JP6383513B2 - 二輪車用車体カバー - Google Patents
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Description
勿論、この車体カバーは上記室内等ばかりでなく、屋外で使用することも可能である。
後者のタイプのものは、一般的には、毎日使用するようなシティサイクルでなく、マウンテンバイクやロードバイク等、休暇を利用して自然の中でのスポーツサイクリングを楽しむタイプの二輪車に使用するものであり、不使用時には、その全体を被覆して室内やベランダ、或いは集合住宅の階段の踊り場や通路に保管したりして使用するものである。
その構成は、二輪車を包み込むことが可能な大きさを有する略矩形のシート部材と、該シート部材の周縁に設けられ、該シート部材を二つ折にした状態で内部を閉塞するためのスライドファスナーとを備え、前記スライドファスナーの操作部(スライダー)、及び該スライドファスナーを閉じた際に該操作部が位置する前記シート部材の端部位置に、夫々、施錠用のリングを設けたことを特徴とするものである。
次に、二輪車の駆動部、即ちエンジン部、クランクギヤや後方の多段変速ギヤ及びチェーン等には油が付着しており、これらの油からの汚れを防止できるようにすること。
更に、車体カバーによって被覆された後の二輪車が転倒しないような工夫をすることも本発明の課題となるものである。
即ち、開口部を形成するこの切込ラインを両側のそれぞれの側面部の前方部から後方部に向かって設け、これらの切込ラインの後方部側の端部を相互に連結することにより、これらの切込ラインの前端部分でカバーの上半部と下半部とが接続した形態を成し、この切込ラインの後端部の上下の両縁部には一対の係着部材を設けて相互に係着・分離可能と成し、切込ラインの上下の両縁部には、スライドファスナーを設け、且つ、このスライドファスナーに係合するスライダーを両側の切込ラインの前端部に配設したのである。
他方、二輪車をカバーから取り出す際には、前記係着部材を分離させて前方側に向かって移行させることにより、両側のスライダーが前方に移動してスライドファスナーが開放され、開口部が形成されることとなり、二輪車を外部に取り出すことができるのである。
即ち、二輪車をカバーの底面部に載置し、カバーの前端部分を二輪車のハンドル部分に被覆し、その後係着部材を相互に係着することにより、本発明に係るカバーにおいては、その前端部分とその後端部分で接続した状態となり、後端の係着部材は仮止め効果を発揮し、その後、手前側とその向う側の両側の側面部の切込ラインに設けたスライドファスナーのスライダーを順次後方に移行させて相互に係合させることができることとなるのである。
尚、本発明においては、分離された一方(上方)の係着部材を把持してそのまま前方に移行させるだけで、両側の側面部のスライドファスナーが同時に開放されるために、開口部を出現させて二輪車を取り出す操作の方がより簡単なものとなるのである。
本発明に係るカバーは、スポーツサイクル用の室内用の保管カバーとしても使用されるために、カバーの汚れは室内の汚れにも通じるため、これを防止するためである。
更に、補強用シート部材を内装した場合には、カバー底面部が補強され、底面部の位置も容易に把握され、装着等に便利なものとなる。
尚、前記防汚用シート部材を内装したものであって、二重に重ね合わされているために同時に補強効果をも発揮するものとなる。
即ち、この下方部分を底面部側に折り込むことにより底面部に重ね合わせて平面状にして、二輪車の前輪及び後輪を前方に向かって転がして底面部に載置させることができるようにしたものである。
つまり、二輪車がモーターバイク等の重量のあるものの場合、これを持ち上げることはできないために、このバイクを前方に転がして、底面部上に載置することとなるが、その際に、前記下方部分が底面部側に折り込まれることにより、バイク等の車輪が極めて良好に前方に転がり、カバー底面部上に載置されることとなるのである。
要は、前端部が相対的に高い位置に、この前端部に比べて後端部が相対的に低い位置に設けられていればよいのである。
つまり、壁面があるために使用者は、モーターバイクの向こう側には回り込むことができず、手前側から手を挿入して操作するしかなく、その際に、向う側の切込ラインのスライドファスナーの後端部が少し上方にあると、手前側から手が届くこととなるからである。
この下方部分を底面部側に折り込んで、モーターバイクの車輪を前方に転がし、底面部上に良好に載置させるためである。
これにより、カバー使用者は、二輪車の手前側に位置して、そのままの状態で反対側の側面部の切込ラインに設けたスライドファスナーのスライダーを前方から後方に向かって操作することができることとなる。
換言すれば、向こう側の反対側の切込ラインに設けたスライドファスナーを閉鎖するためにカバー使用者が向こう側の反対側に回り込む必要がなくなるのである。
他方、このベルト部材が存在することにより、このベルト部材を保持してその運搬も容易となり、その取り扱いが便利なものとなるのである。
この場合、ベルト部材は、1本から形成されていなくともよく、2本のベルト部材を使用して、それぞれの端部をカバー底面部に固定し、他方の端部に係合部材を設けて実施することもできることとなるのである。
図1は、本発明の二輪車用車体カバーの一実施形態に係る全体説明図であり、内部に自転車を収納した状態を示している。図中Fが前方を、図中Rが後方を意味する。
本発明に係る車体カバー(以下単に「カバー」という。)は、合成繊維製生地の複数枚のシート状構成部材を用いて二輪車を内部に収納できるような立体的な形状に縫製したものから成る。
但し、上記した通り本発明においては、最低、底面部11と左右両側の側面部12、12とから形成することができるものである。
このスライドファスナー15fは、図1の紙面裏側の側面部にも同位置に横方向に配設されている。
従って、手前側と向う側の切込ライン15のそれぞれの前端部15aは、相互に連続しておらず、両側の側面部12、12の切込ライン15に設けたスライドファスナー15fを完全に開放すると、切込ライン15、15の前端部15a、15aの間でカバーは接続し、この切込ライン15、15を境にしてカバーの下半部12dと上半部12uとが分離し、開口部が出現するのである。
このようにすることにより、カバーの使用者が自転車の手前側に位置していても、腰を屈めた状態で、向う側の切込ライン15に設けたスライドファスナー15fのスライダー15sの移行操作を行うことができることとなるのである。
この舌片20は、略矩形形状を有し、その上縁部がカバーの上半部の下端縁部に縫着され、その内側面には面ファスナーが設けられている。
即ち、この実施形態では、手前側と向う側の側面部12に設けた切込ライン15の後端部の上下の縁部に設けた係着部材として雄雌の面ファスナーを設けているが、カバーの上半部の側に設けた面ファスナーは舌片20の裏面に設け、舌片20と係着部材とを合体して形成したものとしている。
要するに、カバー上半部12uとカバー下半部12dとの後端部の両縁部に面ファスナーが設けられ、これら一対の係着部材を相互に係着・分離できる形態であれば、特に舌片を設けずに実施することもできるのである。
図2は、上記実施形態に係るカバーの切込ラインに設けたスライドファスナーを全て開放して、カバー内部に自転車を収納する最初の段階を図示する説明図である。
図示した自転車Cは、ロードバイクであり、スタンドSにより自立した状態で、カバーの底面部11の上に載置する。
その底面部11の内面には、更に防汚用シート部材11yを重ねるように内装している。
室内の床に傷が付いたり、汚れが付かないようにするためであるが、底面部の補強の効果をも発揮するものである。
この図2の状態から、自転車Cの前端部分下方に位置するカバーの前端部分を上方に引き上げてハンドル部分に引っ掛けるのである。
図2からカバーの前端部分を二輪車のハンドル部に引っ掛けた状態で、今度はカバーの上半部と下半部との後端部に設けた係着部材を相互に係着するのである。
係着部材20fは、カバーの上半部12uの後端部の縁部に設けた舌片20の裏面に設けられた面ファスナーから成り、他方の係着部材20fは、カバーの下半部12dの後端部の縁部に設けた面ファスナー20fからなり、これら一対の面ファスナー20f、20fを相互に接合して係着することができる。
その後、手前側の側面部12の切込ライン15の前端部15aに位置するスライダー15sを後方に向かってスライドさせてスライドファスナー15fを閉鎖する。
これにより、図1に図示した状態となるのである。
この図4から解る通り、この実施形態では、カバーの両側面部12、12の上面側に上面部14が縫製されている。
この上面部14は、任意のものである。
その後に図中左右の切込ラインに設けられたスライドファスナー15f、15fが閉鎖され、自転車へのカバーの被覆が完了するのである。
自転車を取り出す際には、既に説明した通り、上記舌片20の下端部である自由端部を把持して、上前方向に移行させることにより、両側の側面部のスライドファスナー15f、15fが同時に開放されるのである。
ベルト部材25は、堅牢な織物製の帯状のものから成り、その両端部に雄雌の係合部材25dが設けられたものから成る。
上記1本のベルト部材或いは2本のベルト部材の何れを使用しても、ベルト部材の長さ調整手段は設ける必要がある。
この第2実施形態においても、その車体カバーは、合成繊維製生地の複数枚の構成部材を用いてモーターバイクを収納できる立体的な形状に縫製されたものである。
その構成部材であるシート状構成部材の基本構成は、上記実施形態と同じであるが、その立体的形状は、モーターバイクを相応しく収納できる形態としている。
即ち、切込ライン15は、その前端部12aが相対的に高い位置に、その後端部15bが相対的に低い位置に設けられている。つまり、後方側が低く斜めに形成されている。
これにより、この下方部分17を底面部11の側に折り込み、重ね合わせて平面状として、モーターバイクMの前輪と後輪を前方に転がして、カバーの底面部11の上に容易に載置することができるからである。
この延長部19は、切込ライン15の全体を被覆できるように、スライドファスナー15fの前端部15aから後端部15bの全体に渡り形成されている。
また、底面部11にも防汚用シート部材11yが接合されており、この底面部11に前記係着部材22fの下方部分17を重ね合わせて、防汚用シート部材11y、17yの通路が形成され、この通路上をモーターバイクMの車輪が前方に転がり、底面部11上に両両輪が載置されるのである。
図6(B)において、モーターバイクMを底面部11上に載置した後は、上記下方部分17を後方に向かって起立させ、係着部材22fをカバー上半部12uの後端部の係着部材22fである面ファスナーと相互に係合することとなる。
車体カバーをモーターバイクに被覆する手順は、前記一対の係着部材22f、22fを相互に係着した後に、スライドファスナー15f、15fを相互に係合するのであるが、カバーの後端部の構造を明確に示すために、この図7のように一対の係着部材を相互に分離した状態を示した。
モーターバイクをカバー内に収納するために、底面部上に両輪を乗せる際には、この下方部分17は、内側に折り込み、底面部の上に重ね合わせるのである。
この下方部分17の外側表面には、防汚用シート部材17yを接合しているが、図7では、格子状の影線で表わしており、他の側面部12u、12dとの相違を示している。
尚、図中16は、図には現れていないスライダーに括り付けた引き紐を示している。この引き紐16を把持し、前方から後方に引き寄せることにより、スライダーも後方に移行してスライドファスナーが相互に係合されるのである。
例えば、図7中右側を左側よりも高い位置に設けることもできる。
この場合には、切込ラインの後端部の高さ位置は両側で異なることとなるために、係着部材22f、22fは、斜め方向に設けられることとなる。
車体カバーのサイズやその形状は、二輪車の種々のタイプに適合するように設計変更可能である。
その構成生地のサイズ及び形状並びに枚数も自由に設計変更することができる。
カバー使用者が、二輪車の手前側に位置した状態で、向う側のスライドファスナーの操作が容易にできる高さ位置にするためである。
例えば、この係着部材は、雄雌一対の留めホックでもよく、或いは、ボタンとボタンホールでもよく、相互に係着でき、一時的な仮止め効果を有するものであれば、係着部材は、どのようなものであってもよい。
両側の切込ラインに設けられたスライドファスナーを被覆する延長部にあっては、その下向き長さは自由に設定することができる。
この防汚用シート部材は、補強効果も発揮するが、別途補強用シート部材を底面部の内側面や、カバー下半部の後端部の係着部材の下方部分の外表面に接合することも自由である。
補強用シート部材の材質も全く自由であり、所定の厚みと堅牢性を有するものであればよい。
最後に、本発明に係る車体カバーは、少なくとも底面部と両側面部をそのシート状構成部材とすることができるが、更に前面部、上面部及び後面部等のシート状構成部材を使用して縫製することも当然可能である。
12 側面部
12u 上半部
12d 下半部
15 切込ライン
15a 前端部
15b 後端部
15f スライドファスナー
15s スライダー
17 下方部分
19 延長部
20 舌片
20f、22f 係着部材
25 ベルト部材
25d 係合部材
C 自転車
M モーターバイク
Claims (5)
- 少なくとも底面部と両側の側面部との複数のシート状構成部材を縫製して二輪車の車体の全体を被覆できる立体的形状に形成した二輪車用車体カバーにおいて、
その開口部を形成する切込ラインを両側のそれぞれの側面部の前方部から後方部に向かって設け、これらの切込ラインの後方部側の端部を相互に連結することにより、これらの切込ラインの前端部分でカバーの上半部と下半部とが接続した形態を成し、
この切込ラインの後端部の上下の両縁部には一対の係着部材を設けて相互に係着・分離可能と成し、
前記切込ラインの上下の両縁部には、スライドファスナーを設け、且つ、このスライドファスナーを係合するスライダーを両側の切込ラインの前端部に配設し、
これにより、前記底面部上に二輪車を載置してカバー前端部分を二輪車のハンドル部分に被覆し、後端部の係着部材を相互に係着し、両側の側面部のスライダーを前方から後方に向かって移動することによりカバー上半部と下半部とが係合して二輪車の全体を被覆することができ、
他方、二輪車をカバーから取り出す際には、前記係着部材を分離させ、前記両側のスライダーを前方に移動させてスライドファスナーを開放し、開口部が形成され、
前記両側の側面部のそれぞれに設けた切込ラインの前端部を相対的に上方に、その後端部を相対的に下方に設け、
カバー下半部の係着部材が設けられた下方部分を底面部側に折り込むことにより底面部に重ね合わせて平面状にして、二輪車の前輪及び後輪を前方に向かって転がして底面部に載置させることができ、
前記一対の係着部材が横方向に適宜長さを有した帯状面ファスナーからなり、相互に係着及び分離でき、
前記底面部の内側面及びカバー下半部の係着部材が設けられた下方部分の外側面に防汚用シート部材又は補強用シート部材を更に接合したことを特徴とする二輪車用車体カバー。 - 前記両側の側面部のそれぞれに設けた切込ラインが、それぞれの側面部の中央高さ位置よりも上に配置され、これによりカバー使用者が位置する反対側の側面部のスライダーをカバー使用者の位置する手前側から操作できることを特徴とする請求項1に記載の二輪車用車体カバー。
- 前記切込ラインを被覆するように、カバー上半部の切込ラインの縁部から下方に延長する延長部を設け、この延長部がスライドファスナーを被覆できることを特徴とする請求項1又は2に記載の二輪車用車体カバー。
- 内部に二輪車を収納した状態で、その中央部縦方向でカバーの外部から内部の二輪車を共に固縛できるベルト部材を更に付加し、ベルト部材の両端部には相互に係合できる係合部材を設けたことを特徴とする請求項1乃至3の何れか1項に記載の二輪車用車体カバー。
- 前記ベルト部材がカバーの底面部に固着されていることを特徴とする請求項4に記載の二輪車用車体カバー。
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