JPS582085A - ホ−ル素子装置 - Google Patents
ホ−ル素子装置Info
- Publication number
- JPS582085A JPS582085A JP56099355A JP9935581A JPS582085A JP S582085 A JPS582085 A JP S582085A JP 56099355 A JP56099355 A JP 56099355A JP 9935581 A JP9935581 A JP 9935581A JP S582085 A JPS582085 A JP S582085A
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- JP
- Japan
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- hall
- terminal
- hall element
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- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007654 immersion Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N52/00—Hall-effect devices
Landscapes
- Hall/Mr Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複数個の□ホール素子を用いてそれらのホー
ル出力電圧の和または差を求める装置に関する。
ル出力電圧の和または差を求める装置に関する。
従来、複数個のホール素子を接続する場合の構成法とし
てil1図C二1示すものが知られている。
てil1図C二1示すものが知られている。
即ちホール素子1 ”i ”’ e 11のそれぞれ一
方の制J、b、 J、bを接地し、ホール出力端子1.
0゜1會d間を抵抗4を介し□て接続して、残りのホー
ル出力端子1.a、I雪o間I:ホール出力電圧VHを
得るようI:なつでいる。
方の制J、b、 J、bを接地し、ホール出力端子1.
0゜1會d間を抵抗4を介し□て接続して、残りのホー
ル出力端子1.a、I雪o間I:ホール出力電圧VHを
得るようI:なつでいる。
しかしながらこの構成では、ホール出力端子11′oと
1電aOg位が略しい場合I:は抵抗4に一流が流れな
いが、そうでない゛場合1:は抵抗14に電流が流れる
結果、測定誤差を生じる。
1電aOg位が略しい場合I:は抵抗4に一流が流れな
いが、そうでない゛場合1:は抵抗14に電流が流れる
結果、測定誤差を生じる。
これに対しs2図−二示すよう゛に、ホール素子J1*
Jl毎響二七れ゛ぞれ独立I:電源Jl*’tを用意し
てホール出力端子730とJld間を直結することも考
えられる。しかしこのようにホール素子毎に電気的に分
離された電源を用意することは、構成が複雑冒:なり、
不経済である。またこの構成では雑音の影曽も受は易い
。 ゛ −この発明は上記の点l二癒みなされたもの
で。
Jl毎響二七れ゛ぞれ独立I:電源Jl*’tを用意し
てホール出力端子730とJld間を直結することも考
えられる。しかしこのようにホール素子毎に電気的に分
離された電源を用意することは、構成が複雑冒:なり、
不経済である。またこの構成では雑音の影曽も受は易い
。 ゛ −この発明は上記の点l二癒みなされたもの
で。
複数個のホール素子を分離した電源を用いることなく直
結して、ホール出力電圧の和または差を高精°度1:測
定し得るようにしたホール素子装置を提供するものであ
る。
結して、ホール出力電圧の和または差を高精°度1:測
定し得るようにしたホール素子装置を提供するものであ
る。
この発明においては、複数個のホール素子(二対して共
通の基準電位端をもつ制御電流源を接続する。セして直
結するホール素子のうち第1のホール素子の前記制御電
流電源と反対側の制御電流端子は基準抵抗を介して前記
基準電位端に接続すると共に、高利得かつ高入力インピ
ーダンスの演算増幅器の反転入力端子に接続する。
通の基準電位端をもつ制御電流源を接続する。セして直
結するホール素子のうち第1のホール素子の前記制御電
流電源と反対側の制御電流端子は基準抵抗を介して前記
基準電位端に接続すると共に、高利得かつ高入力インピ
ーダンスの演算増幅器の反転入力端子に接続する。
一方この演算増幅器の非反転入力端子I:は底革電圧源
を接続する。ここで基準電圧源と前記基準抵抗の関係は
1例えば111$1のホール素子に供給した制@奄数が
そのまま幕単抵抗区二流れたときにその基準抵抗による
電位降下が基準電圧源と等しくなるように選ばれる。そ
して前記演嘗増幅器の出力端子をiJ2のホール素子の
@記制御電済電源と反対側の制御電流端子菖二接続し。
を接続する。ここで基準電圧源と前記基準抵抗の関係は
1例えば111$1のホール素子に供給した制@奄数が
そのまま幕単抵抗区二流れたときにその基準抵抗による
電位降下が基準電圧源と等しくなるように選ばれる。そ
して前記演嘗増幅器の出力端子をiJ2のホール素子の
@記制御電済電源と反対側の制御電流端子菖二接続し。
I81 、@2のホール素子の一方のホール出力端子同
志を原語して残りのホール出力端子C:出力を得るよう
I:構成する。
志を原語して残りのホール出力端子C:出力を得るよう
I:構成する。
この発明によれば、 iJl 、第2のホール素子の直
結したホール出力端子間で電流の流入、流出があると基
準抵抗の端子電圧が変動するが。
結したホール出力端子間で電流の流入、流出があると基
準抵抗の端子電圧が変動するが。
この変動分は演算増幅器−′#II2のホール素子−第
1のホール素子からなる負帰還ループで補償される。従
って第1.第2のホール素子を晒結し、しかもこれら1
:共通電源を用いているにも拘らず1ml 、第2のホ
ール素子間で電流の流入、流出はなく、ホール出力電圧
の和または差を高精度に測定することができる。またホ
ール素子毎に独立した電源を用いる方法I:比べて安価
1:なり、史(二雑音I:も強くなる。
1のホール素子からなる負帰還ループで補償される。従
って第1.第2のホール素子を晒結し、しかもこれら1
:共通電源を用いているにも拘らず1ml 、第2のホ
ール素子間で電流の流入、流出はなく、ホール出力電圧
の和または差を高精度に測定することができる。またホ
ール素子毎に独立した電源を用いる方法I:比べて安価
1:なり、史(二雑音I:も強くなる。
−2個のホール素子を用いた場合のこの発明の実施例を
第3図に示すっなお第1図と対応する部分C二は第1図
と同一符号を付I7である。共通′#M、源3を用いた
定電流帥’l+21を七れぞれ81 、 ’J1g2(
Dホー1klA子I I−It (7)制御電流端子1
1a、 ’ 1aに接続することは第1図と同じである
。第1のホール素子!童の制御電流端子1、bは基準抵
抗5を介して接地すると共に演算増幅器〜6の反転入力
端子I:接続する。この演、算増幅器6の非反転入力端
子(;は基準電圧源7を接続し、その出力端子を第2の
ホール菓子1゜の制a ’NIL tl?b端子1富b
4二接続する。そして第1゜第2のホール素子1.、、
、.1.の一方のホール出力幼子1.0.1!d間を直
結し、残りのホール出力端子J 、d、J 、Cからホ
ール出力電圧Vnを得るようにする。
第3図に示すっなお第1図と対応する部分C二は第1図
と同一符号を付I7である。共通′#M、源3を用いた
定電流帥’l+21を七れぞれ81 、 ’J1g2(
Dホー1klA子I I−It (7)制御電流端子1
1a、 ’ 1aに接続することは第1図と同じである
。第1のホール素子!童の制御電流端子1、bは基準抵
抗5を介して接地すると共に演算増幅器〜6の反転入力
端子I:接続する。この演、算増幅器6の非反転入力端
子(;は基準電圧源7を接続し、その出力端子を第2の
ホール菓子1゜の制a ’NIL tl?b端子1富b
4二接続する。そして第1゜第2のホール素子1.、、
、.1.の一方のホール出力幼子1.0.1!d間を直
結し、残りのホール出力端子J 、d、J 、Cからホ
ール出力電圧Vnを得るようにする。
いま例えば、第1のホール素子11に対して定電流源2
Iから供給される制御電流を1 m A。
Iから供給される制御電流を1 m A。
幕準抵抗5の抵抗値をI K、Ω、基準電圧源7の電圧
値を1vとする。演算増幅器6の出力は第2のホール素
子1!および第1のホール素子11を介して反転入力端
子に負帰還されているから1反転入力端子の電圧は1v
、、即ち非反転入力端子の電圧と常I:等しくなるよう
に動作する。つまり基準抵抗5I:流れる電流は1mA
に維持される。これは、第1のホール素子11の一方の
制御電流端子Jl&から供給された制all’it流が
その、まま他方の制御電流端子i、bから流出すること
、換言すれば、第2のホール素子111:、流れる制御
電流、の大小(:拘らず、第1.第2のホール素子J
t 、1mの直結したホール出力端子790.Jl(
!からの電流の流入、流出はないことを意味する。
値を1vとする。演算増幅器6の出力は第2のホール素
子1!および第1のホール素子11を介して反転入力端
子に負帰還されているから1反転入力端子の電圧は1v
、、即ち非反転入力端子の電圧と常I:等しくなるよう
に動作する。つまり基準抵抗5I:流れる電流は1mA
に維持される。これは、第1のホール素子11の一方の
制御電流端子Jl&から供給された制all’it流が
その、まま他方の制御電流端子i、bから流出すること
、換言すれば、第2のホール素子111:、流れる制御
電流、の大小(:拘らず、第1.第2のホール素子J
t 、1mの直結したホール出力端子790.Jl(
!からの電流の流入、流出はないことを意味する。
俤ってこの実施側音:よれば、第1.第2のホール素子
’ I e 、、’雪を直結してこれら1:共通電源
を用いて制御電流を供給しているにも拘らず。
’ I e 、、’雪を直結してこれら1:共通電源
を用いて制御電流を供給しているにも拘らず。
所定の磁場を印加したときC:第12.第2のホール菓
子II 、1.雪の各ホール出力電圧VB、、VH。
子II 、1.雪の各ホール出力電圧VB、、VH。
の和または差のホール出力電圧VHを高精度C二取出す
ことができる。また電気的に独立した電源を装しないた
め、装置全体が小型かつ安価になり、雑音にも強くなる
。史に直結するホール出力端子が同電位に保たれるため
1両者の不平衡電圧が等しくなるようC二制引電流を調
整することにより不平衡電圧も補償される。
ことができる。また電気的に独立した電源を装しないた
め、装置全体が小型かつ安価になり、雑音にも強くなる
。史に直結するホール出力端子が同電位に保たれるため
1両者の不平衡電圧が等しくなるようC二制引電流を調
整することにより不平衡電圧も補償される。
第4図は第3図の定電流源2++2Nおよび緘準電圧源
1の部分を具体化した例を示している。定電流源2Iを
構成するトランジスタ8.′と抵抗9Iおよび基準抵抗
5に対してそれぞれ対をなすトランジスタ8I と析抗
91および抵抗5を鎖線で囲んだように一体的に形成し
て。
1の部分を具体化した例を示している。定電流源2Iを
構成するトランジスタ8.′と抵抗9Iおよび基準抵抗
5に対してそれぞれ対をなすトランジスタ8I と析抗
91および抵抗5を鎖線で囲んだように一体的に形成し
て。
観準亀田源7を構成することにより、駅準電圧源7の1
11++と基準抵抗5の端子電圧の一致が容8(:とれ
る。また第1.第2のホール素子の不平衡電圧をそれぞ
れVo、、Vo、としたと色、制御電流* j !を構
成する抵抗9!により七の制卸電流値を調整することC
二より、Vo、=Vo2の条件を鯛だして不平衡電圧の
油漬、、を容島に行うことができる。
11++と基準抵抗5の端子電圧の一致が容8(:とれ
る。また第1.第2のホール素子の不平衡電圧をそれぞ
れVo、、Vo、としたと色、制御電流* j !を構
成する抵抗9!により七の制卸電流値を調整することC
二より、Vo、=Vo2の条件を鯛だして不平衡電圧の
油漬、、を容島に行うことができる。
以上述べたようC二この発明I:よれば、m数のホール
素子を分離した14!111を用いることなく直結して
ホール出力電圧の和または差を面積度■二取出すことが
でき、構成が簡単かつ安価で雑音τ二強いホール素子装
置を実現できる。
素子を分離した14!111を用いることなく直結して
ホール出力電圧の和または差を面積度■二取出すことが
でき、構成が簡単かつ安価で雑音τ二強いホール素子装
置を実現できる。
81図および第2図は従来のホール素子の結合法を示す
図、第3図はこの発明の一実施例の構成を示す図、第4
図は第3図をより具体化した例の構成を示す図である。 11・・・第1のホール素子、1!・・・第2のホール
素子、1.a、IIb、12a、IHb・−制a電流端
子、IBo、IId、1.c、12d川ホール出力端子
、2@m2*・・・定電流源、3・・・共通電源、5・
・・基準抵抗、6・・・演算増幅器、1・・・i**圧
源。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第111 1g3図 特許庁長官 島 1)春 樹 殿1.事件の表
示 特願昭56−9’9355号 2、発明の名称 ホール素子装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 r307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 (1)明細11F@2頁@16行の「抵抗14」を「抵
抗4」と訂正する。
図、第3図はこの発明の一実施例の構成を示す図、第4
図は第3図をより具体化した例の構成を示す図である。 11・・・第1のホール素子、1!・・・第2のホール
素子、1.a、IIb、12a、IHb・−制a電流端
子、IBo、IId、1.c、12d川ホール出力端子
、2@m2*・・・定電流源、3・・・共通電源、5・
・・基準抵抗、6・・・演算増幅器、1・・・i**圧
源。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第111 1g3図 特許庁長官 島 1)春 樹 殿1.事件の表
示 特願昭56−9’9355号 2、発明の名称 ホール素子装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 r307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 6、補正の対象 明細書 7、補正の内容 (1)明細11F@2頁@16行の「抵抗14」を「抵
抗4」と訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 共通の基準電位端をもつ制御電流電源が接続′された少
く七も2個のホール□嶽′子を翔いてホール出力電圧の
和または差を求める装置において。 第lのホール素子の1紀制1tait流電源と反対“側
の制御!l電流端子をa!G準抵抗抵抗して罰紀基準亀
位端C二接続すると共に演算増幅′器の反転入力端f−
二二接接続、 hiJ記演算演算増幅器反転入力端子に
はi準電圧諒を接続し、前記演−増幅器の出力端子を第
2のホール素子の11記制御電流1jL諒と反対側の制
m電流端子に接続し、第1.第2のホール素子の一力の
ホール出力端子同志な゛直結して残゛りのホール出力端
子からホール出力電圧を得るよ′うに構成したことを特
徴とするホール素子装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56099355A JPS582085A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | ホ−ル素子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56099355A JPS582085A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | ホ−ル素子装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS582085A true JPS582085A (ja) | 1983-01-07 |
JPS634718B2 JPS634718B2 (ja) | 1988-01-30 |
Family
ID=14245284
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP56099355A Granted JPS582085A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | ホ−ル素子装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS582085A (ja) |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6369285A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-29 | Sharp Corp | 感磁性半導体装置 |
US4739264A (en) * | 1985-02-25 | 1988-04-19 | Seiko Instruments & Electronics Ltd. | Magnetic sensor using a plurality of Hall effect devices |
US4875011A (en) * | 1986-03-07 | 1989-10-17 | Seiko Instruments Inc. | Magnetic sensor using integrated silicon Hall effect elements formed on the (100) plane of a silicon substrate |
JP2014006061A (ja) * | 2012-06-21 | 2014-01-16 | Asahi Kasei Electronics Co Ltd | センサ駆動回路 |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP56099355A patent/JPS582085A/ja active Granted
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4739264A (en) * | 1985-02-25 | 1988-04-19 | Seiko Instruments & Electronics Ltd. | Magnetic sensor using a plurality of Hall effect devices |
US4875011A (en) * | 1986-03-07 | 1989-10-17 | Seiko Instruments Inc. | Magnetic sensor using integrated silicon Hall effect elements formed on the (100) plane of a silicon substrate |
JPS6369285A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-29 | Sharp Corp | 感磁性半導体装置 |
JP2014006061A (ja) * | 2012-06-21 | 2014-01-16 | Asahi Kasei Electronics Co Ltd | センサ駆動回路 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS634718B2 (ja) | 1988-01-30 |
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