JPH0621085U - 表示灯用カバ− - Google Patents
表示灯用カバ−Info
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- JPH0621085U JPH0621085U JP017337U JP1733792U JPH0621085U JP H0621085 U JPH0621085 U JP H0621085U JP 017337 U JP017337 U JP 017337U JP 1733792 U JP1733792 U JP 1733792U JP H0621085 U JPH0621085 U JP H0621085U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 LEDランプ等の表示灯に所定の形状のカバ
ーを装着して、放射される光の拡散を防止し、且つ取付
け姿勢を常に垂直状態に確保して、高密度実装される場
合の種々の不具合を解消する。 【構成】 プリント回路基板4に取付けるLEDランプ
1の周囲にカバー20の囲成体21を係止片22により
基板4に係止して取付け、囲成体21によりLEDラン
プ1からの光の拡散を防止して一方向にのみ光を放射
し、且つLEDランプ1の取付け姿勢を常に垂直状態に
保持する。
ーを装着して、放射される光の拡散を防止し、且つ取付
け姿勢を常に垂直状態に確保して、高密度実装される場
合の種々の不具合を解消する。 【構成】 プリント回路基板4に取付けるLEDランプ
1の周囲にカバー20の囲成体21を係止片22により
基板4に係止して取付け、囲成体21によりLEDラン
プ1からの光の拡散を防止して一方向にのみ光を放射
し、且つLEDランプ1の取付け姿勢を常に垂直状態に
保持する。
Description
【0001】
本考案は、種々の電子、電気機器や自動車等の表示部に使用されるLEDラン プ等の表示灯に装着されるカバーに関する。
【0002】
近年、表示灯としてのLEDランプ(発光ダイオード)が低コスト化し、光色 も非常に多くなっていることから、種々の電子、電気機器や自動車等の表示部に 多量に使用されている。そしてその表示方法は、LEDランプを単に点滅するだ けでなく、種々の色のLEDランプを用いて数字、文字、グラフ等を描き、検出 量、操作量、制御状態等の種々の情報をユーザに分かり易く表示することを目指 している。
【0003】 一方、電子、電気機器は小型化が益々進んでおり、更にLEDランプの普及に より表示部自体のスペースもコンパクト化することが可能であるため、表示部は 狭いスペースに電子部品やLEDランプが高密度で実装される傾向にある。従っ て表示部は、種々の色を用い、且つ種々の表示形態に構成した多量のLEDラン プが、隣接間隔の近接した状態で配設されるようになる。このため複数のLED ランプから発光する異なる色の光が隣接した状態で拡散し、これにより各色の光 が相互に干渉して明確に識別することが困難になりつつあり、この点を改良する ことが望まれている。
【0004】 また、一般にLEDランプをプリント基板に取付ける方法として、LEDラン プのリ−ド線をプリント基板裏側で熔着している。そしてこの熔着熱より熱に弱 いLED素子を保護するために、LEDランプはプリント基板より所定の高さだ け離して装着している。このため多量のLEDランプが高密度実装される場合に は、個々のLEDランプの高さを正確に揃えたり、取付け姿勢を垂直に保持して 隣接するLEDランプ同志の間隔を一定化する等の位置決めを確実化することが 必要になる。
【0005】 従来、上記LEDランプ等の表示灯の補助具に関しては、図8に示すLEDス ペーサがある。即ち、LEDランプ1は、所定の色の光りを発光する発光ダイオ ードのチップや、その光りを周囲に放射するレンズ等が設けられるLED素子2 を有し、そのLED素子2の下部に2本のリード線3が、所定の強度を有して直 接取付け支持することが可能に設けられる。またスペーサ10が所定の長さでリ ード線3の入る溝11を有して形成される。そこでLED素子2の下部にスペー サ10が、溝11にリード線3を通して設置され、このスペーサ10をプリント 回路基板4上に載置してLED素子2の高さを一定に設定し、リード線3の端部 を半田付けしてLEDランプ1を基板4上の所定の高さに実装することが示され ている。
【0006】
ところで、上記先行技術のものにあっては、スペーサ10をLED素子2の下 に介設するものであるから、LEDランプ1の取付け高さを一定に定めることは できるが、特にLED素子2は全体が露出して装着されるので、種々の色の光り のLEDランプ1が高密度で実装される場合の光の干渉を防止することができな い等の問題がある。
【0007】 本考案は、この点に鑑みてなされたもので、LEDランプ等の表示灯に所定の 形状のカバーを装着して、放射される光の拡散を防止し、且つ取付け姿勢を常に 垂直状態に確保して、高密度実装される場合の種々の不具合を解消することを目 的とする。
【0008】
上記目的を達成するため、本考案は、基板に取付けられる表示灯の周囲に設け られる囲成体を有し、この囲成体を表示灯からの光の拡散を防止して一方向にの み光を放射するように形成し、この囲成体を基板に取付けるものである。 請求項2記載の考案は、囲成体は表示灯の周囲を覆ってその光の拡散を遮断す る囲成部と、この囲成部の一端に設けられて表示灯の光を一方向に規制して放射 する開口部と、囲成部の他端に突設されて基板側にワンタッチ式に取付けられる 係止部とを備えるものである。 更に、請求項3記載の考案は、表示灯はLEDランプであり、囲成体はLED 素子に比較的緊密に嵌合してその取付け姿勢を垂直に保持する機能、リード線の 屈曲部を収容する機能、またはLED素子を所定の高さに保持する機能を有する ものである。
【0009】
上記構成に基づき、基板に立設される表示灯の周囲に囲成体が取付けられるこ とで、この囲成体により表示灯から発する光が、一方向にのみスポット的に放射 するように規制される。これにより種々の色の表示灯が高密度で実装される場合 にも、各色の光が干渉すること無く放射して表示の内容を明確に認識することが 可能になる。 また請求項2記載の考案では、囲成体の囲成部と開口部により確実に表示灯の 光が一方向に規制して放射され、係止部により囲成体が基板に容易に取付けられ る。 更に請求項3記載の考案では、表示灯に用いるLEDランプが囲成体によ り確実に垂直な取付け姿勢に保持されて、LEDランプの位置ずれ等が防止され る。
【0010】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図1において、LEDラン プとカバーの構成について説明する。LEDランプ1は、所定の色の光りを発光 する発光ダイオードのチップや、その光りを周囲に放射するレンズ等が設けられ るLED素子2を有し、そのLED素子2の下部に通電する2本のリード線3が 設けられる。リード線3は、端部がフォーミオング加工により外側に屈曲して形 成され、この屈曲部3aにより所定の高さに取付け支持することが可能になって いる。
【0011】 カバー20は図1と図2ないし図4に示すように、樹脂等の材料の囲成体21 を有し、この一端に2つの係止部22が一体的に突出して形成される。囲成体 21は、囲成部21aの下部にそれより大径の膨出部21bを有して形成される 。囲成部21aは、内径がLED素子2の外径より若干大きく設定され、LED 素子2の外側に嵌合してその取付け姿勢を保持することが可能になっている。ま た囲成部21aの肉厚等が、LED素子2から周囲に拡散して放射される光の透 光を遮断するように設定される。また膨出部21bは、内部にリード線3の屈曲 部3aを収容することが可能に形成され、その端面21cはプリント回路基板4 の表面4aに垂直状態で接触することが可能である。そして囲成部21aと膨出 部21bを加算した長さは、LED素子2とリード線3の屈曲部3aを加算した 長さ、即ちLEDランプ取付け高さと等しく設定され、これによりLED素子2 からの光りを囲成部21aの一端の開口部21dのみから一方向に規制して放射 するようになっている。
【0012】 係止部22は、フリーの状態で若干ハ字形に開いて形成され、プリント回路基 板4の厚さ分だけ離れた位置に爪22aが設けられている。プリント回路基板4 は、リード線3が挿入される2つの孔5を有し、この孔5と円周方向にずれた位 置に、係止部22を差込む際に爪22aを抜止めして係止する2つの取付け孔6 が設けられる。
【0013】 次に、図5において、LEDランプ1とカバー20の取付け動作について説明 する。先ずLEDランプ1の2本のリード線3をプリント回路基板4の孔5に挿 入すると、屈曲部3aがその基板4の表面に載り、この状態でリード線3の端部 を基板4の回路に半田付けして固定することにより、LEDランプ1はLED素 子2を基板4から所定の高さに位置して略垂直に取付けられる。その後このLE Dランプ1にカバー20を嵌込み、係止部22を基板4の取付け孔6に押込むこ とで爪22aが基板4の裏面4bに係止して、カバー20がワンタッチ式に基板 4に取付けられる。こうしてこのカバー20の囲成体21がLEDランプ1の周 囲の等しい高さに被せられ、特に囲成部21aがLED素子2に緊密に嵌合して 、振動等が作用した場合にも常にLEDランプ1の取付け姿勢を垂直に保つよう に支持される。またLED素子2は、カバー20により隣接する部材に直接触れ て損傷することが防止される。
【0014】 そしてプリント回路基板4によりLED素子2にリード線3を介して通電する と、LED素子2が発光するようになり、このときLED素子2の周囲は囲成部 21aで遮光されて拡散が防止され、所定の色の光Hは囲成部21aの先端の開 口部21dのみから一方向にスポット的に放射される。このため表示部において 、種々の色の多数のLEDランプ1が高密度で実装される場合においては、各色 の光が同一の方向にスポット的に放射することで、複数の色の光の干渉が無くな って、それぞれの色の表示の内容が明確に認識されるようになる。
【0015】 図6以降の他の実施例について説明する。図6はLEDランプ1のリード線3 がストレートな場合であり、これに伴いカバー20の囲成体21が同一径に形成 され、ランプ高さを定めるために例えば囲成体21の内部に支持片23が突設さ れる。尚、これ以外は上述の実施例と同様に構成されており、同一部分には同一 の符号を付して説明を省略する。従って、この実施例では、LEDランプ1とカ バー20を一緒にプリント回路基板4に取付け、囲成体21の内部の支持片23 によりLED素子2の高さが一定に保持される。
【0016】 図7はカバー20の囲成体21の先端にフレキシブルな筒口24を付設したも のであり、これ以外は上記図6の実施例と同一に構成されており、同一部分には 同一の符号を付して説明を省略する。従って、この実施例では、筒口24の向き によりLEDランプ1から放射される光Hの方向を任意に定めることができる。
【0017】 以上、本考案の実施例について説明したが、LEDランプ1以外の表示灯、更 には形状の大きい標識灯にも同様に適応することができることは勿論である。
【0018】
以上説明したように、本考案によれば、表示部のLEDランプ等の表示灯にカ バーを被せて光の拡散を防止し、光を一方向に放射するように構成されるので、 種々の色の多数の表示灯が高密度で実装される場合に、光の干渉が防止されて表 示の内容を明確に認識することができる。このため表示が非常に見易くなり、こ れに伴い多色の表示を更に増設することが可能になる。表示灯はカバーにより更 に取付け姿勢が垂直に保持されるので、配置関係を確実に位置決めすることがで き、振動が作用する場合にも表示灯の損傷や、位置ずれ等を生じることが防止さ れて、安定性、信頼性が向上する。カバーは係止部により基板にワンタッチ式に 取付けられるので、取付けが容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る表示灯用カバーの実施例を示す全
体の分解斜視図である。
体の分解斜視図である。
【図2】カバーの平面図である。
【図3】同側面図である。
【図4】図2のAーA断面図である。
【図5】LEDランプとカバーの取付け状態を示す断面
図である。
図である。
【図6】本考案の第2の実施例を示す断面図である。
【図7】本考案の第3の実施例を示す断面図である。
【図8】従来のLEDスペーサを示す断面図である。
1 LEDランプ 2 LED素子 3 リード線 4 プリント回路基板 20 カバー 21 囲成体 22 係止部
Claims (3)
- 【請求項1】 基板に取付けられる表示灯の周囲に設け
られる囲成体を有し、この囲成体を表示灯からの光の拡
散を防止して一方向にのみ光を放射するように形成し、
この囲成体を基板に取付けることを特徴とする表示灯用
カバー。 - 【請求項2】 上記囲成体は表示灯の周囲を覆ってその
光の拡散を遮断する囲成部と、この囲成部の一端に設け
られて表示灯の光を一方向に規制して放射する開口部
と、囲成部の他端に突設されて基板側にワンタッチ式に
取付けられる係止部とを備えることを特徴とする請求項
1記載の表示灯用カバー。 - 【請求項3】 上記表示灯はLEDランプであり、囲成
体はLED素子に比較的緊密に嵌合してその取付け姿勢
を垂直に保持する機能、リード線の屈曲部を収容する機
能、またはLED素子を所定の高さに保持する機能を有
することを特徴とする請求項1記載の表示灯用カバー。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1992017337U JP2536419Y2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 表示灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1992017337U JP2536419Y2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 表示灯装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0621085U true JPH0621085U (ja) | 1994-03-18 |
JP2536419Y2 JP2536419Y2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=11941240
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1992017337U Expired - Lifetime JP2536419Y2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 表示灯装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP2536419Y2 (ja) |
Cited By (5)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH08287719A (ja) * | 1995-04-10 | 1996-11-01 | Copal Co Ltd | 発光装置 |
JP2014035839A (ja) * | 2012-08-07 | 2014-02-24 | Iris Ohyama Inc | Led照明装置 |
US8717769B2 (en) | 2010-11-30 | 2014-05-06 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus |
JP2017538259A (ja) * | 2014-11-24 | 2017-12-21 | トムソン ライセンシングThomson Licensing | 光放出構造体および光放出構造体を備えた装置 |
JP2020018876A (ja) * | 2014-07-02 | 2020-02-06 | ゼノコア インコーポレイテッド | ボアスコープ並びに関係する方法及びシステム |
Families Citing this family (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
1992
- 1992-02-26 JP JP1992017337U patent/JP2536419Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JP2536419Y2 (ja) | 1997-05-21 |
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Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
EXPY | Cancellation because of completion of term |