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JP5606058B2 - 隠し蝶番 - Google Patents

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JP5606058B2 JP2009291647A JP2009291647A JP5606058B2 JP 5606058 B2 JP5606058 B2 JP 5606058B2 JP 2009291647 A JP2009291647 A JP 2009291647A JP 2009291647 A JP2009291647 A JP 2009291647A JP 5606058 B2 JP5606058 B2 JP 5606058B2
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力 阪田
益大 太田
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株式会社陽洋
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Description

本発明は、扉枠と扉を開閉自在に連結する隠し蝶番の構造と隠し蝶番の取り付け方法に関するもので、詳しくは、扉の扉枠への取付け及び取外し作業が容易に出来る隠し蝶番の構造の技術に関するものである。
隠し蝶番は、扉を閉じた状態では間仕切り空間のどちらからも蝶番が見えないので、扉の外観を損なわず、また従来の蝶番などのように突出部分による安全上の影響が懸念される場合に該隠し蝶番が使用される。
このような隠し蝶番は、一般に、双方が複数の軸芯により回動可能に軸支した一対のリンク材や一端を回動可能に軸支した一対のリンク材が交差配置されて、相互に他方のケーシング内へ入り込む基本構成を有しているので扉側枠側や、折れ戸などの縦枠両側に深い掘り込み加工が必要になる。
特開平6−288139号公報 特開2008−303645号公報 特開2007−177427号公報
従来の隠し蝶番、特に建物の扉に取り付けられる隠し蝶番は、扉の荷重を支持する必要があるため、複数のピンで扉の荷重を支持するように設計されているものが多く、そのためケーシングを収容する凹部の間口及び奥行きが大きくなり、したがって扉の厚み及び扉縦枠の厚みも大きくならざるをえなかった。
ところが、近時は、コストダウンの要請から、扉や扉縦枠の厚みを薄くすることが要請
されている、そのためには隠し蝶番をコンパクト化することが必要である。
一方、従来の枠への扉の取付けには、1人の作業員が扉を保持し、他の作業員が扉を枠体に取り付けるというように、作業には最低でも作業員が2人必要であった、そのため作業性、施工性を向上させ、1人の作業で簡単に扉を取り付けることが求められている。
本発明の主たる課題は、コンパクト化が可能な隠し蝶番を提供することである、本発明のほかの課題は、扉の取付けに際しての作業性、施工性が向上した隠し蝶番を提供することである。
(1)上記課題を解決するための本発明の隠し蝶番は、以下の構成を有する。
微調整機能を目的として鋼板を形成した微調整部材を内設し鍔部を有するケーシングブロックと微調整機能を具備した二層の板状の鋼板の羽根板と、前記ケーシングブロックと前記羽根板とを連結する連結アームブロックとで構成され、前記連結アームブロックを、扉と扉枠を開閉自在に連結する折曲した連結アームと、該連結アームを回動させる中心となる軸芯と、前記連結アームに形成されたギアと係合するギア溝を有するアームブロックケースとから構成し、前記連結アームにおける前記ギアの側面中心部に設けられた挿通孔に前記軸芯を挿通するとともに、前記アームブロックケースに形成した一対の支持溝に前記軸芯の両端部を枢着することにより、前記ギアとギア溝とを係合させた状態で、前記連結アームを前記軸芯と共に前記支持溝に沿って回動させつつ前記アームブロックケースに対してスライド可能とし前記扉と前記扉枠にそれぞれ収容部を設け、扉側の前記収容部に前記ケーシングブロックを収容するとともに、扉枠側の前記収容部に前記連結アームと結合された状態の羽根板を収容した後、扉側に取り付けた前記該ケーシングブロックに設けられた挿入孔に前記アームブロックケースを固定螺子で固定前記アームブロックケースをその表面側から上下、左右の取り付け方向を微調整可能とし前記羽根板の表面側から該羽根板の厚み方向と一致する前後方向の微調整を可能としたことを特徴とする。
このようなギア溝とギア付該連結アームを使用する事によって、回動の支点軸の移動を簡素化したことにより、一般的な隠し蝶番のように相互に他方のケーシング内へ入り込む基本構造にする必要が無く、片側(本発明では扉縦枠側)を薄い該羽根板構造が可能になった。
(2)また、本発明は該連結アームブロックと該ケーシングブロックとが分離でき夫々を取付けたあと螺合出来る構造になっているため、1人でも簡単に取付け作業が出来ることを容易にしたことにより上記課題を解決したものである。
上記記載の隠し蝶番によれば、片側(扉縦枠側)の二層の羽根板の一枚が2ミリと薄く出来るので合計4ミリ厚の羽根板になる、一般的な扉枠は20ミリ前後の厚みが多いので、4ミリ厚ならば特別な厚みの枠材を用意しなくとも十分にビスも効かせることが出来るので材料費を節約できる効果がある。
しかも、扉枠に設けられる収容部の掘り込み加工は扉と違い工場加工が難しいため、現場での加工がほとんどであるが、従来の隠し蝶番のほとんどが20ミリ以上の深さの加工が必要なのに比べて、本発明は4ミリの掘り込み加工ですむため作業員の手間や時間を節約できる効果がある。
さらに、本発明は該連結アームブロックと該ケーシングブロックとに分離しているため、従来の隠し蝶番のほとんどが一対の状態になっているものに比べて、作業員が一人で簡単に取付けられ、取付け時の間違いが少なくなるという効果がある。
また、本発明は連結アーム部の機能の構造を簡素化したため部品点数が少なくて済み、その上、従来の隠し蝶番のケーシング等の収納部を鋳造と見られる方法で成形した製品がほとんどであるのに対して、本発明は鋼板の板金加工により製作しているので、制作費のコストの引き下げや耐久性が向上したという効果がある。
また、微調整機能においては扉枠側の総厚み4ミリの中で鋼板を二層に形成し扉の前後調整が出来るようにしたことは、厚みの薄いもので調整を可能にしたという効果がある。
隠し蝶番の各部材の名称及び分解図 隠し蝶番の開成状態を示す図 隠し蝶番の閉成状態を示す図 (a)(b)(c)は隠し蝶番の開閉状態を示す説明図 隠し蝶番の取付状態を示す斜視図
以下、図に基づいて説明する。図1は各部材の名称及び分解図、図2は隠し蝶番の開成状態を示す図、図3は隠し蝶番の閉成状態を示す図、図4(a)、(b)、(c)は隠し蝶番の開閉状態を示す説明図、図5は隠し蝶番の取付状態を示す斜視図である。
これらの図において、扉枠側調整板1、扉枠側固定板2、連結アーム3、偏芯調整螺子(前後)4、アームブロックケース8、軸芯9は扉枠に取付けられる。扉枠側固定板2には扉枠に固定する為の取付孔が設けられている。連結アーム3扉枠側調整板1の中央部に設けられた長方形の穴に固着している。
ケーシングブロック5、調整螺子支持ケース6、左右調整ケース7、ピン12、調整螺子(左右)13は扉側に取付けられる。ケーシングブロック5には扉に固定する為の取付孔が設けられている。
偏芯調整螺子は扉枠に対して前後、偏芯調整螺子10は扉に対して上下、調整螺子13は扉に対して左右の調整ができる。
扉枠側と扉側の部材の着脱には固定螺子11を用いる。これは、扉枠側と扉側を分離して取付ける事により、施工性を向上させ、一人でも簡単に作業を行う事が出来る。
施工性の向上という点で、扉枠側の部材の薄さも挙げられる。従来の隠し蝶番では、扉枠側の掘り込みが深く、現場での作業が大変であり、事前に隠し蝶番を使用するという前提で扉枠の厚みを増やしたり、壁内に補強材を入れる必要がある為、急な仕様変更の場合に隠し蝶番を使用するのが困難であった。当該隠し蝶番は、扉枠側の掘り込みが5ミリ以下なので、現場での施工も容易で、扉枠の厚みや壁内の補強も必要としないのでコストダウンの面でも有利である。
次に図4の(a)(b)(c)を用いて扉の開閉について説明する。まず、(a)の状態は扉の閉成状態である。このとき蝶番の支点はアームブロックケースの挿通孔の右端にあり、当然この位置に支点があれば、扉枠と扉が干渉して扉を開成することが出来ない。連結アームに設けられたギアがアームブロックケースの挿通孔を回転しながら移動するので、支点の位置が変化し、(b)の状態のように扉を開成方向に向かわせる事ができる。(c)は(b)と同じように連結アームに設けられたギアがアームブロックケースの挿通孔を回転しながら移動し、扉が開成状態になったものである。
ピン12は扉の左右調整時に調整螺子13が浮き上がってくるのを防止する為に、左右調整ケースの鍔部に挿入された調整螺子13に設けられた孔に挿入する。
1、扉枠側調整板
2、扉枠側固定板
3、連結アーム
4、偏芯調整螺子(前後)
5、ケーシングブロック
6、調整螺子支持ケース
7、左右調整ケース
8、アームブロックケース
9、軸芯
10、偏芯調整螺子(上下)
11、固定螺子
12、ピン
13、調整螺子(左右)

Claims (4)

  1. 微調整機能を目的として鋼板を形成した微調整部材を内設し鍔部を有するケーシングブロックと微調整機能を具備した二層の板状の鋼板の羽根板と、前記ケーシングブロックと前記羽根板とを連結する連結アームブロックとで構成される隠し蝶番において
    前記連結アームブロックを、扉と扉枠を開閉自在に連結する折曲した連結アームと、該連結アームを回動させる中心となる軸芯と、前記連結アームに形成されたギアと係合するギア溝を有するアームブロックケースとから構成し、
    前記連結アームにおける前記ギアの側面中心部に設けられた挿通孔に前記軸芯を挿通するとともに、前記アームブロックケースに形成した一対の支持溝に前記軸芯の両端部を枢着することにより、前記ギアとギア溝とを係合させた状態で、前記連結アームを前記軸芯と共に前記支持溝に沿って回動させつつ前記アームブロックケースに対してスライド可能とし
    前記扉と前記扉枠にそれぞれ収容部を設け、扉側の前記収容部に前記ケーシングブロックを収容するとともに、扉枠側の前記収容部に前記連結アームと結合された状態の羽根板を収容した後、
    扉側に取り付けた前記ケーシングブロックに設けられた挿入孔に前記アームブロックケースを固定螺子で固定前記アームブロックケースをその表面側から上下、左右の取り付け方向を微調整可能とし前記羽根板の表面側から該羽根板の厚み方向と一致する前後方向の微調整を可能とした、
    ことを特徴とする隠し蝶番。
  2. 請求項1に記載の隠し蝶番において、前記アームブロックケースを使用することで、前記連結アームの折曲角度と長さを調節可能とし前記ギアの回転を該アームブロックケースに設けられた前記支持溝に沿って前記軸芯がスライドすることにより回動の動きを簡素化し扉枠側に固定する前記羽根板の総厚みを5ミリまでにする事により扉枠側に設ける前記収容部の掘り込み深さ5ミリまでを可能にした、ことを特徴とする隠し蝶番。
  3. 請求項1又は2の何れかに記載の隠し蝶番において、扉側に取付けられた前記ケーシングブロックと、扉枠に取付けられた前記羽根板に結合された前記連結アームブロックとが、それぞれ前記固定螺子により着脱可能に取付けられることを特徴とする隠し蝶番。
  4. 請求項1乃至3の何れかに記載の隠し蝶番において、前記ケーシングブロックと前記連結アームブロックにおける前記アームブロックケースとの間に左右調整ケースを設け、前記固定螺子を仮止め状態にした状態で微調整を行うに際して、扉側においては偏芯調整螺子前記アームブロックケースの前記ケーシングブロックに対する上下方向の微調整を行い調整螺子前記左右調整ケースの前記ケーシングブロックに対する左右の微調整を行い、扉枠側においては前記羽根板厚みの薄い固定板と調整板からなる二層構造に形成し、前記固定板の表面から偏芯調整螺子を回すことにより該固定板と該調整板との距離を調整することで前後方向の微調整機能を可能に構成したことを特徴とする隠し蝶番。
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