JP4947033B2 - 車両用発電制御装置及び車両用発電制御システム - Google Patents
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Description
4サイクルエンジンを走行駆動源とする車両であって、前記エンジンのクランク軸の回転力により駆動して発電する発電機を備えた車両に適用され、
前記エンジンに対する前記発電機の発電負荷を増大させた発電オン状態と、前記発電負荷を低減させた発電オフ状態とを切替制御する発電状態切替手段を備え、
前記発電状態切替手段は、前記エンジンの1燃焼サイクルにおいて、爆発行程の少なくとも一部を含む第1期間に前記発電オン状態に切り替えた後、排気行程の少なくとも一部を含む第2期間に一旦前記発電オフ状態に切り替え、その後第3期間にて再び前記発電オン状態に切り替えることを特徴とする。
前記発電状態切替手段は、
前記発電機による交流出力波形の正電圧半波及び負電圧半波の一方の半波に対しては、前記第1期間に前記発電オン状態に切り替えた後、前記第2期間に一旦発電オフ状態に切り替え、その後前記第3期間にて再び前記発電オン状態に切り替え、
前記正電圧半波及び前記負電圧半波の他方の半波に対しては、前記第2期間に前記発電オフ状態に制御することを実施しないことを特徴とする。
前記発電優先モードは、発電準優先モード及び発電最優先モードにさらにモード分けされており、
前記発電準優先モードでは、前記第3期間にて前記発電オン状態に切り替えた後、圧縮行程の少なくとも一部を含む第4期間にて再び前記発電オフ状態に切り替え、
前記発電最優先モードでは、前記第1〜第4期間の全期間にて前記発電オン状態にし、
前記ドラビリ優先モードでは、前記第1期間及び前記第3期間には前記発電オン状態に、前記第2期間及び前記第4期間には前記発電オフ状態に切り替えることを特徴とする。
本実施形態に係る車両用発電制御装置は、4サイクルエンジン(内燃機関)を走行駆動源とする自動二輪車両に搭載された発電装置を制御対象としており、図1の電気ブロック図に示すECU10(電子制御ユニット)により構成されている。ECU10は、周知の通りCPU、ROM、RAM等よりなる図示しないマイクロコンピュータを主体として構成されている。なお、当該ECU10は、発電装置による発電状態を制御(詳細は後述)する他に、以下に説明する如くエンジンの運転状態をも制御している。
発電状態切替制御の実施にあたり、上記第1実施形態では排気行程期間(第2期間)及び圧縮行程期間(第4期間)に発電オフ状態に切り替えているが、本実施形態では、排気行程及び圧縮行程のうち以下に説明する発電ポール位置でない場合に限り発電オフ状態に切り替えている。図5は、本実施形態による発電状態切替の制御内容を示すフローチャートである。なお、本実施形態に係る車両用発電制御装置及び発電装置等のハード構成は、上記第1実施形態と同様であるため説明を省略する。
上記図5の制御を実施するにあたり、上記第2実施形態では車両用発電制御装置及び発電装置等のハード構成を図1に示す上記第1実施形態と同様としているが、本変更形態では、図1のハード構成に替え、以下に説明する図7のハード構成としている。なお、図7中、図1と同じ構成要素については、同一の符号を付してその説明を援用する。
サイリスタ303の作動はバッテリ制御回路301により制御されている。バッテリ制御回路301が、サイリスタ303をターンオンさせて電力供給経路を開成させるよう制御すると、ランプ13以外の電気負荷110,120及びバッテリ40へ正電圧半波V1が供給される。つまり、ACG20にて正電圧半波V1を発電させる発電オン状態となる。一方、バッテリ制御回路301が、サイリスタ303をターンオフさせて電力供給経路を閉成させるよう制御すると、正電圧半波V1の上記供給が停止される。つまり、ACG20において正電圧半波V1の発電を停止させる発電オフ状態となる。
ランプ制御回路302は、図示しないサイリスタを有しており、このサイリスタの作動を制御することで発電状態を切り替える。すなわち、ランプ13へ負電圧半波V2が供給される状態、つまりACG20にて負電圧半波V2を発電させる発電オン状態と、その供給を停止させる状態、つまりACG20にて負電圧半波V2の発電を停止させる発電オフ状態と、を切り替える。
上記各実施形態では、発電状態を、発電状態切替制御と100%発電制御との2つのモードに切り替えて変更するよう制御しているのに対し、本実施形態では、発電状態切替制御をさらに2つのモードに分けており、発電最優先モード、発電準優先モード及びドラビリ優先モードの計3つのモードに切り替え可能としている。なお、発電最優先モードは「発電優先モード」に相当し、発電準優先モード及びドラビリ優先モードは「ドラビリ優先モード」に相当する。
上記第2実施形態では、ACG20による交流出力波形のうち負電圧半波V2をヘッドランプ13の電力供給源として振り分け、正電圧半波V1を燃料噴射弁その他の電力供給源として振り分けている。これに対し本実施形態では、正電圧半波V1及び負電圧半波V2の一方を反転させて全波整流している。つまり、ACG20による交流出力波形(図10(a)参照)を、図10(b)に示す波形となるよう全波整流回路により全波整流している。そして、全波整流された電力をバッテリ40に充電し、バッテリ40から、燃料噴射弁やヘッドランプ13へ電力供給している。
上記第1実施形態では、爆発行程(第1期間)及び吸気行程(第3期間)時に発電オン状態に切り替えているが、本実施形態では、車両の走行加速度が予め設定された設定値を超えた加速走行状態である時には、吸気行程(第3期間)であっても発電オン状態に切り替えることを禁止する。例えばECU10(加速走行判定手段)が、エンジン回転速度の単位時間当たりの変化量や、スロットルバルブの単位時間当たりの変化量が設定値以上である場合に、設定値以上の加速走行状態であると判定すればよい。なお、当該設定値は、その時のエンジン回転速度に応じて可変設定することが望ましい。
上記第1実施形態では、排気行程(第2期間)及び圧縮行程(第4期間)時に発電オフ状態に切り替えているが、本実施形態では、エンジン出力を低下させるよう車両運転者が意図的に操作している減速操作時には、排気行程(第4期間)であっても発電オフ状態に切り替えることを禁止する。例えばECU10(減速操作判定手段)が、ブレーキ操作の有無や、エンジンブレーキを効かせるようシフトダウン操作しているか否かに基づき、減速操作状態であるか否かを判定すればよい。
上記各実施形態は、以下のように変更して実施してもよい。また、本発明は上記実施形態の記載内容に限定されず、各実施形態の特徴的構造をそれぞれ任意に組み合わせるようにしてもよい。
Claims (18)
- 4サイクルエンジンを走行駆動源とする車両であって、前記エンジンのクランク軸の回転力により駆動して発電する発電機を備えた車両に適用され、
前記エンジンに対する前記発電機の発電負荷を増大させた発電オン状態と、前記発電負荷を低減させた発電オフ状態とを切替制御する発電状態切替手段を備え、
前記発電状態切替手段は、前記エンジンの1燃焼サイクルにおいて、爆発行程の少なくとも一部を含む第1期間に前記発電オン状態に切り替えた後、排気行程の少なくとも一部を含む第2期間に一旦前記発電オフ状態に切り替え、その後第3期間にて再び前記発電オン状態に切り替えることを特徴とする車両用発電制御装置。 - 前記発電状態切替手段は、
前記発電機による交流出力波形の正電圧半波及び負電圧半波の一方の半波に対しては、前記第1期間に前記発電オン状態に切り替えた後、前記第2期間に一旦発電オフ状態に切り替え、その後前記第3期間にて再び前記発電オン状態に切り替え、
前記正電圧半波及び前記負電圧半波の他方の半波に対しては、前記第2期間に前記発電オフ状態に制御することを実施しないことを特徴とする請求項1に記載の車両用発電制御装置。 - 前記正電圧半波及び前記負電圧半波のうち前記発電オフ状態への制御が実施されない半波は、車両に搭載されたヘッドランプの電力供給源として振り分けられていることを特徴とする請求項2に記載の車両用発電制御装置。
- 前記発電機による交流出力波形を全波整流して出力する整流回路を備え、
前記発電状態切替手段は、前記交流出力波形のうち前記整流回路により整流して出力する期間と出力を停止させる期間とを切替制御することにより、前記発電オン状態と前記発電オフ状態とを切り替えることを特徴とする請求項1に記載の車両用発電制御装置。 - 前記エンジンの1燃焼サイクルにおいて、前記第1期間及び前記第3期間には前記発電オン状態に、前記第2期間には前記発電オフ状態に切り替えるドラビリ優先モードと、前記第1期間及び前記第3期間に加え前記第2期間にも前記発電オン状態にする発電優先モードとを、前記エンジンの運転状態に応じてモード変更することを特徴とする請求項1〜4のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。
- 前記発電優先モードは、発電準優先モード及び発電最優先モードにさらにモード分けされており、
前記発電準優先モードでは、前記第3期間にて前記発電オン状態に切り替えた後、圧縮行程の少なくとも一部を含む第4期間にて再び前記発電オフ状態に切り替え、
前記発電最優先モードでは、前記第1〜第4期間の全期間にて前記発電オン状態にし、
前記ドラビリ優先モードでは、前記第1期間及び前記第3期間には前記発電オン状態に、前記第2期間及び前記第4期間には前記発電オフ状態に切り替えることを特徴とする請求項5に記載の車両用発電制御装置。 - 前記発電最優先モードから前記ドラビリ優先モードへのモード変更は禁止し、
前記発電最優先モードから前記発電準優先モードへのモード変更、及び前記発電準優先モードから前記ドラビリ優先モードへのモード変更は許可することを特徴とする請求項6に記載の車両用発電制御装置。 - 前記発電状態切替手段は、前記エンジンの1燃焼サイクルにおいて、前記第3期間にて前記発電オン状態に切り替えた後、圧縮行程の少なくとも一部を含む第4期間にて再び前記発電オフ状態に切り替えることを特徴とする請求項1〜5のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。
- 前記クランク軸の回転角度を検出するクランク角センサの検出値に基づき生成されたパルス信号を取得するクランク角取得手段を備え、
前記発電状態切替手段は、前記パルス信号のパルスオンオフのタイミングに同期したタイミングで発電状態を切り替えることを特徴とする請求項1〜8のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。 - 前記交流出力波形のうち前記正電圧半波及び前記負電圧半波に切り替わるタイミングである交流周期を取得する交流周期取得手段を備え、
前記発電状態切替手段は、前記交流周期に同期したタイミングで発電状態を切り替えることを特徴とする請求項1〜8のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。 - 前記発電状態切替手段は、前記第1期間、前記第2期間及び前記第3期間の少なくとも1つを前記エンジンの運転状態に応じて可変設定することを特徴とする請求項1〜10のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。
- 前記エンジンは単気筒エンジンであることを特徴とする請求項1〜11のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。
- 前記車両の走行加速度が、予め設定された設定値を超えた加速走行状態であるか否かを判定する加速走行判定手段を備え、
前記加速走行状態であると判定された場合には、前記第1期間及び前記第2期間の少なくとも一方の期間において前記発電状態切替手段により前記発電オン状態に切り替えることを禁止することを特徴とする請求項1〜12のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。 - 前記加速走行判定手段は、前記クランク軸の回転速度の変化量及びスロットルバルブ開度の変化量のうち少なくとも一方の値に基づき前記加速走行状態であるか否かを判定することを特徴とする請求項13に記載の車両用発電制御装置。
- 前記設定値は、前記クランク軸の回転速度ごとに異なる値に設定されていることを特徴とする請求項13又は14に記載の車両用発電制御装置。
- 前記クランク軸の回転速度を減速させるよう運転者が操作しているか否かを判定する減速操作判定手段を備え、
前記減速操作していると判定された場合には、前記第2期間において前記発電状態切替手段により前記発電オフ状態に切り替えることを禁止することを特徴とする請求項1〜15のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置。 - 前記減速操作判定手段は、前記クランク軸の回転速度の変化量及びスロットルバルブ開度の変化量のうち少なくとも一方の値に基づき前記減速操作しているか否かを判定することを特徴とする請求項16に記載の車両用発電制御装置。
- 請求項1〜17のいずれか1つに記載の車両用発電制御装置と、
エンジンのクランク軸の回転力により駆動して発電する発電機、及び前記発電機にて発電した電力を充電するバッテリの少なくとも1つと、
を備えることを特徴とする車両用発電制御システム。
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