JP4321624B2 - 半導体素子駆動回路 - Google Patents
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Description
Vth=Vth(D132)+Vth(D134)+VBE(Tr138)
能動電圧クランプは受動的状態で、回路動作に影響を与えない。逆に、ダイオード132及び134,トランジスタ138を介して電流を導通させ、B+電圧がVth電圧以上になると能動電圧クランプは活性状態となる。トランジスタ138を介して流れる電流は、トランジスタ125のゲートに接続されるトランジスタ136を介してミラー動作される。B+電圧がダイオード132及び134のしきい値電圧よりも高くなると、電流がダイオード132及び134を介して流れ始め、トランジスタ136を介してミラー動作される結果、トランジスタ125のゲートをロウレベルにする。
また、特許文献1の構成とは別に、出力段のトランジスタをソース接地(或いはエミッタ接地)としてクランプ用のダイオードを用いる構成も周知であるが、この場合も、ダイオードを介して流れる電流によって、消費電力や発熱が増加することが問題となる。
以下、本発明の第1実施例について図1及び図2を参照して説明する。図1は、制御対象素子をNチャネルパワーMOSFETとした場合の駆動回路の構成を示すものである。駆動回路(半導体素子駆動回路)1の出力段においては、電源+Bとグランドとの間に、PチャネルMOSFET2(トランジスタ),NチャネルMOSFET3(トランジスタ)の直列回路が接続されており、両者の共通接続点(ドレイン)は、NチャネルパワーMOSFET4(半導体素子)のゲート(導通制御端子)に接続されている。FET4のソースはグランドに接続され、ドレインは、図示しない負荷に接続される端子となっている。
(1)制御信号がロウレベルの場合
駆動回路1の信号入力端子10に対して外部より与えられる(導通)制御信号のレベルがロウの場合は、出力段のFET3がオンとなる。また、ANDゲート12,13の何れの出力信号もロウレベルとなるので、スイッチ回路6はオフ、スイッチ回路15,16は夫々オフ,オンとなる。したがって、FET9のゲート電位はグランドレベルとなってFET9はオフとなるので、FET5,2はいずれもオフとなり、FET4はゲート電位がグランドレベルになってオフとなる。
このとき、出力段のFET3はオフとなる。また、コンパレータ14の出力レベルがハイになるから、ANDゲート12の出力レベルがハイになり、スイッチ回路15,16は夫々オン,オフとなる。したがって、FET9のゲート電位は基準電圧VCとなってFET9はオンするので、FET5,2はいずれもオンとなり、FET4はオンする。そしてこの時、FET4のゲート電位VGは、基準電圧VCからFET9の閾値電圧Vthを減じた電位にクランプされる。すなわち、
VG=VC−Vth
となる。
このとき、コンパレータ14の出力レベルがロウになるから、ANDゲート12,13の出力レベルは夫々ロウ,ハイになり、スイッチ回路15,16は夫々オフ,オンとなる。したがって、FET9はオフするが、スイッチ回路6がオンするので、FET5,2のミラー対は定電流源7により駆動されて何れもオンとなる。そしてこの時、FET4のゲート電位VGは、FET2のドレイン電位となり、FET9を介したクランプ動作は行われなくなる。
すなわち、電源電圧+BがV1よりも低下した状態では、FET4に対して電圧クランプを作用させる必要はないので、電圧クランプ機能を無効化してFET4のゲートに与えるバイアス電圧の低下を防止する。
図3及び図4は本発明の第2実施例を示すものであり、第1実施例と同一部分には同一符号を付して説明を省略し、以下異なる部分について説明する。第2実施例の駆動回路41は、制御対象素子をPチャネルパワーMOSFET42(半導体素子)とした場合に対応して構成されている。FET42のソースは電源+Bに接続され、ドレインは、図示しない負荷に接続される端子となっている。FET5は削除されており、FET2のゲートには、入力端子43がバッファ44を介して接続されている。
上記構成の場合、入力信号レベルがハイであれば、FET25はオン,FET26はオフとなるのでFET28及び29のミラー対がオンして、出力信号レベルは、電源電圧+Bから抵抗素子の端子電圧(=VC)を減じたレベルとなる。一方、入力信号レベルがロウになると、FET25はオフ,FET26はオンとなり、FET28及び29のミラー対がオフするので、出力信号レベルは電源電圧+Bとなる。
(1)制御信号がロウレベルの場合
駆動回路41の信号入力端子43に対して外部より与えられる制御信号のレベルがロウの場合は、出力段のFET2がオンとなる。また、ANDゲート12,13の何れの出力信号もロウレベルとなるので、スイッチ回路6はオフ、スイッチ回路15,16は夫々オン,オフとなる。したがって、FET46のゲート電位は電源+BレベルとなってFET46はオフとなるので、FET47,3はいずれもオフとなり、FET42は、ゲート電位がハイレベルとなりオフされる。
このとき、出力段のFET2はオフとなる。また、コンパレータ14の出力レベルがハイになるから、ANDゲート12の出力レベルがハイになり、スイッチ回路15,16は夫々オフ,オンとなる。したがって、FET46のゲート電位は(+B−VC)となってFET46はオンするので、FET47,3はいずれもオンとなり、FET42は、ゲート電位がロウレベルとなりオンされる。そしてこの時、FET42のゲート電位VGは、FET46のゲート電位(+B−VC)から、FET46の閾値電圧Vthを減じた電位にクランプされる。すなわち、
VG=+B−VC−Vth
となる。
このとき、コンパレータ14の出力レベルがロウになるから、ANDゲート12,13の出力レベルは夫々ロウ,ハイになり、スイッチ回路15,16は夫々オン,オフとなる。したがって、FET46はオフするが、スイッチ回路6がオンするので、FET47,3はいずれもオンとなる。そしてこの時、FET42のゲート電位VGは、FET2のドレイン電位となり、FET46を介したクランプ動作は行われなくなる。
以上のように第2実施例によれば、駆動対象素子をPチャネルパワーMOSFET42とした場合も、第1実施例と同様の効果が得られる。
図5は、本発明の第3実施例を示すものである。第3実施例は、本発明の半導体素子駆動回路を、車両に搭載される三相モータを駆動するシステムに適用した場合であり、図5はそのシステム構成を示す。FET42U,42V,42Wと、FET4U,4V,4Wとは三相ブリッジ接続されてインバータ回路51を構成しており、インバータ回路51の各相出力端子は、三相ブラシレスDCモータ52の各相巻線(図示せず)にそれぞれ接続されている。また、インバータ回路51の電源線は、車載バッテリ53(+B)に接続されている。
基準電圧V1の設定は、適宜変更して実施すれば良い。
出力段のトランジスタやミラー対を構成するトランジスタを、バイポーラトランジスタに置き換えても良い。また、出力段のトランジスタをLD(Laterally Diffused)MOS構造にしても良い。その場合ロジックによる制御が容易となる。
FET4に換えて、IGBT(半導体素子)を使用しても良い。
第3実施例において、モータ52のロータ位置を検出するためホールICなどの位置センサを使用しても良い。
また、モータ制御回路54を、ハードウエアロジックで構成しても良い。
Claims (2)
- 入力信号に応じて電圧駆動型の半導体素子を駆動制御するもので、前記半導体素子を導通状態とする場合に、当該素子の導通制御端子に印加する電圧をクランプする機能を備える半導体素子駆動回路において、
出力段に直列接続されて配置され、両者の共通接続点が前記導通制御端子に接続される2つの出力段トランジスタと、
前記半導体素子を導通状態に制御するための信号(導通制御信号)が与えられることで前記出力段トランジスタの何れか一方が導通状態となった場合に、前記導通制御端子の電位をクランプするクランプ手段と、
電源電圧と、閾値電圧とを比較する比較手段と、
前記導通制御信号が与えられた場合に、前記比較手段によって前記電源電圧が前記閾値未満であると判断されると、前記クランプ手段の機能を無効化するクランプ制御手段とを備えたことを特徴とする半導体素子駆動回路。 - 前記クランプ手段は、前記出力段トランジスタの何れか一方とミラー対を構成するミラー対トランジスタ及び前記導通制御端子の間に接続されるクランプ用トランジスタで構成され、
前記クランプ制御手段は、前記ミラー対トランジスタとグランド又は電源との間に接続される、定電流源及びスイッチ手段の直列回路を備え、前記導通制御信号が与えられた場合に、前記電源電圧が前記閾値未満であると判断されると、前記クランプ用トランジスタを遮断状態にすると共に、前記スイッチ手段を導通状態にすることを特徴とする請求項1記載の半導体素子駆動回路。
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