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JP5237135B2 - コーナー用キャビネット - Google Patents

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JP5237135B2
JP5237135B2 JP2009011468A JP2009011468A JP5237135B2 JP 5237135 B2 JP5237135 B2 JP 5237135B2 JP 2009011468 A JP2009011468 A JP 2009011468A JP 2009011468 A JP2009011468 A JP 2009011468A JP 5237135 B2 JP5237135 B2 JP 5237135B2
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opening
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寿一 佐藤
秀幸 齋藤
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Okamura Corp
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Okamura Corp
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Description

本発明は、室内における2壁面が交差する入隅部に、2個のキャビネットを、平面視L字状に配置してなるコーナー用キャビネットに関する。
この種のコーナー用キャビネットとしては、前面に1枚の引戸を有する一方のキャビネットを、入隅コーナー部の両壁面に沿って配置し、他方のキャビネットを、一側面が一方のキャビネットにおけるコーナー部側の側端部の前面と近接するように配置することにより、両キャビネット同士を平面視L字状をなすように配置し、かつ一方のキャビネットのコーナー部側の側端部前面と、それに対向する他方のキャビネットの一側面との間に、引戸を開く際にこれを収納しうる引戸収納部を設けたものがある(例えば特許文献1参照)。
特開平10−5063号公報
上記特許文献1に記載されているコーナー用キャビネットにおいては、引戸が、一方のキャビネットにおける筐体の前面より突出して設けられ、かつ一方のキャビネットのコーナー部側の側端部前面と、それに対向する他方のキャビネットの一側面との間に、引戸収納部を設けてあるため、引戸の開閉方向が左右いずれか一方に限定されることとなり、キャビネット同士を、左右勝手違いに配置替えできないという問題がある。
また、引戸を一方のキャビネットの筐体の前方に設けてあると、キャビネット同士の奥行きが異なってしまうため、両キャビネットの筐体を共通化することはできず、コスト高となるだけでなく、L字状に配置されるコーナー用キャビネットとしての体裁も悪くなる。
さらに、引戸収納部を有しているため、一方のキャビネットの前面に、他方のキャビネットの一側面を当接させて配置することができず、設置時の位置決めが面倒であり、作業能率が悪くなる。
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、2個のキャビネット同士を、左右勝手違いに容易に配置替えしうるとともに、配置替えしても、引戸を、左右いずれかの方向に支障なく開閉操作することができ、かつ両キャビネットの筐体の共通化を可能として、コスト低減を図れるようにした、体裁のよいコーナー用キャビネットを提供することを目的としている。
本発明によると、上記課題は、次の各項のようにして解決される。
(1)前面が開口する第1キャビネットの前面の左右いずれかに、第2キャビネットの一側面を当接させることにより、両キャビネットを、壁面同士が交差する入隅部に、平面視L字状をなすように配置してなるコーナー用キャビネットにおいて、前記第2キャビネットの奥行きを、前記第1キャビネットの幅のほぼ1/2として、その前面の開口部のほぼ半分を閉塞し、残りの開口部を、前面が第1キャビネットの筐体の前面とほぼ同一面をなすようにして、第1キャビネットの開口部に左右方向に移動可能に設けられた1枚の引戸により閉塞しうるようにし、かつ前記引戸の幅を、この引戸を第2キャビネット側に最大限移動させたとき、引戸における第2キャビネットと反対側の側端部に設けた把手が、第2キャビネットより僅かに左右方向に露出する寸法とする。
このような構成とすると、第1、第2キャビネット同士を、左右勝手違いに容易に配置替えすることができ、かつ配置替えしても、第1キャビネットの引戸を、左右いずれかの方向に支障なく開閉操作することができる。
また、引戸の前面が、第1キャビネットの筐体の前面とほぼ同一面をなしているので、第1、第2キャビネットの筐体の奥行きを等しくして共通化を図り、コストを低減することが可能となるとともに、コーナー用キャビネットとしての体裁を向上させることができる。
さらに、第2キャビネットの一側面を、第1キャビネットの前面に当接させて配置しうるので、両キャビネット同士を簡単に位置決めして配置することができる。
(2)上記(1)項において、引戸の側端面と筐体の側面板との対向面のいずれか一方に、突部を、かつ他方に、突部が嵌合される凹部を、それぞれ上下方向に沿って設ける。
このような構成とすると、凹部に突部が嵌合しているので、引戸が不完全な状態で閉じられ、その側端面と側面板との対向面間に隙間が形成されても、第1キャビネット内に塵埃等の異物が侵入したり、内部の収容物が前方より露見されたりするのが防止される。
(3)上記(2)項において、引戸における第2キャビネットと反対側の側端部に、施解錠操作により第1キャビネットの筐体と係脱しうるロック爪を備える施錠装置を設け、前記ロック爪を、引戸の側端面における突部の突出端または凹部の奥面に設けた挿通孔より突出させて、先端部を、側面板の内側面における凹部の奥面または突部の突出端に設けた係合孔に係合しうるようにする。
このような構成とすると、引戸の側端面における突部の突出端または凹部の奥面に設けた挿通孔より突出する施錠装置のロック爪の先端部は、凹部内に位置して隠蔽され、かつ係合孔との係合部も引戸の前面に露出しないので、防盗性が高まる。
(4)上記(3)項において、引戸の両側端部の前面と後面に、施錠装置を左右いずれかに選択して取付可能な施錠装置取付部を設ける。
このような構成とすると、第1キャビネットを左右勝手違いに配置しても、同じキャビネットの引戸に施錠装置を装着することができる。
(5)上記(4)項において、施錠装置が取付けられていない引戸前面の施錠装置取付部を、引戸により開口部を閉じたとき、第2キャビネットの一側面により覆いうるようにする。
このような構成とすると、第1キャビネットを左右勝手違いに配置しても、施錠装置が取付けられていない引戸前面の施錠装置取付部を、第2キャビネットにより体裁よく隠蔽することができる。
(6)上記(1)〜(5)項のいずれかにおいて、第1キャビネットと第2キャビネットとの上面同士を、平面視L字形の天板により互いに連結する。
このような構成とすると、第1、第2キャビネット同士を、一つの天板により、平面視L字形をなすように、体裁よく連結することができる。
本発明によれば、第1、第2キャビネット同士を、左右勝手違いに容易に配置替えすることができ、かつ配置替えしても、第1キャビネットの引戸を、左右いずれかの方向に支障なく開閉操作することができる。
また、引戸の前面が、第1キャビネットの筐体の前面とほぼ同一面をなしているので、見栄えがよく、かつ第1、第2キャビネットの筐体の奥行きを等しくして共通化を図り、コストを低減することが可能となるとともに、コーナー用キャビネットとしての体裁を向上させることができる。
さらに、第2キャビネットの一側面を、第1キャビネットの前面に当接させて配置しうるので、両キャビネット同士を簡単に位置決めして配置することができる。
本発明のコーナー用キャビネットの一実施形態の斜視図である。 同じく、一方の第1キャビネットの斜視図である。 図2のIII-III線に沿う要部の拡大縦断側面図である。 同じく、IV-IV線拡大横断平面図である。 引戸を後面より見た一部切欠き斜視図である。 同じく、引戸の施錠装置取付部の拡大斜視図である。 同じく、引戸を前方より見た斜視図である。
以下、本発明の実施形態を、図面に基づいて説明する。
図1は、本発明のコーナー用キャビネットの斜視図で、部屋の壁面1a、1b同士が交差する入隅部2に、平面視L字状をなすように配置された第1キャビネット3と第2キャビネット4とからなっている。なお、以下の説明において、第1及び第2キャビネット3、4の前後と左右方向は、便宜上、各壁面1a、1bに対面していうものとする。
第1キャビネット3は、入隅部2の奧側である左側面と、後面とが、それぞれ壁面1a、1bに当接または近接するようにして配置されている。
第2キャビネット4は、高さと幅が第1キャビネット3のそれとほぼ等しく、かつ前後(奥行)寸法が、第1キャビネット3の幅のほぼ半分の寸法とされ、右側面を、第1キャビネット3における左半部の前面に当接させるとともに、後面を壁面1aに当接または近接させて配置されている。
第1、第2キャビネット3、4同士は、それらの上面に固定された平面視L字状の天板5により互いに連結されている。
第2キャビネット4の前面の開口部には、2枚の引き違い引戸6、6が取付けられている。
第1キャビネット3の前面の開口部7には、1枚の引戸8が、次のようにして取付けられている。
図1の2点鎖線及び図2に示すように、引戸8の幅は、第1キャビネット3の開口部7を左右に二分する寸法よりも若干大とされている。すなわち、第2キャビネット4の側面により閉塞されていない右半部の開口部7を閉塞可能な幅で、かつ引戸8を最大限左方に移動させた際に、その右側端部の前面に設けた凹状把手9が、第2キャビネット4より僅かに右方に露出し、それを操作しうる幅とされている。なお、図2に示すように、引戸8の左側端部の前面にも、凹状把手9を設けてあるが、この凹状把手9は、第1、第2キャビネット3、4を、入隅部2に、左右勝手違いに配置する際に使用するものである。
図3に示すように、第1キャビネット3の底面板10の前端部上面には、左右方向を向く前後2本のガイド凸条11a、11aを有する下部ガイドレール11が固着され、また同じく、上面板12の前端部下面に固着された側面視下向きコ字状をなす框部材13の内部には、左右方向を向く前後二つの下向き凹状のガイド凹溝14a、14aを有する上部ガイドレール14が、下部ガイドレール11とほぼ対向するようにして固着されている。
引戸8の後部寄りの下面には、左右方向を向く下向き凹状断面の凹溝15が形成され、また同じく、上端面の後半部には、左右方向を向く上向突部16が突設され、これら凹溝15と上向突部16とを、それぞれ、上記下部ガイドレール11における前側のガイド凸条11aと、上部ガイドレール14における前側のガイド凹溝14aに嵌合することにより、引戸8は、その前面が第1キャビネット3の筐体17の前面とほぼ同一面をなすようにして、開口部7に左右方向に移動可能に装着されている。このようにすると、第1キャビネット3の体裁がよくなる。
また、従来のように、引戸8が筐体17の前方に突出していないので、第1、第2キャビネット3、4同士の奥行きを等しくすることが可能となり、コーナー用キャビネットとしての体裁を向上させることができる。
図4に示すように、第1キャビネット3の筐体17における左右の側面板(左右同一形状に付き、右方のみ図示する)17aの前端には、内向片18aと、それに続く後向片18bと、その後端に連続する、内向片18aよりも短寸の外向片18cとからなる屈折縁18が、全高に亘って形成されている。
また、側面板17aの前端部の内側面には、上下方向を向く補強部材19が、その前端に形成された外向片19a とそれに続く後向片19bを、それぞれ、上記屈折縁18における内向片18aの後面と側面板17aの内面に当接させ、かつ後端に連設された後向片19cを、側面板17aの内面に当接させて固着されている。補強部材19の後端部には、上下方向に長い内向突部20が突設され、この内向突部20と、上記屈折縁18との対向面間には、凹部21が形成されている。
引戸8の側端面の後半部には、外向突部22が、上述した上面の上向突部16と連続するようにして形成されている。
引戸8を、その前半部の側端面が屈折縁18の内側面に当接するまで右方に移動させて、開口部7を閉塞した際、後半部の外向突部22が、上記凹部21内に、外向片18cの後面と摺接または近接するようにして嵌合されるようになっている。このようにすると、引戸8が不完全な状態で閉じられて、屈折縁18との対向面間に隙間が形成されても、第1キャビネット3内に塵埃等の異物が侵入したり、内部の収容物が前方より露見されたりするのが防止される。
図4〜図7に示すように、引戸8の両側端部の後面における上下方向の中間部には、施錠装置取付部であるブラケット23、23が、スポット溶接等により固定され、右側のブラケット23には、図6及び図7に示すように、施錠装置24が取付けられている。この施錠装置24は、上下方向の中間部が錠本体25に上下に移動可能に連係されたデッドボルト26と、このデッドボルト26の上下の端部に内端部が連係され、かつブラケット23の後面により軸支された上下1対の上向き鉤状のロック爪27、27とを備える公知のもので、施錠装置取付部である引戸8の前面に開口された通孔8a(図4参照)より突出するキーシリンダ部28を、キーをもって施・解錠方向に回動操作すると、デッドボルト26が上下動して、上下のロック爪27、27が、施錠位置と解錠位置とに上下方向に回動するようになっている。
ブラケット23及び施錠装置24は、引戸8の後面に固定されたカバー板29により覆われている。なお、引戸8の左側のブラケット23は、第1、第2キャビネット3、4を、入隅部2に、左右勝手違いに配置する際に、施錠装置24を取付けるためのものであり、本実施形態のように、施錠装置24を引戸8の右端部に装着した際には、引戸8の左側の前面に開口された、右側の通孔8aと同じ通孔(図示略)は、カバーキャップ30が止着される(図7参照)。
このカバーキャップ30は、引戸8により開口部を閉じた際、第2キャビネット4の側面により体裁よく覆われるようにしてある。このようにすると、引戸8の左側の通孔も第2キャビネット4の側面により覆われることとなるので、カバーキャップ30は省略してもよい。
図4、図6及び図7に示すように、施錠装置24の上下のロック爪27、27の先端部は、引戸8の側端面の後半部における外向突部22の外側面に穿設された上下方向の挿通孔31、31より突出し、施錠装置24を施錠操作した際、補強部材19における両挿通孔31と対向する内側面に設けた係合孔32に係合しうるようになっている。
このようにすると、引戸8により開口部7を閉じた際、その側端面の外向突部22は、屈折縁18と補強部材19とにより形成された凹部21内に突入し、かつこの状態で、外向突部22の挿通孔31より突出するロック爪27が補強部材19の係合孔32に係合して、引戸8が施錠されることとなる。従って、挿通孔31より突出するロック爪27の先端部は、凹部21内に位置して隠蔽され、かつ係合孔32との係合部も、引戸8の前方に露出しないので、防盗性が高まる。
上記実施形態では、引戸8の側端面に設けた外向突部22を、側面板17aの内側面に設けた凹部21に嵌合させているが、それとは反対に、引戸8側に凹部を、かつ側面板17a側に、凹部に嵌合する突部を設け、それらの対向面同士を、施錠装置24のロック爪27により拘束するようにしてもよい。
上記実施形態の施錠装置24は、上下1対のロック爪27を有するものとしたが、短寸とされたデッドボルト25に、1つのロック爪27を設けた施錠装置を用いてもよい。
1a 壁面
1b 壁面
2 入隅部
3 第1キャビネット
4 第2キャビネット
5 天板
6 引戸
7 開口部
8 引戸
8a 通孔(施錠装置取付部)
9 凹状把手
10 底面板
11 下部ガイドレール
11a ガイド凸条
12 上面板
13 框部材
14 上部ガイドレール
14a ガイド凹溝
15 凹溝
16 上向突部
17 筐体
17a 側面板
18 屈折縁
18a 内向片
18b 後向片
18c 外向片
19 補強部材
19a 外向片
19b 後向片
19c 後向片
20 内向突部
21 凹部
22 外向突部
23 ブラケット(施錠装置取付部)
24 施錠装置
25 錠本体
26 デッドボルト
27 ロック爪
28 キーシリンダ部
29 カバー板
30 カバーキャップ
31 挿通孔
32 係合孔

Claims (6)

  1. 前面が開口する第1キャビネットの前面の左右いずれかに、第2キャビネットの一側面を当接させることにより、両キャビネットを、壁面同士が交差する入隅部に、平面視L字状をなすように配置してなるコーナー用キャビネットにおいて、
    前記第2キャビネットの奥行きを、前記第1キャビネットの幅のほぼ1/2として、その前面の開口部のほぼ半分を閉塞し、残りの開口部を、前面が第1キャビネットの筐体の前面とほぼ同一面をなすようにして、第1キャビネットの開口部に左右方向に移動可能に設けられた1枚の引戸により閉塞しうるようにし、かつ前記引戸の幅を、この引戸を第2キャビネット側に最大限移動させたとき、引戸における第2キャビネットと反対側の側端部に設けた把手が、第2キャビネットより僅かに前方に露出する寸法としたことを特徴とするコーナー用キャビネット。
  2. 引戸の側端面と筐体の側面板との対向面のいずれか一方に、突部を、かつ他方に、突部が嵌合される凹部を、それぞれ上下方向に沿って設けてなる請求項1記載のコーナー用キャビネット。
  3. 引戸における第2キャビネットと反対側の側端部に、施解錠操作により第1キャビネットの筐体と係脱しうるロック爪を備える施錠装置を設け、前記ロック爪を、引戸の側端面における突部の突出端または凹部の奥面に設けた挿通孔より突出させて、先端部を、側面板の内側面における凹部の奥面または突部の突出端に設けた係合孔に係合しうるようにした請求項2記載のコーナー用キャビネット。
  4. 引戸の両側端部の前面と後面に、施錠装置を左右いずれかに選択して取付可能な施錠装置取付部を設けてなる請求項3記載のコーナー用キャビネット。
  5. 施錠装置が取付けられていない引戸前面の施錠装置取付部を、引戸により開口部を閉じたとき、第2キャビネットの一側面により覆いうるようにしてなる請求項4記載のコーナー用キャビネット。
  6. 第1キャビネットと第2キャビネットとの上面同士を、平面視L字形の天板により互いに連結してなる請求項1〜5のいずれかに記載のコーナー用キャビネット。
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