JP5327271B2 - ステアリングコラム用支持装置 - Google Patents
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Description
このうちの車体側ブラケットは、車体側に支持固定されて、二次衝突時にも前方に変位する事がない。
又、前記係止切り欠きは、前記車体側ブラケットの幅方向中央部に形成されたもので、この車体側ブラケットの前端縁側が開口している。或いは、前記係止切り欠きは、二次衝突が進行した状態に於いても、前記係止カプセルの前端縁が、その内周縁のうち、前端部分に接触しないだけ前記車体側ブラケットの軸方向に長い透孔としても良い。
又、前記コラム側ブラケットは、ステアリングコラム側に支持されて、二次衝突時にこのステアリングコラムと共に前方に変位する。
更に、前記係止カプセルは、前記コラム側ブラケットに固定された状態で、両端部を前記係止切り欠きに係止すると共に、上端両側部をこの係止切り欠きの両側部分で前記車体側ブラケットの上側に位置させている。
そして、前記係止カプセルと前記車体側ブラケットとを、前記二次衝突時に加わる衝撃荷重に基づいて裂断する結合部材で結合する事により、前記コラム側ブラケットを前記車体側ブラケットに対し、二次衝突時に加わる衝撃荷重により前方への離脱を可能に支持している。
又、本発明のステアリングコラム用支持装置を実施する場合に、好ましくは、請求項3に記載した発明の様に、前記車体側ブラケットの上下両面と相手面との間に前記結合部材を構成する材料の一部を進入させる事により、前記車体側ブラケットに対する前記コラム側ブラケットの取付部のがたつき防止を図る。
先ず、二次衝突時にステアリングホイールを前方に安定して変位させる為のチューニングの容易化は、車体側ブラケットと係止カプセルとを、この車体側ブラケットの幅方向中央部のみで係合させる事により図れる。
又、二次衝突が進行した状態でも前記ステアリングホイールの上下方向位置が過度に変化するのを防止する事は、係止切り欠きの前後方向に関する長さを前記係止カプセルの同方向の長さよりも十分に大きくし、この係止カプセルが前記係止切り欠きから前方に抜け出し切らない様にする事で図れる。
図1〜4は、請求項1〜3に対応する、本発明の実施の形態の第1例を示している。本例は、ステアリングホイール1(図16参照)の上下位置を調節する為のチルト機構と、同じく前後位置を調節する為のテレスコピック機構との両方を備えた、チルト・テレスコピック式ステアリング装置に本発明を適用した場合に就いて示している。このうちのテレスコピック機構を構成する為に、ステアリングコラム6cを、前側のインナコラム24の後部を後側のアウタコラム25の前部に内嵌して全長を伸縮可能とした、テレスコープ状のものを使用している。そして、前記ステアリングコラム6cの内径側にステアリングシャフト5bを、回転自在に支持している。
先ず、二次衝突時にステアリングホイール1を前方に安定して変位させる為のチューニングの容易化は、前記車体側ブラケット11と前記係止カプセル47とを、この車体側ブラケット11の幅方向中央部のみで係合させる事により図れる。
図5〜9も、請求項1〜3に対応する、本発明の実施の形態の第2例を示している。本例の場合には、係止カプセル47bとして、鋼板等の十分な強度及び剛性を有する金属板を曲げ形成して成るものを使用している。又、コラム側ブラケット32aの上板部33との間で、車体側ブラケット11bの一部で係止切り欠き45aの周囲部分を挟持する為の鍔部48aを、幅方向両側方に加えて後方にも設けている。又、前記車体側ブラケット11bの一部で前記係止切り欠き45aの周囲部分に、小通孔49b、49bに加えて、切り欠き部54、54を設けている。これら各切り欠き部54、54は、前記係止切り欠き45a内に開放している。
図10〜14は、全請求項に対応する、本発明の実施の形態の第3例を示している。本例の場合には、コラム側ブラケット32b及び車体側ブラケット11cの曲げ剛性を、上述した実施の形態の第2例よりも向上させている。この車体側ブラケット11cの幅方向に関する曲げ剛性を向上させる為に、この車体側ブラケット11cの後端部で係止切り欠き45aよりも後方に位置する部分を、幅方向に連続する土手状に隆起させて、当該部分に段差部60を形成している。又、前記コラム側ブラケット32bに関しては、上板部33aの後端寄り部分を下側に曲げ形成して段差部61を形成すると共に、左右1対の支持板部34b、34bの前後方向中間部を前記コラム側ブラケット32bの幅方向内方に屈曲させる事で、これら両支持板部34b、34bの前後2個所位置ずつに段差部62、62を形成している。そして、前記コラム側ブラケット32bを構成する、前記各板部33a、34bの曲げ剛性を向上させている。
図15も、全請求項に対応する、本発明の実施の形態の第4例を示している。本例の場合には、コラムブラケット32bの上板部33aに対する係止カプセル47cの結合構造を工夫する事で、ボルト51、51及びナット52、52(例えば、前述した実施の形態の第1例を示す、図1参照)の存在に基づく、組み立て高さの増大を抑えて、小型・軽量化を図っている。
2 ステアリングギヤユニット
3 入力軸
4 タイロッド
5、5a、5b ステアリングシャフト
6、6a、6b、6c ステアリングコラム
7 自在継手
8 中間シャフト
9 自在継手
10、10a ハウジング
11、11a、11b、11c 車体側ブラケット
12、12a コラム側ブラケット
13 ハウジング側ブラケット
14a、14b 取付板部
15a、15b 切り欠き
16a、16b 滑り板
17 エネルギ吸収部材
18、18a 電動モータ
19 係止切り欠き
20 係止カプセル
21 係止溝
22a、22b 係止孔
23 係止ピン
24 インナコラム
25 アウタコラム
26 制御器
27 アウタシャフト
28 支持筒
29 中心孔
30 スリット
31 被支持板部
32、32a、32b コラム側ブラケット
33、33a 上板部
34、34a、34b 支持板部
35 上下方向長孔
36 前後方向長孔
37 調節ロッド
38 頭部
39 ナット
40 駆動側カム
41 被駆動側カム
42 カム装置
43 調節レバー
44 摩擦板ユニット
45、45a 係止切り欠き
46 取付孔
47、47a、47b、47c 係止カプセル
48、48a 鍔部
49a、49b 小通孔
50 係止ピン
51 ボルト
52 ナット
53 玉軸受
54 切り欠き部
55 段差部
56 突っ張り板部
57 折り曲げ縁部
58 基板部
59 透孔
60 段差部
61 段差部
62 段差部
63、63a 隅肉溶接
64 係止溝
Claims (5)
- 車体側に支持固定されて、二次衝突時にも前方に変位する事のない車体側ブラケットと、この車体側ブラケットの幅方向中央部に形成された、この車体側ブラケットの軸方向に長い係止切り欠きと、ステアリングコラム側に支持されて、二次衝突時にこのステアリングコラムと共に前方に変位するコラム側ブラケットと、このコラム側ブラケットに固定された状態で、両端部を前記係止切り欠きに係止すると共に、上端両側部をこの係止切り欠きの両側部分で前記車体側ブラケットの上側に位置させた係止カプセルとを備え、この係止カプセルと前記車体側ブラケットとを、前記二次衝突時に加わる衝撃荷重に基づいて裂断する結合部材で結合する事により、前記コラム側ブラケットを前記車体側ブラケットに対し、二次衝突時に加わる衝撃荷重により前方への離脱を可能に支持したステアリングコラム用支持装置に於いて、前記係止切り欠きの前後方向に関する長さは、前記係止カプセルの同方向の長さよりも大きく、且つ、二次衝突時に前記ステアリングコラムと共にこの係止カプセルが前方に変位した状態でも、この係止カプセルの少なくとも一部が前記車体側ブラケットの前端部の上側に位置して、この係止カプセルが脱落するのを防止できるだけの長さを有する事を特徴とするステアリングコラム用支持装置。
- 前記ステアリングコラムを含んで構成するステアリング装置が、このステアリングコラムの内側に回転自在に支持したステアリングシャフトの後端部でこのステアリングコラムの後端部から突出した部分に固定するステアリングホイールの上下位置を調節する為のチルト機構と、同じく前後位置を調節する為のテレスコピック機構とのうちの、少なくとも一方の機能を備えたものである、請求項1に記載したステアリングコラム用支持装置。
- 前記車体側ブラケットの上下両面と相手面との間に前記結合部材を構成する材料の一部を進入させる事により、前記車体側ブラケットに対する前記コラム側ブラケットの取付部のがたつき防止を図っている、請求項1〜2のうちの何れか1項に記載したステアリングコラム用支持装置。
- 前記係止切り欠きよりも後方に位置する前記車体側ブラケットの後端部に、幅方向に亙り段差部を形成する事で、この車体側ブラケットの幅方向に関する曲げ剛性を向上させている、請求項1〜3のうちの何れか1項に記載したステアリングコラム用支持装置。
- 前記コラム側ブラケットは、前記ステアリングコラムを左右両側から挟む位置に上下方向に設けられた、1対の支持板部と、これら両支持板部の上端縁同士を連結する上板部とを備えたものであり、これら両支持板部の一部を前記コラム側ブラケットの幅方向に、前記上板部を上下方向に、それぞれ曲げ形成する事により、このコラム側ブラケットを構成するこれら各板部の一部に段差部をそれぞれ形成して、これら各板部の曲げ剛性を向上させている、請求項1〜4のうちの何れか1項に記載したステアリングコラム用支持装置。
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