JP4802598B2 - 撮像光学系および撮像装置 - Google Patents
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Description
撮像対象側から順に、正の屈折力を有する第1レンズ群と、負の屈折力を有する第2レンズ群と、正の屈折力を有する第3レンズ群と、正の屈折力を有する第4レンズ群と、の4群構成、又は、撮像対象側から順に、正の屈折力を有する第1レンズ群と、負の屈折力を有する第2レンズ群と、正の屈折力を有する第3レンズ群と、負の屈折力を有する第4レンズ群と、正の屈折力を有する第5レンズ群と、の5群構成からなり、
第1レンズ群が撮像対象側から順に負レンズと正レンズとからなり、第2レンズ群が少なくとも1枚の正レンズを含み、
第2レンズ群に後続する少なくとも2つのレンズ群を後続レンズ群とすると、第1レンズ群と第2レンズ群と後続レンズ群の少なくとも1つのレンズ群とを移動させて変倍を行い、広角端から望遠端までの第1レンズ群の移動量をM1、望遠端での当該撮像光学系全体の焦点距離をfT、広角端での当該撮像光学系全体の焦点距離をfW、第1レンズ群の焦点距離をf1、第2レンズ群の焦点距離をf2、広角端での後続レンズ群の横倍率をβBW、望遠端での後続レンズ群の横倍率をβBT、第1レンズ群に含まれる正レンズの焦点距離をf1P、第1レンズ群に含まれる負レンズの焦点距離をf1Nで表すとき、
0.2<M1/fT<0.8
3.2<M1/fW<8.2
2<f1/(fW・fT)1/2<4
−2.2<f2/fW<−0.9
βBW>−0.9
βBT<−1.1
1<f1P/fW<12
−50<f1N/fT<−3
の関係を満たすことを特徴とする撮像光学系。
3.2<M1/fW<8.2 ・・・式2
2<f1/(fW・fT)1/2<4 ・・・式3
ただし、M1は広角端から望遠端までの第1レンズ群の移動量、fTは望遠端での当該撮像光学系全体の焦点距離、fWは広角端での当該撮像光学系全体の焦点距離、f1は第1レンズ群の焦点距離である。
広角端から望遠端への変倍に際し、第1レンズ群と第2レンズ群が移動し、後続レンズ群の少なくとも1つのレンズ群とが移動すると、広角端ではバックフォーカスを確保することができて、また望遠端では撮像光学系の全長を短くすることができる。さらに第1レンズ群を負レンズと正レンズとの2枚のレンズからなる構成にすると、レンズ群の厚みが薄くすることができて、撮像しない時沈胴長の短縮化を図れる。
式1は、撮像光学系の望遠端おいて、広角端から望遠端までの第1レンズ群の移動量を適切な範囲に規定するものである。M1/fTの値が式1の下限に達しないと、第1レンズ群の移動量が小さくなり、広角端での撮像光学系の全長が長くなって、好ましくない。さらに広角端での第1群レンズ位置が撮像対象側に長くなり、周辺光量を確保するのに第1レンズ群の有効径が大きくなり、好ましくない。またM1/fTの値が式1の上限を超えると、第1レンズ群の移動量が大きくなり、望遠端での撮像光学系の全長が長くなるとともに、望遠端での周辺光量を確保するのに第1レンズ群の有効径が大きくなる。
式1に代えて次の式1’の関係を満たすようにすると、さらに小型で高性能の撮像光学系となる。
式2は、撮像光学系の広角端において、広角端から望遠端までの第1レンズ群の移動量を適切な範囲に規定するものである。M1/fWの値が式1の下限に達しないと、第1レンズ群の移動量が小さくなり、広角端での撮像光学系の全長が長くなって、好ましくない。さらに広角端での第1群レンズ位置が撮像対象側に長くなり、周辺光量を確保するのに第1レンズ群の有効径が大きくなり、好ましくない。またM1/fWの値が式1の上限を超えると、第1レンズ群の移動量が大きくなり、望遠端での撮像光学系の全長が長くなるとともに、望遠端での周辺光量を確保するのに第1レンズ群の有効径が大きくなる。
式2に代えて次の式2’の関係を満たすようにすると、さらに小型で高性能の撮像光学系となる。
式3は、第1レンズ群の屈折力の適切な範囲を規定するものである。f1/(fW・fT)1/2の値が式3の下限に達しないと、第1レンズ群の屈折力が強くなり、望遠側の球面収差の補正が困難になる。逆にf1/(fW・fT)1/2の値が式3の上限を超えると、収差補正上有利であるが、撮像光学系の全長が長くなって、好ましくない。
さらに、第2レンズ群に少なくとも1枚の正レンズを含むとともに、次の式4の関係を満たすようにするとよい。ただし、f2は第2レンズ群の焦点距離である。
式4は、第2レンズ群の屈折力の適切な範囲を規定するものである。f2/fWの値が条件式の下限に達しないと、収差補正は有利であるが、撮像光学系の全長が長くなる。逆にf2/fWの値が条件式の上限を超えると、ペッツバール和が負に偏り像面湾曲が悪化するとともに、広角端の負の歪曲収差が増大する。
また、次の式5と式6の関係を満たすようにするとよい。ただし、βBWは広角端での後続レンズ群の横倍率、βBTは望遠端での後続レンズ群の横倍率である。
βBT<−1.1 ・・・式6
式5と式6は、後続レンズ群の横倍率の適切な範囲を規定するものである。βBWの値が条件式の下限より大きく、βBTの値が条件式の上限より小さいと、広角端から望遠端への変倍に際し、後続レンズ群の横倍率が等倍を挟んで変化し、広角端での横倍率の絶対値が等倍より小さく望遠端での横倍率の絶対値が等倍より大きくなるので、高倍率であってレンズ性能を良くすることができる。
式5と式6に代えて次の式5’と式6’の関係を満たすようにすると、さらに高倍率で高性能の撮像光学系となる。
−2.2<βBT<−1.1 ・・・式6’
また、次の式7と式8の関係を満たすようにするとよい。ただし、f1Pは第1レンズ群に含まれる正レンズの焦点距離、f1Nは第1レンズ群に含まれる負レンズの焦点距離である。
−50<f1N/fT<−3 ・・・式8
式7は第1レンズ群の正レンズの屈折力を適切な範囲に規定するものであり、式8は第1レンズ群の負レンズの屈折力を適切な範囲に規定するものである。式7と式8を満たすことにより、望遠端で軸上色収差と像面特性の補正をすることができて、広角端で倍率色収差と像面特性の補正をすることができる。
また、次の9式の関係を満たすようにするとよい。ただし、f2Pは第2レンズ群に含まれる正レンズの焦点距離である。
式9は、第2レンズ群の正レンズの屈折力を適切な範囲に規定するものである。
f2P/f2の値が条件式の下限に達しないと、広角端での倍率色収差の補正が困難になる。逆にf2P/f2の値が条件式の上限を超えると、望遠端で球面収差が補正過剰になる。
また、広角端から望遠端までの変倍時に、第1レンズ群が単調に撮像対象側に移動するようにするとよい。第1レンズ群を駆動機構により移動させる際に、制御部を簡単な構成にすることができる。
前記目的を達成するために、本発明ではまた、撮像装置は、撮像素子と、上記のいずれかの撮像光学系とを備えるものとする。
第1レンズ群G1は、撮像対象側に凸面を向けた負メニスカスレンズL1、両凸レンズL2より成り、全体として正の屈折力を有する。第2レンズ群G2は、撮像対象側に凸面を向けた負メニスカスレンズL3,撮像対象側に凹面を向けた負メニスカスレンズL4、両凸レンズL5より成り、全体として負の屈折力を有する。第3レンズ群G3は、両凸レンズL6,両凸レンズL7、両凹レンズL8、撮像対象側に凹面を向けた正メニスカスレンズL9より成り、全体として正の屈折力を有する。第4レンズ群G4は、両凸レンズL10より成り、全体として正の屈折力を有する。
レンズL3の面r6、レンズL9の面r18、レンズL9の面r19およびレンズL10の面r21はいずれも非球面である。また、レンズL7とレンズL8は接着されており、両面の間には接着剤が存在する。
第2レンズ群G2と第3レンズ群G3の間には、開口径が可変の絞りSが設けられている。絞りSは第3レンズ群G3と共に移動する。また、撮像素子21の直前にはローパスフィルターFが配置されている。
なお、図3に示した符号r1〜r23はレンズL1〜L10、絞りS、およびフィルターFの面である。レンズL1〜L10およびフィルターFはそれぞれ2つの面を有する。同一のレンズ(フィルター)の2つの面のうち、符号の数字の値が小さいものの方がより撮像対象に近い面である。例えば、レンズL3は面r5と面r6を有するが、面r5が撮像対象側に位置し、面r6が撮像素子21側に位置する。絞りSは1つの面r11のみを有する。なお、絞りSの面r11の前後の媒質は空気であり、当然、面r11の前後で屈折率は変化しない。
図3の撮像光学系は広角端における無限遠合焦状態を示す。図3に示した矢印は、ズーミングに際してのレンズ群G1〜G4の位置を表している。矢印の基端が広角端、先端が望遠端に対応する。なお、ズーミングに際し固定であるレンズ群には矢印を示していない。ズーミングは第1レンズ群G1、第2レンズ群G2、第3レンズ群G3および第4レンズ群G4を移動させて、広角端から望遠端へのズーミングは、第1レンズ群G1と第2レンズ群G2の間隔が増大し、第2レンズ群G2と第3レンズ群G3の間隔が減少し、第3レンズ群G3と第4レンズ群G4の間隔が増大するように変化することによって行われる。また、第4レンズ群G4が撮像対象側に移動することにより、無限遠物体から近距離物体へのフォーカシングを行う。
撮像光学系12のコンストラクションデータを表1に示す。表1において、曲率半径をrで示し、撮像対象側から順に番号を付し、図3の符号r1からr23に対応する。軸上面間隔をdで示し、撮像対象側から順に番号を付している。ズーミングにより変化する軸上面間隔については、広角端と上記の中間の焦点距離と望遠端での値を、左から順に表している。屈折率、アッベ数は撮像対象側から順に番号を付している。また、屈折率およびアッベ数はd線に対するものであり、屈折率およびアッベ数は空気については省略してある。なお、非球面については面番号の末尾にアスタリスク(*印)を付している。撮像素子が最終面の後ろに配置されている。距離の単位はmmである。
ここで、Hは光軸に対して垂直な方向の高さ、X(H)は高さHの位置での光軸方向の変位量(面頂点基準)、Cは近軸曲率、εは2次曲面パラメータ、kは非球面の次数、Akはk次の非球面係数である。非球面に関するデータを表2に示す。
撮像光学系12の収差を図4に示す。球面収差の線dはd線の収差、線gはg線の収差である。線SCは正弦条件不満足量を表している。また、非点収差の線DMおよび線DSはそれぞれメリジオナル面およびサジタル面での収差である。単位は、歪曲の横軸のみ百分率であり、他の軸については全てmmである。
本実施形態のデジタルカメラ3の撮像光学系12は、変倍比が10と大きいが、図4より明らかなように諸収差が良好に抑えられており、高い結像特性を有する。また、全長が45mm程度(広角端)であり、小型になっている。
以下、他の実施形態のデジタルカメラについて説明するが、撮像光学系以外の構成は第1の実施形態のものと同様なので、重複する説明は省略し、撮像光学系についてのみ述べる。なお、以下に示す図5〜図10においては図3および図4と同様の表記方法を採用している。また、非球面の定義は前述の式10に従っており、表3〜表8においては表1および表2と同様の表記方法を採用している。
撮像光学系12の収差を図6に示す。本実施形態のデジタルカメラ3の撮像光学系12は、変倍比が10と大きいが、図6より明らかなように諸収差が良好に抑えられており、高い結像特性を有する。また、全長が51mm程度(広角端)であり、小型になっている。
第3の実施形態のデジタルカメラ2の撮像光学系12の構成を図7に示す。デジタルカメラ2の撮像光学系12は、撮像対象側から順に第1レンズ群G1、第2レンズ群G2、第3レンズ群G3、第4レンズ群G4、第5レンズ群G5を有する。
撮像光学系12の収差を図8に示す。本実施形態のデジタルカメラ3の撮像光学系12は、変倍比が10と大きいが、図8より明らかなように諸収差が良好に抑えられており、高い結像特性を有する。また、全長が51mm程度(広角端)であり、小型になっている。
第4の実施形態のデジタルカメラ2の撮像光学系12の構成を図9に示す。デジタルカメラ2の撮像光学系12は、撮像対象側から順に第1レンズ群G1、第2レンズ群G2、第3レンズ群G3、第4レンズ群G4を有する。
第2レンズ群G2と第3レンズ群G3の間には絞りSが設けられている。絞りSは第3レンズ群G3と共に移動する。また、撮像素子21の直前にはローパスフィルターFが配置されている。
撮像光学系12の収差を図10に示す。本実施形態のデジタルカメラ3の撮像光学系12は、変倍比が10と大きいが、図10より明らかなように諸収差が良好に抑えられており、高い結像特性を有する。また、全長がフィルターFまで含めても45mm程度(広角端)であり、小型になっている。
なお、上記の各実施形態ではスチル画像を撮像するデジタルカメラの例を掲げたが、本発明の撮像光学系は、動画を撮像するデジタルビデオカメラや、モバイルコンピュータ、携帯電話、情報携帯端末等の情報処理機器に組み込まれるカメラに採用することも可能である。
10 カメラ本体
11 レンズ鏡胴
12 撮像光学系
14 フラッシュ発光部
15 電源ボタン
16 シャッターレリーズボタン
17 表示部
18 ズームボタン
19 操作ボタン
21 撮像素子
22 信号処理部
23 記録部
23a 記録媒体
24 操作部
25 撮像光学系駆動部
26 制御部
G1〜G5 レンズ群
L1〜L12 レンズ
S 絞り
F ローパスフィルター
r1〜r27 面
Claims (3)
- 撮像対象からの光を撮像素子上に結像させる撮像光学系において、
撮像対象側から順に、正の屈折力を有する第1レンズ群と、負の屈折力を有する第2レンズ群と、正の屈折力を有する第3レンズ群と、正の屈折力を有する第4レンズ群と、の4群構成、又は、撮像対象側から順に、正の屈折力を有する第1レンズ群と、負の屈折力を有する第2レンズ群と、正の屈折力を有する第3レンズ群と、負の屈折力を有する第4レンズ群と、正の屈折力を有する第5レンズ群と、の5群構成からなり、
第1レンズ群が撮像対象側から順に負レンズと正レンズとからなり、第2レンズ群が少なくとも1枚の正レンズを含み、
第2レンズ群に後続する少なくとも2つのレンズ群を後続レンズ群とすると、第1レンズ群と第2レンズ群と後続レンズ群の少なくとも1つのレンズ群とを移動させて変倍を行い、広角端から望遠端までの第1レンズ群の移動量をM1、望遠端での当該撮像光学系全体の焦点距離をfT、広角端での当該撮像光学系全体の焦点距離をfW、第1レンズ群の焦点距離をf1、第2レンズ群の焦点距離をf2、広角端での後続レンズ群の横倍率をβBW、望遠端での後続レンズ群の横倍率をβBT、第1レンズ群に含まれる正レンズの焦点距離をf1P、第1レンズ群に含まれる負レンズの焦点距離をf1Nで表すとき、
0.2<M1/fT<0.8
3.2<M1/fW<8.2
2<f1/(fW・fT)1/2<4
−2.2<f2/fW<−0.9
βBW>−0.9
βBT<−1.1
1<f1P/fW<12
−50<f1N/fT<−3
の関係を満たすことを特徴とする撮像光学系。 - 広角端から望遠端までの変倍時に、第1レンズ群は単調に撮像対象側に移動することを特徴とする請求項1に記載の撮像光学系。
- 撮像素子と、請求項1又は請求項2に記載の撮像光学系を備えることを特徴とする撮像装置。
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