JP4512043B2 - 既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法 - Google Patents
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Description
この既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた一方の表面から、この目地に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、防草効果が図れる傾斜面を有する第一の面を形成する第一の面成形工程と、
この第一の面成形工程に続いて、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた他方の表面から、前記第一の面に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、前記傾斜面に連なる傾斜面、又は垂直面の第二の面を形成する第二の面成形工程と、
前記第一、及び第二の面成形工程で、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物に、前記新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填できる前記少なくとも第一の面に傾斜面を有する凹部を成形する凹部成形工程と、
この凹部に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填し、この新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物と、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物との間に、雑草の屈光性と屈地性に逆らうことのできる誘導路を作成する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
前記コンクリートカッタで、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物を切断する際に、前記第一、及び第二の面成形工程を、それぞれ1回の切断で形成し、断面視して略三角形の凹部を構築する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
前記第一の面が、下向き角度を25°〜80°とし、好ましくは30°〜55°とする構成とした既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
この既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた一方の表面から、ぐり石又は路面のベースに接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、防草効果が図れる傾斜面を有する第一の面を形成する第一の面成形工程と、
この第一の面成形工程に続いて、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた他方の表面から、前記第一の面に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、前記傾斜面に連なる傾斜面、又は垂直面の第二の面を形成する第二の面成形工程と、
この第一・第二の切り込みを入れた前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、及び前記ぐり石又は路面のベースを掘削し、この掘削した既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、及びぐり石又は路面のベースを撤去する工程と、
前記第一、及び第二の面成形工程で、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、若しくは、ぐり石又は路面のベースに、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填できる前記少なくとも第一の面に傾斜面を有する凹部を成形する凹部成形工程と、
この凹部に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填し、この新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物と、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、若しくは、ぐり石又は路面のベースとの間に、雑草の屈光性と屈地性に逆らうことのできる誘導路を作成する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた一方の表面から、この目地に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、防草効果が図れる傾斜面を有する第一の面を形成する第一の面成形工程と、
第一の面成形工程に続いて、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた他方の表面から、第一の面に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、傾斜面に連なる傾斜面、又は垂直面の第二の面を形成する第二の面成形工程と、
第一、及び第二の面成形工程で、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填できる少なくとも第一の面に傾斜面を有する凹部を成形する凹部成形工程と、
凹部に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填し、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物と、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物との間に、雑草の屈光性と屈地性に逆らうことのできる誘導路を作成する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
コンクリートカッタで、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物を切断する際に、第一、及び第二の面成形工程を、それぞれ1回の切断で形成し、断面視して略三角形の凹部を構築する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
第一の面が、下向き角度を25°〜80°とし、好ましくは30°〜55°とする構成とした既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた一方の表面から、ぐり石又は路面のベースに接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、防草効果が図れる傾斜面を有する第一の面を形成する第一の面成形工程と、
第一の面成形工程に続いて、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた他方の表面から、第一の面に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、傾斜面に連なる傾斜面、又は垂直面の第二の面を形成する第二の面成形工程と、
第一・第二の切り込みを入れた既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、及びぐり石又は路面のベースを掘削し、掘削した既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、及びぐり石又は路面のベースを撤去する工程と、
第一、及び第二の面成形工程で、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、若しくは、ぐり石又は路面のベースに、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填できる少なくとも第一の面に傾斜面を有する凹部を成形する凹部成形工程と、
凹部に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填し、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物と、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、若しくは、ぐり石又は路面のベースとの間に、雑草の屈光性と屈地性に逆らうことのできる誘導路を作成する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法である。
: 図1−1〜図1−5は第一の実施例であり、前記(1)に示した工法であり、目地を軸として既設舗装から既設境界ブロックに向かってX型に斜めに第一の切り込みを入れた後、既設境界ブロックの表面から垂直方向に向かって第二の切り込みを入れ、この第一・第二の切り込みを入れた箇所(既設境界ブロック及び/又は既設舗装に入れた少なくとも第一・第二の切り込み箇所である。以下、既設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物とする)を撤去(はつり)、この撤去作業で略直角三角形の凹部(はつり部)を形成する。その後、この凹部に充填材を充填し、必要により転圧をして新設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物を構築し、本発明が意図する防草手段を付設した舗装道路が完了する。そして、図1−1が既設舗装と既設境界ブロックとでなる既設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物を示す断面図、図1−2が目地を軸として既設舗装から既設境界ブロックに向かってX型に斜めに第一の切り込みを入れた状態を示す断面図、図1−3は既設境界ブロックに垂直方向に第二の切り込みを入れ、前記第一の切り込みに接触した状態(接触に限定されない。以下同じ)を示す断面図、図1−4が第一・第二の切り込みを入れた箇所(既設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物)より撤去し(はつりも有り得る)、この撤去作業で略直角三角形の凹部(はつり部)を形成した状態を示す断面図、図1−5が凹部に充填材を充填した後に転圧して新設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物を構築することで防草手段を付設した舗装道路が完了した状態を示す断面図である。
2 既設境界ブロック
3 目地
4 第一の切り込み
5 第二の切り込み
6 第三の切り込み
7 第四の切り込み
8 ベース
10 切断面
10−1 切断面
10−2 切断面
10−3 切断面
10−4 切断面
11 凹部
11−1 凹部
11−1a 凹部底面
11−2 凹部
45 クロス箇所
45a 逆V切り込み箇所
45b 掘削ベース箇所
A 既設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物
A−1 新設コンクリート、又はアスファルト等構造物・構築物
B 防草部材
Claims (4)
- 既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法であって、
この既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた一方の表面から、この目地に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、防草効果が図れる傾斜面を有する第一の面を形成する第一の面成形工程と、
この第一の面成形工程に続いて、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた他方の表面から、前記第一の面に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、前記傾斜面に連なる傾斜面、又は垂直面の第二の面を形成する第二の面成形工程と、
前記第一、及び第二の面成形工程で、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物に、前記新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填できる前記少なくとも第一の面に傾斜面を有する凹部を成形する凹部成形工程と、
この凹部に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填し、この新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物と、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物との間に、雑草の屈光性と屈地性に逆らうことのできる誘導路を作成する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法。 - 請求項1に記載の既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法において、
前記コンクリートカッタで、既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物を切断する際に、前記第一、及び第二の面成形工程を、それぞれ1回の切断で形成し、断面視して略三角形の凹部を構築する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法。 - 請求項1に記載の既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法において、
前記第一の面が、下向き角度を25°〜80°とし、好ましくは30°〜55°とする構成とした既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法。 - 既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法であって、
この既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた一方の表面から、ぐり石又は路面のベースに接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、防草効果が図れる傾斜面を有する第一の面を形成する第一の面成形工程と、
この第一の面成形工程に続いて、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の目地から離れた他方の表面から、前記第一の面に接近する方向に、コンクリートカッタで切り込みを入れ、前記傾斜面に連なる傾斜面、又は垂直面の第二の面を形成する第二の面成形工程と、
この第一・第二の切り込みを入れた前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、及び前記ぐり石又は路面のベースを掘削し、この掘削した既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、及びぐり石又は路面のベースを撤去する工程と、
前記第一、及び第二の面成形工程で、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、若しくは、ぐり石又は路面のベースに、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填できる前記少なくとも第一の面に傾斜面を有する凹部を成形する凹部成形工程と、
この凹部に、新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物を充填し、この新設コンクリート、又は新設アスファルト構造物・構築物と、前記既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物、若しくは、ぐり石又は路面のベースとの間に、雑草の屈光性と屈地性に逆らうことのできる誘導路を作成する既設コンクリート、又は既設アスファルト構造物・構築物の防草方法。
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