JP5972020B2 - ズームレンズ系 - Google Patents
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Description
(1)0.30<f1/ft<0.43
(2)8.99≦M2t/M2w<17.0
(7)−12.0<f2/((D23w−D23t)/(ft/fw))<−7.7
(8)12.2<f3/((D23w−D23t)/(ft/fw))<16.0
但し、
f1:第1レンズ群の焦点距離、
f2:第2レンズ群の焦点距離、
f3:第3レンズ群の焦点距離、
fw:短焦点距離端における全系の焦点距離、
ft:長焦点距離端における全系の焦点距離、
M2w:短焦点距離端における無限遠合焦時の第2レンズ群の横倍率、
M2t:長焦点距離端における無限遠合焦時の第2レンズ群の横倍率、
D23w:短焦点距離端における第2レンズ群と第3レンズ群の空気間隔、
D23t:長焦点距離端における第2レンズ群と第3レンズ群の空気間隔、
である。
(3)20<(ν22+ν24)/2<35
但し、
ν22:第2レンズ群中の物体側の正レンズのd線に対するアッベ数、
ν24:第2レンズ群中の像側の正レンズのd線に対するアッベ数、
である。
(3’)20<ν23’<35
但し、
ν23’:第2レンズ群中の正レンズのd線に対するアッベ数、
である。
(3’’)20<ν24’’<35
但し、
ν24’’:第2レンズ群中の正レンズのd線に対するアッベ数、
である。
(4)(ν12+ν13)/2>75
但し、
ν12:第1レンズ群中の物体側の正レンズのd線に対するアッベ数、
ν13:第1レンズ群中の像側の正レンズのd線に対するアッベ数、
である。
(5)30<ν11<45
但し、
ν11:第1レンズ群中の負レンズのd線に対するアッベ数、
である。
(5’)35<ν11<45
(6)1.3<M4m/M4w<1.8
但し、
M4m:中間焦点距離fm(fm=(fw・ft)1/2、fwは短焦点距離端における全系の焦点距離、ftは長焦点距離端における全系の焦点距離)における無限遠合焦時の第4レンズ群の横倍率、
M4w:短焦点距離端における無限遠合焦時の第4レンズ群の横倍率、
である。
(9)1.52<(n31+n32+n34)/3<1.60
但し、
n31:第3レンズ群中の最も物体側の正レンズのd線に対する屈折率、
n32:第3レンズ群中の物体側から2番目の正レンズのd線に対する屈折率、
n34:第3レンズ群中の最も像側の正レンズのd線に対する屈折率、
である。
第2レンズ群G2は、数値実施例5では、物体側から順に、負レンズ(像側に凹面を向けた負レンズ)21’、負レンズ22’、及び正レンズ23’の3枚のレンズからなる。負レンズ22’はその両面が非球面である。
第2レンズ群G2は、数値実施例6では、物体側から順に、負レンズ(像側に凹面を向けた負レンズ)21’’、負レンズ22’’、及び物体側から順に位置する負レンズ23’’と正レンズ24’’の接合レンズの4枚のレンズからなる。負レンズ22’’はその両面が非球面である。
第4レンズ群G4は、数値実施例5では、物体側から順に、負レンズ41’及び正レンズ42’の2枚のレンズからなる。正レンズ42’はその両面が非球面である。
条件式(1)の上限を超えると、第1レンズ群G1のパワーが弱くなりすぎるため、特に長焦点距離端でのレンズ全長が増大してしまう。
条件式(1)の下限を超えると、第1レンズ群G1のパワーが強くなりすぎるため、特に色収差が補正困難となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(2)の上限を超えると、第2レンズ群G2が受け持つ変倍負担が大きくなりすぎるため、特にコマ収差が補正困難となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(2)の下限を超えると、第2レンズ群G2が受け持つ変倍負担が小さくなりすぎるため、高い変倍化が得られなくなる。
条件式(3)はこの構成において、第2レンズ群G2中の2枚の正レンズ22、24のd線に対するアッベ数の平均値を規定している。条件式(3)を満足することで、倍率色収差を良好に補正して優れた光学性能を得ることができる。
条件式(3)の上限を超えると、倍率色収差が補正不足となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(3)の下限を超えると、倍率色収差が過剰補正となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(3’)はこの構成において、第2レンズ群G2中の正レンズ23’のd線に対するアッベ数を規定している。条件式(3’)を満足することで、倍率色収差を良好に補正して優れた光学性能を得ることができる。
条件式(3’)の上限を超えると、倍率色収差が補正不足となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(3’)の下限を超えると、倍率色収差が過剰補正となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(3’’)はこの構成において、第2レンズ群G2中の正レンズ24’’ のd線に対するアッベ数を規定している。条件式(3’’)を満足することで、倍率色収差を良好に補正して優れた光学性能を得ることができる。
条件式(3’’)の上限を超えると、倍率色収差が補正不足となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(3’’)の下限を超えると、倍率色収差が過剰補正となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(4)の下限を超えると、軸上色収差が補正不足となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(5)の上限を超えると、軸上色収差が補正不足となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(5)の下限を超えると、軸上色収差が過剰補正となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(6)の上限を超えると、コマ収差や倍率色収差が補正困難となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(6)の下限を超えると、変倍時における第3レンズ群G3と第4レンズ群G4の間隔変化が増大してメカ構成が大型化、複雑化してしまう。
条件式(7)の上限または条件式(8)の下限を超えると、コマ収差や倍率色収差の補正が不十分となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(7)の下限または条件式(8)の上限を超えると、変倍時における第2レンズ群G2と第3レンズ群G3の間隔変化が大きくなってレンズ全長(特に沈胴長)が長くなってしまう。
条件式(9)はこの構成において、第3レンズ群G3中の3枚の正レンズ31、32、34のd線に対するアッベ数の平均値を規定している。条件式(9)を満足することで、像面湾曲を良好に補正して優れた光学性能を得ることができる。
条件式(9)の上限を超えると、像面湾曲が過剰補正となって光学性能が劣化してしまう。
条件式(9)の下限を超えると、像面湾曲が補正不足となって光学性能が劣化してしまう。
回転対称非球面は次式で定義される。
x=cy2/[1+[1-(1+K)c2y2]1/2]+A4y4+A6y6+A8y8 +A10y10+A12y12・・・
(但し、cは曲率(1/r)、yは光軸からの高さ、Kは円錐係数、A4、A6、A8、・・・・・は各次数の非球面係数、xはサグ量)
図1〜図4と表1〜表4は、本発明によるズームレンズ系の数値実施例1を示している。図1は、短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。図2、図3、図4はそれぞれ、短焦点距離端、中間焦点距離、長焦点距離端それぞれの無限遠合焦時の諸収差図である。表1は面データ、表2は各種データ、表3は非球面データ、表4はレンズ群データである。
面データ
面番号 r d N(d) νd
1 54.191 1.100 1.83400 37.3
2 25.314 4.360 1.43700 95.1
3 -201.636 0.100
4 24.998 3.150 1.59282 68.6
5 221.867 d5
6* -97.487 0.700 1.76802 49.2
7* 6.175 2.520
8 120.000 1.110 1.80518 25.5
9 -37.780 0.890
10 -10.701 0.600 1.77250 49.6
11 16.905 0.050
12 12.601 1.660 1.92286 20.9
13 106.459 d13
14絞 ∞ 0.000
15* 6.970 3.100 1.62041 60.3
16* -15.974 0.100
17 23.731 2.000 1.59349 67.0
18 -7.480 0.500 1.88300 40.8
19 5.742 0.480
20 7.585 2.110 1.48749 70.4
21 -7.585 d21
22* -14.589 1.350 1.49710 81.6
23* 24.410 d23
24* 13.500 1.900 1.54358 55.7
25* 71.516 d25
26 ∞ 0.800 1.51680 64.2
27 ∞ -
*は回転対称非球面である。
(表2)
各種データ
ズーム比(変倍比) 29.50
短焦点距離端 中間焦点距離 長焦点距離端
FNO. 3.5 5.4 6.3
f 4.55 24.71 134.21
W 40.5 9.0 1.7
Y 3.66 3.85 3.85
fB 1.13 1.13 1.13
L 59.67 75.44 87.00
d5 0.500 18.747 31.170
d13 20.406 7.298 0.600
d21 3.420 4.868 2.220
d23 2.632 4.525 17.349
d25 3.000 10.294 5.951
(表3)
非球面データ(表示していない非球面係数は0.00である)
面番号 K A4 A6 A8 A10
6 0.000 0.3392E-03 -0.3614E-05 0.7695E-08
7 0.000 0.2671E-03 0.6951E-05 0.4191E-06
15 -1.000 -0.1010E-03 -0.7181E-05 -0.7905E-07 -0.9870E-07
16 0.000 -0.7388E-04 -0.2511E-05 -0.2285E-05
22 0.000 0.3893E-03 0.1268E-03 -0.1232E-04 0.4136E-06
23 0.000 0.4992E-03 0.7303E-04 -0.4028E-05
24 0.000 -0.3981E-03 -0.9094E-05 -0.2257E-06 -0.1793E-07
25 0.000 -0.5597E-03 -0.8508E-05 -0.5520E-06
(表4)
レンズ群データ
群 始面 焦点距離
1 1 43.50
2 6 -5.80
3 15 10.58
4 22 -18.16
5 24 30.27
図5〜図8と表5〜表8は、本発明によるズームレンズ系の数値実施例2を示している。図5は、短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。図6、図7、図8はそれぞれ、短焦点距離端、中間焦点距離、長焦点距離端それぞれの無限遠合焦時の諸収差図である。表5は面データ、表6は各種データ、表7は非球面データ、表8はレンズ群データである。
(1)第2レンズ群G2の負レンズ21が物体側に凸の負メニスカスレンズである。
(2)第2レンズ群G2の正レンズ22が物体側に凸の正メニスカスレンズである。
面データ
面番号 r d N(d) νd
1 52.022 1.200 1.83400 37.3
2 26.690 3.870 1.43700 95.1
3 -815.000 0.100
4 26.245 2.870 1.59282 68.6
5 141.051 d5
6* 277.755 0.700 1.76802 49.2
7* 6.109 2.290
8 23.476 1.110 1.83400 37.3
9 77.531 1.280
10 -11.291 0.600 1.72916 54.7
11 18.397 0.100
12 14.180 1.600 1.92286 20.9
13 214.655 d13
14絞 ∞ 0.000
15* 6.882 3.000 1.58913 61.2
16* -16.690 0.100
17 18.144 1.770 1.61800 63.4
18 -7.560 0.500 1.88300 40.8
19 5.941 0.540
20 8.192 2.000 1.48749 70.4
21 -8.192 d21
22* -16.371 0.750 1.49710 81.6
23* 20.810 d23
24* 11.500 1.900 1.54358 55.7
25* 38.151 d25
26 ∞ 0.800 1.51680 64.2
27 ∞ -
*は回転対称非球面である。
(表6)
各種データ
ズーム比(変倍比) 25.70
短焦点距離端 中間焦点距離 長焦点距離端
FNO. 3.4 5.1 6.2
f 4.60 23.32 118.21
W 40.1 9.6 2.0
Y 3.66 3.85 3.85
fB 1.13 1.13 1.13
L 59.31 73.46 89.00
d5 0.500 20.183 34.769
d13 21.477 6.898 0.550
d21 3.652 5.707 3.380
d23 2.971 4.318 16.324
d25 2.500 8.142 5.767
(表7)
非球面データ(表示していない非球面係数は0.00である)
面番号 K A4 A6 A8 A10
6 0.000 0.1964E-03 -0.8192E-06 -0.7889E-08
7 0.000 0.9621E-04 0.4721E-05 0.1088E-06 0.5578E-08
15 -1.000 -0.6951E-04 -0.9894E-05 -0.2533E-06 -0.7626E-07
16 0.000 -0.6760E-04 -0.1161E-04 -0.1752E-05
22 0.000 0.3497E-03 0.1071E-03 -0.8486E-05 0.1665E-06
23 0.000 0.3250E-03 0.8845E-04 -0.5074E-05
24 0.000 -0.5012E-03 -0.2570E-05 -0.3980E-06 -0.7153E-08
25 0.000 -0.5890E-03 -0.9475E-05 -0.3322E-06
(表8)
レンズ群データ
群 始面 焦点距離
1 1 49.63
2 6 -6.58
3 15 10.59
4 22 -18.31
5 24 29.54
図9〜図12と表9〜表12は、本発明によるズームレンズ系の数値実施例3を示している。図9は、短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。図10、図11、図12はそれぞれ、短焦点距離端、中間焦点距離、長焦点距離端それぞれの無限遠合焦時の諸収差図である。表9は面データ、表10は各種データ、表11は非球面データ、表12はレンズ群データである。
(1)第2レンズ群G2の負レンズ21が物体側に凸の負メニスカスレンズである。
(2)第3レンズ群G3の正レンズ32が像側に凸の正メニスカスレンズである。
(3)第4レンズ群G4の両凹負単レンズ41の両面が球面である(非球面ではない)。
面データ
面番号 r d N(d) νd
1 57.168 1.100 1.83400 37.3
2 28.280 3.960 1.43700 95.1
3 -222.809 0.100
4 27.005 2.760 1.59282 68.6
5 132.315 d5
6* 77.038 0.700 1.76802 49.2
7* 5.714 2.620
8 198.755 1.120 1.80518 25.5
9 -35.245 0.990
10 -10.046 0.600 1.77250 49.6
11 36.128 0.050
12 17.171 1.510 1.92286 20.9
13 1027.000 d13
14絞 ∞ 0.000
15* 6.208 2.810 1.58913 61.2
16* -11.970 0.370
17 -65.523 1.280 1.59349 67.0
18 -9.468 0.500 1.88300 40.8
19 5.750 0.300
20 7.139 2.170 1.48749 70.4
21 -7.139 d21
22 -22.688 0.700 1.48749 70.4
23 10.732 d23
24* 11.062 1.890 1.54358 55.7
25* 83.344 d25
26 ∞ 0.800 1.51680 64.2
27 ∞ -
*は回転対称非球面である。
(表10)
各種データ
ズーム比(変倍比) 28.40
短焦点距離端 中間焦点距離 長焦点距離端
FNO. 3.5 5.4 5.7
f 4.55 24.25 129.26
W 40.3 9.2 1.8
Y 3.66 3.85 3.85
fB 1.13 1.13 1.13
L 60.76 76.10 85.91
d5 0.500 20.882 37.151
d13 23.022 7.679 0.510
d21 4.478 6.615 2.190
d23 2.300 3.997 12.493
d25 3.000 9.971 6.109
(表11)
非球面データ(表示していない非球面係数は0.00である)
面番号 K A4 A6 A8 A10
6 0.000 -0.5061E-04 0.3184E-05 -0.3044E-07
7 0.000 -0.2665E-03 -0.1987E-05 0.9815E-07
15 -1.000 -0.4633E-04 -0.5047E-05 -0.3654E-06 -0.2132E-06
16 0.000 0.2465E-03 -0.1666E-05 -0.4308E-05
24 0.000 -0.1920E-03 0.7269E-05 -0.3978E-06
25 0.000 -0.2953E-03 0.4467E-05 -0.3315E-06
(表12)
レンズ群データ
群 始面 焦点距離
1 1 49.79
2 6 -6.61
3 15 10.94
4 22 -14.84
5 24 23.25
図13〜図16と表13〜表16は、本発明によるズームレンズ系の数値実施例4を示している。図13は、短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。図14、図15、図16はそれぞれ、短焦点距離端、中間焦点距離、長焦点距離端それぞれの無限遠合焦時の諸収差図である。表13は面データ、表14は各種データ、表15は非球面データ、表16はレンズ群データである。
(1)第2レンズ群G2の負レンズ21が物体側に凸の負メニスカスレンズである。
面データ
面番号 r d N(d) νd
1 49.763 1.000 1.83400 37.3
2 25.447 4.070 1.43700 95.1
3 -915.180 0.100
4 25.647 3.115 1.59282 68.6
5 168.170 d5
6* 160.000 0.700 1.80139 45.5
7* 6.438 2.565
8 241.109 0.960 1.84666 23.8
9 -68.089 0.933
10 -12.394 0.600 1.77250 49.6
11 27.839 0.050
12 15.175 1.494 1.94594 18.0
13 99.287 d13
14絞 ∞ 0.000
15* 6.752 2.559 1.58913 61.2
16* -18.432 0.100
17 23.740 1.962 1.59349 67.0
18 -23.740 0.500 1.91082 35.2
19 5.980 0.618
20 10.071 1.827 1.51680 64.2
21 -9.336 d21
22* -17.157 0.900 1.49710 81.6
23* 19.577 d23
24* 13.807 1.790 1.54358 55.7
25* 87.760 d25
26 ∞ 0.800 1.51680 64.2
27 ∞ -
*は回転対称非球面である。
(表14)
各種データ
ズーム比(変倍比) 28.64
短焦点距離端 中間焦点距離 長焦点距離端
FNO. 3.5 5.4 6.3
f 4.65 24.88 133.13
W 39.9 9.0 1.7
Y 3.66 3.85 3.85
fB 1.13 1.13 1.13
L 60.60 74.85 87.15
d5 0.500 19.754 33.346
d13 22.950 8.040 0.607
d21 4.226 5.420 2.229
d23 2.148 4.256 18.073
d25 3.000 9.606 5.117
(表15)
非球面データ(表示していない非球面係数は0.00である)
面番号 K A4 A6 A8 A10
6 0.000 0.2053E-03 -0.1724E-05 -0.2256E-08
7 0.000 0.2196E-03 0.4016E-05 0.2814E-06
15 -1.000 -0.2530E-03 -0.1310E-04 -0.7718E-06 -0.1516E-06
16 0.000 -0.2137E-03 -0.4987E-05 -0.3406E-05
22 0.000 -0.4112E-03 0.1721E-03 -0.1367E-04 0.3495E-06
23 0.000 -0.3589E-03 0.1246E-03 -0.6374E-05
24 0.000 -0.3388E-03 -0.7076E-05 -0.2408E-06 -0.1778E-07
25 0.000 -0.4836E-03 -0.5767E-05 -0.6390E-06
(表16)
レンズ群データ
群 始面 焦点距離
1 1 47.00
2 6 -6.64
3 15 10.94
4 22 -18.25
5 24 29.89
図17〜図20と表17〜表20は、本発明によるズームレンズ系の数値実施例5を示している。図17は、短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。図18、図19、図20はそれぞれ、短焦点距離端、中間焦点距離、長焦点距離端それぞれの無限遠合焦時の諸収差図である。表17は面データ、表18は各種データ、表19は非球面データ、表20はレンズ群データである。
(1)第2レンズ群G2が、物体側から順に、両凹負レンズ21’、両凹負レンズ22’、及び両凸正レンズ23’からなる。両凹負レンズ22’はその両面が非球面である。
(2)第4レンズ群G4が、物体側から順に、物体側に凸の負メニスカスレンズ41’及び物体側に凸の正メニスカスレンズ42’からなる。正メニスカスレンズ42’はその両面が非球面である。
面データ
面番号 r d N(d) νd
1 44.127 1.400 1.91082 35.2
2 28.427 4.145 1.43700 95.1
3 -295.287 0.100
4 27.741 3.188 1.49700 81.6
5 167.781 d5
6 -347.569 1.000 1.88300 40.8
7 5.631 3.223
8* -20.110 0.800 1.80139 45.5
9* 32.428 0.100
10 21.246 1.903 1.92286 20.9
11 -35.676 d11
12絞 ∞ 0.000
13* 6.175 3.650 1.58913 61.2
14* -12.377 0.100
15 37.490 2.044 1.59282 68.6
16 -7.898 0.500 1.88300 40.8
17 5.079 0.177
18 6.063 2.296 1.43700 95.1
19 -7.712 d19
20 1117.352 0.500 1.83481 42.7
21 6.747 0.100
22* 8.643 1.174 1.82115 24.1
23* 22.452 d23
24* 14.700 1.285 1.54358 55.7
25* 32.340 d25
26 ∞ 0.800 1.51680 64.2
27 ∞ -
*は回転対称非球面である。
(表18)
各種データ
ズーム比(変倍比) 28.64
短焦点距離端 中間焦点距離 長焦点距離端
FNO. 3.5 5.7 6.1
f 4.40 23.54 125.97
W 41.4 9.3 1.8
Y 3.66 3.85 3.85
fB 1.13 1.14 1.14
L 65.77 78.37 84.51
d5 0.500 20.222 34.728
d11 28.127 11.144 0.500
d19 2.216 2.092 2.000
d23 2.308 3.822 10.658
d25 3.000 11.465 6.997
(表19)
非球面データ(表示していない非球面係数は0.00である)
面番号 K A4 A6 A8 A10
8 0.000 -0.4379E-03 0.2739E-04 -0.6431E-06
9 0.000 -0.5677E-03 0.2330E-04 -0.6858E-06
13 -1.000 0.4327E-05 -0.6376E-06 -0.1742E-06 -0.6569E-07
14 0.000 0.2375E-03 -0.3033E-05 -0.1840E-05
22 0.000 -0.5517E-03 -0.7009E-05 0.4718E-06
23 0.000 -0.8000E-03 -0.4699E-05 -0.5869E-06
24 0.000 -0.9263E-03 -0.3292E-04 -0.7583E-06 -0.1009E-06
25 0.000 -0.1200E-02 -0.2441E-04 -0.2053E-05
(表20)
レンズ群データ
群 始面 焦点距離
1 1 49.15
2 6 -7.07
3 13 10.89
4 20 -15.52
5 24 48.34
図21〜図24と表21〜表24は、本発明によるズームレンズ系の数値実施例6を示している。図21は、短焦点距離端における無限遠合焦時のレンズ構成図である。図22、図23、図24はそれぞれ、短焦点距離端、中間焦点距離、長焦点距離端それぞれの無限遠合焦時の諸収差図である。表21は面データ、表22は各種データ、表23は非球面データ、表24はレンズ群データである。
(1)第1レンズ群G1の正レンズ12が物体側に凸の正メニスカスレンズである。
(2)第2レンズ群G2が、物体側から順に、物体側に凸の負メニスカスレンズ21’’、両凹負レンズ22’’、物体側に凸の負メニスカスレンズ23’’、及び物体側に凸の正メニスカスレンズ24’’からなる。両凹負レンズ22’’はその両面が非球面である。負メニスカスレンズ23’’と正メニスカスレンズ24’’は接合されている。
(3)第3レンズ群G3の両凸正レンズ34の両面が非球面である(球面ではない)。
面データ
面番号 r d N(d) νd
1 49.106 1.200 1.83400 37.3
2 25.975 3.867 1.43700 95.1
3 2072.123 0.100
4 27.591 2.923 1.59282 68.6
5 205.675 d5
6 23.356 0.700 1.80420 46.5
7 5.248 3.145
8* -14.217 0.800 1.75501 51.2
9* 17.035 0.400
10 13.816 0.600 1.82999 45.3
11 10.856 1.599 1.92286 20.9
12 87.793 d12
13絞 ∞ 0.000
14* 6.689 2.716 1.58313 59.5
15* -26.365 0.100
16 10.366 1.561 1.57146 57.7
17 -15.782 0.500 1.91082 35.2
18 5.847 0.643
19* 11.048 1.591 1.58313 59.5
20* -11.623 d20
21* -24.619 0.800 1.75501 51.2
22* 23.629 d22
23* 11.863 2.200 1.54358 55.7
24* 173.559 d24
25 ∞ 0.800 1.51680 64.2
26 ∞ -
*は回転対称非球面である。
(表22)
各種データ
ズーム比(変倍比) 28.64
短焦点距離端 中間焦点距離 長焦点距離端
FNO. 3.4 5.2 5.7
f 4.60 24.61 131.65
W 40.2 9.0 1.7
Y 3.66 3.85 3.85
fB 1.13 1.12 1.12
L 58.22 74.59 88.24
d5 0.500 21.193 36.969
d12 20.235 6.411 0.595
d20 2.758 6.191 2.153
d22 2.800 3.689 14.700
d24 4.553 9.742 6.460
(表23)
非球面データ(表示していない非球面係数は0.00である)
面番号 K A4 A6 A8 A10
8 0.000 -0.8226E-03 -0.4248E-05 0.2355E-05 -0.7956E-07
9 0.000 -0.7621E-03 0.8735E-05 0.2040E-05 -0.7203E-07
14 -1.000 -0.1168E-03 -0.9074E-05 0.4438E-07 -0.6724E-07
15 0.000 -0.2755E-03 0.3132E-05 -0.1749E-05
19 0.000 0.2355E-03 0.4099E-04 0.9986E-06
20 0.000 0.3069E-03 0.2513E-04 0.2058E-05
21 0.000 -0.2564E-03 0.1422E-03 -0.1086E-04 0.1806E-06
22 0.000 -0.1886E-03 0.1147E-03 -0.6573E-05
23 0.000 -0.5074E-04 0.3754E-05 -0.7970E-06 0.9041E-08
24 0.000 -0.6235E-04 0.1314E-05 -0.9750E-06 0.1582E-07
(表24)
レンズ群データ
群 始面 焦点距離
1 1 49.79
2 6 -6.09
3 14 10.29
4 21 -15.86
5 23 23.31
(表25)
実施例1 実施例2 実施例3
条件式(1) 0.32 0.42 0.39
条件式(2) 11.73 8.99 16.41
条件式(3) 23.2 29.1 23.2
条件式(3') - - -
条件式(3'') - - -
条件式(4) 81.9 81.9 81.9
条件式(5) 37.3 37.3 37.3
条件式(6) 1.64 1.45 1.72
条件式(7) -8.64 -8.08 -8.34
条件式(8) 15.76 13.01 13.80
条件式(9) 1.57 1.56 1.56
実施例4 実施例5 実施例6
条件式(1) 0.35 0.39 0.38
条件式(2) 11.51 10.63 14.12
条件式(3) 20.9 - -
条件式(3') - 20.9 -
条件式(3'') - - 20.9
条件式(4) 81.9 88.4 81.9
条件式(5) 37.3 35.2 37.3
条件式(6) 1.59 1.63 1.60
条件式(7) -8.51 -7.33 -8.88
条件式(8) 14.03 11.29 15.01
条件式(9) 1.57 1.54 1.58
11 負レンズ
12 正レンズ
13 正レンズ
G2 負の屈折力の第2レンズ群
21 負レンズ(像側に凹面を向けた負レンズ)
22 正レンズ
23 負レンズ
24 正レンズ
21’ 負レンズ(像側に凹面を向けた負レンズ)
22’ 負レンズ
23’ 正レンズ
21’’ 負レンズ(像側に凹面を向けた負レンズ)
22’’ 負レンズ
23’’ 負レンズ
24’’ 正レンズ
G3 正の屈折力の第3レンズ群
31 正レンズ
32 正レンズ
33 負レンズ
34 正レンズ
G4 負の屈折力の第4レンズ群
41 負単レンズ
41’ 負レンズ
42’ 正レンズ
G5 正の屈折力の第5レンズ群
51 正単レンズ
S 絞り
OP 光学フィルタ
I 像面
Claims (14)
- 物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群、負の屈折力の第2レンズ群、正の屈折力の第3レンズ群、負の屈折力の第4レンズ群、及び正の屈折力の第5レンズ群からなるズームレンズ系において、
短焦点距離端から長焦点距離端への変倍に際し、第1レンズ群と第2レンズ群の間隔が増大し、第2レンズ群と第3レンズ群の間隔が減少し、第3レンズ群と第4レンズ群の間隔が変化し、第4レンズ群と第5レンズ群の間隔が変化すること、及び
次の条件式(1)、(2)、(7)及び(8)を満足することを特徴とするズームレンズ系。
(1)0.30<f1/ft<0.43
(2)8.99≦M2t/M2w<17.0
(7)−12.0<f2/((D23w−D23t)/(ft/fw))<−7.7
(8)12.2<f3/((D23w−D23t)/(ft/fw))<16.0
但し、
f1:第1レンズ群の焦点距離、
f2:第2レンズ群の焦点距離、
f3:第3レンズ群の焦点距離、
fw:短焦点距離端における全系の焦点距離、
ft:長焦点距離端における全系の焦点距離、
M2w:短焦点距離端における無限遠合焦時の第2レンズ群の横倍率、
M2t:長焦点距離端における無限遠合焦時の第2レンズ群の横倍率、
D23w:短焦点距離端における第2レンズ群と第3レンズ群の空気間隔、
D23t:長焦点距離端における第2レンズ群と第3レンズ群の空気間隔。 - 請求項1記載のズームレンズ系において、
第2レンズ群は、物体側から順に、像側に凹面を向けた負レンズ、正レンズ、負レンズ、及び正レンズの4枚のレンズからなり、次の条件式(3)を満足するズームレンズ系。
(3)20<(ν22+ν24)/2<35
但し、
ν22:第2レンズ群中の物体側の正レンズのd線に対するアッベ数、
ν24:第2レンズ群中の像側の正レンズのd線に対するアッベ数。 - 請求項1記載のズームレンズ系において、
第2レンズ群は、物体側から順に、像側に凹面を向けた負レンズ、負レンズ、及び正レンズの3枚のレンズからなり、次の条件式(3')を満足するズームレンズ系。
(3')20<ν23'<35
但し、
ν23':第2レンズ群中の正レンズのd線に対するアッベ数。 - 請求項1記載のズームレンズ系において、
第2レンズ群は、物体側から順に、像側に凹面を向けた負レンズ、負レンズ、負レンズ、及び正レンズの4枚のレンズからなり、次の条件式(3'')を満足するズームレンズ系。
(3'')20<ν24''<35
但し、
ν24'':第2レンズ群中の正レンズのd線に対するアッベ数。 - 請求項1ないし4のいずれか1項記載のズームレンズ系において、
第1レンズ群は、物体側から順に、負レンズ、正レンズ、及び正レンズの3枚のレンズからなるズームレンズ系。 - 請求項5記載のズームレンズ系において、
次の条件式(4)を満足するズームレンズ系。
(4)(ν12+ν13)/2>75
但し、
ν12:第1レンズ群中の物体側の正レンズのd線に対するアッベ数、
ν13:第1レンズ群中の像側の正レンズのd線に対するアッベ数。 - 請求項5または6記載のズームレンズ系において、
次の条件式(5)を満足するズームレンズ系。
(5)30<ν11<45
但し、
ν11:第1レンズ群中の負レンズのd線に対するアッベ数。 - 請求項5ないし7のいずれか1項記載のズームレンズ系において、
第1レンズ群中の負レンズと物体側の正レンズは接合されているズームレンズ系。 - 請求項1ないし8のいずれか1項記載のズームレンズ系において、
次の条件式(6)を満足するズームレンズ系。
(6)1.3<M4m/M4w<1.8
但し、
M4m:中間焦点距離fm(fm=(fw・ft)1/2、fwは短焦点距離端における全系の焦点距離、ftは長焦点距離端における全系の焦点距離)における無限遠合焦時の第4レンズ群の横倍率、
M4w:短焦点距離端における無限遠合焦時の第4レンズ群の横倍率。 - 請求項1ないし9のいずれか1項記載のズームレンズ系において、
第3レンズ群は、物体側から順に、正レンズ、物体側から順に位置する正レンズと負レンズの接合レンズ、及び正レンズの4枚のレンズからなり、次の条件式(9)を満足するズームレンズ系。
(9)1.52<(n31+n32+n34)/3<1.60
但し、
n31:第3レンズ群中の最も物体側の正レンズのd線に対する屈折率、
n32:第3レンズ群中の物体側から2番目の正レンズのd線に対する屈折率、
n34:第3レンズ群中の最も像側の正レンズのd線に対する屈折率。 - 請求項1ないし10のいずれか1項記載のズームレンズ系において、
少なくとも一部のズーミング域で、第4レンズ群と第5レンズ群の双方がフォーカシング時に移動するフォーカスレンズ群を構成するズームレンズ系。 - 請求項11記載のズームレンズ系において、
第4レンズ群は負単レンズからなるズームレンズ系。 - 請求項11記載のズームレンズ系において、
第4レンズ群は、物体側から順に、負レンズ及び正レンズの2枚のレンズからなるズームレンズ系。 - 請求項11ないし13のいずれか1項記載のズームレンズ系において、
第5レンズ群は正単レンズからなるズームレンズ系。
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