JPS581802A - 磁気記録再生方式及び磁気ヘツド - Google Patents
磁気記録再生方式及び磁気ヘツドInfo
- Publication number
- JPS581802A JPS581802A JP9907881A JP9907881A JPS581802A JP S581802 A JPS581802 A JP S581802A JP 9907881 A JP9907881 A JP 9907881A JP 9907881 A JP9907881 A JP 9907881A JP S581802 A JPS581802 A JP S581802A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- recording
- head
- gaps
- reproducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
Landscapes
- Magnetic Heads (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気記録再生方式及び磁気ヘッドに係り、一つ
の情報を一つのトラックにおいて複数個の長手方向に並
列で逆方向の磁化として記録再生することにより、磁気
テープ等の記録媒体に記録後の残留磁化の自己減磁作用
が小さくなり、従って高密度記録に有利なものとなり、
又再生感度が高いものとなる磁気記録再生方式及び磁気
ヘッドを提供することを目的とする。
の情報を一つのトラックにおいて複数個の長手方向に並
列で逆方向の磁化として記録再生することにより、磁気
テープ等の記録媒体に記録後の残留磁化の自己減磁作用
が小さくなり、従って高密度記録に有利なものとなり、
又再生感度が高いものとなる磁気記録再生方式及び磁気
ヘッドを提供することを目的とする。
磁気記録は、例えばポリエステル等のベースにヒステリ
シス特性を有する磁性材層を形成した磁気テープを、記
録用の磁気ヘッドのギャップ部上を移動させ、そして磁
気ヘッドのフィルに電流を流すと、磁気ヘッドのギャッ
プの部分には電流に比例した磁界ができ、磁気テープの
磁性材が磁化され、ギャップを離れたあとは磁気テープ
には残留磁化が記録信号として残り、又磁気再生は、記
録信号の記録された磁気テープを再生用、の磁気ヘッド
のギャップに接して記録の際と同速度で走行させると、
磁気テープ表面には磁界があるので磁気ヘッドのコアが
磁束を通過し、その結果磁気へラドのフィルζ交錯する
磁束が瞬間的にテープの磁化されている量に応じて変化
するのでフィルには電磁誘導作用によって起電力が発生
し、磁気テープの記録信号が再生されるようになる。こ
のような記録再生方式において、従来では磁気テープの
一つのトラックに対応して一つの磁気ギャップの形成さ
れた磁気ヘッドによって記録再生が行なわれているもの
であり、すなわち磁気テープ1の一つのトラック1′の
磁性材の磁化は第1図の矢印で示されるようになってい
る。しかし、このような一つのトラックにおいて磁化が
一列のみである場合には、磁気テープ内部に発生する反
磁界の為に磁気テープの残留磁束は減少するといった自
己減磁損失が強く、又特に記録波長が短かくなる程自己
減磁損失は大きくなるといった欠点があり、高密度記録
には不利なものとなり、又再生に際してはそれだけ再生
感度の悪いものとなっている。
シス特性を有する磁性材層を形成した磁気テープを、記
録用の磁気ヘッドのギャップ部上を移動させ、そして磁
気ヘッドのフィルに電流を流すと、磁気ヘッドのギャッ
プの部分には電流に比例した磁界ができ、磁気テープの
磁性材が磁化され、ギャップを離れたあとは磁気テープ
には残留磁化が記録信号として残り、又磁気再生は、記
録信号の記録された磁気テープを再生用、の磁気ヘッド
のギャップに接して記録の際と同速度で走行させると、
磁気テープ表面には磁界があるので磁気ヘッドのコアが
磁束を通過し、その結果磁気へラドのフィルζ交錯する
磁束が瞬間的にテープの磁化されている量に応じて変化
するのでフィルには電磁誘導作用によって起電力が発生
し、磁気テープの記録信号が再生されるようになる。こ
のような記録再生方式において、従来では磁気テープの
一つのトラックに対応して一つの磁気ギャップの形成さ
れた磁気ヘッドによって記録再生が行なわれているもの
であり、すなわち磁気テープ1の一つのトラック1′の
磁性材の磁化は第1図の矢印で示されるようになってい
る。しかし、このような一つのトラックにおいて磁化が
一列のみである場合には、磁気テープ内部に発生する反
磁界の為に磁気テープの残留磁束は減少するといった自
己減磁損失が強く、又特に記録波長が短かくなる程自己
減磁損失は大きくなるといった欠点があり、高密度記録
には不利なものとなり、又再生に際してはそれだけ再生
感度の悪いものとなっている。
又、磁気記録再生装置において、高密度化をはかる為に
集積度の高い、いわゆる薄膜ヘッドを用いることが提案
されているが、誘導型の再生薄膜ヘッドをとりあげてみ
ると、一般にフィル巻数を多くすることは困難であり、
特に磁気テープとヘッドとの相対速度が小さな固定ヘッ
ド方式の記録再生装置では充分な再生検出感度を得るこ
とができず、この為このような問題点を解決する為に、
最近においては検出感度の高い磁気抵抗素子(MR単素
子を検出部に用いた磁気ヘッドが開発されつつある。し
かし、独素子を用いた従来の磁気ヘッドは、開磁路のも
ので効率が悪く、又記録媒体磁化からの漏れ磁界の垂直
成分を検出している場合には記録媒体面から離れるにつ
れて急激に番衰するので、特に短波長の場合には独素子
の記録媒体に近い部分しか動作せず効率が悪く、さらに
は摺動ノイズが大きかったり、あるいは凧素子は約数千
A厚の薄膜で形成されるので摩耗性の面で問題があるも
のであったり、あるいはマルチトラック化が困難である
ものであったり、もしくは閉磁路構成にできていても漏
れ磁束が大きく、効率が悪く、さらには製造工程が面倒
であったりするものである等、種々の欠点がある。
集積度の高い、いわゆる薄膜ヘッドを用いることが提案
されているが、誘導型の再生薄膜ヘッドをとりあげてみ
ると、一般にフィル巻数を多くすることは困難であり、
特に磁気テープとヘッドとの相対速度が小さな固定ヘッ
ド方式の記録再生装置では充分な再生検出感度を得るこ
とができず、この為このような問題点を解決する為に、
最近においては検出感度の高い磁気抵抗素子(MR単素
子を検出部に用いた磁気ヘッドが開発されつつある。し
かし、独素子を用いた従来の磁気ヘッドは、開磁路のも
ので効率が悪く、又記録媒体磁化からの漏れ磁界の垂直
成分を検出している場合には記録媒体面から離れるにつ
れて急激に番衰するので、特に短波長の場合には独素子
の記録媒体に近い部分しか動作せず効率が悪く、さらに
は摺動ノイズが大きかったり、あるいは凧素子は約数千
A厚の薄膜で形成されるので摩耗性の面で問題があるも
のであったり、あるいはマルチトラック化が困難である
ものであったり、もしくは閉磁路構成にできていても漏
れ磁束が大きく、効率が悪く、さらには製造工程が面倒
であったりするものである等、種々の欠点がある。
本発明は上記欠点を除去したものであり、以下その実施
例について説明する。
例について説明する。
第2図は本発明に係る磁気記録再生方式を説明する為の
磁気テープにおける磁化の説明図であり、第3図は本発
明に係る磁気記録再生方式に用いる記録用磁気ヘッドの
説明図、第4図は再生用磁気ヘッドの説明図である。
磁気テープにおける磁化の説明図であり、第3図は本発
明に係る磁気記録再生方式に用いる記録用磁気ヘッドの
説明図、第4図は再生用磁気ヘッドの説明図である。
同図中、3は磁気テープであり、tは従来の1トラック
幅と同じ幅の1トラック幅であり、矢印は磁化の方向を
示すものである。すなわち、第3図に示すような、例え
ば略フ字形の磁極4と補助磁極6との間にギャップ材を
挾んでほぼ同一面内に2個のギャップ6.6′を形成し
、巻線コイル7を施した構成の記録用磁気ヘッドAにお
いて、巻線フィル7に矢印方向の電流を流すとギャップ
6゜6′にはそれぞれ逆向きの磁場が矢印で示すように
生じるので、このような磁気ヘッドのギャップ部」二に
接して磁気テープ3が走行していると、磁気チー13に
はギャップ6.61の位置に対応して向きのみが逆の反
平行な、すなわち並列で逆向きの磁化が第2図に示すよ
うに形成され、一つの人力信号電流が一つのトラックに
おいて長手方向に一対の反平行な磁化として記録される
ようになる。
幅と同じ幅の1トラック幅であり、矢印は磁化の方向を
示すものである。すなわち、第3図に示すような、例え
ば略フ字形の磁極4と補助磁極6との間にギャップ材を
挾んでほぼ同一面内に2個のギャップ6.6′を形成し
、巻線コイル7を施した構成の記録用磁気ヘッドAにお
いて、巻線フィル7に矢印方向の電流を流すとギャップ
6゜6′にはそれぞれ逆向きの磁場が矢印で示すように
生じるので、このような磁気ヘッドのギャップ部」二に
接して磁気テープ3が走行していると、磁気チー13に
はギャップ6.61の位置に対応して向きのみが逆の反
平行な、すなわち並列で逆向きの磁化が第2図に示すよ
うに形成され、一つの人力信号電流が一つのトラックに
おいて長手方向に一対の反平行な磁化として記録される
ようになる。
そして、このように一対の反平行な長手方向磁化として
一つの情報を記録することにより、磁気テープにおける
残留−磁化の自己減磁作用が小さいものとなり、高密度
記録の場合においても自己減磁損失は小さいので高密度
記録の場合には特に適したものとなり、又再生に際して
も有利なものとなる。
一つの情報を記録することにより、磁気テープにおける
残留−磁化の自己減磁作用が小さいものとなり、高密度
記録の場合においても自己減磁損失は小さいので高密度
記録の場合には特に適したものとなり、又再生に際して
も有利なものとなる。
又、第2図に示すような向きのみが逆の反平行な磁化と
して一つの情報が記録磁化されている磁気テープより再
生を行なうには、例えば第4図に示すような、一対の平
行な磁極8,8′の間に織素子9を設け、かつ補助磁極
10面と磁極8,8′面との間にギャップ材を挾んだ、
はぼ同一面内に2個の磁気ギャップ11.11’を形成
した構成の再生用磁気ヘッドBを用い、この磁気ヘッド
Bの磁気ギャップI F 、 11’部を磁気テープ3
の一つのトラック部に接触させて磁気テープ3を走行さ
せると、磁気テープ3による磁束を磁気ヘッドBの磁極
が通過し、再生が行なわれる。この磁気ヘッドBは、磁
気テープの磁化なE1磁極8,8′の磁気抵抗をR,、
MR素子の磁気抵抗をR2,補助磁極10の磁気抵抗な
R8,磁気ギャップ41.11’の磁気抵抗をR4とす
ると、第6図にその等価回路を示すように、磁化が等価
回路的にみて直列になっているので、第2図のように磁
化記録されて(・る磁気テープよりの再生感度は高いも
のとなる。又、旧素子は磁気テープに直接接触しないの
で、MR素子の摩耗の問題はなく、摺動ノイズが発生し
ないものとなり、又磁極間の漏れ磁界も少なく、さらに
は検出感度の高いMR素子を合理的に用いているので、
特に磁気テープと磁気ヘッドの相対速度が小さな固定ヘ
ッド型磁気テープ再生装置において集積度の高い薄膜ヘ
ッドの使用が可能となり、薄膜ヘッドの高トラツク密度
を生かした高密度記録再生が可能となる。さらには、第
6図に示すように、第4図のような構成の再生用の磁気
ヘッドのマルチトラック化においても、凧素子9を基板
12上に一工程で形成できるので、マルチトラック化が
極めて簡単なものとなる。
して一つの情報が記録磁化されている磁気テープより再
生を行なうには、例えば第4図に示すような、一対の平
行な磁極8,8′の間に織素子9を設け、かつ補助磁極
10面と磁極8,8′面との間にギャップ材を挾んだ、
はぼ同一面内に2個の磁気ギャップ11.11’を形成
した構成の再生用磁気ヘッドBを用い、この磁気ヘッド
Bの磁気ギャップI F 、 11’部を磁気テープ3
の一つのトラック部に接触させて磁気テープ3を走行さ
せると、磁気テープ3による磁束を磁気ヘッドBの磁極
が通過し、再生が行なわれる。この磁気ヘッドBは、磁
気テープの磁化なE1磁極8,8′の磁気抵抗をR,、
MR素子の磁気抵抗をR2,補助磁極10の磁気抵抗な
R8,磁気ギャップ41.11’の磁気抵抗をR4とす
ると、第6図にその等価回路を示すように、磁化が等価
回路的にみて直列になっているので、第2図のように磁
化記録されて(・る磁気テープよりの再生感度は高いも
のとなる。又、旧素子は磁気テープに直接接触しないの
で、MR素子の摩耗の問題はなく、摺動ノイズが発生し
ないものとなり、又磁極間の漏れ磁界も少なく、さらに
は検出感度の高いMR素子を合理的に用いているので、
特に磁気テープと磁気ヘッドの相対速度が小さな固定ヘ
ッド型磁気テープ再生装置において集積度の高い薄膜ヘ
ッドの使用が可能となり、薄膜ヘッドの高トラツク密度
を生かした高密度記録再生が可能となる。さらには、第
6図に示すように、第4図のような構成の再生用の磁気
ヘッドのマルチトラック化においても、凧素子9を基板
12上に一工程で形成できるので、マルチトラック化が
極めて簡単なものとなる。
上述の如く、本発明に係る磁気記録再生方式は。
面内長手方向磁化記録再生方式において、一つの情報を
一つのトラックにおいて複数個の長手方向に並列で逆方
向の磁化として記録再生するようにしてなるので、例え
ば磁気テープ等への記録に際しては記録後の残留磁化の
自己減磁損失が小さなものとなり、従って高密度記録に
優れたものとなり、又再生に際しては再生感度が高いも
のとなり。
一つのトラックにおいて複数個の長手方向に並列で逆方
向の磁化として記録再生するようにしてなるので、例え
ば磁気テープ等への記録に際しては記録後の残留磁化の
自己減磁損失が小さなものとなり、従って高密度記録に
優れたものとなり、又再生に際しては再生感度が高いも
のとなり。
又、本発明に係る記録用磁気ヘッドは、はぼ同じ面内に
複数個の実効的な磁気ギャップを有し、一つの入力信号
電流に対して前記複数個の隣り合う磁気ギャップに逆向
きの磁場が発生するよう構成してなるので、このような
磁気ヘッドを用いて例えば磁気テープに情報を記録する
に際して記録後の残留磁化の自己減磁損失が小さなもの
となり。
複数個の実効的な磁気ギャップを有し、一つの入力信号
電流に対して前記複数個の隣り合う磁気ギャップに逆向
きの磁場が発生するよう構成してなるので、このような
磁気ヘッドを用いて例えば磁気テープに情報を記録する
に際して記録後の残留磁化の自己減磁損失が小さなもの
となり。
高密度記録に優れたものとなり、又、本発明に係る再生
用磁気ヘッドは、はぼ同じ面内に複数個の実効的な磁気
ギャップ、及び磁気抵抗素子を有し、前記複数個の磁気
ギャップ及び磁気抵抗素子が等価回路的にみて直列に接
続されているよう構成してなるので、一つの情報が複数
個の反平行な磁化として記録されているものを再生する
ことができ、しかもこの再生感度は優れたものであり、
高密度記録再生に適したものである等の特長を有する。
用磁気ヘッドは、はぼ同じ面内に複数個の実効的な磁気
ギャップ、及び磁気抵抗素子を有し、前記複数個の磁気
ギャップ及び磁気抵抗素子が等価回路的にみて直列に接
続されているよう構成してなるので、一つの情報が複数
個の反平行な磁化として記録されているものを再生する
ことができ、しかもこの再生感度は優れたものであり、
高密度記録再生に適したものである等の特長を有する。
第1図は従来の磁気テープの磁化の説明図、第2図は本
発明に係る磁気記録再生方式の磁化の、説明図、第3図
は本発明に係る記録用磁気ヘッドの説明図、第4図は本
発明に係る再生用磁気ヘッドの説明図、第5図は第4図
の等価回路説明図、第6図はマルチトラックの再生用磁
気ヘッドの説明図である。 3・・・磁気テープ、4・・・磁極、6・・・補助磁極
、6.6/・・・ギャップ、7・・・巻線フィル、A・
・・磁気ヘッド、8,81・・・磁極、9・・・MR素
子、10・・・補助磁極、11.11’・・・ギャップ
、12・・・基板。 第1図 第2図 第4図
発明に係る磁気記録再生方式の磁化の、説明図、第3図
は本発明に係る記録用磁気ヘッドの説明図、第4図は本
発明に係る再生用磁気ヘッドの説明図、第5図は第4図
の等価回路説明図、第6図はマルチトラックの再生用磁
気ヘッドの説明図である。 3・・・磁気テープ、4・・・磁極、6・・・補助磁極
、6.6/・・・ギャップ、7・・・巻線フィル、A・
・・磁気ヘッド、8,81・・・磁極、9・・・MR素
子、10・・・補助磁極、11.11’・・・ギャップ
、12・・・基板。 第1図 第2図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 面内長手方向磁化記録再生方式において、一つの情
報を一つのトラックにおいて複数個の長手方向に並列で
逆方向の磁化として記録再生することを特徴とする磁気
記録再生方式。 ■ はぼ同じ面内に複数個の実効的な磁気ギャップを有
し、一つの入力信号電流に対して前記複数個の隣り合う
磁気ギャップに逆向きの磁場が発生するよう構成したこ
とを特徴とする記録用磁気ヘッド。 ■ はぼ同じ面内に複数個の実効的な磁気ギャップ、及
び磁気抵抗素子を有し、前記複数個の磁気ギャップ及び
磁気抵抗素子が等価回路的にみて直列に接続されている
よう構成したことを特徴とする再生用磁気ヘッド。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP9907881A JPS581802A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 磁気記録再生方式及び磁気ヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP9907881A JPS581802A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 磁気記録再生方式及び磁気ヘツド |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS581802A true JPS581802A (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=14237877
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP9907881A Pending JPS581802A (ja) | 1981-06-27 | 1981-06-27 | 磁気記録再生方式及び磁気ヘツド |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS581802A (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS60182509A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-18 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | 磁気ヘッド |
JPS6286519A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-21 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | ツイン・トラツク用磁気ヘツド |
JPS62102984A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-13 | 日産自動車株式会社 | ロボットの手首部位置決め方法 |
Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5225721A (en) * | 1975-07-28 | 1977-02-25 | Phillips Petroleum Co | Method of manufacturing olefinic unsaturated dinitryl |
-
1981
- 1981-06-27 JP JP9907881A patent/JPS581802A/ja active Pending
Patent Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5225721A (en) * | 1975-07-28 | 1977-02-25 | Phillips Petroleum Co | Method of manufacturing olefinic unsaturated dinitryl |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS60182509A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-18 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | 磁気ヘッド |
JPH0259522B2 (ja) * | 1984-02-28 | 1990-12-12 | Intaanashonaru Bijinesu Mashiinzu Corp | |
JPS6286519A (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-21 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | ツイン・トラツク用磁気ヘツド |
JPS62102984A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-13 | 日産自動車株式会社 | ロボットの手首部位置決め方法 |
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