JP5030510B2 - 吸収性物品及びその包装構造 - Google Patents
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また、本実施形態の生理用ナプキン1において、一対のサイド防漏部5,5それぞれは、サイド防漏部形成シート50により、吸収性本体10における幅方向の内方に折り返し端部51を有するように、該サイド防漏部形成シート50が吸収性本体10の幅方向の外方に折り返されて形成されている。サイド防漏部形成シート50における吸収性本体10の幅方向の外方部には、多数のエンボス部52,52…が設けられており、一対のサイド防漏部5,5それぞれにおける折り返し端部51の近傍において、サイド防漏部形成シート50同士が接合されていない非接合領域5Aを有している。
本実施形態のナプキン1において、サイド防漏部形成シート50は不織布から形成されている。
サイド防漏部形成シート50を形成する不織布には、図1〜図3に示すように、エンボスによる多数の凹部52a,52a…が設けられている。
非接合領域5Aは、縦長であり、その長手方向は本体長手方向と一致している。非接合領域5Aは、所定の幅を有し、サイド防漏部5の長手方向の両端部間に亘り形成されている。本実施形態のナプキン1において、排泄部対向部Bにおける非接合領域5Aの幅は、前方部A及び後方部Cにおける幅よりも大きく形成されている。また、前方部A及び後方部Cにおける幅は略同じである。非接合領域5Aの幅は、非接合領域5Aの本体幅方向の長さである。
凹部52aの底面部56a同士は、略全体が重なり合っていることが好ましく、この場合には、一対の逆円錐台形状が底面(径の小さい方の底面)同士で接している形状となる。
特に、排泄部対向部Bにおける非接合領域5Aの幅は、前方部A及び後方部Cにおける非接合領域5Aの幅よりも広く形成されているため、サイド防漏部5に中空の空間がより幅広に形成されるので、クッション性及び防漏性が高められている。
また、互いに重なり合っている底面部56aの割合は、底面部56aを平面視した面積に対して、10〜90%、特に20〜80%であることが、サイド防漏部5の立体的形状の安定性を得る上で好ましい。
接合領域5Bは、サイド防漏部5の前記外方部である。接合領域5Bは、縦長であり、その長手方向は本体長手方向と一致している。接合領域5Bは、所定の幅を有し、サイド防漏部5の長手方向の両端部間に亘り形成されている。接合領域5Bは、サイド防漏部5の非接合領域5Aを除いた部分であり、図1において、斜線で示されている。本実施形態のナプキン1において、排泄部対向部Bにおける接合領域5Bの幅は、前方部A及び後方部Cにおける幅よりも小さく形成されている。また、前方部A及び後方部Cにおける幅は略同じである。接合領域5Bの幅は、接合領域5Bの本体幅方向の長さである。
エンボス部52,52…それぞれは、接合領域5Bにおけるサイド防漏部形成シート50の凹部52a及び非該凹部の部分それぞれに形成されている。
また、最近接距離にあるエンボス部52同士間の間隔(例えば中心間の間隔)は、本体長手方向に1〜5mm、特に2〜4mm、本体幅方向に1〜5mm、特に2〜4mmであることが、同様の観点から好ましい。
また、前方部A及び後方部Cにおける非接合領域5Aは、実質的に形成されていなくても良いが、前方部A及び後方部Cにおける非接合領域5Aの幅は、2〜7mm、特に3〜5mmであることが、サイド防漏部5の優れた柔軟性及び潰れ難さを得る上で好ましい。
まず、サイド防漏部形成シート50を形成する不織布としては、従来公知の不織布を特に制限なく用いることができる。例えば、カード法により製造された熱融着繊維ウエブを熱風処理して得られるエアスルー不織布、スパンボンド不織布、メルトブローン不織布、スパンレース不織布及びニードルパンチ不織布等の種々の不織布を用いることができる。これらの不織布における繊維の結合手段に特に制限はなく、例えば、バインダーによる結合や熱融着による結合を用いることができる。また、繊維の結合に代えて、スパンレース不織布等のように繊維の機械的な絡合を利用してもよい。サイド防漏部5に、滑らかな肌触りや、柔らかさを顕著に実現するためには、不織布として、カード法により得られた熱融着繊維ウエブを熱風処理し、強固な圧縮を与えずに不織布化したエアスルー不織布が最も好適に用いられる。
サイド防漏部5の折り返し端部51には、図7及び図8に示すように、畝部58及び溝部59それぞれが、本体長手方向と斜めに交差するように形成されている。
ナプキン1は、前述した本発明の第1実施形態又は第2実施形態のナプキンである。
吸収性本体10の非肌当接面側には、本体長手方向の両側部に一対の本体粘着部10a,10a(図示せず)が形成されている。一対の本体粘着部10a,10aそれぞれは、縦長であり、その長手方向が本体長手方向と一致している。
本体粘着部10aは、ナプキン着用時にショーツの内側に粘着して、吸収性本体10を固定するものであり、いわゆるズレ止め材である。
包装材21は、図12に示すように、その展開平面が縦長矩形である。包装材21は、その内面全面あるいはナプキン1と当接した部分及びその周辺が剥離処理されており、剥離性を有するものである。尚、本発明においては、内面全面を剥離処理する必要はなく、その一部、例えば、内面の周縁部以外の部分のみ剥離処理してなるものを用いることもできる。更には、ナプキン1の有する粘着部と当接する包装材21の内面の部分のみに、剥離処理が施されていれば良い。
また、包装材21の前端部には、図12に示すように、タブテープ22が設けられている。
包装材21は、図12に示すように、その長さ及び幅は、ナプキン1の長さ及び幅よりも大きく形成されている。
尚、2つの折線S1、S2の何れか一方が、前記排泄部対向領域の長手方向の中央と一致して形成されている場合には、該中央と一致している折線が、該中央に最も近い位置にある折線の一つとなる。
また、包装構造20から取り出されたナプキン1の排泄部対向部Bの前後に形成された折線S1、S2による折り癖は、その程度が弱いものとなっている。
従って、本実施形態の包装構造20から取り出されたナプキン1のサイド防漏部5は、装着感及び防漏性が高い。
例えば、本発明の吸収性物品において、一対のサイド防漏部5,5は、吸収性本体10の全長に亘って形成されていることが好ましいが、少なくとも排泄部対向部Bの前後端部に亘り形成されていれば良い。また、前述した実施形態の生理用ナプキン1において、折り返されたサイド防漏部形成シート50の先端部は、吸収性本体10における長手方向の側縁部でシール部8より裏面シート3と接合されていたが、折り返されたサイド防漏部形成シート50の先端部は、前記側縁部よりも本体幅方向の内方側に位置していても良い。この場合、前記先端部は、表面シート2又は相対向しているサイド防漏部形成シート50の部分と接合されていることが好ましい。また、第一実施形態の生理用ナプキン1において、凹部52aの平面視形状は円形状であったが、円形状の他、楕円形、三角形、矩形又はこれらの組み合わせ等であってもよい。
前述した一の実施形態のみが有する部分は、すべて適宜相互に利用できる。
10 吸収性本体
11 吸収層
12 防漏層
13 中高部
2 表面シート
3 裏面シート
4 吸収体
5 サイド防漏部
5A 非接合領域
5B 接合領域
50 サイド防漏部形成シート
50a 一方の内面
50b 他方の内面
50c 外面
51 折り返し端部
52 エンボス部
52a 凹部
56 先端
56a 底面部
57 壁部
58 畝部
59 溝部
6 ウイング部
7 溝
8 シール部
A 前方部
B 排泄部対向部
C 後方部
20 生理用ナプキンの包装構造(吸収性物品の包装構造)
21 包装紙
22 タブテープ
S1、S2,S3 折線
Claims (6)
- 吸収層及び防漏層を有し、実質的に縦長の吸収性本体を備え、一対のサイド防漏部により、前記吸収性本体における肌当接面側の長手方向両側部が覆われている生理用ナプキンであって、
一対の前記サイド防漏部それぞれは、サイド防漏部形成シートにより、前記吸収性本体における幅方向の内方に折り返し端部を有するように、該サイド防漏部形成シートが該幅方向の外方に折り返されて形成されており、
前記サイド防漏部形成シートにおける前記幅方向の外方部には、多数のエンボス部が設けられており、
一対の前記サイド防漏部それぞれにおける前記折り返し端部の近傍において、前記サイド防漏部形成シート同士が接合されていない非接合領域を有しており、
前記非接合領域において、折り返されている前記サイド防漏部形成シートの相対向する内面側に、該サイド防漏部形成シートの一部が突出した突出部が形成されており、
前記サイド防漏部形成シートは、不織布から形成されており、交互に配列された直線状の畝部及び直線状の溝部を有し、該畝部は隣り合う該畝部間の間隔が0.5〜5mmに配されており、
前記サイド防漏部の前記折り返し端部は、少なくとも前記吸収性本体における排泄部対向領域の両側において、前記サイド防漏部形成シートの前記畝部及び前記溝部が配列されている方向と斜めに交差する仮想線に沿って、折り癖がつかないように該サイド防漏部形成シートが折り返されて形成されており、
前記折り返し端部には、前記畝部及び前記溝部それぞれが、前記吸収性本体長手方向と斜めに交差するように配され、畝溝構造による筋状のパターンを形成しており、
前記突出部は、前記畝部から形成されている生理用ナプキン。 - 前記サイド防漏部の前記外方部において、前記サイド防漏部形成シート同士は前記エンボス部により接合されている請求項1に記載の生理用ナプキン。
- 前記吸収性本体における前記長手方向の両側縁から延出する一対のウイング部を有しており、一対の該ウイング部それぞれは、前記吸収性本体から延出する前記サイド防漏部形成シートから形成されている請求項1又は2記載の生理用ナプキン。
- 請求項1〜3の何れか1項に記載の生理用ナプキンと、これを個装する内面が剥離処理された包装材とからなり、前記吸収性本体の非肌当接面側に本体粘着部が設けられており、該本体粘着部が前記包装材の内面に当接するように該包装材に剥離自在に粘着されている生理用ナプキンの包装構造であって、
前記生理用ナプキンと前記包装材とは、該生理用ナプキンの長手方向の一方の端縁側から肌当接面側を内側として、2回以上順次折曲されて折り重ねられており、該折曲により前記生理用ナプキンには複数の折線が形成されており、
前記吸収性本体における排泄部対向領域の長手方向の中央に最も近い位置にある2つの前記折線それぞれを境界として、2つの該折線間における前記非接合領域の幅が、前記吸収性本体の前後端部それぞれと、該前後端部それぞれに最も近い位置にある前記折線との間における前記非接合領域の幅よりも大きい生理用ナプキンの包装構造。 - 請求項1〜3の何れか1項に記載の生理用ナプキンと、これを個装する内面が剥離処理された包装材とからなり、前記吸収性本体の非肌当接面側に本体粘着部が設けられており、該本体粘着部が前記包装材の内面に当接するように該包装材に剥離自在に粘着されている生理用ナプキンの包装構造であって、
前記吸収性本体の前記吸収層には、前記吸収性本体の排泄部対向領域の前後端部間に亘る中高部が形成されており、
前記生理用ナプキンと前記包装材とは、該生理用ナプキンの長手方向の一方の端縁側から肌当接面側を内側として、1回又は2回以上順次折曲されて折り重ねられており、
前記折曲により形成された折線が前記中高部を跨ぐように形成されている生理用ナプキンの包装構造。 - 前記生理用ナプキンと前記包装材とは、前記吸収性本体の排泄部対向領域で折曲されないように折曲されている請求項4記載の生理用ナプキンの包装構造。
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