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JP2614474B2 - 美白化粧料 - Google Patents

美白化粧料

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JP2614474B2
JP2614474B2 JP63011585A JP1158588A JP2614474B2 JP 2614474 B2 JP2614474 B2 JP 2614474B2 JP 63011585 A JP63011585 A JP 63011585A JP 1158588 A JP1158588 A JP 1158588A JP 2614474 B2 JP2614474 B2 JP 2614474B2
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JP
Japan
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acid
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pigmentation
lightening
salts
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秀哉 安藤
晃 橋本
満章 清水
久豊 加藤
祥次 小笹
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Sunstar Inc
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、紫外線による皮膚の黒化あるいはシミ、ソ
バカスなどの皮膚の色素沈着を消失、淡色化もしくは予
防する美白化粧料に関する。
従来の技術および課題 従来、美白化粧料組成物としてはビタミンCおよびそ
の誘導体、あるいは還元剤、胎盤エキスなどのチロジナ
ーゼ活性阻害剤を配合したものが知られている。しかし
ながら、これら従来の美白化粧料は培養細胞による in
vitroの実験ではメラニン産性抑制作用などを示すもの
の、実際に皮膚に適用した場合、充分な色素沈着の消失
もしくは淡色化などの効果は得られていない。
本発明は実際に皮膚に適用した場合、副作用がなく優
れた美白効果を奏しうる化粧料を提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段 本発明者らは、前記目的を達成すべく鋭意研究を重ね
た結果、特定の脂肪酸またはその誘導体にさらに各種の
成分を組み合わせることにより皮膚の色素沈着の消失、
もしくは淡色化に優れた相乗的な効果があらわれること
を見いだし、本発明を完成するに至った。
すなわち本発明は、(a)炭素数18〜22かつ分子構造
中の不飽和結合数が2以上の遊離脂肪酸、その塩、ある
いは一価または二価アルコールとのエステル、(b)胎
盤抽出物、コウジ酸及びその誘導体、グルコサミン及び
その誘導体、アゼライン酸及びその誘導体、レチノール
及びその誘導体、ピリドキシン及びその誘導体、トラネ
キサム酸及びその誘導体、アルブチン、感光素、イオ
ウ、コンドロイチン硫酸ナトリウム、4−ヒドロキシケ
イ皮酸、並びにニンジンエキスからなる群より選ばれた
1種または2種以上の成分を配合したことを特徴とする
美白化粧料を提供するものである。
本発明組成物に配合されるリノール酸、γ−リノレン
酸など炭素数18〜22を有し、かつ分子構造中の不飽和結
合数が2以上の脂肪酸は、植物油脂および動物油脂に含
まれている。しかし、これら脂肪酸は遊離の状態で存在
することは少なく、そのほとんどはトリグリセリドの状
態で存在する。このようなトリグリセリドは、遊離の脂
肪酸もしくはそのアルキルエステルのごとく動物試験等
において優れた色素沈着淡色化作用は認められない。ま
た、パルミチン酸、ステアリン酸などの飽和脂肪酸にあ
っても同様に色素沈着抑制効果は認められず、場合によ
っては逆にメラニン産生を亢進する。かかる飽和脂肪酸
は、植物油脂および動物油脂に多量にふくまれているた
め、本発明化粧料におけるリノール酸などの配合にあた
っては精製したものを用いることが好ましい。
本発明の美白化粧料に配合される炭素数18〜22かつ分
子構造中の不飽和結合数が2以上の遊離脂肪酸の代表的
なものとしては、リノール酸、リノエライジン酸、α−
リノレン酸、γ−リノレン酸、ジホモ−γ−リノレン
酸、アラキドン酸、エイコサペンタエン酸などが挙げら
れ、これらの1種または2種以上が用いられる。
また、これら遊離脂肪酸の塩としては、ナトリウム
塩、カリウム塩などの金属塩、アルギニン塩、リジン塩
などのアミノ酸塩、トリエタノールアミン塩、モノエタ
ノールアミン塩等のアミン塩などが挙げられる。
さらに、前記遊離脂肪酸のアルキルエステルとして
は、メタノール、エタノール、イソプロピルアルコール
などの一価アルコールとのエステル、エチレングリコー
ル、プロピレングリコール、1,3−ブチレングリコール
などの二価のアルコールとのエステルなどが挙げられ
る。
これら遊離脂肪酸、塩、またはエステルの化粧料中に
おける配合量は、0.1〜10重量%であるのが好ましい。
かかる配合量が、0.1重量%未満であると、色素沈着の
淡色化効果がなく、一方、10重量%を越えると、皮膚に
対して刺激性を示すようになる。
一方、前記脂肪酸等と共に本発明組成物に配合される
成分は、あるいはエステル、胎盤抽出物、コウシ酸及び
その塩あるいはエステル、グルコサミン及びその塩ある
いはエステル、アゼライン酸及びその塩あるいはエステ
ル、レチノール及びそのエステル、ピリドキシン及びそ
の塩あるいはエステル、トラネキサム酸及びその塩ある
いはエステル、アルブチン、感光素、イオウ、コンドロ
イチン硫酸ナトリウム、4−ヒドロキシケイ皮酸、並び
にニンジンエキスである。これらの1種または2種以上
が配合される。これら成分の化粧料組成物中における配
合量は0.1〜10重量%であるのが好ましい。かかる配合
量が0.1重量%未満であると、色素沈着の淡色化効果が
なく、一方、10重量%を越えると刺激性が強く、使用上
好ましくない。
これらの活性成分と前記脂肪酸類との併用により皮膚
に対し相乗的な美白効果を示すことについては従来知ら
れていない。
つぎに各種活性成分についてその色素沈着の消失もし
くは淡色化の作用を評価した結果を示す。
試験方法: English系茶色モルモットの背部を剃毛して紫外線(U
VB強度:1J/cm2)を照射し、1週間後に色素沈着を得
た。つぎに、この部位にリノール酸をはじめとする脂肪
酸、あるいは他の成分をエタノールに溶解した検体を4
週間累積塗布した。色素沈着の淡色化を評価する方法と
して、検体を塗布していない部位(無塗布)の色素沈着
度を0とし、その淡色化の度合いにより、以下に示す判
定基準に従い、色素沈着度を肉眼判定した。
判定基準: 0 色素沈着の淡色化が認められない −1 わずかに色素沈着の淡色化が認められる −2 中等度の色素沈着の淡色化が認められる −3 顕著な色素沈着の淡色化が認められる 結果を次の第1表に示す。
第1表より明らかなごとく、アスコルビン酸などの活
性成分単独では色素沈着の淡色化は認められず、また炭
素数18〜22かつ分子構造中の不飽和結合数が2以上の遊
離脂肪酸、その塩あるいはアルキルエステルを単独で配
合した場合も、色素沈着の淡色化はわずかである。これ
らに対して、前記脂肪酸、その塩あるいはアステルとア
スコルビン酸などの成分を併用した場合は、顕著な色素
沈着の淡色化が認められる。
本発明の美白化粧料は、公知の方法により、化粧水、
化粧用油、クリーム、乳液、パック、パウダーなどの形
態に製造される。
さらに本発明の化粧料には、その種類に応じ性能を損
なわない範囲において、適宜公知の成分を配合すること
ができる。
なお、従来から使用されている紫外線吸収剤、紫外線
散乱剤、抗炎症剤、抗酸化剤などを配合しても良い。
実施例 つぎに本発明を実施例によりさらに具体的に説明す
る。
実施例1(化粧水) 精製水にグリセリン、クエン酸、クエン酸ナトリウ
ム、水溶性プラセンタエキスを溶解する。別個にエタノ
ールにアスコルビン酸リン酸マグネシウム塩、リノール
酸、α−リノレン酸、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油
(60E.O.)、メチルパラベン、香料を溶解し、前記の精
製水溶液に加えて可溶化し、ろ過して化粧水を得た。
実施例2(化粧用油) スクワランに他の成分を均一に溶解して化粧用油を得
た。
実施例3(クリーム) 成分(A)を加熱溶解し、80℃に保持する。別に香料
を除く成分(B)を加熱溶解して80℃に保ち、これに前
記成分(A)を撹拌しながら加え、充分混合する。さら
に撹拌しながら冷却を行い、香料を加え、さらに冷却し
てクリームを得た。
実施例4(乳液) 成分(A)を80℃にて加熱溶解し、別に加温(80℃)
溶解した香料を除く成分(B)に撹拌しながら加え、充
分混合する。ついで、撹拌しながら冷却を行い、香料を
加え、さらに冷却して乳液を得た。
実施例5(パック) コンドロイチン硫酸ナトリウム、α−リノレン酸、香
料およびエタノールを均一に溶解する。これを酢酸ビニ
ル・スチレン共重合体、ポリビニルアルコール、ソルビ
ット、酸化チタンおよびカオリンを均一に混和したもの
に加える。これに、さらに水溶性プラセンタエキス、パ
ラオキシ安息香酸エチルを精製水に均一に分解した溶液
を加え、均一に混和しパックを得た。
実施例6(パウダー) トラネキサム酸、イオウ、リノエライジン酸およびス
テアリン酸デカグリセリルを加熱溶解し、70℃に保持
し、これをデキストリンおよびタルクの混合物に撹拌し
ながら徐々に加えてパウダーを得た。
発明の効果 本発明化粧料は、皮膚に適用することにより、紫外線
による皮膚の黒化あるいは色素沈着を消失、淡色化もし
くは予防し優れた美白効果を発揮する。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】(a)炭素数18〜22かつ分子構造中の不飽
    和結合数が2以上の遊離脂肪酸、その塩、あるいは一価
    または二価アルコールとのエステルと、 (b)胎盤抽出物、コウジ酸及びその誘導体、グルコサ
    ミン及びその誘導体、アゼライン酸及びその誘導体、レ
    チノール及びその誘導体、ピリドキシン及びその誘導
    体、トラネキサム酸及びその誘導体、アルブチン、感光
    素、イオウ、コンドロイチン硫酸ナトリウム、4−ヒド
    ロキシケイ皮酸、並びにニンジンエキスからなる群より
    選ばれた1種または2種以上の成分 とを配合したことを特徴とする美白化粧料。
JP63011585A 1988-01-20 1988-01-20 美白化粧料 Expired - Lifetime JP2614474B2 (ja)

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