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JPS5845218A - ポリウレタン系組成物 - Google Patents

ポリウレタン系組成物

Info

Publication number
JPS5845218A
JPS5845218A JP56143563A JP14356381A JPS5845218A JP S5845218 A JPS5845218 A JP S5845218A JP 56143563 A JP56143563 A JP 56143563A JP 14356381 A JP14356381 A JP 14356381A JP S5845218 A JPS5845218 A JP S5845218A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
parts
composition
agent
component
curing agent
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56143563A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Shintani
彰 新谷
Tsunehiro Ueda
上田 常弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sumitomo Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sumitomo Chemical Co Ltd filed Critical Sumitomo Chemical Co Ltd
Priority to JP56143563A priority Critical patent/JPS5845218A/ja
Publication of JPS5845218A publication Critical patent/JPS5845218A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
  • Polyurethanes Or Polyureas (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は速硬化性のポリウレタン系組成物に関し、より
詳しくは主としてエフストマー用組成物として例えば床
材、塗膜防水材、注型用材料、シーリング材等に用いら
れる優れた物性と速硬化性を有するポリウレタン系組成
物に関する。
近年、ポリウレタンは優れた伸び、耐久性、弾力性等に
より、その需要が増大してきている。
従来のポリウレタン系材料は一般にトリレンジイソシア
ネート(以下TD工と略称する)系のウレタンプレポリ
マーを主剤とし、8 、8’−ジクロル−4,4/−ジ
アミノジフェニルメタン(以下MOCAと略称する)な
どの架橋剤を含んでなる組成物を硬化剤としてなり、そ
れらを混合して使用されるが、十分な強度の発現には室
温下で少くとも8日間ないし十数日間の長期間を要する
ものであり1強度の発現を促進する為には1例えば■T
D工系プレポリマーとM(’)CAとの混合時およびも
しくは両者の硬化反応時の温度を高くする。■TDI系
のウレタンプレポリマーに反応性の高いTDエモノマー
ヲS加する。■架橋剤と17で反応性の高い4 、4’
−ジアミノシフ1ニルメタン(以下DDMと略称する)
を使用する等の方法が行われてきた。これ等の方法に関
して■の方法では熱エネルギーを多く使用する欠点があ
り、■の方法では毒性の強いT D、エモノマーを使用
する為、装置に安全衛生上の対策が必要であり、■の方
法に於てFiD DMが一般に使用されるポリウレタン
用の可塑剤、例えばポリプロピレングリコール等に十分
溶解しない等によって用途が著しく限定されるという欠
点を有(7ていた。
本発明者らはか−る状況に鑑み、新規なる速硬化性のポ
リウレタン系組成物について鋭意検討の結果、ウレタン
プレポリマーに特定の架橋剤と更に特定量の安息香酸系
化合物を含有させることが極めて有効であることを見出
し本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明は (8) トリレンジイソシアネートとポリオールとの反
応によって得られるウレタンプレポリマーを含有する主
剤 ■ 架橋剤として8.8′−ジクロル−4、4’−ジア
ミノジフェニルメタンおよび/あるいはオルソクロルア
ニリンとホルムアルデヒドとの初期縮合物を含有する硬
化剤、および(C)  主剤および硬化剤の合計重量に
対して1乃至5重量%の下式中 (式中、Rは水素、水酸基または炭素数1乃至20のア
ルキル基を表わす)で示される化合物を含有してなるポ
リウレタン系組成物を提供する。
本発明組成物においてはTI)Tとポリオールとの反応
によって得られるウレタンプレポリマーまたはそれを含
有してなる組成物を主剤と[7て用いる。例えば該ウレ
タンプレポリマーとしては2.4−および2.6−)リ
レンジイソシアネートとポリエーテルポリオール、ポリ
エステルポリオール或いはツクトン化合物の開環反応に
よって得られるポリオール化合物等のポリオール化合物
との反応によって得られる公知のウレタンプレポリマー
が挙げられる、この場合ポリエーテルポリオールと15
てけ1例えばエチレングリコール、1.4−ブタンジオ
ール、グリセリン、トリメチロールプロパンの如き低分
子量の多価アルコール類とエチレンオキシドもしくはプ
ロピレンオキシドの如きアルキレンオキシド類を反応さ
せて得られるポリエーテルポリオールであり、またポリ
エステルポリオールとしては、例えばアジピン酸、フタ
ル酸、イソ考 フタル酸、コハク酸等の多価有キ酸もしくはその酸無水
物とグリセリン、1.4−ブタンジオール、プロピレン
グリコール、ジプロピレングリコ−事、エチレングリコ
ール等のポリオール化合物との反応によって得られるポ
リエステルポリオール化合物である。本発明に用いる該
ウレタンプレポリマーは使用時に液状であることが好ま
しく、必要に応じて、酢酸エチル、トルエン、キシレン
、セロソルブアセテ−1’J(7)非を配合してなる組
成物として使用される。
本発明組成物において用いられる硬化剤は、架橋剤と【
7てMOC!Aおよび/めるい社オにソクロルアニリン
とホルムアルデヒドとの初期縮合物を含有し、必要によ
り充填材、可塑剤、顔料、触媒等の少なくとも一種を含
有してなる。
本発明組成物における架橋剤としては、MOCA6るい
はオルソクロルアニリンとホルムアルデヒドとの初期縮
合物を可塑剤で液状化した市販の例えばイハフキュアミ
ンML−100(イハラケミカル社品、MOOA85重
量%、ポリエチレングリコールジペンゾエート65重i
t%のH状物>、イハラキュアミンML−520(イハ
ラケミカル社品、オルソクロルアニリンとホルムアルデ
ヒドの初期縮合物50重量%、ポリエーテルポリオ−V
等の50重量%から成る液状物)などが好適に用いられ
る。
必要に応じて用いられる充填材の具体例としては例えば
択カル、タルク、クレー、無水ケイ酸(ホワイトカーボ
ン)、カーボン、瀝青物、松脂等である。また可塑剤と
しては、例えば液状バフフィン、液状クマロン樹脂、ホ
ワイトタール、ジオクチルフタレート、ジブチルフタレ
ート、ジオクチルアジペート、ポリプロピレン2゛ lリコール、ポリエチレングリコール等のポリエーテル
ポリオール類、ポリエーテルポリオールの末端エステル
化物等公知の可塑剤が挙げられる。
触媒としては、オレイン酸第−スズ、ラウリン酸第−ス
ズ、酢酸第一スズ、オクチル酸鉛、オクチル酸亜鉛、オ
クテン酸スズ、ナフテン酸鉛、ナフテン酸亜鉛、ナフテ
ン酸マンガン、マンガン酸コバルト、塩化第二鉄、塩化
第二スズ、塩化第一スズ、三塩化アンチモ・ン、トリエ
チルアミン、N−メチルモルフォリン、[リエタノール
アミン、トリエチレンジアミン、N、N。
N’、N’−テトラメチル−1,8−ブタンジアミン、
1.4−ジアザ−ビシクロ[2、2,2)オクタン、ア
セチルアセトン等公知のものが使われるが、中でもオク
チル酸鉛、ナフテン酸鉛が好ましい。
本発明で用いられる硬化剤は更に消泡剤、安定剤尋を含
有していてもよい。
本発明ポリウレタン系組成物において、主剤と硬化剤と
は、TDI中のイソンアネ一ト基1当量当りの架橋剤中
の活性水素が好ましくは0.7乃至1.5当量、より好
ましくは0.8乃至1.2当量となるよう配合される。
本発明で使用される式中で表わされる化合物としては、
例えば安息香酸、サリチル酸、メチル安息香酸、エチル
安息香酸、クミン酸、1−ブチル安息香酸、ノニル安息
香酸等がある。式中においてベンゼン核に結合するアル
キル基としては、炭素数2乃至9のアルキル基がより好
ましい。
該化合物の含有量としては、主剤および硬化剤の合計重
量に対し1乃至5重量パーセントが好壕しく、より好ま
しくは、1.5乃至8.5重量パーセントである。
含有量が1重量パーセントより少くなると本発明で目的
とする速硬化性が得られず、5重量パーセントよシ多く
なると、硬化性が著しく速くなり作業性および物性が低
下する。該化合物は硬化剤中に配合せしめるのが好まし
い。
本発明によるポリウレタン系組成物は二液混合吐出装置
により高能率的に目的とするエラストマーを得ることが
でき、特に床材及び塗膜防水剤の用途に適する、 以下に本発明を実例によって説明する。なお、文中、部
は全て重量部である、 実施例 1 主剤として、スミジュール0614(住友バイエルウレ
タン社品、遊離イソシアネート含有量8.7%、T D
 Iとポリエーテルポリオールの反応生成物、60ボイ
ズ/25°C)100部、及び一方架橋剤と17ソのM
 OCA 10部、液状クマロン樹脂(日鉄化学社品、
20ボイズ/20°C) 90部及び脚力Iv92部を
混合して硬化剤を得、これに安息香酸8部を均一に混合
して得た組成物を室温下(26℃)でスタティックミキ
サーを装着し九二液混合吐出機を用いて混合し、ガラス
板上に吐出して厚さ2nのシートに注型した。混合吐出
された混合物は4分後にゲル化し、1時間後には硬度(
J工5K6801.5、Aによシ測定)51.2時間後
には硬度53に達した。又、2時間後の強度は引張強さ
くJ工SA6021によシ測定) 25kli/14、
伸び率(JTSA6021により測定)600%、引裂
強さくJ工5A6021によシ測定)15ky / d
であり、ポリウレタン系塗膜防水材として実用可能な強
度に達していた。
比較例 1゜ 実施例1に於て安息香酸1部、病カル99部を用いた他
は実施例1と同様にしてガラス板上に注型し、得られた
シートは吐出2時間後の硬度は&0以下で、タックが残
り、指での抑圧によってもシートが破壊される程度の強
度であった。
実施例 2゜ 主剤としてポリフレックスPL−88(第−工業製薬社
品、遊離イソシアネート含有量6.5%、TD工とポリ
エーテルポリオールの反応生成物および若干の非反応性
有機溶剤よシ成る組成物)100部を使用し、イハラキ
ュアミンML−520(前記)84部、ジオクチルフタ
レート16部及び炭カル44部を混合して得た硬化剤に
バフ−t−ブチル安息香酸6部を均一に混合して得た組
成物を用い、これらをスタティックミキサーを装着した
二液混合吐出機を用いてガラス板上に吐出させて岸さ2
11Jlのy −)に注型したe、得られたシートは平
滑な表面を有し、吐出2時間の硬度は68で、実施例1
の方法によって測定した2時間後の物性は引張強さ85
kti / d、伸び800%1、引裂強さ17kg/
aであり、ポリウレタン系床材として集用可能な強度に
達していた。更に8日後の物性は硬度88、引張強さ7
1#/d、伸び200%、引裂強さ82kg/exでめ
った。これは、ポリウレタン系床材として良好な性能を
示すものである。
比較例 2゜ 実施例2に於て、バフ−t−ブチル安息香酸16部およ
び炭カル85部を配合した他は、実施例2と同様に行っ
た実験では、得られたシートの表面にいわゆる縮みと称
される無数の細いシワが発生し、又、2時間後の物性は
硬度72、引張強さ28に9/14.伸び80%、引裂
強さ14 峠/cIIであり物性的に劣るものでおった
実施例 8゜ 主剤としてポリフレックスFL−87(第−工業製薬社
品、遊離インVアネート含有量6.5%、TD工とポリ
エチレングリコールを主体とするポリエーテルポリオー
ル化合物との反応生成物)100部及びイハフキュアミ
ンML−520(前記)、40部、ジオクチルフタレー
ト20部、炭カル89部及び消泡剤1部を混合して得た
硬化剤に、サリチル酸8部を均一に混合して得た組成物
を室温下(20°C)でスタティックミキサーを装着し
た二液混合吐出機により、ガラス板上に吐出させて、厚
さ2HのV−)に注型した。
かくして得られたシートは平滑な表面を有し、実施例1
と同様の方法で測定した吐出2時間後の該シートの硬度
は76で、引張強さ68に97肩、伸び2.60%、引
裂強さ21kq/axであり、や−砂質の弾性床材とし
て十分に使用可能な強度に達【7ていた。又、7日後の
該シートの強度は、硬度96、引張強さ110kQ/c
4、伸び180%、引9 t、aさ56kIi/cIR
テあツタ。
実施例 4 主剤として、ポリフレックWP−1(第−工業製薬社品
、遊離インシアネート含有量8.0%、TD王とポリエ
チレングリコールを主体とするポリエーテルポリオール
化合物の反応生成物)100部、及び液状クマロンNL
−20(日鉄化学社品、液伏り区ロン樹脂)74部、イ
ノーラAユアミンML−100(前記)18部、キシレ
ン7部及び炭カル91部を混合して得た硬化剤にP−ノ
ニル安息香酸10部を均一に混合して得た組成物を、室
温下(20℃)でスタティックミキサーを装着した二液
混合吐出機によりガラス板上に吐出させて、厚さ2MI
Iのシートに注型した。
かく(7て得られたシートは平滑な表面を有し。
ゲル化時間は4分でめった。又、吐出2時間後の該シー
トの硬度は45に達していた。又、7日後の張度は硬度
70、引張強さ50kli/al、伸び率460%、引
裂強さ22に9/3であり、速硬化性のポリウレタン樹
脂塗膜防水2材として良好な性能を有するものであった
手続補正沓□    5・ 昭和5q #−3月  2日 6゜ 待杆庁長゛ビ 殿 ■ 事件の衣ボ 昭和56年 特許1弟 14d568  号2、発明の
6杯 ポリウレタン糸組成物 3、 補正をするもの 事件との間係 特許出願人 仕 所  大阪市末区北浜5丁1.115番地名 称 
 (209)住友化学工業株式伝社代表者   土 方
    武 4代理人 住 所  大阪市栄区北浜5丁115番地住友化学工業
株式会社内 氏名 弁理士(6146)木N勝装 置t冥)す7*−3404 明細書の発明の名称の欄 補正の内容 明細書第1頁第3行目に「ポリウレタン系組成分」とあ
るを、[ポリウレタン系組成物」と補正する。
以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (ト) トリレンジイソシアネートとポリオールとの反
    応によって得られるウレタンプレポリマーを含有する主
    剤 (ト)架橋剤、とじて8.8′−ジクロル−4,4・−
    ジアミジフェニルメタンおよび/あるいけオルソクロル
    アニリンとホルムアルデヒドとの初期縮合物を含有する
    硬化剤、および fcl  主剤および硬化剤の合計重量に対して1乃至
    5重量%の下式 (式中、Rは水素、水酸基または戻票数1乃至20のア
    ルキル基を表わす)で示される化合物を含有してなるポ
    リウレタン系組成物。
JP56143563A 1981-09-10 1981-09-10 ポリウレタン系組成物 Pending JPS5845218A (ja)

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JP56143563A JPS5845218A (ja) 1981-09-10 1981-09-10 ポリウレタン系組成物

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996026969A1 (en) * 1995-02-28 1996-09-06 Basf Corporation Coating composition based on a binder containing hydroxyl groups, and its use in processes for the production of coatings
DE19610390C1 (de) * 1996-03-16 1997-11-20 Kvs Korrosions Und Verschleiss Verfahren zum Beschichten von Fahrzeugböden

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1996026969A1 (en) * 1995-02-28 1996-09-06 Basf Corporation Coating composition based on a binder containing hydroxyl groups, and its use in processes for the production of coatings
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