JP4951039B2 - ゴルフボール - Google Patents
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Description
(1)ゴルフボールの両極点を結ぶ線が、第一回転軸に想定されるステップ
(2)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、かつ上記第一回転軸と直交する大円が想定されるステップ
(3)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、上記第一回転軸と直交し、かつ上記大円との中心角の絶対値が30°である2つの小円が想定されるステップ
(4)これらの小円によりゴルフボールの表面が区画され、この表面のうちこれら小円に挟まれた領域が特定されるステップ
(5)上記領域に、軸方向において中心角度で3°刻みであり回転方向において中心角で0.25°刻みに、30240の点が決定されるステップ
(6)それぞれの点から上記第一回転軸に下ろした垂線の長さL1が算出されるステップ
(7)軸方向に並ぶ21個の垂線に基づいて算出された21個の長さL1が合計され、総長さL2が算出されるステップ
(8)回転方向に沿って算出される1440個の総長さL2の第一データ群に、フーリエ変換がなされ、第一変換データ群が得られるステップ
(9)上記第一変換データ群の最大ピークのピーク値Ps及び次数Fsが決定されるステップ
(10)上記ステップ(1)で想定された第一回転軸に直交する第二回転軸が想定されるステップ
(11)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、かつ上記第二回転軸と直交する大円が想定されるステップ
(12)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、上記第二回転軸と直交し、かつ上記大円との中心角の絶対値が30°である2つの小円が想定されるステップ
(13)これらの小円によりゴルフボールの表面が区画され、この表面のうちこれら小円に挟まれた領域が特定されるステップ
(14)上記領域に、軸方向において中心角度で3°刻みであり回転方向において中心角で0.25°刻みに、30240の点が決定されるステップ
(15)それぞれの点から上記第二回転軸に下ろした垂線の長さL1が算出されるステップ
(16)軸方向に並ぶ21個の垂線に基づいて算出された21個の長さL1が合計され、総長さL2が算出されるステップ
(17)回転方向に沿って算出される1440個の総長さL2の第二データ群に、フーリエ変換がなされ、第二変換データ群が得られるステップ
(18)上記第二変換データ群の最大ピークのピーク値Pp及び次数Fpが決定されるステップ
Σ = (((4.50 - 4.22)2 ・ 54 + (4.40 - 4.22)2 ・ 54 + (4.30 - 4.22)2 ・ 72
+ (4.10 - 4.22)2 ・ 120 ) + (3.80 - 4.22)2 ・12
+ (3.60 - 4.22)2 ・ 18 / 330)1/2
このゴルフボール2の標準偏差Σは、0.23である。
s = (Di / 2)2 ・ π
図1から図5に示されたゴルフボール2では、ディンプルAの面積は15.90mm2であり、ディンプルBの面積は15.21mm2であり、ディンプルCの面積は14.52mm2であり、ディンプルDの面積は13.20mm2であり、ディンプルEの面積は11.34mm2であり、ディンプルFの面積は10.18mm2である。
PH回転
ピーク値Ps:405mm
次数Fs:25
POP回転
ピーク値Pp:566mm
次数Fp:33
和(Ps+Pp):971mm
100質量部のポリブタジエン(ジェイエスアール社の商品名「BR−730」)、30質量部のアクリル酸亜鉛、6質量部の酸化亜鉛、10質量部の硫酸バリウム、0.5質量部のジフェニルジスルフィド及び0.5質量部のジクミルパーオキサイドを混練し、ゴム組成物を得た。このゴム組成物を共に半球状キャビティを備えた上型及び下型からなる金型に投入し、170℃で18分間加熱して、直径が39.7mmであるコアを得た。一方、50質量部のアイオノマー樹脂(三井・デュポンポリケミカル社の商品名「ハイミラン1605」)、50質量部の他のアイオノマー樹脂(三井・デュポンポリケミカル社の商品名「ハイミラン1706」)及び3質量部の二酸化チタンを混練し、樹脂組成物を得た。上記コアを、内周面に多数のピンプルを備えたファイナル金型に投入し、コアの周囲に上記樹脂組成物を射出成形法により注入して、厚みが1.5mmであるカバーを成形した。カバーには、ピンプルの形状が反転した形状のディンプルが多数形成された。このカバーに、二液硬化型ポリウレタンを基材とするクリアー塗料を塗装し、直径が42.7mmであり質量が約45.4gである実施例のゴルフボールを得た。このゴルフボールのPGAコンプレッションは、約85である。このゴルフボールは、図13及び14に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、北半球及び南半球は、それぞれ、6個のユニットを有する。ディンプルの仕様の詳細が、下記表1に示されている。このゴルフボールのピーク値及び次数を、前述の方法で測定した。その結果が下記の表3に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、実施例2のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図15及び16に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、赤道近傍領域は6個のユニットを有し、極近傍領域は3個のユニットを有する。境界線の緯度は、23°である。ディンプルの仕様の詳細が、下記表1に示されている。ピーク値及び次数が下記の表3に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、実施例3のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図2及び3に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、赤道近傍領域は6個のユニットを有し、極近傍領域は3個のユニットを有する。境界線の緯度は、23°である。ディンプルの仕様の詳細が、下記表1に示されている。ピーク値及び次数が下記の表3に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、実施例4のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図17及び18に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、赤道近傍領域は6個のユニットを有し、極近傍領域は3個のユニットを有する。境界線の緯度は、23°である。ディンプルの仕様の詳細が、下記表1に示されている。ピーク値及び次数が下記の表3に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、実施例5のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図19及び20に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、北半球及び南半球は、それぞれ、3個のユニットを有する。ディンプルの仕様の詳細が、下記表1に示されている。ピーク値及び次数が下記の表3に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、比較例1のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図21及び22に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、北半球及び南半球は、それぞれ、3個のユニットを有する。ディンプルの仕様の詳細が、下記表2に示されている。ピーク値及び次数が下記の表4に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、比較例2のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図23及び24に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、北半球及び南半球は、それぞれ、5個のユニットを有する。ディンプルの仕様の詳細が、下記表2に示されている。ピーク値及び次数が下記の表4に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、比較例3のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図25及び26に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、北半球及び南半球は、それぞれ、5個のユニットを有する。ディンプルの仕様の詳細が、下記表2に示されている。このディンプルは、いわゆるダブルラジアスタイプである。ピーク値及び次数が下記の表4に示されている。
ファイナル金型を変更した他は実施例1と同様にして、比較例4のゴルフボールを得た。このゴルフボールは、図27及び28に示されたディンプルパターンを有する。このディンプルパターンでは、北半球及び南半球は、それぞれ、3個のユニットを有する。ディンプルの仕様の詳細が、下記表2に示されている。ピーク値及び次数が下記の表4に示されている。
ゴルフラボ社のスイングマシンに、チタンヘッドを備えたドライバー(住友ゴム工業株式会社の商品名「XXIO」、シャフト硬度:X、ロフト角:9°)を装着した。ヘッド速度が49m/secであり、打ち出し角度が約11°であり、バックスピンの回転速度が約3000rpmである条件でゴルフボールを打撃して、発射地点から静止地点までの距離を測定した。テスト時は、ほぼ無風であった。PH回転について10回の測定を行い、POP回転について10回の測定を行った。20回の測定の平均値が、下記の表3及び4に示されている。
4・・・コア
6・・・カバー
8・・・ディンプル
10・・・ランド
12・・・境界線
14・・・極近傍領域
16・・・赤道近傍領域
18・・・第一経線
20・・・第二経線
22・・・仮想球
N・・・北半球
Po・・・極点
S・・・南半球
Up、Us・・・ユニット
Claims (7)
- その表面に多数のディンプルを備えており、
ゴルフボールの仮想球の表面積に対する、これらディンプルの面積の合計値の比率が70%以上であり、
下記ステップ(1)から(18)によって得られるピーク値Ps及びピーク値Ppの和(Ps+Pp)が600mm以上1000mm以下であるゴルフボール。
(1)ゴルフボールの両極点を結ぶ線が、第一回転軸に想定されるステップ
(2)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、かつ上記第一回転軸と直交する大円が想定されるステップ
(3)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、上記第一回転軸と直交し、かつ上記大円との中心角の絶対値が30°である2つの小円が想定されるステップ
(4)これらの小円によりゴルフボールの表面が区画され、この表面のうちこれら小円に挟まれた領域が特定されるステップ
(5)上記領域に、軸方向において中心角度で3°刻みであり回転方向において中心角で0.25°刻みに、30240の点が決定されるステップ
(6)それぞれの点から上記第一回転軸に下ろした垂線の長さL1が算出されるステップ
(7)軸方向に並ぶ21個の垂線に基づいて算出された21個の長さL1が合計され、総長さL2が算出されるステップ
(8)回転方向に沿って算出される1440個の総長さL2の第一データ群に、フーリエ変換がなされ、第一変換データ群が得られるステップ
(9)上記第一変換データ群の最大ピークのピーク値Ps及び次数Fsが決定されるステップ
(10)上記ステップ(1)で想定された第一回転軸に直交する第二回転軸が想定されるステップ
(11)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、かつ上記第二回転軸と直交する大円が想定されるステップ
(12)ゴルフボールの仮想球の表面に存在し、上記第二回転軸と直交し、かつ上記大円との中心角の絶対値が30°である2つの小円が想定されるステップ
(13)これらの小円によりゴルフボールの表面が区画され、この表面のうちこれら小円に挟まれた領域が特定されるステップ
(14)上記領域に、軸方向において中心角度で3°刻みであり回転方向において中心角で0.25°刻みに、30240の点が決定されるステップ
(15)それぞれの点から上記第二回転軸に下ろした垂線の長さL1が算出されるステップ
(16)軸方向に並ぶ21個の垂線に基づいて算出された21個の長さL1が合計され、総長さL2が算出されるステップ
(17)回転方向に沿って算出される1440個の総長さL2の第二データ群に、フーリエ変換がなされ、第二変換データ群が得られるステップ
(18)上記第二変換データ群の最大ピークのピーク値Pp及び次数Fpが決定されるステップ - 上記ピーク値Psとピーク値Ppとの差(Ps−Pp)の絶対値が250mm以下である請求項1に記載のゴルフボール。
- 上記ステップ(1)から(18)によって得られる次数Fs及び次数Fpが、それぞれ20以上40以下であり、この次数Fsと次数Fpとの差(Fs−Fp)の絶対値が10以下である請求項1又は2に記載のゴルフボール。
- その表面の北半球及び南半球のそれぞれが、極近傍領域と赤道近傍領域とを備えており、
上記極近傍領域のディンプルパターンが、極点を中心として互いに回転対称である複数のユニットからなり、
赤道近傍領域のディンプルパターンが、極点を中心として互いに回転対称である複数のユニットからなり、
極近傍領域のユニットの数Npが赤道近傍領域のユニットの数Neと異なっている請求項1から3のいずれかにゴルフボール。 - 上記数Np及び数Neの一方が他方の倍数である請求項4にゴルフボール。
- 上記極近傍領域と赤道近傍領域との間に位置する境界線の緯度が、20°以上40°以下である請求項4又は5に記載のゴルフボール。
- 全てのディンプルの直径の標準偏差が0.30以下である請求項1から6のいずれかに記載のゴルフボール。
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