JP6898835B2 - 自転車用チャイルドシートカバー - Google Patents
自転車用チャイルドシートカバー Download PDFInfo
- Publication number
- JP6898835B2 JP6898835B2 JP2017233155A JP2017233155A JP6898835B2 JP 6898835 B2 JP6898835 B2 JP 6898835B2 JP 2017233155 A JP2017233155 A JP 2017233155A JP 2017233155 A JP2017233155 A JP 2017233155A JP 6898835 B2 JP6898835 B2 JP 6898835B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- child seat
- cover
- front surface
- seat cover
- surface portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 34
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims description 10
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 8
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims description 6
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 7
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 7
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 6
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 2
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
勿論、この種のシートとしては、上記ヘッドレストが上下に摺動しない固定式のタイプのものも存在する。
下記特許文献1に記載の発明は、本願出願人が先に提案した自転車用チャイルドシートカバーに関するものであり、当該チャイルドシートカバーの天部の高さ位置を上下に変更調節できるようにしたものである。
即ち、背面部内側に設けた係着部材と上記固定部材の係着部材の係着位置を異ならせることによってカバー天部の上下の高さを変更し、調整することができるものである。
そこで、本発明においては、雨対策用又は防寒用としてばかりでなく、夏でも冬でも一年中何時でも使用することができるタイプのチャイルドシートカバーを提案することがその第1の課題である。
勿論、その形態変更のための作業もより簡単で容易にできるものとすることも本発明の課題である。
更に、形態変更のためには、カバーの素材も考慮せねばならず、全体被覆であるためにその一部の透明化も考慮せねばならず、これら透明化と素材の創案も本発明の課題となる。
この先願発明の要旨は、チャイルドシートカバーの下方被覆部の全部又は一部をその上方被覆部から着脱自在に分離できるように構成し、夏場の暑い時期には、前記下方被覆部の全部又は一部を上方被覆部から分離することにより、当該カバーを装着したままの状態でも内部に着席する幼児が涼しく過ごせるようにしたものである。
同様に、日差しのきつい夏場においても、当該日差しを遮り、カバー内部を涼しく保つことができ、夏場においても装着したまま使用することができる。
即ち、前面部の下端部分、天部及び背面部が可撓性のある硬質シート素材からなり、前記前面部の下端部分以外の部分は透明素材から成り、両側の側面部もその上方部分の前方の一部が透明素材からなる可撓性のある硬質素材から形成され、前面下方部と側面部の下方部分は柔軟な生地又はシート状のものから形成した。
このような素材を採用したことにより、カバーの上方部分の保形性を確保し、その透明部分の存在により、内部に居住する幼児の居住性を向上させたものである。
即ち、カバーの両側の側面部の上方部分の前方の一部、及び、天部の透明部又は半透明部の素材が、内側のメッシュ生地と、中間のPETシートと、外側のPVCシートの3層構造から形成したものである。
図1は、本発明の実施形態に係るチャイルドシートカバーを前部チャイルドシート及び後部チャイルドシートに装着した状態を示す全体説明図である。
尚、この図1では、これらのチャイルドシートカバーの上方被覆部の前面部が天部の上に捲り上げられ、折り畳まれて固定され、その下端部分(先端部分)が庇のように形成された状態を示している。
また、この図1では、カバーの概略を説明し、図2以降でその詳細について説明する。
本発明に係る第2実施形態に係るチャイルドシートカバー30は、後部チャイルドシートに装着される。
というのも、ハンドル部に固定されたチャイルドシートと後部荷台部に固定されたチャイルドシートの形状又は形態が異なるからであり、これらの外形形状に適合させたためである。
同様に、後部のチャイルドシートカバー30も、上方に位置する上方被覆部11と下方に位置する下方被覆部20とから構成され、相互に着脱自在である。
下方被覆部20は、柔軟なシート状体のものからなり、その両端部が上記上方被覆部11の背面部側に配置され、その上端縁部及び両端部が、上記上方被覆部11の下端周縁部の裏面側と背面部に係着分離可能に係着できる。
図1では、上記した通り、上方被覆部11の前面部12が上方に捲り上げられた状態を示しており、この捲り上げられ、折り畳まれ、固定された前面部12の下端部分12k(図1では先端部分)が庇のように固定されて日除けを形成することができる。
同様に、上方被覆部11の天部及び背面部は、上記前面部12と連続的に形成され、両側面部15、15と同様に可撓性のある硬質のシート素材から成る。
即ち、このスライドファスナーは、一方の側面部の終端部14eから他方の側面部の終端部14eまで連続的に、両側面部15及び前面部11の下端縁部16と、前面部12、天部及び背面部との境界部に1本設けられていることになる。
そして、上記スライドファスナーを開閉するスライダーは、後に説明するが、2個又は3個設けられている。
このように、本発明にあっては、チャイルドシートカバーの下方被覆部の全部でなく、その一部が分離するタイプも存在する。
図3は、上記第1実施形態に係る全体斜視説明図であって、斜め後方から見た図である。
この第1実施形態に係るチャイルドシートカバー10は、自転車の前部チャイルドシートに装着される。
上方被覆部11は、前面部12と天部13と背面部14と、両側の両側面部15、15とから成り、その全体が下方開口の略ボックス形状を有している。
このスライドファスナーFの両端部となる終端部14eは、側面部15の後方下端部位と背面部14との境界部に位置する
これらのスライダーS1、S2を開放する方向、即ち横方向から上方向にスライドさせてファスナーFを開放して行くと、カバー10の前面に前方開口部が形成される。
下方被覆部20の両端部20tは、例えば面ファスナーにより上方被覆部11の背面部14と相互に係着離脱させることができる。
留めホックTによる相互連結をより確実な連結とするために設けている。
更に、下方被覆部20の下端周縁部に挿通部を形成して、この挿通部内に挿通紐や伸縮性のあるゴム紐等を挿通して、下方被覆部20の下端周縁部を収束できるように形成することもでき、従来の手法を採用することができる。
この図からよく見て取れるように、上方被覆部11は、前部チャイルドシートC1の前部取手部C2、側方部C3、ヘッドレストC4の外側を囲繞するように装着され固定される。
この図4においては、ファスナーFのスライダーS1、S2を開放して、前面部12を上方に捲り上げた状態を図示しているが、この捲り上げた前面部12を更に折り畳んで、留めホックT同士を相互に係合して、図1の状態となる。
この際に、下端部分12kに設けた留めホックT、Tの間隔を前面部12の上方部位に設けた留めホックT、Tの間隔よりも長くして、両留めホックT、Tを相互に係止することにより上記下端部分12kが野球帽の鍔の如く湾曲させることができ、日除けの効果を向上させることができるのである。
この図により、上方被覆部11の背面側を見て取ることができる。
上記上方被覆部11の天部13は、透明に形成されており、その背面部14は不透明で、これら天部13及び背面部14は、可撓性のある硬質の素材から形成されている。
天部13が透明に形成されているために、自転車運転者は、カバー10内部の幼児の状態を視認することができる。
即ち、前面部12の下端部分12kを日除けとして使用する必要のないときには、この挿通ベルト14bに前面部12を挿通させて、当該前面部12のバタつきを防止することができ、背面部14の側に接合するように固定することができるのである。
この第2実施形態に係るチャイルドシートカバー30も、上記第1実施形態に係るチャイルドシートカバーとほぼ同じ構成である。
異なる点は、それぞれのチャイルドシートの形状に合致するような外形形状を有しているため、この第2実施形態の方が縦長である点と、ハンドル部の挿通孔がない点、従って背面部14の長さも第2実施形態のほうが長く形成されている点等である。
まず、上方被覆部11は、前面部12と天部13と背面部14と、両側の両側面部15、15とから成り、その全体が下方開口の略ボックス形状を有している。
このスライドファスナーFの両端部となる終端部14eは、側面部15の後方下端部位と背面部14との境界部に位置する。この位置の一方の側にスライダーS3が設けられている。
これらのスライダーS1、S2を開放する方向、即ち横方向から上方向にスライドさせてファスナーFを開放して行くと、カバー10の前面部12が解放され、前方開口部が形成される。
更に、上方被覆部11と下方被覆部20とを連結する連結ベルト11b、20bが上方被覆部11の側面部15の前方部分及び下方被覆部20の側面部の前方部分に設けられている。
留めホックTによる相互連結をより確実な連結とするために設けている。
更に、下方被覆部20の下端周縁部に挿通部を形成して、この挿通部内に挿通紐や伸縮性のあるゴム紐等を挿通して、下方被覆部20の下端周縁部を収束できるように形成することもでき、従来の手法を採用することができる。
この図に示した状態は、前図6においてスライダーS3を天部13の前端位置にまで移行させ、ファスナーFを解放した状態を示し、カバー30の側面部、つまり、上方被覆部11の側面部15と下方被覆部20の側面部20sとが解放され、内部に幼児を着席させることができる状態を示したものである。
この図7からは、下方被覆部20の上端縁部に設けた留めホックT、Tや、下方被覆部20の端部20tに設けた面ファスナーM、Nを見て取ることができる。
この延長部材19は、それぞれ背面部14の両側から前方に向かって延長する可撓性のあるボード状のものから成る。
この延長部材19、19は、チャイルドシートD1のヘッドレストD4の下に挟み込み、チャイルドシートD1の側方部D3を囲繞するように沿うように設けられ、チャイルドシートカバー30の形態を保持するためのものである。
この図に示したものは、図1に示したものと同一であり、拡大図である。
この図に示した状態は、前面部12の周囲のスライドファスナーFのスライダーS1、S2を開放して前面部12を上方に捲り上げ、折り畳み、解放された前方開口部12wの上縁に前面部12の下端部分12kが位置して固定され、庇を形成し、日除けを形成している状態である。
その他、上方被覆部11と下方被覆部20との連結方法も上記第1実施形態と同じである。
連結ベルト11b、20bの構成も上記第1実施形態と同じである。
このカバー30の上方被覆部11は、その前面部12が解放され、その前方開口部12wが解放された状態である。
この図9には、表れていないが、上方被覆部11の背面部14の下端部には2本の連結ベルトが固定され、同様に、上方被覆部11の前面部の下端縁部16にも2本の連結ベルトが設けられ、これらの連結ベルトは相互にチャイルドシートD1の座面D5の下面で相互に連結されてこの上方被覆部11がチャイルドシートD1に固定される。
この固定手段は、従来のチャイルドシートカバーのものと同様である。
この環状ベルトは、相互に連結できる2本の連結ベルトから形成することもできる。
このように、上方被覆部11のチャイルドシートD1への固定手段は、従来の構成を採用して実施することができる。
この図からよく解る通り、この第2実施形態に係るカバー30においては、その背面部14が下方向に長く形成され、その背面部14に収納部18が形成されている。
この収納部18の内部に、取り外された下方被覆部20が折り畳まれて収納されるのである。
この構成も上記第1実施形態と同じである。
また、背面部14の一方の側には面ファスナーMが設けられ、この面ファスナーMは、下方被覆部の端部に設けられた面ファスナーと相互に係着することができるものである。
尚、上記延長部材19は、任意の構成部材である。
この第3実施形態に係るカバー40は、基本的には第1実施形態のものと同様であるが、その下方被覆部20の全部が分離するのでなく、下方被覆部20の前面部22のみがカバー40から分離するタイプのものである。
また、前面部22の両端部は、カバー40の下方被覆部20の両側側面部20s、20sの前端縁部と複数の留めホックTにより相互に係着分離可能に係着分離される。
このようにして、夏場の暑い時期には、この下方被覆部20の前面部22を取り外して使用することができるのである。
この第4実施形態に係るカバー50は、基本的には第2実施形態のものと同様であるが、その下方被覆部20の全部が分離するのでなく、下方被覆部20の前面部24のみがカバー50から分離するタイプのものである。
また、前面部24の両端部は、カバー50の下方被覆部20の両側側面部20s、20sの前端縁部と複数の留めホックTにより相互に係着分離可能に係着分離される。
このカバー50の側面部は、上方被覆部11と下方被覆部20とが連続的に縫製されており、可撓性のある上方被覆部11の側面部15の一部を下方に延長させることにより、上記した第2実施形態に係る背面部14から前方に延長する延長部材19を設ける必要がなくなる。
このようにして、夏場の暑い時期には、この下方被覆部20の前面部24を取り外して使用し、カバー50内部を涼しい状態とすることができるのである。
本発明に係るカバーのサイズや材質等は適宜必要に応じて変更することができる。
例えば、内部にベルポーレン等の可撓性のある硬質の合成樹脂製薄板状体のものを芯材として介在させ、表裏に合成繊維製生地で被覆したシート状体のものを使用する。
天部は後部のチャイルドシートカバーにあっては、硬質の不透明のシート素材から形成できるが、前部のチャイルドシートカバーにあっては、透明の硬質のシート素材から形成する。
前部チャイルドシートカバーにおいては、自転車運転者がカバー内部の幼児の状態を視認できるようにするためである。
例えば、上記の前面部の下端部分(日除け用庇)の構成と同じとすることができる。
両側の側面部は、その前方側を透明に、その後方側を不透明にすることができ、両者ともに可撓性を有する硬質の薄板状体のものから形成する。
また、上方被覆部及び下方被覆部の表面は、言うまでもなく、防水処理加工が施されたものを使用している。
尚、上方被覆部の天部の透明部も、上記と同様に、内側にメッシュ生地を中間にPETシートを外側にPVCシートの3層構造としてもよい。
カバー側面の前方部に設けた連結ベルトも、これをカバー側面の後方側にも設けることもできるし、この連結ベルトを設けずに実施することもできる。
また、その両側面部は、上方被覆部11の両側面部15、15と、下方被覆部20の両側面部20s、20sとから形成され、その背面部は、上方被覆部11の背面部14と、下方被覆部20の両端部20t、20tとから形成されることとなるのである。
11 上方被覆部
11b、20b 連結ベルト
12 前面部
12k 下端部分(前面部の)
12w 前方開口部
13 天部
14 背面部
14b 挿通ベルト
14e 終端部(スライドファスナーの)
15 側面部
15f 前方部分(側面部の)
16 下端縁部(前面部の)
18 収納部
19 延長部材(背面部の)
20 下方被覆部
20s 側面部(下方被覆部の)
20t 端部(下方被覆部の)
22、24 前面部(下方被覆部の)
C1 前部チャイルドシート
D1 後部チャイルドシート
C2、D2 前部取手部
C3、D3 側方部
C4、D4 ヘッドレスト
D5 座面
F スライドファスナー
S1、S2、S3 スライダー
T 留めホック
Claims (4)
- 自転車の前部ハンドル部又は後部荷台部に固定されたチャイルドシートの底面部を除く略全体を被覆できる自転車用チャイルドシートカバーにおいて、
このチャイルドシートカバーは、前面構成部と、天部と、背面部と、両側の側面部とから形成され、
前記前面構成部は、その上方で前方開口部を形成する前面部とその下方の前面下方部とから成り、
前記前面部と天部と背面部とが連続的に形成され、この連続的に形成された前面部と天部と背面部が、前記前面下方部と両側の側面部から係合分離することができ、
前記前面部の周縁部を前記前面下方部と両側側面部から分離して、上方に捲り上げて天部に折り重ねて固定することにより、この前面部の下端部分がカバーの前方開口部の上縁の日除け用庇となることを特徴とする自転車用チャイルドシートカバー。 - 前記前面部の下端部分、天部及び背面部の上方部分が可撓性のある硬質シート素材からなり、前記前面部の前記下端部分以外の部分は透明素材から成り、両側の側面部の上方部分もその前方の一部が透明素材からなる可撓性のある硬質素材から形成され、カバーのその他の部分は柔軟な生地又はシート状のものから形成されていることを特徴とする請求項1に記載の自転車用チャイルドシートカバー。
- 前記自転車用チャイルドシートカバーがハンドル部に取り付けられたチャイルドシートに装着されるものであって、その天部を透明又は半透明に形成したことを特徴とする請求項1又は2に記載の自転車用チャイルドシートカバー。
- 前記カバーの両側側面部の上方部分の前方の一部透明部、及び、天部の透明部又は半透明部の素材が、内側のメッシュ生地と、中間のPETシートと、外側のPVCシートの3層構造からなることを特徴とする請求項2又は3に記載の自転車用チャイルドシートカバー。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2017233155A JP6898835B2 (ja) | 2017-12-05 | 2017-12-05 | 自転車用チャイルドシートカバー |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2017233155A JP6898835B2 (ja) | 2017-12-05 | 2017-12-05 | 自転車用チャイルドシートカバー |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP2019098987A JP2019098987A (ja) | 2019-06-24 |
JP6898835B2 true JP6898835B2 (ja) | 2021-07-07 |
Family
ID=66975567
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2017233155A Active JP6898835B2 (ja) | 2017-12-05 | 2017-12-05 | 自転車用チャイルドシートカバー |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP6898835B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP7441757B2 (ja) * | 2020-08-28 | 2024-03-01 | ブリヂストンサイクル株式会社 | チャイルドシート用カバー |
Family Cites Families (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2006224711A (ja) * | 2005-02-15 | 2006-08-31 | Aprica Kassai Inc | 乳母車用カバー |
US8360498B1 (en) * | 2008-07-11 | 2013-01-29 | Alaleh Ostad | Stroller with protective cover and other accessories |
JP4673441B1 (ja) * | 2010-06-29 | 2011-04-20 | 絵里 刀根 | 自転車チャイルドシート用カバー |
JP5767742B1 (ja) * | 2014-10-30 | 2015-08-19 | 裕子 加藤 | 自転車用チャイルドシートカバー |
JP6472251B2 (ja) * | 2015-01-13 | 2019-02-20 | 有限会社大久保製作所 | 自転車用チャイルドシートカバー |
-
2017
- 2017-12-05 JP JP2017233155A patent/JP6898835B2/ja active Active
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JP2019098987A (ja) | 2019-06-24 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
US20120062001A1 (en) | Versatile Canopy for a Child Seating Device | |
US8534751B2 (en) | Extendable sunshade for child car seat | |
JP7209497B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
JP4673441B1 (ja) | 自転車チャイルドシート用カバー | |
US10806202B2 (en) | Hat with bendable brim | |
US20150183352A1 (en) | Protective cover for child carrying device | |
KR20060047225A (ko) | 차양을 구비한 육아 기구 | |
JP6472251B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
JP6938351B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
JP5804657B2 (ja) | 前部チャイルドシートカバー | |
JP6457870B2 (ja) | 自転車のチャイルドシートカバー用装着補助プレート | |
JP6898835B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
JP6810604B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
JP5770817B2 (ja) | 自転車用後部チャイルドシートカバー | |
JP3196934U (ja) | 自転車用リアチャイルドシートカバー | |
JP6514011B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバーの内張りメッシュシート | |
JP7150574B2 (ja) | 自転車のチャイルドシートカバー用装着補助具 | |
JP2009119933A (ja) | ベビーカー用カバー、ベビーカー用カバーセット及びベビーカー | |
KR20140032115A (ko) | 유모차 커버 | |
JP7561406B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
JP6962533B2 (ja) | チャイルドシート用レインカバー | |
JP7535417B2 (ja) | チャイルドシート用カバー | |
JP7619638B2 (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー | |
US20170280878A1 (en) | Sun shade for car seats | |
JP2023137384A (ja) | 自転車用チャイルドシートカバー |
Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20201009 |
|
A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20210422 |
|
TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20210517 |
|
A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20210611 |
|
R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6898835 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |