JP5439745B2 - ハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物及びその製造方法 - Google Patents
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アルキルベンゼン化合物、過ヨウ素酸ナトリウム及び臭化リチウムを混合して、酢酸中で加熱させる方法が知られている(例えば、非特許文献2参照)。しかしながら、この方法では、ブロモ化された生成物が更に酢酸と逐次反応し、アセトキシ化された化合物が副生するという問題があった。
従って、いずれの方法も工業的な製造方法としては不適であった。
Tetrahedron,4161-4168(1986) Tetrahedron Letters,5589-5592(2005)
で示されるペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物とハロゲン化剤とを反応させることを特徴とする、一般式(3)
で示されるハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法によって解決される。
で示されるハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物が得られる。このときのYは、ハロゲン化剤のハロゲン原子に由来するものである。なお、目的物は、反応終了後、例えば、中和、抽出、濾過、濃縮、蒸留、再結晶、晶析、昇華、カラムクロマトグラフィー等の一般的な製法によって単離・精製される。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン4.32g(20.0mmol)、塩化ジルコニウム0.11g(0.47mmol)、1,3-ジブロモ-5,5-ジメチルヒダントイン1.43g(5mmol)及びジクロロメタン20mlを加えた後、攪拌しながら、0℃から徐々に室温に昇温させながら18時間、40℃で3時間反応させた。反応終了後、飽和炭酸水素ナトリウム水溶液20ml、飽和塩化ナトリウム水溶液20mlの順で反応溶液を洗浄した。有機層を硫酸ナトリウムで乾燥し濾過した後に、濾液を減圧下で濃縮した。次いで、濃縮物をフラッシュカラムクロマトグラフィー(展開溶媒;ヘキサン)で精製し、白色固体として、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン2.22gを得た(単離収率;37%)。
なお、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンは、以下の物性値で示される新規な化合物である。
CI-MS;297(M)
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン4.33g(20.00mmol)、塩化ジルコニウム0.11g(0.47mmol)、N-ブロモスクシンイミド1.79g(10mmol)及びジクロロメタン20mlを加えた後、攪拌しながら、0℃から徐々に室温に昇温させながら24時間、40℃で2時間反応させた。反応終了後、飽和炭酸水素ナトリウム水溶液20ml、飽和塩化ナトリウム水溶液20mlの順で反応溶液を洗浄した。有機層を硫酸ナトリウムで乾燥し濾過した後に、濾液を減圧下で濃縮した。次いで、濃縮物をフラッシュカラムクロマトグラフィー(展開溶媒;ヘキサン)で精製し、白色固体として、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.86gを得た(単離収率;31%)。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、塩化ジルコニウム0.030g(0.13mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で8時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率63%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、塩化ジルコニウム0.058g(0.25mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率58%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、塩化ジルコニウム0.116g(0.50mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率45%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、塩化ジルコニウム0.233g(1.00mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率30%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた(非特許文献1の方法)。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(UV210nm)で分析したが、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが生成していなかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、塩化ジルコニウム0.058g(0.25mmol)、N-ブロモスクシンイミド1.77g(10.00mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率51%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、塩化ジルコニウム0.058g(0.25mmol)、N-ブロモスクシンイミド2.64g(14.80mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率64%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、三塩化アルミニウム0.033g(0.25mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率57%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン1.09g(5.00mmol)、三塩化鉄0.040g(0.25mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.88g(4.94mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら、40℃で2時間、60℃で2時間、80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率20%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、塩化銅(I)0.20g(2.00mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(UV210nm)で分析し、痕跡量ではあるが4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、臭化銅(I)0.28g(2.00mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で10時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率5.5%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、ヨウ化銅(I)0.38g(2.00mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で10時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率1.5%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、塩化亜鉛0.017g(0.125mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で4時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率21%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、塩化亜鉛0.068g(0.50mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率65%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、臭化亜鉛0.028g(0.125mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で4時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率66%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、4-メチルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.55g(2.50mmol)、臭化亜鉛0.112g(0.50mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.44g(2.47mmol)及びジクロロエタン2.5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で2時間反応させた。反応溶液を高速液体クロマトグラフィー(検出波長;210nm)で分析し、4-ブロモメチルペンタフルオロスルファニルベンゼンが反応収率67%(面積百分率)で生成していることがわかった。
攪拌装置、温度計及び還流冷却器を備えた内容積30mlの容器に、3-ヘキシルペンタフルオロスルファニルベンゼン0.29g(1.00mmol)、臭化亜鉛0.045g(0.20mmol)、N-ブロモスクシンイミド0.18g(1.00mmol)及びジクロロエタン5mlを加えた後、攪拌しながら80℃で1.5時間反応させた。反応終了後、クロロホルム30mlを加え飽和炭酸水素ナトリウム水溶液20ml、飽和塩化ナトリウム水溶液20mlの順で反応溶液を洗浄した。有機層を硫酸ナトリウムで乾燥し濾過した後に、濾液を減圧下で濃縮した。次いで、濃縮物をフラッシュカラムクロマトグラフィー(展開溶媒;ヘキサン)で精製し、無色液体として、3-(1-ブロモ-n-ヘキシル)ペンタフルオロスルファニルベンゼン0.23gを得た(単離収率;63%)。
なお、3-(1-ブロモ-n-ヘキシル)ペンタフルオロスルファニルベンゼンは、以下の物性値で示される新規な化合物である。
CI-MS;347(M-19)
Claims (6)
- 一般式(1)
で示される金属ハロゲン化物の存在下、一般式(2)
で示されるペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物とハロゲン化剤とを反応させることを特徴とする、一般式(3)
で示されるハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法。 - R1又はR2のいずれか一方が水素原子である請求項1記載のハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法。
- R1及びR2が水素原子である請求項1記載のハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法。
- Mが、ジルコニウム、アルミニウム、亜鉛及び鉄からなる群より選ばれる少なくとも1種の金属原子である請求項1記載のハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法。
- ハロゲン化剤が、N-ハロゲノスクシンイミド及びN-ハロゲノヒダントインからなる群より選ばれる少なくとも1種のハロゲン化剤である請求項1記載のハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法。
- 金属ハロゲン化物の使用量が、ペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物1モルに対して、0.001〜5モルである請求項1記載のハロゲノメチルペンタフルオロスルファニルベンゼン化合物の製造方法。
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