JP6355282B1 - 携帯機器用部品の固定構造 - Google Patents
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Abstract
Description
具体的には、切欠を一対の円柱突起に合わせた状態で時計用表示板を地板に押し付ける。切欠の壁部で一対の円柱突起が互いに近づく方へ弾性変形し、一対の円柱突起に切欠が押し込まれる。これにより、切欠が一対の円柱突起に係合されて時計用表示板が地板に取り付けられる(例えば、特許文献1参照)。
一対の円柱突起に切欠が押し込まれることにより、時計用表示板を精度よく位置決めすることが可能である。
一方、円柱突起の突出寸法を大きくして、弾性変形量を確保することが考えられる。しかし、円柱突起の突出寸法を大きくすると、時計全体の厚みが増し、時計の外観が損なわれることが考えられる。
ここで、第1挟持部に規制部を押圧することにより、規制部を第1挟持部で精度よく位置決めでき、第2部材の位置決め精度を確保できる。
また、傾斜面に規制部を押し付けるだけで、規制部を第1挟持部および第2挟持部で強固に挟持した状態に固定できる。これにより、第2部材を第1部材に容易に取り付けることができる。
また、第2ピンが第1部材から第2部材へ向けて徐々に拡径されることにより、規制部が固定部から抜け出すことを第2ピンで一層良好に抑制できる。
また、携帯機器用部品の固定構造を「固定構造」と略記して説明する。
図1は第1実施形態に係る時計10を示す分解斜視図である。
図1に示すように、時計10は、ムーブメント1と、表示板5とを備えている。ムーブメント1は、地板2と、太陽電池3と、枠体4と、指針軸(図示略)とを備える。表示板5は第2部材であり、地板2は第1部材である。
Cは、時計10の中心軸線である。中心軸線Cに沿う方向のうち一方向を第1軸線方向C1といい、第1軸線方向C1と反対の方向を第2軸線方向C2という。中心軸線Cは、ムーブメント1(地板2、太陽電池3、枠体4および指針軸)、および表示板5の中心を通る。中心軸線C周りの方向を周方向Rという。周方向Rのうち一方向を第1周方向R1といい、周方向Rのうち第1周方向R1と反対の方向を第2周方向R2という。
表示板5は、ムーブメント1の第1軸線方向C1側に位置する。
ケースは、ムーブメント1および表示板5を収納する。風防は、ケースの開口にベゼルによって取り付けられている。風防は、太陽光などの光を透過する材質、例えばガラス、プラスチックで形成されている。
一対の固定部21は、地板本体部2Aに周方向Rへ等間隔をおいて配置されている。
なお、固定部21の数は2に限らないで、1であってもよいし、2以上の任意の数(複数)であってもよい。固定部21は、第1ピン22と、第2ピン23とを備えている。第1ピン22および第2ピン23は、規制部25を挟持する第1挟持部および第2挟持部である。固定部21については図2、図3で詳しく説明する。
また、枠体本体部4Aは、表示板5の外周を囲む形状に形成されている。
一対の固定部21および一対の規制部25で固定構造20が形成される。ここで、一対の固定部21は同一形状であり、以下、一対の固定部21のうち一方の固定部21について説明して、他方の固定部21の説明を省略する。また、一対の規制部25は同一形状であり、以下、一対の規制部25のうち一方の規制部25について説明して、他方の規制部25の説明を省略する。
第1ピン22は、周方向Rのうち第2周方向R2側に配置されている。第1ピン22は、円柱形に形成され、軸線31が地板2から第1軸線方向C1へ向けて直交するように突出されている。すなわち、第1ピン22は、外周面22aが地板2から第1軸線方向C1へ向けて直交するように延びるストレートピンである。
なお、本実施形態においては、第2ピン23に傾斜面23aが形成されているが、これに限定されず、第1ピン22に傾斜面を設けるようにしてもよい。
第1ピン22および第2ピン23間に規制部25が配置されている。
第1辺25aは、第1ピン22側に配置され、表示本体部5Aの第1主面5aから径方向外側に向けて直線状に形成されている。第1辺25aは、第1軸線方向C1側の面25dから第2軸線方向C2側の面25eまで第1ピン22の軸線31に沿って直線状に形成されている。
外周縁25cは、第1辺25aの先端から第2辺25bの先端まで円弧状に形成されている。
まず、規制部25を第1ピン22と第2ピン23との間に配置する。規制部25の第2辺25bは、第2ピン23の傾斜面23aのうち、第1ピン22側の面23bに接触する。また、規制部25の第1辺25aは、第1ピン22の外周面22aのうち、第2ピン23側の面22bに接触する。
この状態において、規制部25の第2辺25b側を地板2に近接させる(近づける)ように荷重F1で押し付ける。規制部25の第2辺25bが第2ピン23の傾斜面23aに押し付けられ、傾斜面23aから規制部25へ向けて押圧力F2を発生させることができる。すなわち、規制部25は、傾斜面23aから押圧力F2を受ける。
よって、規制部25を第2ピン23の傾斜面23aと第1ピン22の外周面22aに押圧できる。これにより、規制部25を第1ピン22と第2ピン23とで強固に挟み込んだ状態に固定(係止)できる。
また、第2ピン23の傾斜面23aに規制部25の第2辺25bを押し付けるだけで、規制部25を第1ピン22と第2ピン23とで強固に挟持した状態に固定できる。これにより、固定部21に規制部25を取り付けることができ、表示板5を地板2に容易に取り付けることができる。
図4は第2実施形態に係る固定構造40を示す平面図である。図5は第2実施形態に係る固定構造40を示す側面図である。
図4、図5に示すように、固定構造40は、第1実施形態の規制部25を規制部42に代えたもので、その他の構成は第1実施形態の固定構造20と同様である。
規制部42は、第1実施形態の規制部25の第2辺25bを第2辺42aに代えたもので、その他の構成は第1実施形態の規制部25と同様である。
図6は第3実施形態に係る固定構造50を示す平面図である。図7は第3実施形態に係る固定構造50を示す側面図である。
図6、図7に示すように、固定構造50は、第1実施形態の第2ピン23を第2ピン52に代えたもので、その他の構成は第1実施形態の固定構造20と同様である。
第2ピン52は、地板2から表示板5(第1軸線方向C1)へ向けて徐々に拡径するように形成されている。すなわち、第2ピン52の傾斜面52aは、地板2から第1軸線方向C1へ向けて軸線53から徐々に離れるように形成されている。傾斜面52aは、第2ピン52の外周面を形成する。
また、傾斜面52aは、地板2から第1軸線方向C1へ向けて軸線53から徐々に離れるように傾斜されている。よって、規制部25が第1軸線方向C1へ抜け出すことを第2ピン52で一層良好に抑制できる。
図8は第3実施形態の変形例に係る第2ピン55を示す断面図である。
第3実施形態の固定構造50では、第2ピン52を地板2に圧入で取り付ける例について説明したが、これに限定するものではない。その他の例として、第2ピン55を地板2に着脱自在に取り付けることも可能である。例えば、第2ピン55は、縮径部55aの端部にねじ部56が同軸上に形成されている。
よって、第2ピン55を規制部25に合わせて交換できる。すなわち、形状の異なる第2ピン55を多数用意しておき、規制部25に合わせて、適切な形状の第2ピン55を選択できる。これにより、規制部25(すなわち、表示板5)を固定する際に、第2ピン55による締め代の微調整が可能となる。
図9は第4実施形態に係る固定構造60を示す平面図である。図10は第4実施形態に係る第2ピン62を示す側面図である。図11は第4実施形態に係る第2ピン62を示す断面図である。
図9〜図11に示すように、固定構造60は、第1実施形態の第2ピン23を第2ピン62に代えたもので、その他の構成は第1実施形態の固定構造20と同様である。
固定構造60は、地板2に取り付けられた支持ピン64と、支持ピン64に回転自在に取り付けられる第2ピン62とを備えている。支持ピン64は地板2に取り付けられ、ピン部64aが地板2から第2ピン62側に突出される。突出されたピン部64aに第2ピン62の基端部62aが回転自在に取り付けられ、基端部62aが地板2に接触している。
基端部62aの中心軸線66と先端部62bの中心軸線67とを偏心させることにより、第2ピン62の周方向の傾斜角θ1を変えることができる。すなわち、第2ピン62をピン部64aを中心にして矢印方向に回転させることにより、規制部25に合わせて第2ピン62の傾斜面62cの傾斜角θ1を選択できる。これにより、規制部25(すなわち、表示板5)を固定する際に傾斜面62cによる締め代の微調整が可能となる。
例えば、前記実施形態では、第1挟持部を第1ピン22、第2挟持部を第2ピン23とした例について説明したが、これに限定するものではない。その他の例として、第1挟持部、第2挟持部を壁部などで形成することも可能である。
すなわち、表示板5の表示本体部5Aの第1主面5aに沿って規制部が面22cから面23cまで延びる。この規制部を両側の面22c,23cで挟持することも可能である。
5………表示板(第2部材)
20,40,50,60……固定構造(携帯機器用部品の固定構造)
21……固定部
22……第1ピン(第1挟持部)
23,52,55,62……第2ピン(第2挟持部)
23a,52a,62c…傾斜面(外周面)
25,42……規制部
42a…第2辺(傾斜面に対向する傾斜辺)
54……挿入ピン部
56……ねじ部
62a…第2ピンの基端部
62b…第2ピンの先端部
64……支持ピン
64a…ピン部
66……基端部の中心軸線
67……先端部の中心軸線
Claims (7)
- 第1部材に設けられ、第1挟持部および第2挟持部を有し、前記第1挟持部又は前記第2挟持部のいずれかに傾斜面が形成された固定部と、
第2部材に設けられ、前記第1挟持部および前記第2挟持部に挟み込まれた状態で、前記第1部材に近接するにつれて前記傾斜面から押圧力を受けて前記固定部に係止可能な規制部と、
を備え、
第1挟持部は、円柱に形成された第1ピン、
第2挟持部は、円錐台に形成されて前記傾斜面を有する第2ピンであることを特徴とする携帯機器用部品の固定構造。 - 前記第2ピンは、前記第1部材から前記第2部材側に向けて徐々に縮径されていることを特徴とする請求項1に記載の携帯機器用部品の固定構造。
- 前記第2ピンは、前記第1部材から前記第2部材に向けて徐々に拡径されていることを特徴とする請求項1に記載の携帯機器用部品の固定構造。
- 前記第2ピンは、
前記第1部材に回転自在に取り付けられ、
前記第1部材側の基端部の中心軸線と、前記第1部材の反対側の先端部の中心軸線とが偏心していることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項に記載の携帯機器用部品の固定構造。 - 前記第2ピンは、前記第1部材に着脱自在に取り付けられることを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の携帯機器用部品の固定構造。
- 前記規制部は、
前記傾斜面に対向し、前記傾斜面に沿って傾斜状に形成された傾斜辺を有することを特徴とする請求項1〜5のいずれか1項に記載の携帯機器用部品の固定構造。 - 前記第1部材は、前記固定部が設けられた時計の地板であり、
前記第2部材は、前記規制部が設けられた時計の表示板であることを特徴とする請求項1〜6のいずれか1項に記載の携帯機器用部品の固定構造。
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