JPH0236815A - 調理器の調理用容器及びその製造方法 - Google Patents
調理器の調理用容器及びその製造方法Info
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- JPH0236815A JPH0236815A JP18786788A JP18786788A JPH0236815A JP H0236815 A JPH0236815 A JP H0236815A JP 18786788 A JP18786788 A JP 18786788A JP 18786788 A JP18786788 A JP 18786788A JP H0236815 A JPH0236815 A JP H0236815A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フッ素樹脂加工と異なる色の印刷表示を有す
る調理器の調理用容器及び、その製造方法に関するもの
である。
る調理器の調理用容器及び、その製造方法に関するもの
である。
調理器の一例として、電気炊飯器について説明する。
第5図は従来の電気炊飯器の内釜の斜視図であり、11
)は内釜、 (2a) 、(2b) 、(2c)は刻
印表示である。第6図は従来例の内釜il+の、刻印表
示部(2a) 、(2b) 、(2C)における−断面
図であり1図において(3)は内釜の釜材、(2)は内
釜の釜材(3)に刻印により形成された表示、(4)は
内釜の釜材(3)上に刻印表示(2)を形成後焼き付け
られたフッ素樹脂である。
)は内釜、 (2a) 、(2b) 、(2c)は刻
印表示である。第6図は従来例の内釜il+の、刻印表
示部(2a) 、(2b) 、(2C)における−断面
図であり1図において(3)は内釜の釜材、(2)は内
釜の釜材(3)に刻印により形成された表示、(4)は
内釜の釜材(3)上に刻印表示(2)を形成後焼き付け
られたフッ素樹脂である。
以上のよう構造の電気炊飯器の内釜では、内釜の内部に
刻印部がある為、内釜を洗う時、刻印の溝部霧ど残留し
たり、又、内釜の内側に凸部状に形成された刻印を有す
るものに於いては、刻印の先端部のフッ素樹脂被膜が長
期にわたり使用しているうちに、はがれて来るという欠
点があった。又。
刻印部がある為、内釜を洗う時、刻印の溝部霧ど残留し
たり、又、内釜の内側に凸部状に形成された刻印を有す
るものに於いては、刻印の先端部のフッ素樹脂被膜が長
期にわたり使用しているうちに、はがれて来るという欠
点があった。又。
近年、炊飯ソフトの多様化に伴い例えば、第7図に表わ
されるような、各種の水位表示が内釜tこ刻印されるよ
うになり、刻印では、見わけがつきにくいという欠点が
あった。
されるような、各種の水位表示が内釜tこ刻印されるよ
うになり、刻印では、見わけがつきにくいという欠点が
あった。
この発明は、上記のような問題点を解消する為になされ
たもので、フッ素樹脂上に印刷を可能にすることにより
、内釜の表面の突起部をなくシ。
たもので、フッ素樹脂上に印刷を可能にすることにより
、内釜の表面の突起部をなくシ。
清掃性、耐久性を向上させると共に、印刷であるという
利点を生かし、多色印刷を行うことにより。
利点を生かし、多色印刷を行うことにより。
表示のわかりやすい調理器の内釜を得ることを目的とし
ている。
ている。
上記目的を達成するために2本発明による調理器の調理
用容器は容器本体の表面にフッ素樹脂が焼き付けられこ
のフッ素樹脂と異なる色の印刷表示がなされたものであ
る。
用容器は容器本体の表面にフッ素樹脂が焼き付けられこ
のフッ素樹脂と異なる色の印刷表示がなされたものであ
る。
そしてこの調理用容器の製造方法としては容器不作
り名表面に先ずフッ素樹脂の半焼成加工を行ない。
次にこの半焼成されたフッ素樹脂上に表示内容を印刷し
、最後に高温で焼成加工を行なう製造方法ントくット があり、また容i表面に先ずフッ素樹脂の表示印刷部を
印刷して焼成加工を行ない2次に表示印刷部と異なる色
のフッ素樹脂を前記印刷表示部が識別可能に前記容器の
表面に塗布し焼成加工を行なう製造方法もある。
、最後に高温で焼成加工を行なう製造方法ントくット があり、また容i表面に先ずフッ素樹脂の表示印刷部を
印刷して焼成加工を行ない2次に表示印刷部と異なる色
のフッ素樹脂を前記印刷表示部が識別可能に前記容器の
表面に塗布し焼成加工を行なう製造方法もある。
この発明(ζおいては調理器の調理用容器のフッ素樹脂
上に印刷表示部を焼き付けることにより。
上に印刷表示部を焼き付けることにより。
例えば刻印等による凹凸部がなくなると共に表示が識別
し易いものとなる。
し易いものとなる。
以下この発明の一実施例について説明する。第1図にお
いて、11)は本発明の一実施例である容器本体である
内釜、(5)は内釜+Il上に印刷された表示印刷を表
わす。又第2図は内釜fi+の表示印刷部(5)におけ
る−r!fr面図であり、(4)は内釜の基材(3ン上
に焼き付けられたフッ素樹脂である。表示印刷(5)は
まず、内釜の基材(3)の表面に、フッ素樹脂(4)を
吹付、塗布等の手段によりトJ着させ、低温度によりフ
ッ素樹脂(4)の半焼成加工で表面を乾燥し2次にその
乾燥したフッ素樹脂(4)上に色の異ったフッ素樹脂で
印刷し最後に高温度で焼成加工を行い、最初にコーティ
ングしたフッ素樹脂と印刷したフッ素樹脂(4)を融合
し、一体化させて内釜の基材(3)に焼き付ける。
いて、11)は本発明の一実施例である容器本体である
内釜、(5)は内釜+Il上に印刷された表示印刷を表
わす。又第2図は内釜fi+の表示印刷部(5)におけ
る−r!fr面図であり、(4)は内釜の基材(3ン上
に焼き付けられたフッ素樹脂である。表示印刷(5)は
まず、内釜の基材(3)の表面に、フッ素樹脂(4)を
吹付、塗布等の手段によりトJ着させ、低温度によりフ
ッ素樹脂(4)の半焼成加工で表面を乾燥し2次にその
乾燥したフッ素樹脂(4)上に色の異ったフッ素樹脂で
印刷し最後に高温度で焼成加工を行い、最初にコーティ
ングしたフッ素樹脂と印刷したフッ素樹脂(4)を融合
し、一体化させて内釜の基材(3)に焼き付ける。
なお、上記実施例では印刷内容については2例として、
水位表示(5)を設けたものを示したが、水位表示は表
示内容毎に1例えば第7図のように色分けすると、より
一層2表示内容がわかりやすくなる。又、水位表示に限
らず、’CAUTION“等。
水位表示(5)を設けたものを示したが、水位表示は表
示内容毎に1例えば第7図のように色分けすると、より
一層2表示内容がわかりやすくなる。又、水位表示に限
らず、’CAUTION“等。
他の表示内容を印刷してもよい。
フッ素樹脂加工を施した容器を有する調理器。
例えば全自動製パン機、ホットプレート等の容器の表示
に本発明の表示印刷を行っても、上記実施例と同様の効
果を奏する。
に本発明の表示印刷を行っても、上記実施例と同様の効
果を奏する。
第3図はこの発明の他の実施例を示す印刷表示部(5)
の部分断面図であり、最初に内釜の基材(3)の表面に
2表示印刷(5)を行い9表示印刷(5)を内釜の基材
(3)上に凸に盛り上げて焼き付ける。次に、基材とな
るフッ素樹脂(4)を表示印刷(5)部以外の部位に軟
着、塗布等の手段により付着させ、最後に焼成加工を行
う。これにより表示印刷部が基材部より突出し焼成後も
良く見える。
の部分断面図であり、最初に内釜の基材(3)の表面に
2表示印刷(5)を行い9表示印刷(5)を内釜の基材
(3)上に凸に盛り上げて焼き付ける。次に、基材とな
るフッ素樹脂(4)を表示印刷(5)部以外の部位に軟
着、塗布等の手段により付着させ、最後に焼成加工を行
う。これにより表示印刷部が基材部より突出し焼成後も
良く見える。
第3図において表示印刷(5)上にフッ素樹脂(4)は
かからない構成を取っているが2表示印刷(5)がフッ
素樹脂(4)を透過して見える程度であれば、第4図の
ような構成にしてもよい。
かからない構成を取っているが2表示印刷(5)がフッ
素樹脂(4)を透過して見える程度であれば、第4図の
ような構成にしてもよい。
この発明による調理器の調理用容器は、容器本体の表面
にフッ素樹脂が焼き付けられこのフッ素樹脂と異なる色
の印刷表示がなされたものであるから、容器の表面に例
えば刻印等による凹凸部がなくなり、清掃性が良く、又
、凸部摩耗等がなくなる為耐久性もよく、又、内釜の色
と印刷色は変えられる為2表示の識別のし易いという効
果があ表面に先ずフッ素樹脂の半焼成加工を行ない1次
にこの半焼成されたフッ素樹脂上に表示内容を印刷し、
最後に高温で焼成加工を行なう製造方法を採用すること
により、容器の表面に凹凸部のない表示が識別しゃすい
訓理用容器を製造することがなお、各図中、同一符号は
同一または相当部分を示す。
にフッ素樹脂が焼き付けられこのフッ素樹脂と異なる色
の印刷表示がなされたものであるから、容器の表面に例
えば刻印等による凹凸部がなくなり、清掃性が良く、又
、凸部摩耗等がなくなる為耐久性もよく、又、内釜の色
と印刷色は変えられる為2表示の識別のし易いという効
果があ表面に先ずフッ素樹脂の半焼成加工を行ない1次
にこの半焼成されたフッ素樹脂上に表示内容を印刷し、
最後に高温で焼成加工を行なう製造方法を採用すること
により、容器の表面に凹凸部のない表示が識別しゃすい
訓理用容器を製造することがなお、各図中、同一符号は
同一または相当部分を示す。
表面に先ずフッ素樹脂の印刷表示部を印刷して焼成加工
を行ない2次に印刷表示部と異なる色のフッ素樹脂を前
記印刷表示部が識別可能に前記容器の表面に塗布し焼成
加工を行なう製造方法を採用することによっても同様の
効果を奏する。
を行ない2次に印刷表示部と異なる色のフッ素樹脂を前
記印刷表示部が識別可能に前記容器の表面に塗布し焼成
加工を行なう製造方法を採用することによっても同様の
効果を奏する。
第1図はこの発明の一実施例である調理器の内釜を示す
斜視図、第2図はこの発明の一実施例である内釜の表示
部の部分断面図、第3図はこの発明の他の実施例を示す
内釜の表示部の部分断面図。 第4−図はこの発明のさらに他の実施例を示す内釜の表
示部の部分断面図、第5図は従来の調理器の内釜を示す
斜視図、第6図は従来の調理器の内釜の表示部の部分断
面図、第7図はこの発明の応用例を示す表示部の表示内
容を表わす図面である。 図において、(l)は内釜(容器本体) 、 +4+は
フッ素樹脂、(5)は表示印刷部を表わす。
斜視図、第2図はこの発明の一実施例である内釜の表示
部の部分断面図、第3図はこの発明の他の実施例を示す
内釜の表示部の部分断面図。 第4−図はこの発明のさらに他の実施例を示す内釜の表
示部の部分断面図、第5図は従来の調理器の内釜を示す
斜視図、第6図は従来の調理器の内釜の表示部の部分断
面図、第7図はこの発明の応用例を示す表示部の表示内
容を表わす図面である。 図において、(l)は内釜(容器本体) 、 +4+は
フッ素樹脂、(5)は表示印刷部を表わす。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、容器本体の表面にフッ素樹脂が焼き付けられこのフ
ッ素樹脂と異なる色の印刷表示がなされた調理器の調理
用容器。 2、容器本体の表面に先ずフッ素樹脂の半焼成加工を行
ない、次にこの半焼成されたフッ素樹脂上に表示内容を
印刷し、最後に高温で焼成加工を行なう調理器の調理用
容器の製造方法。 3、容器本体の表面に先ずフッ素樹脂の表示印刷部を印
刷して焼成加工を行ない、次に表示印刷部と異なる色の
フッ素樹脂を前記表示印刷部が識別可能に前記容器の表
面に塗布し焼成加工を行なう調理器の調理用容器の製造
方法。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP18786788A JPH0236815A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 調理器の調理用容器及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP18786788A JPH0236815A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 調理器の調理用容器及びその製造方法 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0236815A true JPH0236815A (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=16213605
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP18786788A Pending JPH0236815A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | 調理器の調理用容器及びその製造方法 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH0236815A (ja) |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH04211935A (ja) * | 1990-03-09 | 1992-08-03 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 目盛、模様、文字等を表示した弗素樹脂被覆物 |
JPH04125927U (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-17 | 日本精工株式会社 | 自動車の推進軸用支持装置 |
JP2012120614A (ja) * | 2010-12-07 | 2012-06-28 | Mitsubishi Electric Corp | 炊飯器の内釜及びこの内釜を備えた炊飯器 |
JP2014503281A (ja) * | 2010-12-23 | 2014-02-13 | セブ ソシエテ アノニム | 連続トーンを有する少なくとも2色の装飾物を備えた耐熱コーティングを含む物品、及びそのような物品を製造する方法 |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH01170428A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 炊飯器の鍋 |
JPH01170425A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ジャー炊飯器の鍋 |
-
1988
- 1988-07-27 JP JP18786788A patent/JPH0236815A/ja active Pending
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH01170428A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 炊飯器の鍋 |
JPH01170425A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ジャー炊飯器の鍋 |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH04211935A (ja) * | 1990-03-09 | 1992-08-03 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 目盛、模様、文字等を表示した弗素樹脂被覆物 |
JPH04125927U (ja) * | 1991-05-02 | 1992-11-17 | 日本精工株式会社 | 自動車の推進軸用支持装置 |
JP2012120614A (ja) * | 2010-12-07 | 2012-06-28 | Mitsubishi Electric Corp | 炊飯器の内釜及びこの内釜を備えた炊飯器 |
JP2014503281A (ja) * | 2010-12-23 | 2014-02-13 | セブ ソシエテ アノニム | 連続トーンを有する少なくとも2色の装飾物を備えた耐熱コーティングを含む物品、及びそのような物品を製造する方法 |
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