JPS5986314A - バランス形周波数変換器 - Google Patents
バランス形周波数変換器Info
- Publication number
- JPS5986314A JPS5986314A JP19533482A JP19533482A JPS5986314A JP S5986314 A JPS5986314 A JP S5986314A JP 19533482 A JP19533482 A JP 19533482A JP 19533482 A JP19533482 A JP 19533482A JP S5986314 A JPS5986314 A JP S5986314A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency converter
- frequency
- spurious
- hybrid
- converters
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D7/00—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing
- H03D7/14—Balanced arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスプリアス出力を抑圧する機能を有するバラ
ンス形周波数変換器の改良に関する。
ンス形周波数変換器の改良に関する。
ダイオード等を用いた周波数変換器では2局発周波数と
人力信号周波数の混合により1次式に示す様な無数の周
波数成分を生じる。
人力信号周波数の混合により1次式に示す様な無数の周
波数成分を生じる。
fout−1nfL+XmF61(1)但しfL:局発
周波数、F8:入力信号周波数n、m=o、1,2,3
. ・・ この中でfL+F8又はFs−fLが各々送信周波数変
換器、受信周波数変換器の出力信号周波数成分であり、
他の周波数成分はスプリアスとなる。通常、このスプリ
アスは帯域通過ろ波器、低域通過ろ波器等のフィルタに
より充分な減衰量をカえることにより出力端には現われ
ない。
周波数、F8:入力信号周波数n、m=o、1,2,3
. ・・ この中でfL+F8又はFs−fLが各々送信周波数変
換器、受信周波数変換器の出力信号周波数成分であり、
他の周波数成分はスプリアスとなる。通常、このスプリ
アスは帯域通過ろ波器、低域通過ろ波器等のフィルタに
より充分な減衰量をカえることにより出力端には現われ
ない。
しかしながら1例えばfL= 2 GHz 、 F8=
6GHzの受信周波数変換器の場合、出力信号成分F8
−八−4GHzと9局発周波数の2倍波2f□、−4G
Hzが同一周波数となる為フィルタによりスプリアスを
抑圧することは不可能である。この様な場合。
6GHzの受信周波数変換器の場合、出力信号成分F8
−八−4GHzと9局発周波数の2倍波2f□、−4G
Hzが同一周波数となる為フィルタによりスプリアスを
抑圧することは不可能である。この様な場合。
従来は第1図に示すバランス形周波数変換器が用いられ
ている。図において、1は入力信号を分岐する180°
ハイブリツド、2は局発電力を分岐する同相ハイブリッ
ド、3は出力信号を合成する180°ハイブリ、ド、4
,5は周波数変換器である。図から明らかな如く、各々
の周波数変換器4゜5で発生する2 nf L及びt
nfL±2 mF s Iの周波数成分は出力の180
°ハイブリツド3に同相で入力する為、原理的には、出
力端には現われない。
ている。図において、1は入力信号を分岐する180°
ハイブリツド、2は局発電力を分岐する同相ハイブリッ
ド、3は出力信号を合成する180°ハイブリ、ド、4
,5は周波数変換器である。図から明らかな如く、各々
の周波数変換器4゜5で発生する2 nf L及びt
nfL±2 mF s Iの周波数成分は出力の180
°ハイブリツド3に同相で入力する為、原理的には、出
力端には現われない。
第2図は従来実施されている他のバランス形周波数変換
器で、6は入力90°ハイブリ、ド、7は同相ハイブリ
ッド、8は出力90°ハイブリットゝ、9゜10は周波
数変換器である。この構成の場合は。
器で、6は入力90°ハイブリ、ド、7は同相ハイブリ
ッド、8は出力90°ハイブリットゝ、9゜10は周波
数変換器である。この構成の場合は。
図の位相関係からnfL−F81 nfL−5F8.
nfL−9Fs、・・が、原理的には出力端に現われな
い。
nfL−9Fs、・・が、原理的には出力端に現われな
い。
以上述べた従来の実施例では、原理的には、スプリアス
が出力端に現われないが、実際には各局わずかでもバラ
ツキがあり、また信号分岐・合成用のハイブリッドにも
振巾・位相差がある為、スプリアスは完全には抑圧され
ない。第3図は1両周波数変換器で生ずるスプリアス間
の振+1]・位相のバラツキとスプリアス抑圧量の関係
を図示したものである。図から1例えば、40dB以」
二のスプリアス抑圧量を得る為には位相・振巾のパラツ
ギを各々1°□0.1dB以内に抑える必要があるが、
これは1以上述べた各周波数変換器、・・イブリッドの
特性を考慮すると殆んど不可能な値である。
が出力端に現われないが、実際には各局わずかでもバラ
ツキがあり、また信号分岐・合成用のハイブリッドにも
振巾・位相差がある為、スプリアスは完全には抑圧され
ない。第3図は1両周波数変換器で生ずるスプリアス間
の振+1]・位相のバラツキとスプリアス抑圧量の関係
を図示したものである。図から1例えば、40dB以」
二のスプリアス抑圧量を得る為には位相・振巾のパラツ
ギを各々1°□0.1dB以内に抑える必要があるが、
これは1以上述べた各周波数変換器、・・イブリッドの
特性を考慮すると殆んど不可能な値である。
この発明の目的は上記従来の欠点を解決したバランス形
周波数変換器を提供することにある。
周波数変換器を提供することにある。
この発明は1以上述べたバランス形周波数変換器のスプ
リアス抑圧特性を良好に保つ為に、各周波数変換器のダ
イオードに各々独立に順方向直流バイアス電圧”B+
’ ”B2を印加しl ■B1 ” 82を調整するこ
とにより、各周波数変換器で発生するスプリアスの振巾
を合わせ出力端に現われるスプリアスを極小にしたもの
である。
リアス抑圧特性を良好に保つ為に、各周波数変換器のダ
イオードに各々独立に順方向直流バイアス電圧”B+
’ ”B2を印加しl ■B1 ” 82を調整するこ
とにより、各周波数変換器で発生するスプリアスの振巾
を合わせ出力端に現われるスプリアスを極小にしたもの
である。
第4図は本発明の1実施例の構成を示すフ゛ロック図で
ある。図において、11は入カイ言号分岐用の180°
ノ・イブリッド、12は局発電力外1賎用の同相ノ・イ
ブリバ、13は出力信号合成用の180゜ハイブリッド
、14.15は周波数変換@1 + Va 1+■ は
各々の周波数変換器への直流ノクイアス電圧2 である。前述の如く9周波数変換器14.15のダイオ
ードに直流・Sイアスミ圧を印カロした場合。
ある。図において、11は入カイ言号分岐用の180°
ノ・イブリッド、12は局発電力外1賎用の同相ノ・イ
ブリバ、13は出力信号合成用の180゜ハイブリッド
、14.15は周波数変換@1 + Va 1+■ は
各々の周波数変換器への直流ノクイアス電圧2 である。前述の如く9周波数変換器14.15のダイオ
ードに直流・Sイアスミ圧を印カロした場合。
(1)式で示しだ各出力周波数成分の変換損失を変イヒ
させることが出来る。例えばGaAsのショノトキタ゛
イオードの場合、順方向にノ々イアスを印カロし0.3
〜0.7v程度変化させることにより、任意スジ1ノア
ス(例えば2fL)に着目して9両周波数変換器力)ら
発生する振巾を一致させることカニ出来る。一方位相は
信号線路又は局発側線路に位相調整回路を挿入し一致さ
せることが出来る。baち、出力端におけるスプリアス
を完全に抑圧できる。これらの操作による信号周波数成
分に対する変換損失のイ氏下は通常1〜2dB以内に抑
えること力;出来る為。
させることが出来る。例えばGaAsのショノトキタ゛
イオードの場合、順方向にノ々イアスを印カロし0.3
〜0.7v程度変化させることにより、任意スジ1ノア
ス(例えば2fL)に着目して9両周波数変換器力)ら
発生する振巾を一致させることカニ出来る。一方位相は
信号線路又は局発側線路に位相調整回路を挿入し一致さ
せることが出来る。baち、出力端におけるスプリアス
を完全に抑圧できる。これらの操作による信号周波数成
分に対する変換損失のイ氏下は通常1〜2dB以内に抑
えること力;出来る為。
殆んどの場合、実用上の問題を生じない。
第5図は本発明の他の一実施例の構成を示すブロック図
で、16は入力90°ノ・イ′リット8,17は局発電
力の同相ノ・イブリッド、18は出力の90°ノ・イブ
リッド、19.20は周波数変換θ羽。
で、16は入力90°ノ・イ′リット8,17は局発電
力の同相ノ・イブリッド、18は出力の90°ノ・イブ
リッド、19.20は周波数変換θ羽。
v 、■ は直流・ぐイアスミ圧である。この場合81
82 も、第2図の場合のスプリアス例えばfL−F8に着目
して上述と同じように・々イアスミ圧調整により、この
スゲリアスを完全に抑圧できる。
82 も、第2図の場合のスプリアス例えばfL−F8に着目
して上述と同じように・々イアスミ圧調整により、この
スゲリアスを完全に抑圧できる。
以上の説明では各周波数変換器をシン+′I?ルで表わ
していたが、直流・ぐイアスミ圧を印加した周波数変換
器の具体的な例を第6図、第7図に示す・第6図におい
て、21は入力信号用帯域通過ろ波器(BPF) 、
22は局発用BPF 、 23は出力信号、 用BPF
、 24はダイオード、25はRF’チョーク回路を
有する直流バイアス線である。図では直流バイアス線2
5を局発電力印加端子より取シ出しているが、これを入
出力信号端子から取り出しても同じであることは言うま
でもない。
していたが、直流・ぐイアスミ圧を印加した周波数変換
器の具体的な例を第6図、第7図に示す・第6図におい
て、21は入力信号用帯域通過ろ波器(BPF) 、
22は局発用BPF 、 23は出力信号、 用BPF
、 24はダイオード、25はRF’チョーク回路を
有する直流バイアス線である。図では直流バイアス線2
5を局発電力印加端子より取シ出しているが、これを入
出力信号端子から取り出しても同じであることは言うま
でもない。
第7図は180°ノ・イブリッドを用いた周波数変換器
の例で、26は180°/Sイブリツド、27゜28は
ダイオード、29.30はRFチョーク回路を有する直
流バイアス線を示す。この場合は。
の例で、26は180°/Sイブリツド、27゜28は
ダイオード、29.30はRFチョーク回路を有する直
流バイアス線を示す。この場合は。
直流バイアス電圧として士■8を使用し2両ダイオード
に均等にバイアスを印加している。
に均等にバイアスを印加している。
以上説明したように2本発明を用いれば、バランス形周
波数変換器を構成する各周波数変換器のダイオードに各
々独立に順方向直流バイアス電圧を印加諷整することに
より、各周波数変換器から発生ずるスプリアスの振ri
を一致させることが出来るため1発生スプリアスを信号
出力端で充分に抑圧する効果を発揮するものである。
波数変換器を構成する各周波数変換器のダイオードに各
々独立に順方向直流バイアス電圧を印加諷整することに
より、各周波数変換器から発生ずるスプリアスの振ri
を一致させることが出来るため1発生スプリアスを信号
出力端で充分に抑圧する効果を発揮するものである。
第1図は従来のバランス形周波数変換器の1例を示すブ
ロック図、第2図は従来の他のバランス形周波数変換器
(イメージリジェクション形)のブロック図、第3図は
2つのスジリアス信号間の振巾・位相のアンバランスと
スフ0リアス抑圧量の関係を示すグラフ、第4図は本発
明によるバランス形周波数変換器の一実施例の構成を示
したブロック図 第5図は本発明による他のバランス形
層) 波数変換器(イメージリジェクション形)の一実施例の
構成を示しだブロック図、第6,7図は周波数変換器の
ダイオードへの順方向直流・ぐイアスミ圧印加方法を示
すブロック図である・1.3.11,13.26・・・
180°ノへイブリッド、2゜7.12.17・・・同
相ハイブリ1.ド、4,5,9,10゜14.15,1
9.20・・・周波数変換器、6,8.16゜1890
°ハイブリツド、21,22.23・帯域通過ろ波器、
24.27.29・・ダイオード、25129.30・
・・直流バイアス用チョーク回路。 第1図 1θ 第2図 振巾バラツキ(dB) 第3図 VB2 第4図
ロック図、第2図は従来の他のバランス形周波数変換器
(イメージリジェクション形)のブロック図、第3図は
2つのスジリアス信号間の振巾・位相のアンバランスと
スフ0リアス抑圧量の関係を示すグラフ、第4図は本発
明によるバランス形周波数変換器の一実施例の構成を示
したブロック図 第5図は本発明による他のバランス形
層) 波数変換器(イメージリジェクション形)の一実施例の
構成を示しだブロック図、第6,7図は周波数変換器の
ダイオードへの順方向直流・ぐイアスミ圧印加方法を示
すブロック図である・1.3.11,13.26・・・
180°ノへイブリッド、2゜7.12.17・・・同
相ハイブリ1.ド、4,5,9,10゜14.15,1
9.20・・・周波数変換器、6,8.16゜1890
°ハイブリツド、21,22.23・帯域通過ろ波器、
24.27.29・・ダイオード、25129.30・
・・直流バイアス用チョーク回路。 第1図 1θ 第2図 振巾バラツキ(dB) 第3図 VB2 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 人力信号を分岐する第1のハイブリッドと。 同一局発源より得られた局発電力で駆動されて前記第1
のハイブリッドで分岐された各々の信号を周波数変換す
るダイオードを用いた2つの周波数変換器と、該各局波
数変換器の出力を合成した信号を出力する第2のハイブ
リッドとを有するバランス形周波数変換器に於いて、前
記各周波数変換器を構成するダイオードが、各々独立の
順方向直流バイアス電圧を印加されたダイオードである
ことを特徴とするバランス形周波数変換器。 2 前記第1及び第2のハイブリッドの両方とも180
°ハイブリツドである特許請求の範囲第1項記載のバラ
ンス形周波数変換器。 3 前記第1及び第2のハイブリ、ドの両方とも90°
・・イブリッドである特許請求の範囲第1項記載のバラ
ンス形周波数変換器。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP19533482A JPS5986314A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | バランス形周波数変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP19533482A JPS5986314A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | バランス形周波数変換器 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5986314A true JPS5986314A (ja) | 1984-05-18 |
Family
ID=16339440
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP19533482A Pending JPS5986314A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | バランス形周波数変換器 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS5986314A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
EP0347761A2 (en) * | 1988-06-20 | 1989-12-27 | Hughes Aircraft Company | Local oscillator feedthru cancellation circuit and method therefor |
US5428839A (en) * | 1993-09-07 | 1995-06-27 | Motorola, Inc. | Planar magic-tee double balanced mixer |
US9518504B2 (en) | 2011-11-17 | 2016-12-13 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Air intake structure of engine and motorcycle having the same |
Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5625811A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-12 | Toshiba Corp | Mixer circuit |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP19533482A patent/JPS5986314A/ja active Pending
Patent Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5625811A (en) * | 1979-08-09 | 1981-03-12 | Toshiba Corp | Mixer circuit |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
EP0347761A2 (en) * | 1988-06-20 | 1989-12-27 | Hughes Aircraft Company | Local oscillator feedthru cancellation circuit and method therefor |
US5428839A (en) * | 1993-09-07 | 1995-06-27 | Motorola, Inc. | Planar magic-tee double balanced mixer |
US9518504B2 (en) | 2011-11-17 | 2016-12-13 | Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha | Air intake structure of engine and motorcycle having the same |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
FI87711C (fi) | Korrigering av foerstaerkning och fas i en tvaovaegsmottagare | |
JPH07504069A (ja) | アナログ光送信器用分流器拡張性プレデストーション線形化回路 | |
JPH04291835A (ja) | 通信信号およびそれを使用する送信および受信 装置 | |
US7251468B2 (en) | Dynamically matched mixer system with improved in-phase and quadrature (I/Q) balance and second order intercept point (IP2) performance | |
JPS61208927A (ja) | Am受信器 | |
KR19980065854A (ko) | 저주파신호 감쇄특성의 억제를 위한 무선수신기 및 그 억제방법 | |
US20070161363A1 (en) | Single sideband mixer and method of extracting single sideband signal | |
TWI269521B (en) | Harmonic mixer | |
JPS5986314A (ja) | バランス形周波数変換器 | |
JP2803114B2 (ja) | 周波数変換器 | |
JP3097618B2 (ja) | Fm変調器 | |
JPH10303650A (ja) | 周波数変換器 | |
JP2000183764A (ja) | 出力回路 | |
JP4259723B2 (ja) | ミクサ | |
JPH01161489A (ja) | 除算回路配置及びかかる除算回路配置を有する双対分岐受信機 | |
US20020118050A1 (en) | Frequency doubler | |
JPH0327604A (ja) | 送信用ミキサ | |
JP2007180621A (ja) | 周波数変換器及び周波数変換方法 | |
JPH1013158A (ja) | 偶高調波ミクサ、直交ミクサ、イメージリジェクションミクサ、2重平衡形ミクサ、受信装置、送信装置および位相同期発振器 | |
RU8186U1 (ru) | Широкополосный двойной балансный смеситель | |
JP3527663B2 (ja) | 周波数ミキサのダイナミック・レンジを拡張するための方法および装置 | |
KR100291018B1 (ko) | 무선통신 시스템에서 상향주파수 변환장치 | |
KR19990078141A (ko) | 무선장치 | |
JP2003069345A (ja) | 周波数変換器及び受信機 | |
JP4219519B2 (ja) | 周波数変調装置 |