JPS59231673A - グラフイツクイメ−ジ表示システム - Google Patents
グラフイツクイメ−ジ表示システムInfo
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- JPS59231673A JPS59231673A JP59049440A JP4944084A JPS59231673A JP S59231673 A JPS59231673 A JP S59231673A JP 59049440 A JP59049440 A JP 59049440A JP 4944084 A JP4944084 A JP 4944084A JP S59231673 A JPS59231673 A JP S59231673A
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- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING; CALCULATING OR COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S345/00—Computer graphics processing and selective visual display systems
- Y10S345/902—Menu display
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Generation (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ入力中にグラフィックイメージの検査お
よび更新を効率良く行うことのできるディスプレイを備
えたグラフィックイメージ表示システムに関する。
よび更新を効率良く行うことのできるディスプレイを備
えたグラフィックイメージ表示システムに関する。
ワード処理システムの発展は、文字列操作のできる比較
的簡雛なテキストプロセッサから始まって今日では通信
、計算およびデータ処理エミレーションのような異なっ
た種類のアプリケーションを実行できる複雑なマルチタ
スクプロセッサに至っている。例えば財務諸表または事
務書類を作成する計算アプリケーションを備えたワード
処理システムが今日では常識となっている。さらに、計
算されたまたは入力された数値データに基づいてグラフ
を作成する計算アプリケーションを備えたワード処理シ
ステムもある。というのは数値データを棒グラフ、円グ
ラフ、または折線グラフとして表わすことによって数値
データをより容易に解釈することが可能となるからであ
る。
的簡雛なテキストプロセッサから始まって今日では通信
、計算およびデータ処理エミレーションのような異なっ
た種類のアプリケーションを実行できる複雑なマルチタ
スクプロセッサに至っている。例えば財務諸表または事
務書類を作成する計算アプリケーションを備えたワード
処理システムが今日では常識となっている。さらに、計
算されたまたは入力された数値データに基づいてグラフ
を作成する計算アプリケーションを備えたワード処理シ
ステムもある。というのは数値データを棒グラフ、円グ
ラフ、または折線グラフとして表わすことによって数値
データをより容易に解釈することが可能となるからであ
る。
代表的なアプリケーションの例ヲアげると、オペレータ
は初めにディスプレイの表示画面に数値データを入力し
、データ入力または計算が終わるとオペレータはグラフ
作成のためのメニューの表示を要求する。こうしてメニ
ューが表示されると、オペレータは所望のグラフの種類
を選択して、次にそのグラフのスケールその他のパラメ
ータを選択する。オペレータは以上の過程を経た後初め
てグラフの表示を要求できる。最後にグラフが表示され
たとき、オペレータは、入力データに対して選択したス
ケールが不適切だと思う場合もあれば、f、た選択した
グラフの種類が不適切だと感じる場合もあるだろう。そ
うしてオペレータは所望の変更を行うためにそのための
メニューの所に戻らねばならない。また、データ入力お
よびグラフ作成に対してそれぞれ別の方法を採用するア
プリケーションもある。詳しく言えは、オペレータが初
めに所望のグラフの種類を選択し、次に別のメニュー表
示してそのグラフのスケールその他のパラメータを選択
する。グラフの定義が終ると、データ入力メニューを表
示してオペレータが数値データを入力する。ところが入
力データを変更したい場合は、オペレータはいくつかの
メニューを前に戻って、そこから同じ操作を繰り返さね
ばならない。
は初めにディスプレイの表示画面に数値データを入力し
、データ入力または計算が終わるとオペレータはグラフ
作成のためのメニューの表示を要求する。こうしてメニ
ューが表示されると、オペレータは所望のグラフの種類
を選択して、次にそのグラフのスケールその他のパラメ
ータを選択する。オペレータは以上の過程を経た後初め
てグラフの表示を要求できる。最後にグラフが表示され
たとき、オペレータは、入力データに対して選択したス
ケールが不適切だと思う場合もあれば、f、た選択した
グラフの種類が不適切だと感じる場合もあるだろう。そ
うしてオペレータは所望の変更を行うためにそのための
メニューの所に戻らねばならない。また、データ入力お
よびグラフ作成に対してそれぞれ別の方法を採用するア
プリケーションもある。詳しく言えは、オペレータが初
めに所望のグラフの種類を選択し、次に別のメニュー表
示してそのグラフのスケールその他のパラメータを選択
する。グラフの定義が終ると、データ入力メニューを表
示してオペレータが数値データを入力する。ところが入
力データを変更したい場合は、オペレータはいくつかの
メニューを前に戻って、そこから同じ操作を繰り返さね
ばならない。
以上に示したような手順は時間がかかシ、オペレータが
、グラフ表示のためのキー操作、およびメニュー表示の
ためのキー操作をいちいち覚えなければならない、とい
う問題がある。
、グラフ表示のためのキー操作、およびメニュー表示の
ためのキー操作をいちいち覚えなければならない、とい
う問題がある。
本発明の目的は、チャートの定義を容易に検査および更
新できるディスプレイを備えたグラフィックイメージ表
示システムを提供することにある。
新できるディスプレイを備えたグラフィックイメージ表
示システムを提供することにある。
本発明の目的はキーボード上に、以下に示すような機能
を有する1つのキー(メニュー/チャート切替キーと呼
ぶことにする)を設けることによって達成される。メニ
ュー/チャート切替キーの機能は、チャートを表示する
こと、およびチャート表示画面に替わってこのキーを押
す前に表示されていたメニューを再び表示すること、で
ある。
を有する1つのキー(メニュー/チャート切替キーと呼
ぶことにする)を設けることによって達成される。メニ
ュー/チャート切替キーの機能は、チャートを表示する
こと、およびチャート表示画面に替わってこのキーを押
す前に表示されていたメニューを再び表示すること、で
ある。
こうしてオペレータは、メニュー項目の変更がチャート
をどのように変更するか、およびチャートの特定の変更
部分を直ちに見ることができる。
をどのように変更するか、およびチャートの特定の変更
部分を直ちに見ることができる。
なお、本明細書において「チャート」とは、棒グラフ、
円グラフ、折線グラフなどの種々のグラフの他に、自由
形式の図表(例えば組織図)をも含むものとする。
円グラフ、折線グラフなどの種々のグラフの他に、自由
形式の図表(例えば組織図)をも含むものとする。
第1図について説明する。第1図は本発明を利用する通
常のワード処理システムを表わすブロック図である。ワ
ード処理システムはプロセッサ2、システムメモリ4、
ディスプレイアダプタ6、およびプリンタアダプタ8を
有している。システムメモリ4は内部イメージアレイお
よびビットアレイを有する。これらのアレイについては
1986年5月11日付の米国特許出願第495677
号の明細書に詳述されている。第1図は簡単のために、
プロセッサ2、システムメモリ4、およびディスプレイ
アダプタ6の接続のみを示し他の接続は図示していない
。
常のワード処理システムを表わすブロック図である。ワ
ード処理システムはプロセッサ2、システムメモリ4、
ディスプレイアダプタ6、およびプリンタアダプタ8を
有している。システムメモリ4は内部イメージアレイお
よびビットアレイを有する。これらのアレイについては
1986年5月11日付の米国特許出願第495677
号の明細書に詳述されている。第1図は簡単のために、
プロセッサ2、システムメモリ4、およびディスプレイ
アダプタ6の接続のみを示し他の接続は図示していない
。
ディスプレイアダプタ6において、タイミング装置10
がワード処理システムの表示機能に必要な様々なりロッ
ク信号を供給する。線12のアドレスクロック信号はリ
フレッシュメモリアドレスカウンタ14へ供給され、そ
とからメモリアドレスバス16ヘアドレスが出力される
。そのアドレスはリフレッシュメモリ18に送られる。
がワード処理システムの表示機能に必要な様々なりロッ
ク信号を供給する。線12のアドレスクロック信号はリ
フレッシュメモリアドレスカウンタ14へ供給され、そ
とからメモリアドレスバス16ヘアドレスが出力される
。そのアドレスはリフレッシュメモリ18に送られる。
リフレッシュメモリ18からは文字データおよび属性デ
ータが文字データバス22および属性データバス20を
それぞれ介して出力され、メモリ出力データラッチ24
にラッチされる。線26上のデータクロック信号は、メ
モリ出力データラッチ24に供給されて、前述のデータ
の入力を制御する。バス28を介して8ビツト(ビット
8ないしビット15)がメモリ出力データラッチ24か
ら属性復号器30に送られる。復号が終ると、線66上
の遅延クロック信号の制御のもとで、バス32を介して
属性データが属性復号器6oから属性遅延同期ラッチ6
4に送られる。映像出力制御機構4゜の生成する映像出
力信号は線42を介してディスプレイ(図示せず)K送
られる。映像出力信号生成の際に必要な属性データはバ
ス38を介して属性遅延同期ラッチ34から映像出力制
御機構40に送られる。
ータが文字データバス22および属性データバス20を
それぞれ介して出力され、メモリ出力データラッチ24
にラッチされる。線26上のデータクロック信号は、メ
モリ出力データラッチ24に供給されて、前述のデータ
の入力を制御する。バス28を介して8ビツト(ビット
8ないしビット15)がメモリ出力データラッチ24か
ら属性復号器30に送られる。復号が終ると、線66上
の遅延クロック信号の制御のもとで、バス32を介して
属性データが属性復号器6oから属性遅延同期ラッチ6
4に送られる。映像出力制御機構4゜の生成する映像出
力信号は線42を介してディスプレイ(図示せず)K送
られる。映像出力信号生成の際に必要な属性データはバ
ス38を介して属性遅延同期ラッチ34から映像出力制
御機構40に送られる。
文字データを構成する8ビツト(ピットロないしピット
7)はバス44を介してメモリ出力データラッチ24か
ら文字発生用RO846に送られる。文字発生用RO8
46はまたインデックスアップ/ダウン変換器構50か
らバス48を介して走査線調整データを、および属性復
号器30から線68を介して字体2信号を、受は取る。
7)はバス44を介してメモリ出力データラッチ24か
ら文字発生用RO846に送られる。文字発生用RO8
46はまたインデックスアップ/ダウン変換器構50か
らバス48を介して走査線調整データを、および属性復
号器30から線68を介して字体2信号を、受は取る。
インデックスアップ/ダウン変換機構50は線54上の
インデックスアップ信号、および線56上のインデック
スタウン信号によって制御されて、肩文字・下付き文字
機能を提供する。インデックスアップ/ダウン変換機構
50はタイミング装置10からバス52を介して走査線
カウントデータを受は取る。文字発生用RO846から
バス58を介して文字データ出力が並列入力・直列出力
型のシフトレジスタ60に送られる。直列文字データス
トリングが線62を介してシフトレジスタ60から映像
出力制御機構40に読み取られる。タイミング装置10
はさらに線64を介して水平同期信号を、および線66
を介して垂直同期信号を、ディスプレイに送る。
インデックスアップ信号、および線56上のインデック
スタウン信号によって制御されて、肩文字・下付き文字
機能を提供する。インデックスアップ/ダウン変換機構
50はタイミング装置10からバス52を介して走査線
カウントデータを受は取る。文字発生用RO846から
バス58を介して文字データ出力が並列入力・直列出力
型のシフトレジスタ60に送られる。直列文字データス
トリングが線62を介してシフトレジスタ60から映像
出力制御機構40に読み取られる。タイミング装置10
はさらに線64を介して水平同期信号を、および線66
を介して垂直同期信号を、ディスプレイに送る。
次に第2図について説明する。第2図は第1図のワード
処理システムにおいてチャートラ定義するのに使用され
るメニューの階層構造を示す流れ図である。これは倒立
木構造になっていて、チャートの作成または更新のため
のメニューが“根″′メニューであり、データ入力のた
めのメニューが°′葉″メニューである。オペレータが
どのチャートラ選択したかによって流れ図中の経路が決
まる。
処理システムにおいてチャートラ定義するのに使用され
るメニューの階層構造を示す流れ図である。これは倒立
木構造になっていて、チャートの作成または更新のため
のメニューが“根″′メニューであり、データ入力のた
めのメニューが°′葉″メニューである。オペレータが
どのチャートラ選択したかによって流れ図中の経路が決
まる。
画面に表示される最初の6チヤ一ト作成または更新(C
REATE ORREVISE CHART)”メニ
ューの実例を下記の表1に示す。
REATE ORREVISE CHART)”メニ
ューの実例を下記の表1に示す。
表1のメニュー表示例は、初めに表示されたカーソルI
I II ”の所に’ID”(識別)文字Cをタイプし
て次にENTERキーを押すことにより項目(ITEM
)のチャートのfit類(Type ofChart
) を選択し、次に数字1をタイプしさらKENTER
ENTERキーャートの種類として棒グラフ(Bar
Chart)f選択した状態である。もちろん数字2
.6、または4を選ぶことによって折線グラフ(Lin
e Chart)、円グラフ(Pie Chart)
中、または自由形式図表(Free−Form
Chart)f自由に選択できる。
I II ”の所に’ID”(識別)文字Cをタイプし
て次にENTERキーを押すことにより項目(ITEM
)のチャートのfit類(Type ofChart
) を選択し、次に数字1をタイプしさらKENTER
ENTERキーャートの種類として棒グラフ(Bar
Chart)f選択した状態である。もちろん数字2
.6、または4を選ぶことによって折線グラフ(Lin
e Chart)、円グラフ(Pie Chart)
中、または自由形式図表(Free−Form
Chart)f自由に選択できる。
ここで棒グラフを選択したので、第2図の流れ図の左端
の経路に従って以下の説明を続ける。最後にENTER
キーを押すと、次に表2の棒グラフ記述(BARCHA
RT DESCRIPTION)メニューが表示され
る。
の経路に従って以下の説明を続ける。最後にENTER
キーを押すと、次に表2の棒グラフ記述(BARCHA
RT DESCRIPTION)メニューが表示され
る。
表2のメニュー表示例は、項目(ITEM)として棒の
方向(Direction of Bars)にお
いて1が選択された状態であシ、棒グラフは縦形式(V
ertical)となる。次に縦形式のための軸定義(
AXIS DEFINITION)メニューに移る。
方向(Direction of Bars)にお
いて1が選択された状態であシ、棒グラフは縦形式(V
ertical)となる。次に縦形式のための軸定義(
AXIS DEFINITION)メニューに移る。
表3にこのメニューの成木例全示す。
なお II I Dj″aの項目である6見本画面表示
(Display Example 5creen
)”f選択すれば、あらかじめ用意されている棒グラフ
の例が表示される(他のメニューについても同様である
)。
(Display Example 5creen
)”f選択すれば、あらかじめ用意されている棒グラフ
の例が表示される(他のメニューについても同様である
)。
次に縦形式の棒グラフのためのデータ入力メニューの表
示例を表4に示す。
示例を表4に示す。
表2の棒グラフ記述メニューの所で棒グラフの表示形式
を縦形式の代わシに横形式(Horizontal)に
選択すれば、縦形式軸定義メニューの代わりに横形式軸
定義メニューがディスプレイに表示される。横形式軸定
義メニューは表6の縦形式軸定義メニューの” Ver
tical ”どHorizontal”と會入れ換
えたものであz0同様に横形式の棒グラフのためのデー
タ入力メニューは、表4のメニューにおいて、左上の”
Labels AlongHorizontal
Axis ”(横軸上のラベル)の”Harizon
tal”の部分子” Vertical”に置き換えた
ものである。
を縦形式の代わシに横形式(Horizontal)に
選択すれば、縦形式軸定義メニューの代わりに横形式軸
定義メニューがディスプレイに表示される。横形式軸定
義メニューは表6の縦形式軸定義メニューの” Ver
tical ”どHorizontal”と會入れ換
えたものであz0同様に横形式の棒グラフのためのデー
タ入力メニューは、表4のメニューにおいて、左上の”
Labels AlongHorizontal
Axis ”(横軸上のラベル)の”Harizon
tal”の部分子” Vertical”に置き換えた
ものである。
次にチャート作成または更新メニューの段階で折線グラ
フが選択された場合について説明する。
フが選択された場合について説明する。
この場合は、折線グラフ記述(LINECHART
DESCRIPTION)メニューが表示される。この
メニューの表示例を表5に示す。
DESCRIPTION)メニューが表示される。この
メニューの表示例を表5に示す。
折線グラフ記述メニューによってグラフの諸定義が終る
と、次に折線グラフのためのデータ入力メニューが表示
される。このメニューは、表4の縦形式棒グラフのため
のデータ入力メニューにおいて、全ての” Bar N
ame”(棒の名前)のパBar” の部分を’ Li
ne”に置き換えたものである。
と、次に折線グラフのためのデータ入力メニューが表示
される。このメニューは、表4の縦形式棒グラフのため
のデータ入力メニューにおいて、全ての” Bar N
ame”(棒の名前)のパBar” の部分を’ Li
ne”に置き換えたものである。
次にチャート作成または更新メニューの段階で円グラフ
が選択された場合について説明する。円グラフの場合の
データ入力メニューは、単に2つの欄があるだけである
。第1の欄の見出しは°′5ection Label
s” (セクションラベル)であり、第2の欄の見出
しは”Values″′(値)である。
が選択された場合について説明する。円グラフの場合の
データ入力メニューは、単に2つの欄があるだけである
。第1の欄の見出しは°′5ection Label
s” (セクションラベル)であり、第2の欄の見出
しは”Values″′(値)である。
第2図の右端の自由形式図表定義メニューに関してはデ
ータ入力メニューはない。
ータ入力メニューはない。
第2固自体が自由形式図表のよい例である。
以上に説明した各メニューにおいて、各メニューの処理
の最後にENTERキーが押される。オペレータはEN
TERキーを押して最初のメ二二−から順次、次のメニ
ューに進む。またENTERキーとは別なキーを用意し
そのキーを押すことによって、メニューの経路を逆の方
向に戻ることもできる。
の最後にENTERキーが押される。オペレータはEN
TERキーを押して最初のメ二二−から順次、次のメニ
ューに進む。またENTERキーとは別なキーを用意し
そのキーを押すことによって、メニューの経路を逆の方
向に戻ることもできる。
ところでオペレータが各メニューの途中の段階で(メニ
ューの内容の諸定義の途中)、チャート定義の進行状況
を確認するために、未完成のチャートを見たい場合はよ
くある。確認した後、元のメニューに戻る。従来このよ
うな操作を行うために次のような手段があった。例えば
、チャート’tディスプレイに一定時間表示した後、何
らの打鍵を必要とすることなく自動的に元のメニューに
復帰する手段である。しかしながらこの方法は、長時間
そのチャーIf見ていたいという場合はその画面の表示
を持続させておくために、何回かの打鍵を必要とする。
ューの内容の諸定義の途中)、チャート定義の進行状況
を確認するために、未完成のチャートを見たい場合はよ
くある。確認した後、元のメニューに戻る。従来このよ
うな操作を行うために次のような手段があった。例えば
、チャート’tディスプレイに一定時間表示した後、何
らの打鍵を必要とすることなく自動的に元のメニューに
復帰する手段である。しかしながらこの方法は、長時間
そのチャーIf見ていたいという場合はその画面の表示
を持続させておくために、何回かの打鍵を必要とする。
これはかなシ面倒な作業である。
マタ、オペレータにチャートの表示時間を設定させよう
とすると、インタフェースが複雑になる。
とすると、インタフェースが複雑になる。
いずれにしても、2回以上の打鍵を必要とするのは好ま
しくない。
しくない。
本発明においては、1つのキー(メニュー/チャート切
替キーと呼ぶ)によって、チャー3a−表示すること、
およびこのチャート表示画面に替わってキーを押す前に
表示されていたメニューを再び表示すること、のいずれ
も可能である。例えばオペレータが縦形式の棒グラフの
選択を終えただけで、縦形式軸定義メニューにおいて何
らの定義を行っていない状態を想定してみよう。ここで
メニュー/チャート切替キーを押すと棒グラフが表示さ
れるが、現時点では棒グラフは横軸および縦軸が表示さ
れるだけである。ここでもう一度メニュー/チャート切
替キーを押すと、元のメニュー(この場合は縦形式軸定
義メニュー)が表示される。そしてオペレータがこのメ
ニューの内容の諸定義を終えて次のデータ入力メニュー
を表示した状態(データ入力はしていな、い)で、メニ
ュー/チャート切替キーを押すと、今度は棒グラフの定
義された軸が表示される。ここで再びメニュー/チャー
ト切替キーを押すと、データ入力メニューが再表示され
る。オペレータはメニュー/チャート切替キーを随時押
すことによって、チャート定義の進行状況全確認しなが
ら、データを入力することができる。
替キーと呼ぶ)によって、チャー3a−表示すること、
およびこのチャート表示画面に替わってキーを押す前に
表示されていたメニューを再び表示すること、のいずれ
も可能である。例えばオペレータが縦形式の棒グラフの
選択を終えただけで、縦形式軸定義メニューにおいて何
らの定義を行っていない状態を想定してみよう。ここで
メニュー/チャート切替キーを押すと棒グラフが表示さ
れるが、現時点では棒グラフは横軸および縦軸が表示さ
れるだけである。ここでもう一度メニュー/チャート切
替キーを押すと、元のメニュー(この場合は縦形式軸定
義メニュー)が表示される。そしてオペレータがこのメ
ニューの内容の諸定義を終えて次のデータ入力メニュー
を表示した状態(データ入力はしていな、い)で、メニ
ュー/チャート切替キーを押すと、今度は棒グラフの定
義された軸が表示される。ここで再びメニュー/チャー
ト切替キーを押すと、データ入力メニューが再表示され
る。オペレータはメニュー/チャート切替キーを随時押
すことによって、チャート定義の進行状況全確認しなが
ら、データを入力することができる。
本発明の良好な実施例では、メニュー/チャート切替キ
ーは、キーボード上の既存のキーを用いてソフトウェア
によって定義すればよく、実際に新たなキーを装備する
必要はない。
ーは、キーボード上の既存のキーを用いてソフトウェア
によって定義すればよく、実際に新たなキーを装備する
必要はない。
次に第6図について説明する。第6図は本発明のメニュ
ー/チャート切替キーによる動作を表わす流れ図である
。オペレータは、種々のメニューを用いてチャートの種
類、目盛り、方向、プロットすべきデータなどを定義す
る。この間、キーボードは押されたキーがメニュー/チ
ャート切替キー(図中M/Cキーと記す)かどうかを監
視されている。メニュー/チャート切替キーでなければ
、そのとき押されたキーが通常の方法で処理される。
ー/チャート切替キーによる動作を表わす流れ図である
。オペレータは、種々のメニューを用いてチャートの種
類、目盛り、方向、プロットすべきデータなどを定義す
る。この間、キーボードは押されたキーがメニュー/チ
ャート切替キー(図中M/Cキーと記す)かどうかを監
視されている。メニュー/チャート切替キーでなければ
、そのとき押されたキーが通常の方法で処理される。
定義の途中で、オペレータがその段階において定義され
ているチャートを見たいと思ってメニュー/チャート切
替キーを押したとする。メニュー処理ソフトウェアがこ
の打鍵を検知して、チャート表示処理ソフトウェアを呼
び出す。この呼出しに応答して、チャートが作成され、
現時点で定義されている範囲内のチャートが表示される
。この時、オペレータはチャートに注釈を書き加えるこ
ともできる(1983年11月5日付の米国特許出願第
493581号参照)。次にオペレータはチャートの定
義を続行するためまたは既に定義済みの部分を一部ある
いは全部変更するために再びメニュー/チャート切替キ
ーを押す。チャート表示処理ソフトウェアはこれを検知
してメニュー処理ソフトウェアに復帰する。以上に示し
たチャート表示処理ソフトウェアの呼び出し、およびメ
ニュー処理ソフトウェアへの復帰は、メニュー/チャー
ト切替キーを押すたびごとに交互に切替わる。これらの
手順自体はよく知られているので、ここでは省略する。
ているチャートを見たいと思ってメニュー/チャート切
替キーを押したとする。メニュー処理ソフトウェアがこ
の打鍵を検知して、チャート表示処理ソフトウェアを呼
び出す。この呼出しに応答して、チャートが作成され、
現時点で定義されている範囲内のチャートが表示される
。この時、オペレータはチャートに注釈を書き加えるこ
ともできる(1983年11月5日付の米国特許出願第
493581号参照)。次にオペレータはチャートの定
義を続行するためまたは既に定義済みの部分を一部ある
いは全部変更するために再びメニュー/チャート切替キ
ーを押す。チャート表示処理ソフトウェアはこれを検知
してメニュー処理ソフトウェアに復帰する。以上に示し
たチャート表示処理ソフトウェアの呼び出し、およびメ
ニュー処理ソフトウェアへの復帰は、メニュー/チャー
ト切替キーを押すたびごとに交互に切替わる。これらの
手順自体はよく知られているので、ここでは省略する。
こうしてメニューが再表示されて、オペレータは再びチ
ャートの定義を続行することができる。
ャートの定義を続行することができる。
以上に説明したように、1つのキー(メニュー/チャー
ト切替キー)を用いて、従来のようにいくつかのメニュ
ーを前に戻ることなく(最悪の場合は再び始めからやシ
直すことなく)、定義途中段階での進行状況を確認して
チャートの定義の続行または変更をより効率良く行うこ
とができる。
ト切替キー)を用いて、従来のようにいくつかのメニュ
ーを前に戻ることなく(最悪の場合は再び始めからやシ
直すことなく)、定義途中段階での進行状況を確認して
チャートの定義の続行または変更をより効率良く行うこ
とができる。
第1図は本発明全利用するワード処理システムを表わす
ブロック図、第2図はグラフィックイメージ作成のため
の各種メニューのつながシを表わす流れ図、第3図は本
発明の詳細な説明する流れ図である。 出願人インターfs佃ナノいビジネス・マシーンズ・コ
呵ルージョン代理人 弁理士 頓 宮 孝
−(外1名)
ブロック図、第2図はグラフィックイメージ作成のため
の各種メニューのつながシを表わす流れ図、第3図は本
発明の詳細な説明する流れ図である。 出願人インターfs佃ナノいビジネス・マシーンズ・コ
呵ルージョン代理人 弁理士 頓 宮 孝
−(外1名)
Claims (1)
- グラフィックイメー・ジおよび該グラフィックイメージ
を作成する1ヒめのメニューを表示できるディスプレイ
と、前記メニューに従って前記グラフィックイメージを
作成している途中であっても前記ディスプレイによる表
示を前記メニューから作成途中のグラフィックイメージ
へ、および該グラフィックイメージから前記メニューへ
切替える切替手段とを具備するグラフィックイメージ表
示システム。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
US06/493,572 US4611306A (en) | 1983-05-11 | 1983-05-11 | Display menu/chart key |
US493572 | 1983-05-11 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS59231673A true JPS59231673A (ja) | 1984-12-26 |
JPH031708B2 JPH031708B2 (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=23960793
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP59049440A Granted JPS59231673A (ja) | 1983-05-11 | 1984-03-16 | グラフイツクイメ−ジ表示システム |
Country Status (5)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4611306A (ja) |
EP (1) | EP0125458B1 (ja) |
JP (1) | JPS59231673A (ja) |
CA (1) | CA1238728A (ja) |
DE (1) | DE3479927D1 (ja) |
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-
1983
- 1983-05-11 US US06/493,572 patent/US4611306A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-03-16 JP JP59049440A patent/JPS59231673A/ja active Granted
- 1984-04-05 DE DE8484103719T patent/DE3479927D1/de not_active Expired
- 1984-04-05 EP EP84103719A patent/EP0125458B1/en not_active Expired
- 1984-05-03 CA CA000453489A patent/CA1238728A/en not_active Expired
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CA1238728A (en) | 1988-06-28 |
EP0125458B1 (en) | 1989-09-27 |
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