JP3532545B2 - 収縮包装体 - Google Patents
収縮包装体Info
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Description
レートユニットを含むポリエステルフィルムによって収
縮包装された、シール部が溶断シールの収縮包装体であ
って、耐衝撃性に優れた溶断シール部を有する収縮包装
体に関する。
るフィルムには、収縮後のフィルムに皺、アバタ等が無
く、被包装物をタイトに結束することができ、且つ、溶
断シール部の耐衝撃性が優れているという品質が要求さ
れ、従来ポリ塩化ビニルやポリオレフィンからなる収縮
フィルムが広く利用されてきた。しかしながら、ポリ塩
化ビニルからなる収縮フィルムは優れた収縮特性及び要
求レベルの溶断シール部の耐衝撃性を有するが、それに
含まれる可塑剤、熱安定剤、加工助剤等に起因する衛生
上の問題、塩素を含む関係から使用後のフィルム焼却処
理上の問題がある。また、ポリオレフィンからなる収縮
フィルムは優れた溶断シール部の耐衝撃性を有し焼却処
理も問題が無いが、良好な収縮仕上がりを得るためには
高温での収縮が必要であり、また収縮後フィルムの緩み
が発生し被包装物をタイトに結束できないという問題、
さらにはフィルムの腰に欠け、透明性も不充分であると
いう問題がある。
は、腰があり、透明性が良く、収縮特性に優れ、被包装
物をタイトに結束することができ、焼却処理も問題がな
いという優れた特性を有するが、唯一、溶断シール部の
耐衝撃性が悪いという問題がある。
て特公平1−29139号公報がある。これは、ポリエ
ステルシートを縦、横各方向共に2.5倍以上延伸した
後、少なくとも一方向に5乃至30%の熱弛緩処理が施
された100℃熱水中における熱収縮率が縦、横両方向
共10%より大きい熱収縮性ポリエステルフィルムを包
装材とし、且つ該フィルムのシール部衝撃強度が10k
g−cm以上の値を満足するシール部を設けて物品を包
装し、加熱収縮せしめたことを特徴とするものである。
平1−29139号公報で開示されたフィルムのシール
方法は、接着性樹脂を介してのヒートシール又はインパ
ルスシールによるものである。一方、収縮集積包装に用
いられるシール方法は、超音波、高周波、ニクロム線等
による溶断シールが一般的である。何故ならば、溶断シ
ールによると、シールが連続的に行えるので加工速度が
速く、またシール代がほとんど無いので、見栄えが良
く、被包装物が軽量であっても積み上げたときに落下し
ないからである。これに対し、前記のヒートシールやイ
ンパルスシールは、シールが間欠的であるので加工速度
を遅くせざるをえないこと、通常5〜20mmのシール
代が出るので、見栄えが悪く、また被包装物が軽量であ
れば積み上げたとき傾いて落下し易いこと等の欠点があ
る。本発明が解決しようとする課題は、ポリエステルフ
ィルムによって包装され、且つ、耐衝撃性に優れた溶断
シール部を有する収縮包装体を提供することにある。
めの手段として本発明は、収縮包装体を、エチレンテレ
フタレートユニットを含むポリエステルフィルムによっ
て被包装物が収縮包装された、シール部が溶断シールの
収縮包装体であって、下記(1)、(2)、(3)のい
ずれかの方法により得られる振り子式衝撃強度測定器で
大球(1インチ径)を用いて測定したときの該溶断シー
ル部の衝撃強度が14.1〜18.0kg・cmである
収縮包装体とする。 (1)溶断シール後、不完全溶着部が開く張力で、溶断
シール線と直交する方向へ物理的に拡げた後、収縮包装
する方法。 (2)溶断シールして収縮包装した後、溶断シール部近
傍を高温で加熱して発生するフィルムの収縮応力によっ
て不完全溶着部を拡げる方法。 (3)溶断シール時にシール部を押さえる方法。
する。
を含むポリエステルフィルムとは、酸成分であるテレフ
タル酸又はその誘導体とグリコール成分であるエチレン
グリコールとから構成されるエチレンテレフタレートユ
ニットを含むポリエステル樹脂からなるフィルムをい
う。
の、例えば、フタル酸、イソフタル酸、ナフタレンジカ
ルボン酸、ジフェニールジカルボン酸等の芳香族ジカル
ボン酸、シュウ酸、マロン酸、コハク酸、アジピン酸、
アゼライン酸、セバチン酸等の脂肪族ジカルボン酸、又
はそれらの誘導体、ジオール成分としてエチレングリコ
−ル以外の公知のもの、例えば、プロピレングリコー
ル、ブタンジオール、ネオペンチルグリコール、ヘキサ
メチレングリコール等の脂肪族グリコール、1,4−シ
クロヘキサンジメタノール等の脂環族ジオール、キシリ
レングリコール、ハイドロキノン等の芳香族ジオール、
ジエチレングリコール、又はそれらの置換体を必要に応
じ1種以上共重合したポリエステル樹脂、あるいは2種
以上の前記ポリエステル樹脂を混合したものも本発明の
利用に供せられる。
ボン酸成分がテレフタル酸、ジオール成分がエチレング
リコールとシクロヘキサンジメタノール及び/又はネオ
ペンチルグリコール及び/又はジエチレングリコールか
らなる樹脂に、ポリエチレンテレフタレート及び/又は
ポリブチレンテレフタレートを混合したものが挙げられ
る。
dl以上、好ましくは0.6g/dl以上、さらに好ま
しくは0.7g/dl以上のものである。0.5g/d
l未満ではフィルム強度が不足するため、所期の耐衝撃
性に優れた溶断シール部を得ることができない。
性を付与するために、ポリエステル樹脂に無機及び/又
は有機微粒子を添加することが望ましい。微粒子は公知
のものであればいかなるものでもよい。例えば、シリ
カ、炭酸カルシュウム、ポリメチルアクリレート(PM
A)、ポリメチルメタクリレート(PMMA)等が例示
できる。
しくは5〜0.5μm、さらに好ましくは4〜1μmで
ある。6μmを超えると耐衝撃性に優れた溶断シール部
を得ることが難しくなる傾向にあり、0.5μm未満で
は滑性付与効果が小さくなる傾向にある。微粒子の添加
量はポリエステル樹脂に対して3000〜200pp
m、好ましくは1500〜300ppm、さらに好まし
くは1000〜400ppmである。3000ppmを
超えると耐衝撃性に優れた溶断シール部を得ることが難
しくなる傾向にあり、200ppm未満では滑性付与効
果が小さくなる傾向にある。このような微粒子を添加す
ることにより、得られたフィルムは静摩擦係数(μs)
が0.1〜0.6、動摩擦係数(μd)が0.1〜0.
5であり、優れた高速自動機適性を有するフィルムとな
る。
着色剤、酸化防止剤、紫外線吸収剤、帯電防止剤、その
他の樹脂等をポリエステル樹脂に練り混み、又はフィル
ムに塗布加工してもよい。
造方法により得られる。例えば、丸ダイから樹脂をチュ
ーブ状に押出し、チューブ状で縦方向1.2〜8倍、横
方向1.2〜8倍に同時2軸延伸し、必要ならアニール
して、得る方法、あるいは、Tダイからフラット状に押
出し、縦方向1.2〜8倍、横方向1.2〜8倍に同時
2軸又は逐次2軸延伸し、必要ならアニールして、得る
方法が例示できる。
100μm、通常10〜30μmが好ましい。フィルム
の収縮率は必要とする収縮量(いわゆる余裕率)に依存
するので特定できないが、通常、温水中70℃×30秒
で測定して縦方向横方向共に5%以上、80℃×30秒
で測定して縦方向横方向共に10%以上あればよい。
と、図1(イ)に示す如くAからBにかけて不完全溶着
部ができる。溶断シール強度は、一般には定速緊張型、
もしくは定伸張試験における引張強度(例えば、AST
M D 822−64T、JIS K 6732、JI
S K 6734等)で通常50〜500mm/分とい
う低速で測定されるので、不完全溶着部は測定中に開
き、最終的には図1(ハ)の状態で測定されることにな
るので、大きな値になる。しかしながら溶断シール部に
瞬間的な衝撃がかかった場合には、不完全溶着部が開き
きれず全衝撃がシール部に集中し、しかもポリエステル
フィルムの引裂き強度が弱いため、図1(ロ)の破線C
又はDで示したようにフィルムが破断し、その強度(衝
撃強度)も弱いものとなる。
な衝撃がかかった場合に図1(ロ)に示すような破断が
起きず、図1(ハ)に示すような状態になって衝撃を吸
収するために、衝撃強度に優れた収縮包装体が得られ
る。
8.0kg・cmにする方法として、例えば、溶断シー
ル後、不完全溶着部が開く張力(通常500g/mm2
以上、溶断シール強度未満の張力)で、溶断シール線と
直交する方向へ物理的に拡げた後、収縮包装する方法、
あるいは、溶断シールして収縮包装した後、溶断シール
部近傍を高温で加熱して発生するフィルムの収縮応力に
よって拡げる方法、あるいは、溶断シール時にシール部
を押さえる方法が好ましい方法として挙げることができ
る。
本発明は溶断シール部の耐衝撃性に優れ結束力にも優れ
るので、被包装物が重量物であって、且つ、2個以上集
積された収縮集積包装体がより効果的である。例えば、
被包装物が乾電池である収縮包装体が例示できる。
る。
及び評価方法は次の通りである。
1,1,2,2−テトラクロロエタン(重量比1:1)
混合溶媒に溶解し(濃度0.5g/100ml)、毛細
管粘度自動測定装置(柴山科学器械製作所製SS−60
0−L1)で測定した値である。
ち、縦×横100mm×100mm角に試料を切り取
る。次いで、この試料を70℃の恒温温水器に30秒間
浸漬させた後、縦方向及び横方向の長さL、L’(m
m)を測定する。そして100−Lを縦方向(MD)
の、100−L’を横方向(TD)の収縮率とした。
る。即ち、PETシート(厚さ200μm程度)を別途
用意し、その中心部を径3cmの真円で切り抜き、そこ
に溶断シール部がその中央部に来るように、包装時の内
側から打ち抜くように測定試料をセロファンテープで固
定張り付け、振り子式衝撃強度測定器(インパクトテス
ター;東洋精機株式会社製)で大球(1インチ径)を用
いて打ち抜いたときの強度を溶断シール部の衝撃強度と
した。
IDON−17型剥離試験機を用い、試料幅10mm、
引張り速度200mm/分で測定した値である。
カリ単3乾電池が4本集積包装された収縮包装体の角を
掴み、床上60cmの高さ位置から、角部が床に衝突す
るように自重で自然落下させ、溶断シール部の破断の有
無を確認した。10個の収縮包装体について各々落下試
験を行い、10個全て破断しなかったものを○、1〜9
個破断したものを△、10個全て破断したものを×とし
た。
ル酸、グリコール成分がエチレングリコール(70mo
l%)、シクロヘキサンジメタノール(30mol%)
である非晶性ポリエステル樹脂(ガラス転移温度81
℃、固有粘度0.76dl/g)85重量部とポリブチ
レンテレフタレート(ガラス転移温度49℃、固有粘度
0.91dl/g)15重量部とを混合したポリエステ
ル樹脂を、Tダイ法により280℃で溶融押出しし、8
0℃で縦方向に1.3倍ロール延伸し、85±20℃で
予熱した後、85℃で横方向に4.0倍テンター延伸
し、弛緩率4%でフィルムを弛緩させながらアニールし
て、厚さ20μmのフィルムを得た。このフィルムの収
縮率は縦方向が10%、横方向が25%であった。
いてアルカリ単3乾電池4本を、主収縮方向(TD)の
余裕率が5%、直交する方向(MD)の余裕率が4%と
なるように、超音波による溶断シール部が電極の−側の
中央部にくるようにして前駆包装体を作成した。次い
で、この前駆包装体を190℃の乾熱収縮トンネル(協
和電機製S−200)に通して収縮包装体を得た(図
2)。この収縮包装体の物性値及び評価結果を表1に示
す。
た収縮包装体の溶断シール部近傍を乾熱ドライヤー(出
口風速4m/秒、出口風温度300℃)で2秒間加熱し
て、目的とする収縮包装体を得た。この収縮包装体の物
性値及び評価結果を表1に示す。比較例1と実施例2と
では、溶断シール強度に差はないが、シール部の衝撃強
度及び落下試験結果に大きな差があることが判る。
部を、600g/mm2の張力でシール線と直交する方
向に物理的に拡げた。次いで、比較例1と同様にこの前
駆包装体を190℃の乾熱収縮トンネル(協和電機製S
−200)に通して収縮包装体を得た。この収縮包装体
の物性値及び評価結果を表1に示す。
して収縮包装体を得た。この収縮包装体の物性値及び評
価結果を表1に示す。3
ボン酸成分がテレフタル酸、グリコール成分がエチレン
グリコール(80mol%)、ネオペンチルグリコール
(15mol%)、ジエチレングリコール(5mol
%)である非晶性ポリエステル樹脂(ガラス転移温度6
3℃、固有粘度0.78dl/g)85重量部とポリブ
チレンテレフタレート(ガラス転移温度49℃、固有粘
度0.91dl/g)15重量部とを混合したポリエス
テル樹脂に、PMMA微粒子(平均粒径2μm)を80
0ppm添加したものを用い、溶断シールをニクロム線
にて行った以外、実施例1、実施例2と同様にして収縮
包装体を得た。前駆包装体を作成する前の熱収縮率はM
Dが10%、TDが24%であり、摩擦係数はμsが
0.3、μdが0.4であった。得られた収縮包装体の
物性値及び評価結果を表1に示す。
ボン酸成分がテレフタル酸、グリコール成分がエチレン
グリコール(80mol%)、ネオペンチルグリコール
(15mol%)、ジエチレングリコール(5mol
%)である非晶性ポリエステル樹脂(ガラス転移温度6
3℃、固有粘度0.78dl/g)85重量部とポリブ
チレンテレフタレート(ガラス転移温度49℃、固有粘
度0.91dl/g)15重量部とを混合したポリエス
テル樹脂に、PMMA微粒子(平均粒径2μm)を80
0ppm添加したものを用い、溶断シールをニクロム線
にて行った以外、実施例1、比較例1と同様にして収縮
包装体を得た。物性値及び評価結果を表1に示す。
フタレートユニットを含むポリエステルフィルムである
ので、腰があり、透明性がよく、収縮特性に優れ、焼却
処理上も問題がない。
含むポリエステル樹脂に特定の平均粒子径の微粒子を所
定量添加することにより得られたフィルムは、溶断シー
ル部の衝撃強度が低下することなく滑性が向上し、高速
自動機適性に優れたフィルムとなる。
がタイトに結束され、溶断シール部の耐衝撃性に優れた
ものである。よって、収縮包装体が乾電池等の収縮集積
包装体の場合特に好ましい。
図である。(ロ)は溶断シール部に衝撃がかかった時の
フィルムの破断を示す断面図である。(ハ)は溶断シー
ル部の不完全溶着部が開いた状態を示す断面図である。
断シール部を設けた収縮包装体の斜視図である。
Claims (5)
- 【請求項1】エチレンテレフタレートユニットを含むポ
リエステルフィルムによって被包装物が収縮包装され
た、シール部が溶断シールの収縮包装体であって、下記
(1)、(2)、(3)のいずれかの方法により得られ
る振り子式衝撃強度測定器で大球(1インチ径)を用い
て測定したときの該溶断シール部の衝撃強度が14.1
〜18.0kg・cmである収縮包装体。 (1)溶断シール後、不完全溶着部が開く張力で、溶断
シール線と直交する方向へ物理的に拡げた後、収縮包装
する方法。 (2)溶断シールして収縮包装した後、溶断シール部近
傍を高温で加熱して発生するフィルムの収縮応力によっ
て不完全溶着部を拡げる方法。 (3)溶断シール時にシール部を押さえる方法。 - 【請求項2】ポリエステルフィルムの少なくとも片面が
静摩擦係数0.1〜0.6、動摩擦係数0.1〜0.5
である請求項1に記載の収縮包装体。 - 【請求項3】ポリエステルフィルムが平均粒子径6〜
0.5μmの微粒子を3000〜200ppm含むフィ
ルムである請求項1又は2に記載の収縮包装体。 - 【請求項4】2個以上の被包装物が集積包装されてなる
請求項1〜3のいずれか1項に記載の収縮包装体。 - 【請求項5】被包装物が乾電池である請求項1〜4のい
ずれか1項に記載の収縮包装体。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2001334289A JP3532545B2 (ja) | 2001-10-31 | 2001-10-31 | 収縮包装体 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2001334289A JP3532545B2 (ja) | 2001-10-31 | 2001-10-31 | 収縮包装体 |
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Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP10156558A Division JPH11310267A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | 収縮包装体 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP2002179134A JP2002179134A (ja) | 2002-06-26 |
JP3532545B2 true JP3532545B2 (ja) | 2004-05-31 |
Family
ID=19149440
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2001334289A Expired - Fee Related JP3532545B2 (ja) | 2001-10-31 | 2001-10-31 | 収縮包装体 |
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JP (1) | JP3532545B2 (ja) |
-
2001
- 2001-10-31 JP JP2001334289A patent/JP3532545B2/ja not_active Expired - Fee Related
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JP2002179134A (ja) | 2002-06-26 |
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