JP5498260B2 - ズームレンズユニット - Google Patents
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Description
本発明は、前記従来技術の高変倍率ズームレンズの上述した問題点に鑑みてなされたものであって、全体として軽量はもちろん、特にフォーカス群のレンズ系を軽量化してフォーカス駆動系の負荷を小さくするとともに、防振レンズ系を小径・軽量化して、防振駆動系の負荷を減少させ防振駆動系の小型化を実現したズームレンズユニットを提供することを目的とする。
本発明はまた、収差補正等光学性能に優れ、かつフォーカス時の像倍率変化が小さい高性能で使い勝手の良いズームレンズユニットを提供することを目的とする。
物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、負の屈折力の第4レンズ群G4、正または負の屈折力の第5レンズ群G5からなり、
前記第4レンズ群G4でフォーカシングを行い、ズーム時において、前記第3レンズ群G3と第5レンズ群G5は同一のカム上を移動することを特徴とするズームレンズユニット
である。
本発明のズームレンズユニットによればまた、収差補正等光学性能に優れ、かつフォーカス時の像倍率変化が小さい高性能で使い勝手の良く、収差の少ない鮮明な結像を形成するズームレンズユニットを構成することができる効果を有する。
本発明のズームレンズユニットは、物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、負の屈折力の第4レンズ群G4、第5レンズ群G5から構成される。広角端から望遠端へのズーミングに際しては、各レンズ群の間隔が変化するとともに、各レンズ群は広角端に比べ望遠端で物体側へ位置する。このようなズーム配置をとることによって、広角端の画角が75°以上でかつ、ズーム比が10倍以上であるにも関わらず、広角端状態にてコンパクトなズームレンズユニットを提供することができる。
また、無限遠から近距離物体へのフォーカシングに際しては、第4レンズ群G4を像側へ移動することによってフォーカスする。正の屈折力の第3レンズ群G3の像側に位置する負の屈折力の第4レンズ群G4をフォーカス群とすることで、フォーカス群のレンズ外径を小さくすることが容易となる。
各実施例において、非球面は、光軸をx、光軸に垂直な方向の光軸からの高さをH、近軸曲率半径をr、円錐係数をk、n次の非球面係数をAnとするとき、以下の式で表している。
第1実施形態のズームレンズユニットは、物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、負の屈折力の第4レンズ群G4、正の屈折力の第5レンズ群G5から構成される。
第1レンズ群G1は、物体側から順に、物体側に凸面を向けた負メニスカスレンズL1と両凸レンズL2との接合レンズ、及び、物体側に凸面を向けた正メニスカスレンズL3から構成される。
開放絞りは、前記第3レンズ群G3の物体側へ配置される。第3レンズ群G3よりも物体側に配置することで、前玉レンズ径を小さくすることが容易となる。
また、両凸レンズL10は、物体側面を非球面形状とする、ガラスモールド型非球面レンズである。両凸レンズL10と負メニスカスレンズL11との接合レンズを光軸に対して垂直方向に移動させることにより、手ブレ発生時の像位置補正を行う。
第2実施形態のズームレンズユニットは、物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、負の屈折力の第4レンズ群G4、負の屈折力の第5レンズ群G5から構成される。
第1レンズ群G1は、物体側から順に、物体側に凸面を向けた負メニスカスレンズL1と両凸レンズL2との接合レンズ、及び、物体側に凸面を向けた正メニスカスレンズL3から構成される。
また、両凸レンズL9は、物体側のガラス面を非球面形状とする、ガラスモールド型非球面レンズである。両凸レンズL9と負メニスカスレンズL10との接合レンズを光軸に対して垂直方向に移動させることにより、手ブレ発生時の像位置補正を行う。
開放絞りは第3レンズ群G3の最も物体側に位置する正メニスカスレンズL8の像側に配置される。
第5レンズ群G5は、物体側から順に、両凸レンズL15と、両凹レンズL16と両凸レンズL17との接合レンズと、両凸レンズL18から構成される。
第3実施形態のズームレンズユニットは、物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、負の屈折力の第4レンズ群G4、正の屈折力の第5レンズ群G5から構成される。
開放絞りは負メニスカスレンズL9の像側に配置される。
第5レンズ群G5は、物体側から順に、両凸レンズL16と、両凹レンズL17と両凸レンズL18との接合レンズと、両凸レンズL19から構成される。
第4実施形態のズームレンズユニットは、物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群G1、負の屈折力の第2レンズ群G2、正の屈折力の第3レンズ群G3、負の屈折力の第4レンズ群G4、正の屈折力の第5レンズ群G5から構成される。
第3レンズ群G3は、物体側から順に、両凸レンズL8と、像側に凸面を向けた負メニスカスレンズL9と、両凸レンズL10と像側に凸面を向けた負メニスカスレンズL11との接合レンズと、物体側に凸面を向けた負メニスカスレンズL12と両凸レンズL13との接合レンズから構成される。
第3レンズ群G3の最も物体側に位置する両凸レンズL8は、物体側面及び像側面を非球面形状とする、ガラスモールド型非球面レンズである。また、両凸レンズL10は、物体側面を非球面形状とする、ガラスモールド型非球面レンズである。両凸レンズL10と負メニスカスレンズL11との接合レンズを光軸に対して垂直方向に移動させることにより、手ブレ発生時の像位置補正を行う。
第5レンズ群G5は、物体側から順に、両凸レンズL16と、像側に凸面を向けた負メニスカスレンズL17から構成される。
G2 第2レンズ群
G3 第3レンズ群
G4 第4レンズ群
G5 第5レンズ群
G3A 第3Aレンズ群
G3B 第3Bレンズ群
G3C 第3Cレンズ群
W 広角端状態
M 中間焦点距離状態
T 望遠端状態
S 開口絞り
IP 像面
FNo. Fナンバー
Y 像高
d d線
g g線
dS d線のサジタル像面
dM d線のメリジオナル像面
Claims (2)
- 物体側から順に、正の屈折力の第1レンズ群、負の屈折力の第2レンズ群、正の屈折力の第3レンズ群、負の屈折力の第4レンズ群、正または負の屈折力の第5レンズ群からなり、
前記第4レンズ群のみでフォーカシングを行い、ズーム時において、前記第3レンズ群と第5レンズ群は同一のカム軌跡上を移動し、
広角端から望遠端へのズーミングに際しては、各レンズ群の間隔が変化するとともに、各レンズ群は広角端に位置に比べ望遠端で物体側に位置することを特徴とするズームレンズユニット。 - 前記第3レンズ群の最も物体側に正レンズを配置し、前記正レンズは少なくとも1面の非球面を有することを特徴とする請求項1に記載のズームレンズユニット。
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