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JP3657391B2 - 液体噴出ポンプ - Google Patents

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JP3657391B2
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Yoshino Kogyosho Co Ltd
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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は液体噴出ポンプに関する。
【0002】
【従来の技術】
液体噴出ポンプとして、容器体口頚部に嵌合させた装着筒により、下端を容器体内に垂下させた状態でシリンダを固定してなる固定吸引部と、該吸引部上端中央の開口より上方付勢状態で上下動可能に突出させたステム上端に噴出口付き押し下げヘッドを嵌着固定した作動噴出部とを備え、該作動噴出部の上下動により容器体内の液を吸い上げて噴出口より噴出する如く構成したものが知られている。
【0003】
従来のこの種ポンプに於ける作動噴出部の上方への付勢は、一般にシリンダ内に於いて作動噴出部下方に介在させた金属製のコイルスプリングにより行われている。即ち、作動噴出部はコイルスプリングにより支持されて常時上方へ押し上げられ、ヘッドを押し下げることによりコイルスプリングを圧縮させつつ作動噴出部が下降し、また、ヘッドの押圧を解除するとスプリングの弾発力により作動噴出部が押し上げられる如き上下動を行う。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
上記金属製のコイルスプリングを用いたものは良好な復帰機能を発揮してポンプの良好な液注出機能を発揮できるものではあるが、近年の廃棄物処理事情では、金属とプラスチックの分別処理が要望され、従来のものでは、これらコイルスプリングが一般に微細であること、内部に密閉されていること等の理由によりこの分別が極めて困難であった。
【0005】
この様な事情を考慮して上記コイルスプリングを金属製からプラスチック製に変える試みも行われている様ではあるが、プラスチック製は金属製に比べて一般に耐久性,弾性復元力に劣る。従って、金属製のものと同様の復元力を得ようとすると、その径や太さが大きくならざるを得ず、ポンプ全体の形態或いは大きさに大幅な影響を与え、現状では現実的ではない。
【0006】
本発明は上記した点に鑑みなされたもので、金属製のコイルスプリングを使用せずにこの部分の分別処理を必要とせず、しかも従来のこの種ポンプの形態を大きく変えることなく形成できるとともに、作動噴出部の優れた復帰能力を備えた液体噴出ポンプを提案するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本請求項1発明のポンプは上記課題を解決するため、容器体2の口頚部3外周に嵌合させる装着筒4により容器体内に下端を垂下させた状態でシリンダ5を固定させてなる固定吸引部Aと、上記シリンダ内面に外周縁を摺動可能に嵌合させた環状ピストン6を外周下部に連携させてその上部を固定吸引部上端中央の開口より上下動可能に突出させたステム7上端に噴出口a付き押し下げヘッド8を嵌着固定した作動噴出部Bとを備え、該作動噴出部の上下動により容器体内の液を吸い上げてヘッドの噴出口aより噴出する如く構成してなる液体噴出ポンプに於いて、上記ステム外周下部と上記シリンダ内周上部との間に、上記作動噴出部Bの押し下げにより伸長し、且つ、押し下げ状態の作動噴出部を上方へ付勢する合成樹脂製の螺旋状バネ部材10を架設し、上記固定吸引部A上面と押し下げヘッド8下面との間に介在させて作動噴出部の押し下げを防止するストッパー11を、ステム外周部分に着脱自在に嵌合させてなることを特徴とする液体噴出ポンプとして構成した。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施例の形態を図面を参照して説明する。
図面に示す如く、本発明の液体噴出ポンプ1は、容器体2の口頚部3外周に嵌合させた装着筒4により容器体内に下端を垂下させた状態でシリンダ5を固定してなる固定吸引部Aと、上記シリンダ内面に外周縁を摺動可能に嵌合させた環状ピストン6を外周下部に連携させたステム7の上部を固定吸引部A上端中央の開口より上下動可能に突出させるとともに、ステム7上端に噴出口a付き押し下げヘッド8を嵌着固定してなる作動噴出部Bとを備え、該作動噴出部の上下動により容器体内の液を吸い上げてヘッド8の噴出口より噴出する如く構成した公知のポンプ機構を備えたものである。
【0009】
上記ポンプ機構として、例えば、上記シリンダ5及びピストン6の存在に加え、シリンダ内下部に吸い込み弁bを、シリンダ内からヘッド8の噴出口aに至る液流路に吐出弁cをそれぞれ備え、作動噴出部Bの押し込みにより加圧されたシリンダ内の液が吐出弁cを開いてヘッド8の噴出口aより噴出するとともに、作動噴出部Bの上方移行の際にはシリンダ内の負圧化により吐出弁cが閉じ、吸い込み弁bが開いて、シリンダ下端部より垂設したパイプ9を介して、容器体内の液をシリンダ5内に導入する如く構成した公知機構のものが採用される。
尚、本実施例では、ステム7下端を閉塞するとともに、その筒壁下部に液流通用透孔dを穿設し、該透孔を開閉可能に閉塞して所定幅の上下動が可能に環状ピストン6の内周縁部をステム外周下部に嵌合させている。
【0010】
本発明では上記したこの種液体噴出ポンプに於いて、上記ステム外周下部と上記シリンダ内周上部との間に、上記作動噴出部Bの押し下げにより伸長し、且つ、押し下げ状態の作動噴出部を上方へ付勢する合成樹脂製の螺旋状バネ部材10を架設し、また、固定吸引部A上面と押し下げヘッド8の下面との間に介在させて作動噴出部Bの押し下げを防止するストッパー11を、ステム7外周部分に着脱可能に嵌合させている。
【0011】
上記した所謂引っ張りバネを採用することにより、その大きさを特別大きくせずに、金属製のコイルスプリングにあまり劣らない弾性復元力を得られ、また、ストッパー11の存在で不使用時の螺旋状バネ部材10に殆ど負荷を掛けずにそのへたり等を引き起こす不都合を極力防止し、その結果優れた耐久性も得られる如く構成している。
【0012】
図面に示す実施例に於いて螺旋状バネ部材10は、円筒状基部12a 下端縁より内方へフランジ12b を延設してなる上部リング12と、円筒状基部13a 下端縁外方へフランジ13b を延設してなる下部リング13とを、上部リング12のフランジ12b 下面内周縁部にその上端を一体に連結するとともに、下部リング13のフランジ13b 上面外周縁部にその下端を一体に連結してなる複数の螺旋状バネ部14とから構成している。そして、シリンダ5上端部内面に設けた拡径部に、その下端の上向き段部15上に下面を当接させて円筒状基部12a を嵌合させることにより、上部リング12をシリンダ内周上部に固定し、一方、ステム7外周下部に設けた下向きの環状凹溝16に円筒状基部13a を嵌着して下部リング13をステム外周下部に固定している。
【0013】
本実施例では、シリンダ5上端に補助キャップ17を嵌着固定しており、該キャップは、シリンダ5上端部外周に凹凸係合手段を介して抜け出し不能に嵌合させた嵌合筒部上端縁より内方へドーナツ板状の頂板を延設するとともに、頂板内周縁よりステム7の上下動を案内する案内筒を垂設し、また、案内筒と嵌合筒の中央部の頂板下面より垂設した係止筒17a をシリンダ5内面上端部に嵌着して上部リング12を抜け出し不能に係止する如く構成している。
【0014】
また、ステム7は、上下端を開口した円筒状の上部部材と上端開口の有底筒状をなす下部部材とで構成しており、上部部材の下端縁より外方へ突設した短いフランジを介して下方へ拡径筒部を垂設し、この拡径筒部内面に下部部材の上端部を嵌着して固定し、更に、拡径筒部下部を上部より薄肉にしてその内側に上記環状凹溝16を形成している。
【0015】
尚、螺旋状バネ部材10は、上記実施例の如く複数の螺旋状バネ部14を備えたものに限らず、一条の螺旋状バネ部を架設したものでも良く、その場合に弾性復元力を考慮してピッチを小さく、太さを太くする等の選択をすると良い。本発明の場合に、特にピッチは極めて小さくしても作動に支障来す虞はないため、バネ部材10全体の大きさを其ほど大きくする必要がない。
【0016】
本実施例に於けるストッパー11は、図4に示す如く、ステム外周部分に嵌着させるための開環円筒状をなす嵌合部18と、該嵌合部外面中央より突設した横断面Y字状をなす縦長板状の把手19とを一体に形成しており、上記補助キャップ17の頂板上面に嵌合部18下面を、押し下げヘッド8下面に嵌合部18上面をそれぞれ当接させ、ステム7外周部分に嵌合部18を嵌着させて着脱可能に装着している。このストッパー11は、上記螺旋状バネ部材10を殆ど負荷がかからない非伸長状態で維持する高さに構成し、それ以上の押し込みが出来ない様に構成している。
【0017】
上記の如く構成したポンプ1は、使用前の運搬,保管時には図1に示す如く、作動噴出部Bをストッパー11により押し下げ不能にしておき、この際、螺旋状バネ部材10は殆ど負荷が掛からない状態でシリンダ5内上部に収納されている。使用の際は、この状態から、ストッパー11を外し、次いで、螺旋状バネ部14の弾発力に抗して作動噴出部Bを押し下げると、シリンダ内の液が加圧され、加圧液が吐出弁cを開きヘッド8の噴出口aより噴出する。また、押し下げヘッド8の押圧を解除すると、バネ部14の弾性復元力により作動噴出部Bは上昇し、シリンダ5内が負圧化することで吐出弁cが閉じ、吸い込み弁bが開いて容器体内の液をパイプ9を介してシリンダ5内に導入する。
尚、上記各部材は主として合成樹脂により形成し、必要に応じてエラストマー等を併用して形成する。
【0018】
【発明の効果】
以上説明した如く本発明液体噴出ポンプは、既述構成としたことにより、特に、ステム外周下部とシリンダ内周上部との間に、作動噴出部の押し下げにより伸長し、且つ、押し下げ状態の作動噴出部を上方へ付勢する合成樹脂製の螺旋状バネ部材を架設したので、該部材のバネ部はそのピッチが小さくても或いは殆どなくても充分な復元力を得られるため、従来の金属製のコイルスプリングを使用したポンプの形態や大きさを大幅に改変することなく同様の弾性復元力を得られるとともに、作動噴出部の円滑な往復動を行え、また、当然のことながらその部分の分別処理の必要もない等の特有の効果を発揮するものである。
【0019】
しかも、固定吸引部上面と押し下げヘッド下面との間に介在させて作動噴出部の押し下げを防止するストッパーを、ステム外周部分に着脱自在に嵌合させているので、螺旋状バネ部材に負荷が掛からない状態で維持することができ、合成樹脂製のバネ部材にへたりが生じる等の復元力低下の虞が極めて少なく、バネ部材の良好な耐久性を得られ、ひいてはポンプ全体の耐久性を得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明液体噴出ポンプの一実施例を示す半断面図である。
【図2】同実施例に於ける螺旋状バネ部材を示す要部縦断面図である。
【図3】同実施例の作動噴出部を押し下げた際の半断面図である。
【図4】同実施例のストッパーを示す斜視図である。
【符号の説明】
2…容器体,3…口頚部,4…装着筒,5…シリンダ,6…環状ピストン,7…ステム,8…押し下げヘッド,10…螺旋状バネ部材,11…ストッパー,A…固定吸引部,B…作動噴出部,a…噴出口

Claims (1)

  1. 容器体2の口頚部3外周に嵌合させる装着筒4により容器体内に下端を垂下させた状態でシリンダ5を固定させてなる固定吸引部Aと、上記シリンダ内面に外周縁を摺動可能に嵌合させた環状ピストン6を外周下部に連携させてその上部を固定吸引部上端中央の開口より上下動可能に突出させたステム7上端に噴出口a付き押し下げヘッド8を嵌着固定した作動噴出部Bとを備え、該作動噴出部の上下動により容器体内の液を吸い上げてヘッドの噴出口aより噴出する如く構成してなる液体噴出ポンプに於いて、上記ステム外周下部と上記シリンダ内周上部との間に、上記作動噴出部Bの押し下げにより伸長し、且つ、押し下げ状態の作動噴出部を上方へ付勢する合成樹脂製の螺旋状バネ部材10を架設し、上記固定吸引部A上面と押し下げヘッド8下面との間に介在させて作動噴出部の押し下げを防止するストッパー11を、ステム外周部分に着脱自在に嵌合させてなることを特徴とする液体噴出ポンプ。
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