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JPH0477495A - オキセタノシン―3’―カルボン酸類およびその製造法 - Google Patents

オキセタノシン―3’―カルボン酸類およびその製造法

Info

Publication number
JPH0477495A
JPH0477495A JP18804290A JP18804290A JPH0477495A JP H0477495 A JPH0477495 A JP H0477495A JP 18804290 A JP18804290 A JP 18804290A JP 18804290 A JP18804290 A JP 18804290A JP H0477495 A JPH0477495 A JP H0477495A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
formulas
oxetanosine
tables
carboxylic acids
formula
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18804290A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Nishii
西井 国夫
Sachiko Sato
幸子 佐藤
Takashi Harada
隆 原田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Kayaku Co Ltd
Original Assignee
Nippon Kayaku Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Kayaku Co Ltd filed Critical Nippon Kayaku Co Ltd
Priority to JP18804290A priority Critical patent/JPH0477495A/ja
Publication of JPH0477495A publication Critical patent/JPH0477495A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
  • Saccharide Compounds (AREA)
  • Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は抗ウィルス作用などの生理活性を示すオキセタ
ノシン−3′−カルボン酸類に関するものである。
(従来の技術) 従来抗ウィルス剤として核酸誘導体が知られている。ま
たオキセタノシン自体は、ジャーナル・オブ・アンチバ
イオティックス(Journalof Antibio
tics)39巻11号1623−25(1986)に
、オキセタノシンAについて特開昭61−293992
号に、オキセタノシン−HおよびG、  2−アミノオ
キセタノシン−Gについては特開平1−100192に
開示されている。
(発明が解決しようとする課題) 従来の抗ウィルス剤は細胞毒性などの様々な副作用を伴
う。副作用が可及的に軽微な抗ウィルス剤が望まれてい
る。
(課題を解決するための手段) 本発明者らは種々の研究の結果 一般式(I) (式中Bは ! で示される基を意味する) で示されるオキセタノシン−3°−カルボン酸類および
その薬理学的に許容される塩が抗ウィルス作用を有する
ことを見出し本発明を完成した。本発明の一般式(I)
の化合物を例示すると次の通りである。
化合物略号   一般式(1)のB(塩基の名称)トリ
ウム、水酸化カリウムなどが好ましい。
次に化合物0XT−AC,0XT−HC,0XT−GC
の製造法について簡単に説明する。
一般式(■)(式中Bは 本発明のオキセタノシン−3”−カルボン酸類はオキセ
タノシン類にPseudomonas属に属する微生物
を作用させることにより得ることができる。
本発明の一般式(1)の化合物は酸または塩基と塩を形
成する。塩を形成するための酸または塩基としては薬理
学上許容される酸または塩基であればよく9例えば酸と
しては塩酸、硫酸リン酸などが好ましく塩基としては水
酸化すで示される基を意味する。) で示されるオキセタノシン類にPseudomonas
属に属し、オキセタン環の3°−位のヒドロキシメチル
基をカルボキシル基に酸化する能力を有する微生物を作
用させ 一般式(■)(式中Bは (I) で示される基を意味する。) で示されるオキセタノシン−3′−カルボン酸類を得る
本発明ではPseudomonas属に属し、オキセタ
ン環の3′−位のヒドロキシメチル基をカルボキシル基
に変換する能力を有する微生物を栄養培地で培養して得
られる培養物(菌体)をそのまま使用出来るほか、その
処理物例えばアセトン乾燥菌体、菌体の破砕物、界面活
性剤やりゾチーム等での処理物、天然あるいは合成高分
子に固定化した菌体を同様に使用することができる。
具体的には微生物として平成元年7月長野県塩尻市の土
壌より分離されたPseudomonas  sp、N
KO76161株〔微工研菌寄第11528 (FER
M P−11528)〕が使用される。
以下、  Pseudomonas  sp、 NKO
76161株の菌学的性状を示す。
1、形態的特徴 ■細胞の形  :桿状 細胞の大きさ=0.5〜0.7χ1.4〜1.9μm■
μm性   :なし ■運動性   :あり、極鞭毛 ■胞子    :なし ■ダラム染色性:陰性 ■抗酸性   :なし 2、各培地上の生育状態(276C,1〜7日培養し常
法により観察した。) ■肉汁寒天平板培養:生育は良好で増殖と共に円形また
は不規則な周縁を示しコロニーは鈍い光沢があり乳白色
の色調を呈し可溶性色素は認められない。また芳香性の
臭いを放つ。
■肉汁寒天斜面培養:生育は良好 ■肉汁液体培養  :全体的に均等に発育するが上部が
やや良好で培養時間の経過と共に管底に菌体が溜る。
■肉汁ゼラチン穿刺培養:上部が層状に液化する。
■リドマスミルク :不変(上部青色)3、生理的性質 ■硝酸塩の還元  :陰性 ■脱窒反応    :陰性 ■MRテスト    :陰性 ■VPテスト    :陰性 ■インドールの生成:陰性 ■硫化水素の生成 :陰性 ■澱粉の加水分解 :陰性 ■クエン酸の利用 Koserの培地   :陽性 Christensenの培地:陽性 Simmonsの培地  :陽性 ■無機窒素源の利用 臭化アンモニウム、硫酸アンモニウム、塩化アンモニウ
ム、硝酸カリウム及び硝酸ナトリウムを利用する。
[相]色素の生成 KingA:陰性 KingB:陰性(水溶性の蛍光黄色)■アミノ酸の分
解 アルギニン:陰性 リジン  :陰性 オルニチン:陰性 ■ウレアーゼ:陰性 ■オキシダーゼ:陽性 ■カタラーゼ:陽性 [相]生育の範囲 温度  = 4〜37°C 至適温度:24〜27°C pH:5〜IO 至適pH:6〜8 [相]酸素に対する態度:好気的 @0−Fテスト 二酸化的 [相]塩化ナトリウムの耐性 5% : + 7% : [相]各種糖順に対する酸及びガスの生成各種糖類に対
する酸及びガスの生成の有無は第1表に示す通りである
M1表 以上の各所見をもとにパージエイズ・マニュアル・オブ
・デターミネイティブ・バタテリオロジー第8版および
パージエイズ・マニュアル・オブ・システマチック・バ
クテリオロジー第1巻を参照した結果、シュードモナス
(Pseudom。
nas )に属する一菌株であることが明らかになり本
菌株をPseudomonas sp、 NK0761
61と命名した。
次に本発明の一般式(I)の化合物の製造法をより具体
的に説明する。
Pseudomonas属に属し、オキセタン環の3”
位におけるヒドロキシメチル基をカルボキシル基に酸化
する能力を有する微生物を栄養培地にて25〜35°C
248〜 72時間培養した後、遠心分離により生菌体
を集めこれを50mMリン酸緩衝液(pH・7)に懸濁
し、さらにこの懸濁液に一般式(U)の化合物を加え、
20〜50℃。
12〜48時間反応させることにより反応液中に目的と
する一般式(I)の化合物が生成される。反応液より生
成物を採取するのは公知の方法に従って行えばよく、遠
心分離等により菌体を除去し水や有機溶媒に対する溶解
度の差を利用する方法や活性炭や吸着樹脂およびイオン
交換樹脂による吸脱着法などを適当に組み合わせて用い
ることできる。
(試験例)本発明化合物の抗HI V (HumanI
mmunodeficiency Virus )活性
24穴トレーにMT−4細胞約lO万個/mlを入れさ
らに本発明の化合物を一定量含む溶液を100μl加え
37°C,5%(V/V)炭酸ガス岬卵器中にて2時間
培養した後、HIV  103〜104感染単位を加え
4日間培養後、培養液の一部をスライドグラスに塗抹し
アセトン固定した後、蛍光抗体法にてウィルス抗原の発
現をみた。なお蛍光抗体法の一次抗体にはエイズ患者の
血清、二次抗体にはFITCをラベルしたヒトIgGを
用いた。また本発明の化合物のMT−4細胞に対する細
胞変性はウィルスを加えずに行い顕微鏡下で観察した。
第2表 本発明化合物のHIV対する活性*細胞毒性: は毒性なしを示す。
本発明化合物は第2表から明らかなようにHIVに対し
て生育阻害作用を示すとともに細胞変性は極めて少ない
ことから抗エイズ治療剤として期待される。
(実施例−1)化合物0XT−ACの製造法ペプトン2
%、粉末酵母エキス1%、肉エキス1%、 NaC10
,5%を含むpH7,0の培地100m1を500m1
容の三角フラスコに分注した後、120°Cl2O分間
オートクレイプ滅菌した。このフラスコにPseudo
monas sp、NKO76161を一白金耳接種し
30°C224時間好気的に振盪培養を行った。これと
は別に同一組成の培地100m1を500m1容の三角
フラスコに分注した後、120℃、20分間オートクレ
イプ滅菌した。このフラスコに上記培養液1mlを接種
し30°C160〜70時間振盪培養した。次にこの培
養液5Lを10000回転/分にて10分間遠心分離し
生菌体を集め、0.85%食塩水(pH7,0) 50
0mlで2回洗浄した後50mMリン酸緩衝液(pH7
,0)ILに懸濁した。二の懸濁液を50m1づつ 5
00m1容の三角フラスコ20本に分注しこれに各々0
XT−A  20mgを加え35°Cにて24時間振盪
した。次にこの反応液を3N塩酸にてpHを5゜0に調
整後1oooo回転/分にて10分間遠心分離して除菌
し得られた上清液を強酸性イオン交換樹脂(PK208
.H型、1190〜300μ)200mlを充填したカ
ラムに通液し0XT−ACおよび未反応0XT−Aを吸
着させる。本反応において少量の0XT−Hおよび0X
T−HCが副生ずるがこれらは強酸性イオン交換樹脂に
吸着されないためカラムを水洗することにより容易に分
離除去できる。吸着された0XT−ACおよび0XT−
Aは0.5Nアンモニア水を用いて溶出し得られた溶出
液を減圧下濃縮してアンモニアを除去した後弱塩基性イ
オン交換樹脂(WA30.CH型、1190〜300μ
)100mlを充填したカラムに通液し0XT−ACを
吸着させる。0XT−Aは弱塩基性イオン交換樹脂に吸
着されないためカラムを水洗することにより容易に分離
除去できる。吸着された0XT−ACはIN塩化アンモ
ニウム溶液を用いて溶出し得られた溶出液を活性炭粉末
(和光紬薬クロマト用)50mlを充填したカラムに通
液し0XT−ACを吸着させ水洗を行った後0.IN塩
酸を通液して脱塩さらに水洗を行う。吸着・脱塩された
0XT−ACは50%アセトン−水を用いて溶出し得ら
れた溶出液を濃縮乾固することにより0XT−AC粗粉
末235mgを得た。この粗粉末を蒸留水に溶解した後
濃縮し冷却して再結晶化させ生じた結晶を濾別乾燥する
ことにより無色結晶状の0XT−AC220mg(e率
55.’0%)を得た。
FAB−MS ; 266 (M+H)”Uv;λ□g
 259 n m (H2O,pl(=’7.0)’H
−NMR(200MHz、DMSO)δppm; 3.
70(2H、d、2”−cH2)、 3.98(18,
m、2’−CI()、 4.90(LH,d、3’−C
)I)、 5.30(IH,2”−0H)、 6.48
(IH,d、1’−CH)、 7゜40(2H,brs
、6−NH2)、 8.17(IH,s、2−CH)、
 8.48(IH、s、 8−CH)、 13.2(1
M、 s、 3”−COOH)(実施例−2)化合物0
XT−HCの製造法実施例−1と同様の方法でPseu
domonas sp。
NKO76161を培養し培養液5Lから同様の方法で
菌体懸濁液ILを調製した。この懸濁液を50m1づつ
 500m1容の三角フラスコ20本に分注しこれに各
々0XT−H20mgを加え35℃にて24時間振盪し
た。次にこの反応液を3N塩酸にてpHを5.0に調整
後10000回転/分にて10分間遠心分離して除菌し
得られた上清液を弱塩基性イオン交換樹脂(WA30゜
C1型、1190〜300.cz)100mlを充填し
たカラムに通液し0XT−HCを吸着させる。未反応0
XT−Hは弱塩基性イオン交換樹脂に吸着されないため
カラムを水洗することにより容易に分離除去できる。吸
着された0XTHCはIN塩化アジアンモニウム溶液い
て溶出し得られた溶出液を活性炭粉末(和光純薬、クロ
マト用)50mlを充填したカラムに通液し0XT−H
Cを吸着させ水洗を行った後0.IN塩酸を通液して脱
塩さらに水洗を行う。吸着・脱塩された0XT−HCは
50%アセトン−水を用いて溶出し得られた溶出液を濃
縮乾固することにより0XT−HC粗粉末120mgを
得た。
この粗粉末を蒸留水に溶解した後濃縮し冷却して再結晶
化させ生じた結晶を濾別乾燥することにより無色結晶状
の0XT−HC105mg (収率26.3%)を得た
FAB−MS ; 267 (M十H)+UV;λwn
ax 248 n m (H2O,pH=7.0)1H
−N M R(200MB2. DMSO)δppm;
 3.71(2H2d、2” −CH2)、3.89 
(IH+ m、2’ −CH)、4.91 (IH9d
、3’CH)、 5.33(IH,2″−0H)、 6
.46(IH,d、1’−CH)、 8゜09(IH,
d、 2−CH)、 8.48(IH,s、 8−CH
)、 12.45(IH,s、1−NH)、 13.2
(IH,s、3”−COOH)(実施例−3)化合物0
XT−GCの製造法実施例−1と同様の方法でPseu
domonas sp。
NKO76161を培養し培養液5Lから同様の方法で
菌体懸濁液ILを調製した。この懸濁液を50m1づつ
 500m1容の三角フラスコ20本に分注しこれに各
々0XT−G  20mgを加え35℃にて24時間振
盪した。次にこの反応液を3N塩酸にてpHを5.0に
調整後10000回転/分にて10分間遠心分離して除
菌し得られた上清液を弱塩基性イオン交換樹脂(WA3
0C1型、1190〜300μ)80mlを充填したカ
ラムに通液し0XT−GCを吸着させる。未反応0XT
−Gは弱塩基性イオン交換樹脂に吸着されないためカラ
ムを水洗することにより容易に分離除去できる。吸着さ
れた0XT−GCはIN塩化アジアンモニウム溶液いて
溶出し得られた溶出液を活性炭粉末(和光純薬、クロマ
ト用) 40’mlを充填したカラムに通液し0XT−
GCを吸着させ水洗を行った後0゜IN塩酸を通液して
脱塩さらに水洗を行う。吸着・脱塩された0XT−GC
は50%アセトン−水を用いて溶出し得られた溶出液を
濃縮乾固することにより0XT−GC粗粉末139mg
(収率69.5%)を得た。
FAB−MS  ;  2 8 2  (M+H)”U
V; λt=ax  254 n m  (H2O,p
H4,0)’H−NMR(200MB2.DMSO) 
 δppm; 3.40(182m、2’ −CH)、
3.65 (2H9d、2” −CH2)、4.65 
(I H1d+ 3’−CH)、 5.30(IH,2
”−0H)、 6.21(IH,d、1°−CH)、 
6゜72(2H,brs、2−NH2)、  8.29
(IH,s、8−CH)、  10.60(IH,s、
 1−NH)、  13.2(IH,s、 3”−CO
OH)特許出願人  日本化薬株式会社

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)一般式( I ) ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (式中Bは ▲数式、化学式、表等があります▼▲数式、化学式、表
    等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼ で示される基を意味する) で示されるオキセタノシン−3’−カルボン酸類および
    薬理学上許容される塩。
  2. (2)一般式(II) ▲数式、化学式、表等があります▼(II) (式中Bは ▲数式、化学式、表等があります▼▲数式、化学式、表
    等があります▼ ▲数式、化学式、表等があります▼ で示される基を意味する) で示されるオキセタノシン類にPseudomonas
    属に属する微生物又はその処理物を作用させることによ
    り一般式( I )で示されるオキセタノシン−3’−カ
    ルボン酸類に変換させるオキセタノシン−3’−カルボ
    ン酸類の製造法。
JP18804290A 1990-07-18 1990-07-18 オキセタノシン―3’―カルボン酸類およびその製造法 Pending JPH0477495A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8741431B2 (en) * 2010-08-02 2014-06-03 Showa Denko K.K. Titanium oxide sol and process for producing same, ultrafine particulate titanium oxide, process for producing same, and uses of same

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8741431B2 (en) * 2010-08-02 2014-06-03 Showa Denko K.K. Titanium oxide sol and process for producing same, ultrafine particulate titanium oxide, process for producing same, and uses of same

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