JPS635669A - 選局装置 - Google Patents
選局装置Info
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- JPS635669A JPS635669A JP61148806A JP14880686A JPS635669A JP S635669 A JPS635669 A JP S635669A JP 61148806 A JP61148806 A JP 61148806A JP 14880686 A JP14880686 A JP 14880686A JP S635669 A JPS635669 A JP S635669A
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- JP
- Japan
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- station
- key
- frequency
- channel selection
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 101000972349 Phytolacca americana Lectin-A Proteins 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/02—Automatic frequency control
- H03J7/04—Automatic frequency control where the frequency control is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element or where the nature of the frequency controlling element is not significant
- H03J7/06—Automatic frequency control where the frequency control is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element or where the nature of the frequency controlling element is not significant using counters or frequency dividers
- H03J7/065—Automatic frequency control where the frequency control is accomplished by varying the electrical characteristics of a non-mechanically adjustable element or where the nature of the frequency controlling element is not significant using counters or frequency dividers the counter or frequency divider being used in a phase locked loop
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/50—Tuning indicators; Automatic tuning control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、P L L (Phase Locked
Loop)回路を用いた選局装置に関する。
Loop)回路を用いた選局装置に関する。
[従来の技術]
第2図は従来のPLL回路を用いた周波数シンセサイザ
ー方式の選局装置の概略構成を示すブロック回路である
1図において、(1)はアンテナ、(2)はRFアンプ
、(3)はミキサ、(4)はIFアンプ、(5)はビデ
オ信号検波・AFT回路(以下、単にAFT回路という
) 、 (8)はテレビ信号処理回路、(7)は陰極線
管、(8)は局部発振器、(8)はプログラマブルデバ
イダ(以下、P−Dという、 ) 、 (10)はフェ
イズコンパレータ、(11)はローパスフィルター、(
12)はマイクロコンピュータ、(13)はPLL回路
、(14)は同期信号検出回路、(15)はA/D変換
器、 (1B)はキー入力回路、(17)は10キー、
(18)はチャンネル上/下キー、(19)はAFTス
イッチ、(20)は周波数微調キーである。
ー方式の選局装置の概略構成を示すブロック回路である
1図において、(1)はアンテナ、(2)はRFアンプ
、(3)はミキサ、(4)はIFアンプ、(5)はビデ
オ信号検波・AFT回路(以下、単にAFT回路という
) 、 (8)はテレビ信号処理回路、(7)は陰極線
管、(8)は局部発振器、(8)はプログラマブルデバ
イダ(以下、P−Dという、 ) 、 (10)はフェ
イズコンパレータ、(11)はローパスフィルター、(
12)はマイクロコンピュータ、(13)はPLL回路
、(14)は同期信号検出回路、(15)はA/D変換
器、 (1B)はキー入力回路、(17)は10キー、
(18)はチャンネル上/下キー、(19)はAFTス
イッチ、(20)は周波数微調キーである。
次に動作について説明する。キー入力回路(16)は具
体的には第3図に示すようなマイクロコンピュータ(1
2)からの入出力ポートを用いて、そのキーマトリクス
により構成される。
体的には第3図に示すようなマイクロコンピュータ(1
2)からの入出力ポートを用いて、そのキーマトリクス
により構成される。
つぎに、AFTスイッチ(18)がONすなわち目動選
局の場合の選局動作を、第2図および第4図(7)70
−図にもとづいて説明する。
局の場合の選局動作を、第2図および第4図(7)70
−図にもとづいて説明する。
まず、AFTスイッチ(19)が閉じられ、ついで10
キー(17) 、 (18)によっであるチャンネルが
選局されると、マイクロコンピュータ(12)は、選局
されたチャンネルNoをとり込み、そのチャンネルにつ
いて設定されている受信周波数に対応するP −D (
9)の為のデータNを算出し、P・D(9)をNにセッ
トする。これによりP・D(θ)、フェイズコンパレー
タ(10)、ローパスフィルタ(11)、局部発振器(
8)からなるPLL回路(13)は、選局されたチャン
ネルについて、予め設定されている周波数で局部発振器
(8)が発振するようにロックされ、IFアンプ(4)
は受信信号を増幅し、AFT回路(5)は受信周波数を
弁別し、3字カーブのAFT電圧を出力し、検波信号は
信号処理回路(6)で処理されてカラー陰極線管(7)
に入力され、受信映像が映出される。
キー(17) 、 (18)によっであるチャンネルが
選局されると、マイクロコンピュータ(12)は、選局
されたチャンネルNoをとり込み、そのチャンネルにつ
いて設定されている受信周波数に対応するP −D (
9)の為のデータNを算出し、P・D(9)をNにセッ
トする。これによりP・D(θ)、フェイズコンパレー
タ(10)、ローパスフィルタ(11)、局部発振器(
8)からなるPLL回路(13)は、選局されたチャン
ネルについて、予め設定されている周波数で局部発振器
(8)が発振するようにロックされ、IFアンプ(4)
は受信信号を増幅し、AFT回路(5)は受信周波数を
弁別し、3字カーブのAFT電圧を出力し、検波信号は
信号処理回路(6)で処理されてカラー陰極線管(7)
に入力され、受信映像が映出される。
他方、AFT回路(5)から出力されたAFT電圧は、
A/D変換器(15)を経てマイクロコンピュータ(1
2)に入力され、予め設定されている電圧値と比較され
、設定範囲内であるか否かが判定され、AFT電圧が設
定範囲内であるときには自動選局動作は終了する。AF
T電圧が設定範囲外であるときには、高いか低いかが判
定され、高いときにはF D (9)の設定値NをΔN
だけ増して局部発振器(8)の局振周波数をΔfだけ高
くし、逆に、低いときにはF D (9)の設定値Nを
ΔNだけ減して局発周波数をΔfだけ低くする動作を、
AFT電圧が設定範囲内となるまで繰返し、自動選局動
作を終了する。これにより、テレビジョン受信機は、受
信電波をAFT電圧が設定範囲内となる受信周波数で受
信することになる。
A/D変換器(15)を経てマイクロコンピュータ(1
2)に入力され、予め設定されている電圧値と比較され
、設定範囲内であるか否かが判定され、AFT電圧が設
定範囲内であるときには自動選局動作は終了する。AF
T電圧が設定範囲外であるときには、高いか低いかが判
定され、高いときにはF D (9)の設定値NをΔN
だけ増して局部発振器(8)の局振周波数をΔfだけ高
くし、逆に、低いときにはF D (9)の設定値Nを
ΔNだけ減して局発周波数をΔfだけ低くする動作を、
AFT電圧が設定範囲内となるまで繰返し、自動選局動
作を終了する。これにより、テレビジョン受信機は、受
信電波をAFT電圧が設定範囲内となる受信周波数で受
信することになる。
なお、この自動選局動作においては、周波数微調キー(
20)は機能しない。
20)は機能しない。
つぎに、AFTスイ’/チ(19)がOFF、すなわち
手動選局の場合の動作を第2図および第5図のフロー図
にもとづいて説明する。
手動選局の場合の動作を第2図および第5図のフロー図
にもとづいて説明する。
この場合の選局動作も、FD(9)が選局されたチャン
ネルデータNにセットされるところまでは同じであり、
予め設定した局発周波数で受信状態となる。つぎに、微
調キー(20)がONされると、十Fか−Fかが判定さ
れ、十FのときにはデータNをΔN増し、−Fのときに
はΔF減じる動作を行う、操作者は、受信状態を視認し
ながら十Fまたは−Fの操作を必要回数行ない、所望の
受信状態に調整して手動選局動作を終了する。
ネルデータNにセットされるところまでは同じであり、
予め設定した局発周波数で受信状態となる。つぎに、微
調キー(20)がONされると、十Fか−Fかが判定さ
れ、十FのときにはデータNをΔN増し、−Fのときに
はΔF減じる動作を行う、操作者は、受信状態を視認し
ながら十Fまたは−Fの操作を必要回数行ない、所望の
受信状態に調整して手動選局動作を終了する。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の装置は以上のように構成されており、自動選局モ
ードと手動選局モードの切り換えを行なうと、おのおの
のモードによって定められたフローチャート第4,5図
に従って独立に処理される。したがって、自動選局モー
ドによって適正受信状態に引き込まれた後でも選局され
た信号の電界強度状況とか、信号ソースなどにより、若
干の周波数微調を行ないたい場合には、いったん手動選
局モードに切り換えてその選局チャンネルについて設定
されている受信周波数にもどしてから周波数微調キー(
20)を用いて最適受信状態になるように選局操作をし
なければならないため、微調整操作が面倒であるという
問題があった。
ードと手動選局モードの切り換えを行なうと、おのおの
のモードによって定められたフローチャート第4,5図
に従って独立に処理される。したがって、自動選局モー
ドによって適正受信状態に引き込まれた後でも選局され
た信号の電界強度状況とか、信号ソースなどにより、若
干の周波数微調を行ないたい場合には、いったん手動選
局モードに切り換えてその選局チャンネルについて設定
されている受信周波数にもどしてから周波数微調キー(
20)を用いて最適受信状態になるように選局操作をし
なければならないため、微調整操作が面倒であるという
問題があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、自動選局動作中における微調整をなしうる
選局装置を得ることを目的とする。
れたもので、自動選局動作中における微調整をなしうる
選局装置を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係る選局装置は、自動選局動作時に、微調キ
ー人力があったとき、その指令にもとづいてPLL回路
のFDの設定データNを増減し、局発周波数を変える手
段を設けたものである。
ー人力があったとき、その指令にもとづいてPLL回路
のFDの設定データNを増減し、局発周波数を変える手
段を設けたものである。
[作用]
この発明に係る選局装置は、自動選局動作の状態におい
て、AFT電圧の設定範囲にかかわりなく、微調キーに
入力に応じて受信周波数を微調整することができ、新ら
たに選局操作がなされたときには、その選局されたチャ
ンネルへの自動選局動作へ移行する。
て、AFT電圧の設定範囲にかかわりなく、微調キーに
入力に応じて受信周波数を微調整することができ、新ら
たに選局操作がなされたときには、その選局されたチャ
ンネルへの自動選局動作へ移行する。
[発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を第1図のフロー図および第
2図により説明する。
2図により説明する。
この実施例においては、下記の4つのフローが実行され
る。
る。
[フローエ]
通常の選局動作が終了した状態では、ある周期で、微調
キー人力の有無と、選局操作の有無がチエツクされ、い
ずれの入力もないときは、その受信状態を維持する。
キー人力の有無と、選局操作の有無がチエツクされ、い
ずれの入力もないときは、その受信状態を維持する。
[フローII ]
微調キー人力がなく、選局入力があったときは、次のフ
ロー■に移る。
ロー■に移る。
[フロー■]
フロー■は、第4図に示した従来装置の自動選局動作と
同じであり、AFT電圧が、設定範囲内となるように局
発周波数を増減させる動作を行なったのち、フローIの
状態に移る。
同じであり、AFT電圧が、設定範囲内となるように局
発周波数を増減させる動作を行なったのち、フローIの
状態に移る。
[フロー■]
微調キー人力があったときは、第5図に示した従来装置
の手動選局動作と同じフローで局発周波数をΔfづつア
ップまたはダウンさせる調整を微調キー人力が入ってい
る間、−定のインターバルで行い、微調キー人力が無く
なれば、フローエの状態に移る。
の手動選局動作と同じフローで局発周波数をΔfづつア
ップまたはダウンさせる調整を微調キー人力が入ってい
る間、−定のインターバルで行い、微調キー人力が無く
なれば、フローエの状態に移る。
以上のように、この実施例によれば、選局操作をすれば
自動選局モードで選局動作が行なわれ、mWキーでアッ
プまたはダウン入力を行うことにより所望量だけ局発周
波数を上下させることができるので、手動選局動作が簡
単かつ迅速に行うことができる。
自動選局モードで選局動作が行なわれ、mWキーでアッ
プまたはダウン入力を行うことにより所望量だけ局発周
波数を上下させることができるので、手動選局動作が簡
単かつ迅速に行うことができる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、自動選局動作状態の
ままで微調キーにより局発周波数をアップまたはダウン
できる構成としたので、受信周波数の微妙な周波数コン
トロールが簡単かつ迅速に行うことができる効果がある
。
ままで微調キーにより局発周波数をアップまたはダウン
できる構成としたので、受信周波数の微妙な周波数コン
トロールが簡単かつ迅速に行うことができる効果がある
。
第1図はこの発明の一実施例のフロー図、第2図はPL
L回路を用いた周波数シンセサイザー方式の選局装置の
ブロック回路図、第3図はそのキー入力回路を示す図、
第4図は自動選局動作のフロー図、第5図は手動選局動
作のフロー図である。 (5)・・・ビデオ信号検波・AFT回路、(8)・・
・局部発振器、(9)・・・プログラマブル・デバイダ
、(12)・・・マイクロコンピュータ、(16)・・
・キー入力回路、(20)・・・微調キー。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
L回路を用いた周波数シンセサイザー方式の選局装置の
ブロック回路図、第3図はそのキー入力回路を示す図、
第4図は自動選局動作のフロー図、第5図は手動選局動
作のフロー図である。 (5)・・・ビデオ信号検波・AFT回路、(8)・・
・局部発振器、(9)・・・プログラマブル・デバイダ
、(12)・・・マイクロコンピュータ、(16)・・
・キー入力回路、(20)・・・微調キー。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)局発周波数を入力データにもとづいて制御するP
LL回路と、受信周波数を弁別してAFT電圧を出力す
るAFT回路と、このAFT電圧が所定範囲内にあるか
否かを判定し、範囲内でないときには範囲内となるよう
に上記PLL回路の入力データを調整する手段とを備え
た選局装置において、上記手段により上記AFT電圧が
所定範囲内に調整されたのち上記PLL回路の入力デー
タを外部から単独に微調整して局発周波数を変化させる
手段を備えたことを特徴とする選局装置。
Priority Applications (3)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP61148806A JPS635669A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 選局装置 |
CA000540410A CA1303261C (en) | 1986-06-25 | 1987-06-23 | Tuning method |
US07/066,246 US4805230A (en) | 1986-06-25 | 1987-06-25 | Tuning method |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP61148806A JPS635669A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 選局装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS635669A true JPS635669A (ja) | 1988-01-11 |
Family
ID=15461124
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP61148806A Pending JPS635669A (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | 選局装置 |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4805230A (ja) |
JP (1) | JPS635669A (ja) |
CA (1) | CA1303261C (ja) |
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US5398080A (en) * | 1992-06-03 | 1995-03-14 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Television receiver for terrestrial broadcasting |
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-
1986
- 1986-06-25 JP JP61148806A patent/JPS635669A/ja active Pending
-
1987
- 1987-06-23 CA CA000540410A patent/CA1303261C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-25 US US07/066,246 patent/US4805230A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
CA1303261C (en) | 1992-06-09 |
US4805230A (en) | 1989-02-14 |
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