JP6645752B2 - 段ボールシートのバッチ分割装置 - Google Patents
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Description
(1)段ボールシート製函機において製函された段ボールシートが上下方向で複数枚積層されたバッチを上下方向で分割して、積層枚数の少ない小バッチを形成する段ボールシートのバッチ分割装置であって、
前記バッチを下流側へ排出する排出コンベアと、当該排出コンベアの下流側上方に配置され前記バッチの前端部と当接するストッパ部材と、当該ストッパ部材を上下動させるストッパ昇降装置とを備え、
前記ストッパ昇降装置を作動させて、先ず、前記ストッパ部材を前記排出コンベアのベルト上面まで下降させ、その後、前記バッチの前端部と前記ストッパ部材とが当接したとき前記排出コンベアを停止させて前記ストッパ部材を前記バッチの分割位置に対応する上昇位置まで上昇させ、次に、前記排出コンベアを作動させて前記ストッパ部材に当接しない下方の小バッチを下流側へ排出してから、前記ストッパ部材に当接する上方の小バッチを下流側へ排出することを特徴とする。
前記ストッパ部材には、当該ストッパ部材を通過する小バッチの上面を押圧可能に形成された小バッチ押圧部材を当該ストッパ部材の下流側に装着したことを特徴とする。
前記小バッチ押圧部材は、上流側から下流側へ回転可能に形成された弾性ローラ体を備えることを特徴とする。
前記ストッパ部材の上流側には、前記ストッパ部材に当接する上方の小バッチを前記ストッパ部材に当接しない下方の小バッチと協働して支持するリフタ部材を備えたことを特徴とする。
前記リフタ部材は、前記上方の小バッチを支持する支持面が段ボールシートとの水平方向への摩擦力を増加させるように形成されていることを特徴とする。
前記ストッパ部材は、当該ストッパ部材に当接しない下方の小バッチの後端部が当該ストッパ部材を通過するとき又はその直前に、前記ストッパ昇降装置により前記上昇位置より更に上方へ上昇されることを特徴とする。
前記ストッパ部材の上流側には、前記排出コンベア上に載置され当該ストッパ部材に当接した前記バッチの厚さを計測する計測装置を備え、当該計測装置によって計測した前記バッチの厚さ寸法に基づいて、前記ストッパ昇降装置によって前記ストッパ部材を下降位置から上昇位置まで移動させる移動量を補正して、前記ストッパ部材の上昇位置を前記分割位置に適合させることを特徴とする。
まず、本実施形態に係る段ボールシートのバッチ分割装置を含む段ボールシート製函機の全体構成を、図1を用いて説明する。図1に、本実施形態に係る段ボールシートのバッチ分割装置を備えた段ボールシート製函機の全体図を示す。なお、図面に示す矢印の方向によって、装置の上下方向、前後方向を示す。ここで、前方は下流側を意味し、後方は上流側を意味する。他の図面においても、同様である。
次に、本バッチ分割装置の構成を、図2〜図4を用いて説明する。図2に、図1に示す段ボールシートのバッチ分割装置の斜視図を示す。図3に、図2に示す段ボールシートのバッチ分割装置の側面図を示す。図4に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における電気的構成のブロック図を示す。
の後端部がストッパ部材31を通過すると同時に、待機位置まで下降する。リフタ部材
51は、例えば、支持面にゴム部材を被着して、支持面と段ボールシートDSとの間に作用する水平方向への摩擦力f3を増加させるように形成されていることが好ましい(図10、図11を参照)。
次に、本バッチ分割装置の動作方法を、図5〜図14を用いて説明する。図5に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作フローチャートを示す。図6に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS1〜S5)を示す。図7に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS6、S7)を示す。図8に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS8)を示す。図9に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS9)を示す。図10に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS10)を示す。図11に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS11〜S13)を示す。図12に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS13)を示す。図13に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS14)を示す。図14に、図3に示す段ボールシートのバッチ分割装置における動作断面図(図5のステップS14、S1)を示す。
以上、詳細に説明したように、本実施形態に係る段ボールシートのバッチ分割装置10によれば、バッチBTを下流側へ排出する排出コンベア2と、当該排出コンベア2の下流側上方に配置されバッチBTの前端部と当接するストッパ部材31と、当該ストッパ部材31を上下動させるストッパ昇降装置3とを備え、ストッパ昇降装置3を作動させて、先ず、ストッパ部材31を排出コンベア2のベルト上面21まで下降させ、その後、バッチBTの前端部とストッパ部材31とが当接したとき排出コンベア2を停止させてストッパ部材31をバッチBTの分割位置に対応する上昇位置まで上昇させ、次に、排出コンベア2を作動させてストッパ部材31に当接しない下方の小バッチSBT1を下流側へ排出してから、ストッパ部材31に当接する上方の小バッチSBT2を下流側へ排出することを特徴とするので、排出コンベア2のベルト上面211まで下降したストッパ部材31が排出コンベア上に載置されて下流側へ搬送されるバッチBTの前端部と当接することによって、予めバッチBTを上下方向に整列させることができる。また、ストッパ部材31をバッチBTの前端部と当接させた後、バッチBTの分割位置に対応する上昇位置まで上昇させた状態で排出コンベア2を作動させるので、排出コンベア上で上下方向に整列させたバッチBTを、ストッパ部材31に当接する上方の小バッチSBT2と、ストッパ部材31に当接しない下方の小バッチSBT1とに上下方向で2つの小バッチに分割することができる。すなわち、ストッパ部材31に当接しない下方の小バッチSBT1は、排出コンベア2上に載置された状態で先行して下流側へ排出され、ストッパ部材31に当接する上方の小バッチSBT2は、下方の小バッチSBT1がストッパ部材31を通過したとき、排出コンベア2上に落下して排出コンベア2によって下流側へ排出される。
上述した実施形態は、本発明の要旨を変更しない範囲で、様々に変更することができることは言うまでもない。例えば、本実施形態では、バッチ分割制御装置6は、第3センサ64からのバッチ検出信号がオフとなると、ストッパ部材31に当接しない下方の小バッチSBT1の後端部がストッパ部材31を通過したことを認識して(ステップS11)、ストッパ昇降装置3の駆動モータ33を作動させ、ストッパ部材31をバッチBTの分割位置に対応する上昇位置より更に上方へ上昇させる(ステップS12)が、ストッパ部材31は、当該ストッパ部材31に当接しない下方の小バッチSBT1の後端部が当該ストッパ部材31を通過するとき又はその直前に、ストッパ昇降装置3により分割位置より更に上昇させても良い。具体的には、ストッパ部材31をバッチBTの分割位置に対応する上昇位置より更に上方へ上昇させるタイミングは、第3センサ64からのバッチ検出信号がオフとなる前でも良い。例えば、第2センサ63のバッチ検出信号を受け、排出コンベア2の駆動モータ22を減速させる信号を出力すると同時に、ストッパ昇降装置3の駆動モータ33を作動させ、ストッパ部材31をバッチBTの分割位置に対応する上昇位置より更に上方へ上昇させても良い。
2 排出コンベア
3 ストッパ昇降装置
4 小バッチ押圧部材
5 リフタ装置
6 バッチ分割制御装置
7 バッチ上部規制装置
10 バッチ分割装置
21 ベルト
31 ストッパ部材
41 弾性ローラ体
51 リフタ部材
61 計測装置
72 押圧ローラ
211 ベルト上面
BT バッチ
DS 段ボールシート
SBT1 下方の小バッチ
SBT2 上方の小バッチ
Claims (6)
- 段ボールシート製函機において製函された段ボールシートが上下方向で複数枚積層されたバッチを上下方向で分割して、積層枚数の少ない小バッチを形成する段ボールシートのバッチ分割装置であって、
前記バッチを下流側へ排出する排出コンベアと、当該排出コンベアの下流側上方に配置され前記バッチの前端部と当接するストッパ部材と、当該ストッパ部材を上下動させるストッパ昇降装置とを備え、
前記ストッパ昇降装置を作動させて、先ず、前記ストッパ部材を前記排出コンベアのベルト上面まで下降させ、その後、前記バッチの前端部と前記ストッパ部材とが当接したとき前記排出コンベアを停止させて前記ストッパ部材を前記バッチの分割位置に対応する上昇位置まで上昇させること、
前記ストッパ部材を前記バッチの分割位置に対応する上昇位置まで上昇させた状態で、前記排出コンベアを停止した状態から作動させることによって、前記排出コンベア上の前記バッチを、前記ストッパ部材に当接する上方の小バッチと、前記ストッパ部材に当接しない下方の小バッチとに上下方向で2つの小バッチに分割すること、
前記ストッパ部材の上流側には、前記ストッパ部材に当接する前記上方の小バッチを前記下方の小バッチと協働して支持するリフタ部材と、当該リフタ部材を上下動のみさせる駆動機構とを備えたこと、
前記リフタ部材は、前記排出コンベアのベルト上面より下方の待機位置で待機し、前記下方の小バッチの後端部が当該リフタ部材を通過すると同時に、上昇して、前記下方の小バッチと協働して前記上方の小バッチを水平状に支持し、前記下方の小バッチの後端部が前記ストッパ部材を通過すると同時に、前記上方の小バッチを前記リフタ部材が支持しながら前記待機位置まで下降して前記排出コンベア上に着地させることによって、前記下方の小バッチを下流側へ排出してから、前記上方の小バッチを下流側へ排出することを特徴とする段ボールシートのバッチ分割装置。 - 請求項1に記載された段ボールシートのバッチ分割装置において、
前記ストッパ部材には、当該ストッパ部材を通過する小バッチの上面を押圧可能に形成された小バッチ押圧部材を当該ストッパ部材の下流側に装着したことを特徴とする段ボールシートのバッチ分割装置。 - 請求項2に記載された段ボールシートのバッチ分割装置において、
前記小バッチ押圧部材は、上流側から下流側へ回転可能に形成された弾性ローラ体を備えることを特徴とする段ボールシートのバッチ分割装置。 - 請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載された段ボールシートのバッチ分割装置において、
前記リフタ部材は、前記上方の小バッチを支持する支持面が段ボールシートとの水平方向への摩擦力を増加させるように形成されていることを特徴とする段ボールシートのバッチ分割装置。 - 請求項1乃至請求項4のいずれか1項に記載された段ボールシートのバッチ分割装置において、
前記ストッパ部材は、当該ストッパ部材に当接しない下方の小バッチの後端部が当該ストッパ部材を通過するとき又はその直前に、前記ストッパ昇降装置により前記上昇位置より更に上方へ上昇されることを特徴とする段ボールシートのバッチ分割装置。 - 請求項1乃至請求項5のいずれか1項に記載された段ボールシートのバッチ分割装置において、
前記ストッパ部材の上流側には、前記排出コンベア上に載置され当該ストッパ部材に当接した前記バッチの厚さを計測する計測装置を備え、当該計測装置によって計測した前記バッチの厚さ寸法に基づいて、前記ストッパ昇降装置によって前記ストッパ部材を下降位置から上昇位置まで移動させる移動量を補正して、前記ストッパ部材の上昇位置を前記分割位置に適合させることを特徴とする段ボールシートのバッチ分割装置。
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