JP4522820B2 - 防草を意図した構造物用の型枠と、この型枠利用の構造物 - Google Patents
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Description
さらに文献(3)は、特開2004−169544の「防草等を意図した構造物の構造と構造物と構造物の防草等の工法」である。この発明は、各図に示すように、防草用凹部の先端形態を、曲面周辺部を備えた迂回形態とし、根の成長及び施工前に残存していた根や芽の成長を確実に防止できる防草等を意図する。従って、構造物等に存在する目地があっても、防草凹部の形状を特定することで、芽の屈光性と、根の屈地性に基づく成長を自然に止め、阻害する機能を付与した防草等が図れる画期的な発明である。
またこの傾斜接合面は、略70°で少なくとも5cm以上の長さを有するため、飛来した種子の根や芽の成長及び施工前に残存していた根や芽の成長を確実に防止することを意図する。そして、必要により、傾斜接合面の先端形態を、曲面周辺部を備えた迂回形態とし、根の成長及び施工前に残存していた根や芽の成長を確実に防止できる防草等を意図した構造物用の型枠の提供を図る。またこの型枠を利用した防草効果が図れる構造物(構築物、建物、建屋等)の構築を意図する。
そして、また本発明が、最も特徴とすることは、構造物等に経時的に、目地が形成されても、略70°範囲となる少なくとも5cm以上の長さを有する傾斜辺に相当する傾斜接合面を形成することで、根や芽の成長を阻害する機能があり、この機能を利用した画期的な防草効果等を意図した型枠の提供と、この画期的な防草効果等が図れる構造物の構築を意図する。
この型枠は、板材でなる型枠本体と、この型枠本体の長手方向に沿って形成される端面に凸設した下向き角度が70°となる傾斜辺とで構成し、かつ、この傾斜辺は、前記型枠本体の長手方向に連設して設ける構成としたことを特徴とする防草を意図した構造物用の型枠である。
前記端面に下向き角度が70°となる傾斜辺を、前記型枠の型枠本体に取付け、取外し自在に設ける構成としたことを特徴とする防草を意図した構造物用の型枠である。
またこの傾斜接合面は、略70°で少なくとも5cm以上の長さを有するため、飛来した種子の根(芽)の成長及び施工前に残存していた根、芽の成長を確実に防止すること、そして、必要により、傾斜接合面の先端形態を、曲面周辺部を備えた迂回形態とし、根の成長及び施工前に残存していた根や芽の成長を確実に防止できる防草効果等を意図した構造物の提供を図る。
そして、また本発明が、最も特徴とすることは、構造物等に経時的に、目地が形成されても、略70°範囲となる少なくとも5cm以上の長さを有する傾斜辺に相当する傾斜接合面を形成することで、根や芽の成長を阻害する機能があり、この機能を利用した画期的な防草等を意図した構造物の構築を意図する。
この型枠を設置して構築した防草を意図した下向き角度が70°となる防草凹部を備えた一方側のコンクリート構造物と、前記型枠を取外し、一方側のコンクリート構造物に隣接して構築した他方側のコンクリート構造物との間に、防草を意図した下向き角度が70°となる防草凸部を構築した型枠利用の構造物であって、
前記一方側のコンクリート構造物の防草凹部と、前記他方側のコンクリート構造物の防草凸部との間に経時的に隙間が発生しても防草効果が維持できることを特徴とした防草を意図した型枠利用の構造物である。
型枠は、板材でなる型枠本体と、型枠本体の長手方向に沿って形成される端面に凸設した下向き角度が70°となる傾斜辺とで構成し、かつ、傾斜辺は、型枠本体の長手方向に連設して設ける構成としたことを特徴とする防草を意図した構造物用の型枠である。
またこの傾斜接合面は、略70°で少なくとも5cm以上の長さを有するため、飛来した種子の根(芽)の成長及び施工前に残存していた根、芽の成長を確実に防止できる実益がある。そして、必要により、傾斜接合面の先端形態を、曲面周辺部を備えた迂回形態とし、根の成長及び施工前に残存していた根の芽の成長を確実に防止できる防草等を意図した構造物用の型枠を提供できる利点がある。またこの型枠を利用した防草効果が図れる構造物(構築物、建物、建屋等)を構築できる特徴がある。
そして、また本発明が、最も特徴とすることは、構造物等に経時的に、目地が形成されても、略70°範囲となる少なくとも5cm以上の長さを有する傾斜辺に相当する傾斜接合面を形成できることで、根や芽の成長を阻害する機能があり、この機能を利用した画期的な防草効果等が図れる型枠を提供できること、また画期的な防草効果等が図れる構造物を構築できる特徴がある。
端面に下向き角度が70°となる傾斜辺を、型枠の型枠本体に取付け、取外し自在に設ける構成としたことを特徴とする防草を意図した構造物用の型枠である。
この型枠を設置して構築した防草を意図した下向き角度が70°となる防草凹部を備えた一方側のコンクリート構造物と、前記型枠を取外し、一方側のコンクリート構造物に隣接して構築した他方側のコンクリート構造物との間に、防草を意図した下向き角度が70°となる防草凸部を構築した型枠利用の構造物であって、
前記一方側のコンクリート構造物の防草凹部と、前記他方側のコンクリート構造物の防草凸部との間に経時的に隙間が発生しても防草効果が維持できることを特徴とした防草を意図した型枠利用の構造物である。
またこの傾斜接合面は、略70°で少なくとも5cm以上の長さを有するため、飛来した種子の根(芽)の成長及び施工前に残存していた根の芽の成長を確実に防止できること、そして、必要により、傾斜接合面の先端形態を、曲面周辺部を備えた迂回形態とし、根の成長及び施工前に残存していた根の芽の成長を確実に防止できる防草効果等を意図した構造物を提供できること等の利点がある。
そして、また本発明が、最も特徴とすることは、構造物等に経時的に、目地が形成されても、略70°範囲となる少なくとも5cm以上の長さを有する傾斜辺に相当する傾斜接合面を形成することで、根の屈地性及び芽の屈光性に基づく成長を阻害する機能があり、この機能を利用した画期的な防草等を意図した構造物が構築できる特徴がある。
その他は第二の型枠1−2に準ずる。
その他は第二の型枠1−2に準ずる。
その他は第二の型枠1−2に準ずる。
2−1〜2−5 型枠本体
2−2a〜2−5a 上辺
2−2b〜2−5b 下辺
3−1〜3−5 傾斜辺
4 取付具
5 隙間
8 突条
8−1 突条傾斜辺(凹条傾斜辺)
9 防草シール
10 窪み
A−1 一方側のコンクリート構造物
B−1 他方側のコンクリート構造物
C−1 ぐり石
D−1 傾斜接合面
E ブロック
E−1 端面
X−1 接合面
X’−1 長手方向
X”−1 端面
H 植物
Claims (3)
- 防草を意図した下向き角度が70°となる防草凹部を備えた一方側のコンクリート構造物と、この一方側のコンクリート構造物に接合し、かつ防草を意図した下向き角度が70°となる防草凸部を備えた他方側のコンクリート構造物を構築する際に使用する防草を意図した構造物用の型枠であって、
この型枠は、板材でなる型枠本体と、この型枠本体の長手方向に沿って形成される端面に凸設した下向き角度が70°となる傾斜辺とで構成し、かつ、この傾斜辺は、前記型枠本体の長手方向に連設して設ける構成としたことを特徴とする防草を意図した構造物用の型枠。 - 請求項1に記載の防草を意図した構造物用の型枠であって、
前記端面に下向き角度が70°となる傾斜辺を、前記型枠の型枠本体に取付け、取外し自在に設ける構成としたことを特徴とする防草を意図した構造物用の型枠。 - 防草を意図した構造物用の型枠は、板材でなる型枠本体と、この型枠本体の長手方向に沿って形成される端面に凸設した下向き角度が70°となる傾斜辺とで構成し、かつ、この傾斜辺は、前記型枠本体の長手方向に連設して設ける構成とし、
この型枠を設置して構築した防草を意図した下向き角度が70°となる防草凹部を備えた一方側のコンクリート構造物と、前記型枠を取外し、一方側のコンクリート構造物に隣接して構築した他方側のコンクリート構造物との間に、防草を意図した下向き角度が70°となる防草凸部を構築した型枠利用の構造物であって、
前記一方側のコンクリート構造物の防草凹部と、前記他方側のコンクリート構造物の防草凸部との間に経時的に隙間が発生しても防草効果が維持できることを特徴とした防草を意図した型枠利用の構造物。
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