JP5470114B2 - 空気入りタイヤ - Google Patents
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Description
そしてタイヤ転動時、一定の曲率で丸く形成されたトレッド表面が平坦な地面に強制的に押し付けられて、丸い形状が強制的に真っ直ぐに引き伸ばされることになるが、この強制的な引き伸ばしは、特に、トレッド表面のうちショルダー領域に位置する小ブロックにおいて起こる。そして、該領域に位置する小ブロックに対して、地面に押し付けられる時には引き伸ばされ、地面から離れる時には元に戻るという幅方向の変形が繰り返し行われることになる。このように、ショルダー領域に位置する小ブロックが、最もせん断変形を生じることになる。
また、コーナリング時においても、特に、トレッド表面のうちショルダー領域に位置する小ブロックに対して幅方向の横力が加わることになる。従って、この横力によってもまた、該部分に位置する小ブロックが最もせん断変形を生じやすい。
そしてこの肩落ち摩耗やステップダウン摩耗は、特に、ショルダー領域に形成される小ブロックの中でも、タイヤ幅方向最外側に位置する小ブロックで形成されるブロック列において最も生じやすいことが分かった。
トレッド接地幅内に、溝により区画形成した複数の小ブロックを複数の縦列及び複数の横列に配置してなる小ブロック群を設け、前記小ブロックのタイヤ幅方向外側に、トレッド接地端を跨って延在するバットレスブロックからなるバットレスブロック列を設ける空気入りタイヤにおいて、
タイヤ赤道面を中心としてトレッド接地幅の80%に相当する位置よりもタイヤ幅方向外側の両領域をそれぞれショルダー領域とし、少なくとも該ショルダー領域に、前記小ブロック群を構成する小ブロックの少なくとも一部を配置し、
前記縦列は、隣接する縦列を構成する小ブロック同士がタイヤ周方向に位相が異なるように配置され、
前記ショルダー領域において、前記小ブロック群の基準ピッチ長さをPL(mm)、前記小ブロック群の幅をSAW(mm)、該基準ピッチ長さPLと該幅SAWとで区画される前記小ブロック群の基準区域内に存在する前記小ブロックの個数をa(個)、前記基準区域内のネガティブ率をN(%)とした場合、
a/(PL×SAW×(1−N/100))
で与えられる前記小ブロック群の単位実接地面積当りのブロック個数密度Sは、0.003個/mm2以上0.04個/mm2以下の範囲内であり、
前記バットレスブロックは、該バットレスブロックのタイヤ幅方向内側に隣接する少なくとも一つの第1の小ブロックに向かってタイヤ幅方向に延在する第1の連結部を備え、
前記第1の連結部を備える前記第1の小ブロックは、該第1の小ブロックのタイヤ幅方向内側に隣接する少なくとも一つの第2の小ブロックに向かってタイヤ幅方向に延在する第2の連結部を備えることを特徴とする、空気入りタイヤである。
タイヤ幅方向に延在する連結部の高さは、後で説明するように、延在方向に一定の高さでなくてもよい。従って、ここで言う連結部の「平均高さ」とは、連結部が異なる高さで延在する場合には、連結部全体の、異なる高さの平均値を言うものとする。
ここで、溝3aとは、縦列を構成する小ブロック同士が形成する周方向における空間のことを言い、溝3bとは、この溝3aに交差する溝のことを言う。これらの溝は、隣接する小ブロック同士が相互に完全に拘束されることがなく、個々に可動となる程度の幅を有し、好ましくは、0.7mm〜3mmの幅を有する。
またさらに、表面輪郭形状としては、例えば図1(a)、(b)に示すように正八角形とするのが好ましい。角数が小さすぎると、ブロックが多方向に倒れ込むことができず、柔軟性に乏しいからである。また八角形以上の多角形とすると、一辺が短くなりすぎて、倒れ込み時に隣接するブロックと接する面が小さくなり、支え合いが困難になるからである。従って、表面輪郭形状を正八角形とすることで、ブロックが多方向に倒れ込み、隣接するブロックと十分に支え合うことができる。なお、表面輪郭形状が正八角形の場合、小ブロックを区画する溝3aは、接地時に隣接するブロック同士で溝が閉塞しない程度に、周方向距離を有することが好ましい。またこれに対し溝3aと交差する溝3b(赤道面に対して傾斜する溝)は、接地時に溝が閉塞する程度に、隣接するブロック同士が近接して形成されていることが好ましい。
但し、本発明の小ブロックの表面輪郭形状は、必ずしも上記の形状に限定されるわけではない。このように溝によって区画形成がされ、且つ、個々の小ブロックが隣接する小ブロック(又は後述するバットレスブロック)に拘束されることなく、接地時に柔軟性を有することができるように、自由に独立して動くことが可能であればよい。
接地面積がこの範囲の大きさとなるようにブロックを細分化することで、トレッド表面のせん断歪みを小さくし、ブロックの膨出変形を低減させることができる。その結果、個々のブロックは、路面からの衝撃に対して柔軟性を有するように適度な範囲で可動である一方で、ブロックのせん断発生を抑制することができる。
接地面積をこの範囲とするのは、100mm2より小さくすると、個々のブロック接地面積が小さ過ぎて路面からの衝撃に耐えることが出来ず、せん断が生じやすくなってしまうからである。また、1200mm2よりも大きくすると、ブロックの表面積が大きくなり過ぎて、個々のブロックの柔軟性が失われてしまうからである。
そして上記効果は、特に、ブロックのせん断変形が最も生じやすいショルダー領域において顕著である。なぜならば、このように比較的小さな小ブロックをショルダー側に設けることで、転がり抵抗に支配的となるベルト層9の両側端部近傍のトレッド部を細分化でき(すなわち、ベルト端付近のトレッド部を柔軟にでき)、タイヤ負荷転動時のトレッド部のエネルギーロスを顕著に低減することができるからである。
また、タイヤ幅方向に隣接する小ブロック4の相互間で路面への接地タイミングをずらすことができるので、パターンノイズを低減させることもできる。
a/(PL×SAW×(1−N/100))
で与えられる、該小ブロック群SGbの単位実接地面積当りのブロック個数密度Sが、0.003個/mm2以上0.04個/mm2以下の範囲内にある。
例えば図5(a)に示すこの実施形態では、赤道面Cに関して対称に、トレッド接地幅TWの80%の範囲Wよりもタイヤ幅方向外側から接地端2までの領域SAに小ブロック4及びバットレスブロック6の端部が配置されている。従って、片側のショルダー領域SA内に存在する小ブロック群のタイヤ幅方向長さSA1とは、ショルダー領域SAのタイヤ幅方向長さから、接地端2よりタイヤ幅方向内側に存在するバットレスブロック6の、タイヤ幅方向長さを引いたものである。そして、このタイヤのトレッド表面が赤道面Cに関して対称であるとすると、SA2についても同様であるので、図5(a)、(b)の実施形態におけるショルダー領域SAのタイヤ幅方向の幅SAWとは、SA1*2を意味することになる。
また、最外側の縦列の小ブロックと、これに隣接するタイヤ幅方向内側の小ブロック(すなわち最外側から二列目の縦列を構成する小ブロック)との間には溝が存在するため、横力を受けた最外側の縦列の小ブロックが倒れ込んだ場合であっても、横力を、隣接する最外側から二列目の縦列を構成する小ブロックに対して十分に伝達することは難しい。
この特徴的な構成によれば、タイヤ幅方向最外側の縦列に位置する小ブロックにかかる応力(横力)を、他の小ブロックにも効率良く伝達させることができるので、幅方向最外側の縦列の小ブロックのみにかかっていた応力が分散し、せん断変形を従来よりも抑制することができる。
なぜならば、タイヤ幅方向最外から二列目の縦列を構成する小ブロックは、最外列よりも幅方向内側に配置されているので、最外列に比して接地時の曲率が小さい。つまり、最外から二列目の小ブロックであれば、タイヤ接地時に、路面に対してより堅固に接地することが可能となる。従って、最外列の小ブロックだけでなく、この最外から二列目の小ブロックをも連結部を介してバットレスブロックと繋げることで、バットレスブロックからの力を受けるブロック全体の剛性を高めることができ、結果として、幅方向にかかる力を十分に吸収することができるからである。
ここで、図7(b)に示すように、バットレスブロックから小ブロック(又は小ブロックから小ブロック)に向かって延在する連結部の高さは、連結部内で異なってもよい。従って、上記連結部の平均高さHとは、ブロック間に延在する連結部の高さが連結部内で異なる場合には、その異なる高さの平均を取った値のことを言う。すなわち、タイヤ断面における連結部の面積を、連結部のタイヤ幅方向長さで割った値のことを言う。
また、9/10以下の高さとするのは、これ以上の高さにすると、連結部の高さとブロックの高さとが略同じ高さとなり、ブロック間の溝を連結部でタイヤ幅方向に塞ぐことになってしまうからである。すなわち、周方向に設けられている溝が連結部で塞がれることになり、排水性が悪化してしまうからである。
従って、連結部のタイヤ径方向の平均高さをブロックのタイヤ径方向高さの1/2とすれば、連結部の崩れやブロックの倒れ込みが生じることなく、また良好な排水性も維持した状態で、ショルダー領域に位置する小ブロック全体によって幅方向にかかる力を吸収し、ブロックのせん断変形を従来よりも抑制することができる。
具体的には、連結部のタイヤ周方向の長さは、1mm以上3mm未満である。3mmより短くするのは、これ以上の長さとすると、隣接するブロックと接してしまうからであり、1mm以上とするのは、あまりに連結部のタイヤ周方向長さを短くしてしまうと、今度は応力伝達時に連結部が所定の効果を発揮しない可能性があるからである。
図9(a)の矢印方向にタイヤを回転させた場合には、連結部で繋がっているバットレスブロック及び小ブロックのうち、赤道面上の小ブロックが最も先に接地し、以降逐次、タイヤ幅方向外側に向かって各小ブロックが接地していくことになる。
なぜなら、例えば図9(b)で連結部10fを有する小ブロック4e及び4fは、小ブロック4eは踏み出し側に、小ブロック4fは蹴り出し側に連結部を備えている。ここで、小ブロックの変形は、踏み出し側への変形に比して蹴り出し側への変形の方が大きいため、変形量が異なる両側を連結部で繋ぐことにより、蹴り出し側の変形を効果的に抑制することができるからである。
このように連結部を配置すると、バットレスブロック及びタイヤ幅方向最外列の小ブロック間に2つの連結部を設けることができるので、バットレスブロックからの力を、内側の小ブロックに対して均等に伝達することが可能となる。そして、この小ブロックからさらに内側の小ブロックに対して、バットレスブロックからの力が連結部を介して伝達される。
2 接地端
3 溝
4 小ブロック
5 リム
6 バットレスブロック
7 ビード部
8 カーカス
9 ベルト層
10 連結部
SGb 小ブロック群
BGb バットレスブロック列
SA ショルダー領域
Claims (7)
- トレッド接地幅内に、溝により区画形成した複数の小ブロックを複数の縦列及び複数の横列に配置してなる小ブロック群を設け、前記小ブロックのタイヤ幅方向外側に、トレッド接地端を跨って延在するバットレスブロックからなるバットレスブロック列を設ける空気入りタイヤにおいて、
タイヤ赤道面を中心としてトレッド接地幅の80%に相当する位置よりもタイヤ幅方向外側の両領域をそれぞれショルダー領域とし、少なくとも該ショルダー領域に、前記小ブロック群を構成する小ブロックの少なくとも一部を配置し、
前記縦列は、隣接する縦列を構成する小ブロック同士がタイヤ周方向に位相が異なるように配置され、
前記ショルダー領域において、前記小ブロック群の基準ピッチ長さをPL(mm)、前記小ブロック群の幅をSAW(mm)、該基準ピッチ長さPLと該幅SAWとで区画される前記小ブロック群の基準区域内に存在する前記小ブロックの個数をa(個)、前記基準区域内のネガティブ率をN(%)とした場合、a/(PL×SAW×(1−N/100))で与えられる前記小ブロック群の単位実接地面積当りのブロック個数密度Sは、0.003個/mm2以上0.04個/mm2以下の範囲内であり、
前記バットレスブロックは、該バットレスブロックのタイヤ幅方向内側に隣接する少なくとも一つの第1の小ブロックに向かってタイヤ幅方向に延在する第1の連結部を備え、
前記第1の連結部を備える前記第1の小ブロックは、該第1の小ブロックのタイヤ幅方向内側に隣接する少なくとも一つの第2の小ブロックに向かってタイヤ幅方向に延在する第2の連結部を備えることを特徴とする、空気入りタイヤ。 - 前記第1及び第2の連結部は、ブロックに近い箇所ほど高さが高く、該連結部のタイヤ幅方向中央に向かって漸減するように形成してなることを特徴とする、請求項1に記載の空気入りタイヤ。
- 前記第1及び第2の連結部の平均高さは、各々、前記バットレスブロックの高さの1/3以上9/10以下であることを特徴とする、請求項1又は2に記載の空気入りタイヤ。
- 前記第1の連結部の図心と前記第2の連結部の図心は、タイヤ幅方向に沿って延びる同一直線上に延在することを特徴とする、請求項1〜3のいずれか一項に記載の空気入りタイヤ。
- 前記第1の小ブロックの図心と前記第1の連結部の図心とを結ぶ直線が赤道面と成す角度と、前記第2の小ブロックの図心と前記第2の連結部の図心とを結ぶ直線が赤道面と成す角度とが同一であることを特徴とする、請求項1〜4のいずれか一項に記載の空気入りタイヤ。
- 前記第1及び第2の連結部は、タイヤ周方向に周期的に存在することを特徴とする、請求項1〜5のいずれか一項に記載の空気入りタイヤ。
- 前記小ブロックの表面輪郭の形状は多角形状であることを特徴とする、請求項1〜6のいずれか一項に記載の空気入りタイヤ。
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