b側から対面部8d側に向かって框見込面部30aから漸次離れる方向に傾斜するように曲げ起こされた突出部としての曲起部8eと、曲起部8eの先端から延出され、曲起部8eから離れるにつれて框見込面部30aに近づく先端近接部8fとを有している。先端近接部8fの先端は、框見込面部30aと間隔が空けられている。
カバー部材8には、平坦部8aの両面と対面部8dの第2固定部42b側の面にそれぞれ、加熱発泡材としての熱膨張性黒鉛9が貼り付けられている。また、下框32の框見込面部30aには、長手方向においてカバー部材8が設けられていない部位にも熱膨張性黒鉛9がカバー部材8と繋がって設けられている。このとき、熱膨張性黒鉛9は、図5(b)に示すように、曲起部8e及び先端近接部8fと框見込面部30aとの間にも設けられている。
枠体2と框体30との間には、下枠22と下框32の間のみならず、上枠21と上框31との間、左の縦枠23と左の縦框33との間、右の縦枠23と右の縦框33との間にも、それぞれ、熱膨張性黒鉛9が設けられている。より具体的には、上枠21、左右の縦枠23の室内延出部2bにおける室外側の面に、上枠21、左右の縦枠23の全長にわたって熱膨張性黒鉛9が貼り付けられている。また、左右の縦框33の框見込面部30aの室外側の部位に、左右の縦框33の全長にわたって熱膨張性黒鉛9が貼り付けられている。
本実施形態の建具1によれば、枠体2と障子3の框体30が対向する部位には、表面に複数の框側リブ42cを備えているヒンジ4が取り付けられているが、ヒンジ4の表面を覆う平坦部8aを備えたカバー部材8の平坦部8aに熱膨張性黒鉛9が設けられているので、十分な接着面積を確保して熱膨張性黒鉛9を備えることが可能である。このため、枠体2と框体30とが対向する部位に表面に複数の框側リブ42cを備えているヒンジ4が設けられていたとして、熱膨張性黒鉛9は外れ難く、より確実に配置しておくことが可能である。このため、枠体2と框体30とが対向する部位に火炎に対するタイトラインを連続して形成しやすいので、より防火性が高い建具1を提供することが可能である。
また、熱膨張性黒鉛9は、カバー部材8の平坦部8aより表面側に突出する曲起部8e及び先端近接部8fと平坦部8aとの間に配置されているので、剥がれる方向への熱膨張性黒鉛9の移動が曲起部8eにより規制される。このため、熱膨張性黒鉛9はより剥がれにくいので、より確実に平坦部8aに留めておくことが可能である。
また、枠体2と框体30との間には、平坦部8aに熱膨張性黒鉛9が設けられているカバー部材8と熱膨張性黒鉛9とが全周に繋がっているので、ほぼ全周に渡って熱膨張性黒鉛9が設けられている。このため、枠体2と框体30とが対向する部位において、ヒンジ4が設けられている部位の全域に加熱発泡材が設けられていない場合より、高い防火性を備えることが可能である。また、下枠22と下框32との間の狭い空間内にて熱膨張性黒鉛9が発泡すると、下枠22と下框32との間において発泡した熱膨張性黒鉛9が充満する。このため、たとえカバー部材8のビス止め部8b及び傾斜部8cに熱膨張性黒鉛9が設けられていなくとも、発泡した熱膨張性黒鉛9が、熱膨張性黒鉛9が設けられていない僅かな空間にも回り込んで、全周に繋がった火炎に対するタイトラインを形成することが可能である。尚、ビス止め部8b及び傾斜部8cにも熱膨張性黒鉛9を設けても良い。
また、剛性を高めるために框側リブ42cや枠側リブ41aなどにより補強されて、表面に複数の凹凸が形成されているヒンジ4であっても、熱膨張性黒鉛9を確実に備えることが可能なので、大型の障子3を支持することが可能である。このため、大きなサイズの建具にあっても、より高い防火性能を備えることが可能である。
上記実施形態においては、ヒンジ4において、下框32に固定される框側固定部42側にカバー部材8と熱膨張性黒鉛9とを設けた例について説明したが、これに限らず、例えば、下枠22の枠見込面部2aに固定される枠側固定部41側にカバー部材8と熱膨張性黒鉛9とを設けても構わない。
また上記実施形態においては、取付部材をヒンジとしたが、取付部材は、室内外を貫通する可能性を有する空間に設けられて、連続して加熱発泡材を設けることを遮る部材であれば、ヒンジに限るものではない。
上記実施形態においては、加熱発泡材を熱膨張性黒鉛9としたが、加熱されて膨張する耐火材であれば、熱膨張性黒鉛に限るものではない。
上記実施形態においては、建具1として外倒し窓用の建具1を例に挙げて説明したが、これに限らず、例えば、引き違い窓、開き窓、すべり出し窓など、枠体により形成される開口を閉塞可能な障子を備えた建具であれば構わない。
また、上記実施形態は、本発明の理解を容易にするためのものであり、本発明を限定して解釈するためのものではない。本発明は、その趣旨を逸脱することなく、変更、改良され得ると共に、本発明にはその等価物が含まれることはいうまでもない。
1 建具、2 枠体、2c 開口、3 障子、4 ヒンジ、8 カバー部材、
8a 平坦部、8e 曲起部、8f 先端近接部、9 熱膨張性黒鉛、
30 框体、41 枠側固定部、42 框側固定部、42c 框側リブ

Claims (4)

  1. 開口を形成する枠体と、
    前記開口に設けられる障子と、
    表面に複数の突部を有し、前記枠体と前記障子が対向する部位に取り付けられる取付部材と、
    前記取付部材が有する前記複数の突部を覆う平坦な面をなす平坦部を備えて、当該取付部材が取り付けられている前記枠体または前記障子に固定されるカバー部材と、
    前記平坦部に接着されている加熱発泡材と、
    を有することを特徴とする建具。
  2. 請求項1に記載の建具であって、
    前記カバー部材は、前記平坦部から突出し、前記加熱発泡材が前記平坦部との間に配置される突出部を備えていることを特徴とする建具。
  3. 請求項1または請求項2に記載の建具であって、
    前記枠体と前記障子との間には、前記カバー部材とともに全周に繋がるように、加熱発泡材が設けられていることを特徴とする建具。
  4. 請求項1乃至請求項3のいずれかに記載の建具であって、
    前記取付部材は、前記障子を前記枠体に開閉自在に支持するヒンジであることを特徴とする建具。
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