JPH11152074A - ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車 - Google Patents
ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車Info
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- JPH11152074A JPH11152074A JP9323320A JP32332097A JPH11152074A JP H11152074 A JPH11152074 A JP H11152074A JP 9323320 A JP9323320 A JP 9323320A JP 32332097 A JP32332097 A JP 32332097A JP H11152074 A JPH11152074 A JP H11152074A
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- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
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-
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- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
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- F02B75/00—Other engines
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- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
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- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
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- F02F2001/245—Arrangement of valve stems in cylinder heads the valve stems being orientated at an angle with the cylinder axis
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Abstract
気系のレイアウトを容易にしたユニットスイング型エン
ジン搭載の自動二輪車を提供するにある。 【解決手段】ハンドルバー13と運転シート6との間に
燃料タンク5を配置する一方、運転シート6の下方にユ
ニットスイング型エンジン15をスイング自在に搭載し
た自動二輪車1において、ユニットスイング型エンジン
15はエンジン本体17と、このエンジン本体17の一
側から後方に延びる伝導ケース18と、エンジン本体1
7の他側に形成されるマグネトケース39とを一体的に
備え、エンジン本体17にはエンジン吸気系42と排気
管48とマフラ49とが接続される一方、燃料タンク5
下部とユニットスイング型エンジン15前部とに囲まれ
て形成される空間にエンジン吸気系42を配置すると共
に、排気管48をエンジン本体17の下部からエンジン
本体17下面をマグネトケース39側後方に向かって延
ばし、さらに排気管48をマグネトケース39外壁の後
部を回ってエンジン本体17上方に向かって延ばしてマ
フラ49に接続したものである。
Description
型エンジン搭載の自動二輪車に関する。
タンクを配置し、この燃料タンクの下方にエンジンを、
また、運転シートの下方前部のスペースにエアクリーナ
やキャブレタ等のエンジン吸気系を搭載したスポーツ型
の自動二輪車がある。
ステップフロアとし、運転シートの下方にエンジン本体
と、このエンジン本体の一側から後方に延びる伝導ケー
スとを一体的に備えたユニットスイング型エンジンを搭
載したスクータ型の自動二輪車もある。
の間に燃料タンクを配置する一方、運転シートの下方に
ユニットスイング型エンジンを搭載した自動二輪車が開
発されている。
で発生する圧力を伴ったガス、すなわちブローバイガス
がピストンとシリンダとの間隙を通って微量づつエンジ
ンケース内に漏出している。そこで、エンジンにはこの
ブローバイガスを吸気系に還流させ、そこからもう一度
燃焼室へ送り込んで再燃焼させるような機構であるブリ
ーザ装置が設けられている。
がエンジンのシリンダヘッド内に設けられており、この
ブリーザ室にはエアクリーナに通じるブリーザホースが
接続され、ブリーザ装置が構成されていた。
トスイング型エンジンを搭載する自動二輪車の場合、ラ
イダの足付き性を向上させるために運転シートの高さを
低くしながらも、エンジンの最低地上高を十分に確保し
ようとすると、運転シートとエンジンとの間が非常に狭
くなってエンジン吸気系機器や排気系機器の配置が困難
になる。特に、エンジン吸排気系はエンジンと共にスイ
ングするため、各機器のレイアウト条件は厳しい。
ジン吸気系機器を配置するとリヤショックアブソーバの
ストローク量が十分に確保できず、乗り心地が悪くな
る。
ヘッドとの距離が離れているため、ブリーザホースが長
くなってその配管や車体への固定が複雑になる。
燃料タンクを配置しながらも運転シートの下方にユニッ
トスイング型エンジンを配置した場合、燃料タンクの下
方に大きなデッドスペースが生じる。
もので、デッドスペースを有効に利用し、エンジン吸排
気系のレイアウトを容易にしたユニットスイング型エン
ジン搭載の自動二輪車を提供することを目的とする。
イング型エンジン搭載の自動二輪車は、上述した課題を
解決するために、請求項1に記載したように、ハンドル
バーと運転シートとの間に燃料タンクを配置する一方、
上記運転シートの下方にユニットスイング型エンジンを
スイング自在に搭載した自動二輪車において、上記ユニ
ットスイング型エンジンはエンジン本体と、このエンジ
ン本体の一側から後方に延びる伝導ケースと、上記エン
ジン本体の他側に形成されるマグネトケースとを一体的
に備え、上記エンジン本体にはエンジン吸気系と排気管
とマフラとが接続される一方、上記燃料タンク下部と上
記ユニットスイング型エンジン前部とに囲まれて形成さ
れる空間に上記エンジン吸気系を配置すると共に、上記
排気管を上記エンジン本体の下部からエンジン本体下面
を上記マグネトケース側後方に向かって延ばし、さらに
上記排気管を上記マグネトケース外壁の後部を回って上
記エンジン本体上方に向かって延ばして上記マフラに接
続したものである。
求項2に記載したように、上記ユニットスイング型エン
ジン最前部の上記エンジン本体内にブリーザ室を設ける
と共に、このブリーザ室と上記エンジン吸気系とをブリ
ーザホースで連通させたものである。
基づいて説明する。
第一実施形態の一例を示す左側面図である。
体フレーム2を有する。この車体フレーム2はタンクレ
ール3とシートレール4とから構成され、タンクレール
3は車体の前部から後斜下方に向かって延び、その後端
からシートレール4が車体の後部に向かって斜上方に延
びて車体フレーム2を略V字状の側面形状に構成する。
設けられると共に、燃料タンク5の後部、シートレール
4の上方には運転シート6が設けられる。さらに、タン
クレール3の後端下部からは左右一対のセンターフレー
ム7が下方に向かって延び、このセンターフレーム7の
下端にフットレスト8が設けられる。
イプ9が設けられ、このヘッドパイプ9にステアリング
機構10が設けられる。ステアリング機構10は、前輪
11を回動自在にかつ弾性的に支持するフロントフォー
ク12や、ハンドルバー13等から構成され、ハンドル
バー13により前輪11が左右に回動自在に操舵され
る。
にピボット軸14が架設され、このピボット軸14にユ
ニットスイング型エンジン15の前上部が懸架ステー1
6を介してスイング自在に枢着される。
サイクル空冷単気筒のエンジン本体17と、このエンジ
ン本体17の一側から後方に延びる伝導ケース18とを
一体的に備える。伝導ケース18はスイングアームを兼
ねており、リヤショックアブソーバ19により車体フレ
ーム2に弾性的に支持される。そして、伝導ケース18
の後端に駆動輪である後輪20が保持される。なお、ユ
ニットスイング型エンジン15の前下部はアンダーガー
ド21によって覆われ、保護される。
拡大左側面図であり、図3は、図2のIII −III 線に沿
う断面図、すなわちユニットスイング型エンジン15の
平断面図である。
体17は主にエンジンケース22、シリンダブロック2
3およびシリンダヘッド24から構成され、シリンダブ
ロック23内のピストン25の往復運動がコンロッド2
6を介してエンジンケース22内を車幅方向に延びるク
ランクシャフト27を回転運動させる。
いては左側から後方に延びる伝導ケース18はその内部
にベルト室28を形成し、このベルト室28にVベルト
式自動変速装置29が配置される。
側、本実施形態においては左側、端部にはVベルト式自
動変速装置29のドライブプーリ30が取り付けられ
る。また、ユニットスイング型エンジン15の後方部に
設けられたドリブンシャフト31にはドリブンプーリ3
2が回転自在に支持されており、このドリブンプーリ3
2にVベルト33を介してドライブプーリ30からエン
ジン本体17の駆動力が伝達される。
本体17の回転駆動力は遠心クラッチ機構34を介して
ドリブンシャフト31に伝達される。このドリブンシャ
フト31は、減速歯車機構であり動力伝達装置でもある
ミッション機構35を通じてリヤアクスル36に連結さ
れ、このミッション機構35を介して後輪20にエンジ
ン本体17の駆動力が伝達されるようになっている。
ト27の右側端部にはマグネト装置37が設けられる。
また、マグネト装置37にはエンジン冷却用のファン3
8が回転一体に設けられる。
ネトケース39が一体に形成され、このマグネトケース
39内にマグネト装置37が収納される。また、マグネ
トケース39およびシリンダブロック23、シリンダヘ
ッド24はシュラウド40によって覆われると共に、冷
却用ファン38外側のシュラウド40には冷却風取入口
41が開口される。
ンク5下部とユニットスイング型エンジン15前部とに
囲まれて形成される空間にはエンジン吸気系42が配置
される。エンジン吸気系42は主にエアクリーナ43
と、このエアクリーナ43に周囲を囲まれるように設け
られたキャブレタ44とから構成され、キャブレタ44
からは吸気管45がエンジン本体17の上部に向かって
延びる。なお、符号46はエアクリーナ43の空気取入
口である。
スイング型エンジン15の右側にはエンジン排気系47
が設けられる。エンジン排気系47は主に排気管48と
マフラ49とから構成され、マフラ49はユニットスイ
ング型エンジン15の右上方に配置され、ブラケット5
0を介して例えばエンジンケース22に固定される。
下部からエンジン下面をマグネトケース39側後方、す
なわち右後方に向かって延び、さらにマグネトケース3
9外壁の後部を回ってエンジンケース22上方に向かっ
て延びてマフラ49に接続される。
51で発生する圧力を伴ったガス、すなわちブローバイ
ガスがピストン25とシリンダブロック23との間隙を
通って微量づつエンジンケース22内に漏出している。
そして、本実施形態に示すユニットスイング型エンジン
15にはこのブローバイガスをエアクリーナ43に還流
させ、そこからもう一度燃焼室51へ送り込んで再燃焼
させるような機構であるブリーザ装置52が設けられ
る。
エンジン15の最前部であるエンジン本体17のシリン
ダヘッド24内に設けられたブリーザ室53と、このブ
リーザ室53直前に配置されたエアクリーナ43とブリ
ーザ室53とを連通するブリーザホース54とで構成さ
れる。
る。
ート6とエンジンとの間の狭いスペースではなく、前輪
11後部と燃料タンク5下部とユニットスイング型エン
ジン15前部とに囲まれて形成される空間に配置し、ま
た、排気管48を従来のように運転シート6とエンジン
との間の狭いスペースではなく、シリンダヘッド24の
下部からエンジン下面をマグネトケース39側後方に向
かって延ばし、さらにマグネトケース39外壁の後部を
回ってエンジンケース22上方に向かって延ばしてマフ
ラ49に接続したことにより、ライダの足付き性を向上
させるために運転シート6の高さを低くしながらも、エ
ンジンの最低地上高を十分に確保することができる。
トローク量も十分に確保できるので、乗り心地が向上す
る。さらにまた、排気管48の長さを十分に確保でき
る。
リンダヘッド24との距離が接近するため、ブリーザホ
ース54が短くなってその配管が容易になると共に、そ
の車体への固定が不用になる。
第二実施形態の一例を示す左側面図である。この第二実
施形態に示す自動二輪車61と第一実施形態に示す自動
二輪車1との相違点はエアクリーナの形状および配置位
置であって、この自動二輪車61のエンジン吸気系62
を構成するエアクリーナ63は燃料タンク5下部に一体
的に形成され、蛇腹状の接続管64を介してキャブレタ
44に接続される。
の他の構成用件は第一実施形態に示す自動二輪車1のも
のと同一であるため、符号を同一にすると共に説明を省
略する。
ットスイング型エンジン搭載の自動二輪車によれば、ハ
ンドルバーと運転シートとの間に燃料タンクを配置する
一方、上記運転シートの下方にユニットスイング型エン
ジンをスイング自在に搭載した自動二輪車において、上
記ユニットスイング型エンジンはエンジン本体と、この
エンジン本体の一側から後方に延びる伝導ケースと、上
記エンジン本体の他側に形成されるマグネトケースとを
一体的に備え、上記エンジン本体にはエンジン吸気系と
排気管とマフラとが接続される一方、上記燃料タンク下
部と上記ユニットスイング型エンジン前部とに囲まれて
形成される空間に上記エンジン吸気系を配置すると共
に、上記排気管を上記エンジン本体の下部からエンジン
本体下面を上記マグネトケース側後方に向かって延ば
し、さらに上記排気管を上記マグネトケース外壁の後部
を回って上記エンジン本体上方に向かって延ばして上記
マフラに接続したため、燃料タンク下部のデッドスペー
スを有効に利用でき、さらにエンジン吸排気系のレイア
ウトも容易になる。
前部の上記エンジン本体内にブリーザ室を設けると共
に、このブリーザ室と上記エンジン吸気系とをブリーザ
ホースで連通させたため、ブリーザホース配管が容易に
なる。
の自動二輪車の第一実施形態を示す左側面図。
の自動二輪車の第二実施形態を示す左側面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 ハンドルバーと運転シートとの間に燃料
タンクを配置する一方、上記運転シートの下方にユニッ
トスイング型エンジンをスイング自在に搭載した自動二
輪車において、上記ユニットスイング型エンジン15は
エンジン本体17と、このエンジン本体17の一側から
後方に延びる伝導ケース18と、上記エンジン本体17
の他側に形成されるマグネトケース39とを一体的に備
え、上記エンジン本体17にはエンジン吸気系42と排
気管48とマフラ49とが接続される一方、上記燃料タ
ンク5下部と上記ユニットスイング型エンジン15前部
とに囲まれて形成される空間に上記エンジン吸気系42
を配置すると共に、上記排気管48を上記エンジン本体
17の下部からエンジン本体17下面を上記マグネトケ
ース39側後方に向かって延ばし、さらに上記排気管4
8を上記マグネトケース39外壁の後部を回って上記エ
ンジン本体17上方に向かって延ばして上記マフラ49
に接続したことを特徴とするユニットスイング型エンジ
ン搭載の自動二輪車。 - 【請求項2】 上記ユニットスイング型エンジン15最
前部の上記エンジン本体17内にブリーザ室53を設け
ると共に、このブリーザ室53と上記エンジン吸気系4
2とをブリーザホース54で連通させた請求項1記載の
ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP32332097A JP3564977B2 (ja) | 1997-11-25 | 1997-11-25 | ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP32332097A JP3564977B2 (ja) | 1997-11-25 | 1997-11-25 | ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH11152074A true JPH11152074A (ja) | 1999-06-08 |
JP3564977B2 JP3564977B2 (ja) | 2004-09-15 |
Family
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Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP32332097A Expired - Fee Related JP3564977B2 (ja) | 1997-11-25 | 1997-11-25 | ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3564977B2 (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2008062813A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-03-21 | Yamaha Motor Co Ltd | 鞍乗型車両 |
JP2019089456A (ja) * | 2017-11-15 | 2019-06-13 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
-
1997
- 1997-11-25 JP JP32332097A patent/JP3564977B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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JP2008062813A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-03-21 | Yamaha Motor Co Ltd | 鞍乗型車両 |
JP2019089456A (ja) * | 2017-11-15 | 2019-06-13 | 本田技研工業株式会社 | 鞍乗型車両 |
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---|---|
JP3564977B2 (ja) | 2004-09-15 |
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