JP5951722B2 - 光学撮像レンズ - Google Patents
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Description
1.40≦CT4/CT1 式(1)
を満たしている。
1.90≦ALT/AAG 式(2);または
EFL/AC12≦38.00 式(3);または
AAG/CT2≦2.80 式(4);または
EFL/CT2≦7.00 式(5);または
2.80≦CT4/CT3 式(6);または
2.70≦ALT/CT4 式(7);または
CT4/CT2≦2.30 式(8);または
3.40≦ALT/(AC23+AC45) 式(9);または
AAG/CT5≦3.80 式(10);または
1.30≦CT2/(AC23+AC34) 式(11);または
CT4/CT5≦3.30 式(12);または
0.30≦AC12/CT4 式(13)
本開示および添付の請求項で使用される場合の、「例示的な実施形態」「典型例の実施形態」および「本実施形態」という表現は、1つのみの実施形態を指すこともあるものの、必ずしもそうであるとは限らず、種々の例示的な実施形態は、本発明の範囲または趣旨から逸脱することなく、容易に組み合わせおよび相互入れ替えできる。また、本明細書で使用する専門用語は、単に例示的な実施形態を説明するためのものにすぎず、本発明を限定するものではない。
これに関連して、本明細書で使用される場合の「〜において(in)」という表現は、「〜の中で(in)」と「〜の上で(on)」を含み得るものであり、また、「a」「an」および「the」という表現は、単数を指す場合と複数を指す場合を含み得る。
また、本明細書で使用される場合の「〜によって(by)」という表現は、文脈によっては、「〜から(from)」を意味することもある。
さらに、本明細書で使用される場合の「〜場合に(if)」という表現は、文脈によっては、「〜ときに(when)」または「〜際に(upon)」を意味することもある。
さらに、本明細書で使用される場合の「および/または(and/or)」という言葉は、関連して列挙されるアイテムのうち1つまたは複数からなるあらゆる可能な組み合わせを指すことができ、また、包含し得るものである。
本明細書において、「レンズ素子の周縁部近傍に」とは、そのレンズ素子の撮像光を通過させるための面の周縁領域の近傍、すなわち図1に示す領域Cに、という意味である。撮像光は、主光線Lcと周辺光線Lmとを含んでいる。
「光軸近傍に」とは、そのレンズ素子の撮像光を通過させるための面の光軸近傍、すなわち図1に示す領域Aに、という意味である。さらに、レンズ素子は、該レンズ素子を光学撮像レンズ内に取り付けるための拡張部Eを備えることができる。理想的には、撮像光は拡張部Eを通過しない。本例の拡張部Eは単なる一例にすぎず、その構造および形状は、この特定の例に限定されない。また、留意すべきことは、図面を明瞭かつ簡潔に保つため、以下で示す例示的な実施形態におけるレンズ素子はいずれも、拡張部が省略されているということである。
それらのレンズ素子は、光軸に沿って物体側から像側へ順に配置でき、また、レンズの例示的な実施形態は、全体として、屈折力を有するレンズ素子を該5つのみ含み得る。例示的な一実施形態において、第1のレンズ素子の物体側の面は、該第1のレンズ素子の周縁部近傍に凸部を有し、第2のレンズ素子の像側の面は、光軸近傍に凸部を有し、第3のレンズ素子の物体側の面は、光軸近傍に凹部を有し、第4のレンズ素子の物体側の面は、光軸近傍に凸部を有し、第4のレンズ素子の像側の面は、光軸近傍に凸部を有し、第5のレンズ素子は、プラスチック材料で構成されて、その像側の面は、光軸近傍に凹部を有する。光軸に沿った第1のレンズ素子の中心厚をCT1とし、光軸に沿った第4のレンズ素子の中心厚をCT4として、CT1とCT4とは、式、
1.40≦CT4/CT1 式(1)
を満たしている。
また、第1のレンズ素子の周縁部近傍においてその物体側の面に形成された凸部、第2のレンズ素子の像側の面において光軸近傍に形成された凸部、第3のレンズ素子の物体側の面において光軸近傍に形成された凹部、第4のレンズ素子の物体側および像側の面において光軸近傍に形成された凸部、および/または第5のレンズ素子の像側の面において光軸近傍に形成された凹部など、本明細書で記載するレンズ素子面の形状の細目によって、光学撮像レンズの収差をさらに調整できる。プラスチック材料で構成された第5のレンズ素子により、光学撮像レンズの重量ならびにコストを削減できる。ここで、パラメータCT1とCT4で式(1)が設計され、これは、第4のレンズ素子の厚さが、その物体側および像側の面の光軸近傍で凸状であることによって、短縮される可能性が第1のレンズ素子の厚さよりも少ないことを表している。よって、CT4/CT1の値が1.40以上となるように、好ましくは1.40〜2.50の範囲内となるように制御することで、光学撮像レンズの長さを効果的に短縮できる。上記の細目によって、光学撮像レンズの像品質を向上させることができる。
1.90≦ALT/AAG 式(2);または
EFL/AC12≦38.00 式(3);または
AAG/CT2≦2.80 式(4);または
EFL/CT2≦7.00 式(5);または
2.80≦CT4/CT3 式(6);または
2.70≦ALT/CT4 式(7);または
CT4/CT2≦2.30 式(8);または
3.40≦ALT/(AC23+AC45) 式(9);または
AAG/CT5≦3.80 式(10);または
1.30≦CT2/(AC23+AC34) 式(11);または
CT4/CT5≦3.30 式(12);または
0.30≦AC12/CT4 式(13)
図2は、第1の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ1の例示的な断面図を示している。
図3は、例示的な一実施形態による光学撮像レンズ1の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図4は、例示的な一実施形態による光学撮像レンズ1の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図5は、例示的な一実施形態による光学撮像レンズ1についての非球面データの例示的な表を示している。
図示のフィルタリングユニット160の例示的な実施形態は、第5のレンズ素子150と像面170との間に配置されるIRカットフィルタ(赤外線カットフィルタ)である。フィルタリングユニット160は、光学撮像レンズ1を通過する光から特定の波長の光を選択的に吸収する。例えば、赤外光が吸収され、これによって、人間の目に見えない赤外光により像面170に像が形成されることを防いでいる。
CT1=0.409(mm);
AC12=0.251(mm);
CT2=0.587(mm);
AC23=0.187(mm);
CT3=0.220(mm);
AC34=0.05(mm);
CT4=0.693(mm);
AC45=0.05(mm);
CT5=0.321(mm);
ALT=2.23(mm);
AAG=0.538(mm);
EFL=2.009(mm);
CT4/CT1=1.694;
ALT/AAG=4.145;
EFL/AC12=8.004;
AAG/CT2=0.917;
EFL/CT2=3.422;
CT4/CT3=3.150;
ALT/CT4=3.218;
CT4/CT2=1.181;
ALT/(AC23+AC45)=9.409;
AAG/CT5=1.676;
CT2/(AC23+AC34)=2.477;
CT4/CT5=2.159;
AC12/CT4=0.362
ここで、
Rは、レンズ素子面の曲率半径を表す。
Zは、非球面の深さ(光軸から距離Yにある非球面上の点と、非球面の光軸上の頂点における接平面と、の間の垂直距離)を表す。
Yは、非球面上の点と光軸との間の垂直距離を表す。
Kは、円錐定数を表す。
a2iは、2i次の非球面係数を表す。
図7は、第2の例示的な実施形態による光学撮像レンズ2の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図8は、第2の例示的な実施形態による光学撮像レンズ2の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図9は、第2の例示的な実施形態による光学撮像レンズ2についての非球面データの例示的な表を示している。
本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は2で始まり、例えば、参照符号231によって第3のレンズ素子230の物体側の面を示し、参照符号232によって第3のレンズ素子230の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ2の各レンズ素子の光学特性について、図8を参照すると、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.44(mm);
AC12=0.304(mm);
CT2=0.606(mm);
AC23=0.115(mm);
CT3=0.236(mm);
AC34=0.065(mm);
CT4=0.74(mm);
AC45=0.051(mm);
CT5=0.37(mm);
ALT=2.392(mm);
AAG=0.535(mm);
EFL=1.975(mm);
CT4/CT1=1.682;
ALT/AAG=4.471;
EFL/AC12=6.497;
AAG/CT2=0.883;
EFL/CT2=3.259;
CT4/CT3=3.136;
ALT/CT4=3.232;
CT4/CT2=1.221;
ALT/(AC23+AC45)=14.410;
AAG/CT5=1.446;
CT2/(AC23+AC34)=3.367;
CT4/CT5=2.000;
AC12/CT4=0.411
図10は、第3の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ3の例示的な断面図を示している。
図11は、第3の例示的な実施形態による光学撮像レンズ3の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図12は、第3の例示的な実施形態による光学撮像レンズ3の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図13は、第3の例示的な実施形態による光学撮像レンズ3についての非球面データの例示的な表を示している。
本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は3で始まり、例えば、参照符号331によって第3のレンズ素子330の物体側の面を示し、参照符号332によって第3のレンズ素子330の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ3の各レンズ素子の光学特性について、図12を参照すると、この場合、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.374(mm);
AC12=0.439(mm);
CT2=0.535(mm);
AC23=0.199(mm);
CT3=0.22(mm);
AC34=0.05(mm);
CT4=0.652(mm);
AC45=0.063(mm);
CT5=0.287(mm);
ALT=2.068(mm);
AAG=0.751(mm);
EFL=2.088(mm);
CT4/CT1=1.743;
ALT/AAG=2.754;
EFL/AC12=4.756;
AAG/CT2=1.404;
EFL/CT2=3.903;
CT4/CT3=2.964;
ALT/CT4=3.172;
CT4/CT2=1.219;
ALT/(AC23+AC45)=7.893;
AAG/CT5=2.617;
CT2/(AC23+AC34)=2.149;
CT4/CT5=2.272;
AC12/CT4=0.673
図14は、第4の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ4の例示的な断面図を示している。
図15は、第4の実施形態による光学撮像レンズ4の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図16は、第4の例示的な実施形態による光学撮像レンズ4の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図17は、第4の例示的な実施形態による光学撮像レンズ4についての非球面データの例示的な表を示している。本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は4で始まり、例えば、参照符号431によって第3のレンズ素子430の物体側の面を示し、参照符号432によって第3のレンズ素子430の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ4の各レンズ素子の光学特性について、図16を参照すると、この場合、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.305(mm);
AC12=0.424(mm);
CT2=0.517(mm);
AC23=0.299(mm);
CT3=0.22(mm);
AC34=0.05(mm);
CT4=0.724(mm);
AC45=0.05(mm);
CT5=0.22(mm);
ALT=1.986(mm);
AAG=0.823(mm);
EFL=1.882(mm);
CT4/CT1=2.374;
ALT/AAG=2.413;
EFL/AC12=4.439;
AAG/CT2=1.592;
EFL/CT2=3.640;
CT4/CT3=3.291;
ALT/CT4=2.743;
CT4/CT2=1.400;
ALT/(AC23+AC45)=5.691;
AAG/CT5=3.741;
CT2/(AC23+AC34)=1.481;
CT4/CT5=3.291;
AC12/CT4=0.586
図18は、第5の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ5の例示的な断面図を示している。
図19は、第5の実施形態による光学撮像レンズ5の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図20は、第5の例示的な実施形態による光学撮像レンズ5の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図21は、第5の例示的な実施形態による光学撮像レンズ5についての非球面データの例示的な表を示している。
本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は5で始まり、例えば、参照符号531によって第3のレンズ素子530の物体側の面を示し、参照符号532によって第3のレンズ素子530の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ5の各レンズ素子の光学特性について、図20を参照すると、この場合、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.423(mm);
AC12=0.067(mm);
CT2=0.649(mm);
AC23=0.189(mm);
CT3=0.22(mm);
AC34=0.05(mm);
CT4=0.703(mm);
AC45=0.05(mm);
CT5=0.314(mm);
ALT=2.309(mm);
AAG=0.356(mm);
EFL=2.108(mm);
CT4/CT1=1.662;
ALT/AAG=6.486;
EFL/AC12=31.463;
AAG/CT2=0.549;
EFL/CT2=3.248;
CT4/CT3=3.195;
ALT/CT4=3.284;
CT4/CT2=1.083;
ALT/(AC23+AC45)=9.661;
AAG/CT5=1.134;
CT2/(AC23+AC34)=2.715;
CT4/CT5=2.239;
AC12/CT4=0.095
図22は、第6の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ6の例示的な断面図を示している。
図23は、第6の実施形態による光学撮像レンズ6の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図24は、第6の例示的な実施形態による光学撮像レンズ6の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図25は、第6の例示的な実施形態による光学撮像レンズ6についての非球面データの例示的な表を示している。
本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は6で始まり、例えば、参照符号631によって第3のレンズ素子630の物体側の面を示し、参照符号632によって第3のレンズ素子630の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ6の各レンズ素子の光学特性について、図24を参照すると、この場合、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.352(mm);
AC12=0.433(mm);
CT2=0.534(mm);
AC23=0.218(mm);
CT3=0.22(mm);
AC34=0.05(mm);
CT4=0.641(mm);
AC45=0.293(mm);
CT5=0.219(mm);
ALT=1.966(mm);
AAG=0.994(mm);
EFL=1.927(mm);
CT4/CT1=1.821;
ALT/AAG=1.978;
EFL/AC12=4.450;
AAG/CT2=1.861;
EFL/CT2=3.609;
CT4/CT3=2.914;
ALT/CT4=3.067;
CT4/CT2=1.200;
ALT/(AC23+AC45)=3.847;
AAG/CT5=4.539;
CT2/(AC23+AC34)=1.993;
CT4/CT5=2.927;
AC12/CT4=0.676
図26は、第7の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ7の例示的な断面図を示している。
図27は、第7の実施形態による光学撮像レンズ7の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図28は、第7の例示的な実施形態による光学撮像レンズ7の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図29は、第7の例示的な実施形態による光学撮像レンズ7についての非球面データの例示的な表を示している。
本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は7で始まり、例えば、参照符号731によって第3のレンズ素子730の物体側の面を示し、参照符号732によって第3のレンズ素子730の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ7の各レンズ素子の光学特性について、図28を参照すると、この場合、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.391(mm);
AC12=0.432(mm);
CT2=0.35(mm);
AC23=0.332(mm);
CT3=0.218(mm);
AC34=0.054(mm);
CT4=0.855(mm);
AC45=0.162(mm);
CT5=0.263(mm);
ALT=2.077(mm);
AAG=0.98(mm);
EFL=2.448(mm);
CT4/CT1=2.187;
ALT/AAG=2.119;
EFL/AC12=5.667;
AAG/CT2=2.800;
EFL/CT2=6.994;
CT4/CT3=3.922;
ALT/CT4=2.429;
CT4/CT2=2.443;
ALT/(AC23+AC45)=4.204;
AAG/CT5=3.726;
CT2/(AC23+AC34)=0.907;
CT4/CT5=3.251;
AC12/CT4=0.505
図30は、第8の例示的な実施形態による光学撮像レンズの、5つのレンズ素子を有する光学撮像レンズ8の例示的な断面図を示している。
図31は、第8の実施形態による光学撮像レンズ8の縦球面収差および他の種類の光学収差の例示的なチャートを示している。
図32は、第8の例示的な実施形態による光学撮像レンズ8の各レンズ素子についての光学データの例示的な表を示している。
図33は、第8の例示的な実施形態による光学撮像レンズ8についての非球面データの例示的な表を示している。
本実施形態において表示される参照符号は、第1の実施形態における類似の要素のものと同様であるが、ただし本実施形態では、参照符号は8で始まり、例えば、参照符号831によって第3のレンズ素子830の物体側の面を示し、参照符号832によって第3のレンズ素子830の像側の面を示すなどする。
本実施形態の光学撮像レンズ8の各レンズ素子の光学特性について、図32を参照すると、この場合、CT1、AC12、CT2、AC23、CT3、AC34、CT4、AC45、CT5、ALT、AAG、EFL、CT4/CT1、ALT/AAG、EFL/AC12、AAG/CT2、EFL/CT2、CT4/CT3、ALT/CT4、CT4/CT2、ALT/(AC23+AC45)、AAG/CT5、CT2/(AC23+AC34)、CT4/CT5、AC12/CT4の値は、次の通りである。
CT1=0.394(mm);
AC12=0.462(mm);
CT2=0.378(mm);
AC23=0.296(mm);
CT3=0.216(mm);
AC34=0.117(mm);
CT4=0.761(mm);
AC45=0.182(mm);
CT5=0.264(mm);
ALT=2.013(mm);
AAG=1.057(mm);
EFL=2.333(mm);
CT4/CT1=1.931;
ALT/AAG=1.904;
EFL/AC12=5.050;
AAG/CT2=2.796;
EFL/CT2=6.172;
CT4/CT3=3.523;
ALT/CT4=2.645;
CT4/CT2=2.013;
ALT/(AC23+AC45)=4.211;
AAG/CT5=4.004;
CT2/(AC23+AC34)=0.915;
CT4/CT5=2.883;
AC12/CT4=0.607
いくつかの例示的な実施形態では、本実施形態で用いる撮像センサ171は、チップ・オン・ボード(COB)パッケージの形態で基板172に直接装着されており、そのようなパッケージは、従来のチップ・スケール・パッケージ(CSP)とは異なり、COBパッケージは、光学撮像レンズ1における撮像センサ171の前面にカバーガラスを必要としない。前述の例示的な実施形態は、このパッケージ型式に限定されるものではなく、また、他の記載の実施形態に選択的に組み込むことができる。
また、記載した実施形態において上記効果および特徴を提示しているが、それらは、上記効果の一部またはすべてを実現するプロセスおよび構造への、かかる請求項の適用を限定するものではない。
Claims (9)
- 光学撮像レンズであって、
各々が物体側に向いた物体側の面と像側に向いた像側の面とを有する、第1のレンズ素子と、第2のレンズ素子と、第3のレンズ素子と、第4のレンズ素子と、第5のレンズ素子と、を光軸に沿って当該順序で物体側から像側へ亘って備え、
各々が屈折力を有するとともに、前記第1乃至第5のレンズ素子のみが当該光学撮像レンズに対し全体として屈折力を有せしめ、
前記第1のレンズ素子と前記第2のレンズ素子との前記光軸に沿った間に配置される開口絞りをさらに備え、
前記第1のレンズ素子は、周縁部近傍に凸部をなす前記物体側の面を有し、
前記第2のレンズ素子は、前記光軸近傍に凸部をなす前記像側の面を有し、
前記第3のレンズ素子は、前記光軸近傍に凹部をなす前記物体側の面を有し、
前記第4のレンズ素子は、前記光軸近傍に凸部をなす前記物体側の面と、前記光軸近傍に凸部をなす前記像側の面とを有し、
前記第5のレンズ素子は、プラスチック材料で構成されるとともに、前記光軸近傍に凹部をなす前記像側の面を有し、
前記第1のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT1と、前記第4のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT4とは、式
1.40≦CT4/CT1
を満たし、
前記5つのレンズ素子すべての前記光軸に沿った厚さの和を示すALTと、前記第1のレンズ素子から前記第5のレンズ素子までのすべての隣り合うレンズ素子どうしの4つの前記光軸に沿った空隙の和を示すAAGとは、式
1.90≦ALT/AAG
を満たしている
ことを特徴とする光学撮像レンズ。 - 前記AAGと、前記第2のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT2とは、式
AAG/CT2≦2.80
を満たしていることを特徴とする請求項1に記載の光学撮像レンズ。 - 前記CT2と当該光学撮像レンズの有効焦点距離を示すEFLとは、式
EFL/CT2≦7.00
を満たしていることを特徴とする請求項2に記載の光学撮像レンズ。 - 前記第1のレンズ素子と前記第2のレンズ素子との間の前記光軸に沿った空隙を示すAC12と、前記EFLとは、式
EFL/AC12≦38.00
を満たしていることを特徴とする請求項3に記載の光学撮像レンズ。 - 光学撮像レンズであって、
各々が物体側に向いた物体側の面と像側に向いた像側の面とを有する、第1のレンズ素子と、第2のレンズ素子と、第3のレンズ素子と、第4のレンズ素子と、第5のレンズ素子と、を光軸に沿って当該順序で物体側から像側へ亘って備え、
各々が屈折力を有するとともに、前記第1乃至第5のレンズ素子のみが当該光学撮像レンズに対し全体として屈折力を有せしめ、
前記第1のレンズ素子は、周縁部近傍に凸部をなす前記物体側の面を有し、
前記第2のレンズ素子は、前記光軸近傍に凸部をなす前記像側の面を有し、
前記第3のレンズ素子は、前記光軸近傍に凹部をなす前記物体側の面を有し、
前記第4のレンズ素子は、前記光軸近傍に凸部をなす前記物体側の面と、前記光軸近傍に凸部をなす前記像側の面とを有し、
前記第5のレンズ素子は、プラスチック材料で構成されるとともに、前記光軸近傍に凹部をなす前記像側の面を有し、
前記第1のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT1と、前記第4のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT4とは、式
1.40≦CT4/CT1
を満たし、
前記5つのレンズ素子すべての前記光軸に沿った厚さの和を示すALTと、前記第1のレンズ素子から前記第5のレンズ素子までのすべての隣り合うレンズ素子どうしの4つの前記光軸に沿った空隙の和を示すAAGとは、式
1.90≦ALT/AAG
を満たし、
前記AAGと、前記第2のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT2とは、式
AAG/CT2≦2.80
を満たし、
前記第3のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT3と、前記CT4と、前記ALTとは、式
2.80≦CT4/CT3かつ2.70≦ALT/CT4
を満たしている
ことを特徴とする光学撮像レンズ。 - 前記第1のレンズ素子と前記第2のレンズ素子との間の前記光軸に沿った空隙を示すAC12と、当該光学撮像レンズの有効焦点距離を示すEFLとは、式
EFL/AC12≦38.00
を満たしていることを特徴とする請求項1に記載の光学撮像レンズ。 - 前記第5のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT5と、前記AAGとは、式
AAG/CT5≦3.80
を満たしていることを特徴とする請求項6に記載の光学撮像レンズ。 - 前記第2のレンズ素子の前記光軸に沿った中心厚を示すCT2と、前記第2のレンズ素子と前記第3のレンズ素子との間の前記光軸に沿った空隙を示すAC23と、前記第3のレンズ素子と前記第4のレンズ素子との間の前記光軸に沿った空隙を示すAC34とは、式
1.30≦CT2/(AC23+AC34)
を満たしていることを特徴とする請求項7に記載の光学撮像レンズ。 - 前記第1のレンズ素子と前記第2のレンズ素子との前記光軸に沿った間に配置される開口絞りをさらに備えたことを特徴とする請求項5に記載の光学撮像レンズ。
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