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JP4618537B2 - 釘打機 - Google Patents

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    • B25C1/08Hand-held nailing tools; Nail feeding devices operated by combustion pressure
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Description

本発明は、釘が打ち出される射出口の釘頭案内面を改良した釘打機に関するものである。
従来の釘打機を図1、図6〜10を用いて説明する。
ほぼ平行に、紙、プラスチック等の連結材で等間隔に連結された釘2の装填は、マガジン3後端面に開口した釘装填口4から行う。
マガジン3の釘2の供給方向と直交する断面の形状は、釘2を保持するために図6に示す構成となっている。
図6の上方向は、ガイド溝5の上面5aで釘頭17aの上側を保持している。下方向は、ガイド溝5の下面5b両側で釘頭17aの下側を保持している。釘2の横方向は釘2上部を下面5b直下のガイド6で保持し、釘2の軸部はマガジン3のほぼ中心部にあるガイド7で保持される。
マガジン3には上下に2箇所、釘給送機構8が射出部9側へ摺動するように案内する案内壁42が設けられている。釘給送機構8には、射出部9方向へ釘2を押圧するために釘軸2bと直角方向に回転軸11を持つフィーダスプリング12と、直接釘2を押圧し、かつマガジン3後端の釘装填口4から釘2を装填後、釘給送機構8を釘装填口4側に引き上げたときに装填された釘2によってガイド溝5から回転軸13を中心に回動して退避し、釘2を乗り越えると再びばね43の押圧力によってガイド溝5に突出する構造のネイルフィーダ14から構成されている。
マガジン3はアルミニウムやマグネシウム等の軽い非鉄金属で押出し成形されている。
釘頭17aが通るガイド溝5の両側は、摩耗しやすいので、鉄製のネイルレール15がマガジン3の内側に挿入されている。
ノーズ16内には、先頭釘17の釘頭17aを案内する平面の案内面10が設けられ、案内面10は先頭釘17の釘頭17aが木材18に打ち込まれて行く過程で射出口19に入るように、なだらかな斜面20で射出口19内周と接合されている。案内面10は、2番目の釘21がドライバブレード22の先端面22aで打撃されないように先頭釘17すなわち2番目の釘21の位置を決めるために設けられている。万一2番目の釘21も打撃されると、先頭釘17、2番目の釘21両方が打ち出され、1本分の直径しかない射出口19内で、打ち出すことができずに詰まってしまう恐れがある。
射出口19は、木材18に打ち込まれる時の負荷で、釘2が曲がりや座屈しにくいように、仕様範囲内で釘頭17aの最大の直径の釘が入る最小限の大きさになっている。
ドライバブレード22の断面は、ドライバブレード22自身の曲がりや座屈強度、先端面22aの摩耗防止のために、案内面10を避けた射出口19を摺動できる最大の略凹形状になっている。また、仕様範囲内で釘頭17直径が小さい釘でも2本打ちをしないように、先端面22aに緩やかな面取り23を追加しているものがある。
上記構成の釘打機1による打込み動作について図1、図6〜図8を参照して説明する。
釘打機1本体に図示しないエアホースをつないで供給された圧縮空気は蓄圧室24内に貯留されている。
トリガ25の引き操作及びプッシュレバー26の木材18への押し当て操作の両方を行い、トリガバルブ27をONにすると、メインバルブ28が上死点側に移動し、蓄圧室24とシリンダ29内のピストン30上側が連通すると共に蓄圧室24と空気通路31が遮断される。蓄圧室24からシリンダ29内のピストン30上側に流入した圧縮空気によってピストン30は、急激に下死点側に移動し、ピストン30に一体的に取り付けられたドライバブレード22により釘2を木材18に打ち込む。シリンダ29内のピストン30下側の空気は、空気通路32を介して戻し空気室33に流入し、ピストン30が逆止弁34を備えた空気通路35を通過すると、ピストン30上側の圧縮空気の一部が空気通路35を介して戻し空気室33に流入する。ピストン30は下死点でピストンバンパ36に接触し、ピストンバンパ36は変形してピストン30の余剰エネルギーを吸収する。トリガ25を戻すかプッシュレバー26の木材18への押し当て操作をやめて、トリガバルブ27をOFFにすると、メインバルブ28が下死点側に移動する。メインバルブ28が閉じ、蓄圧室24とシリンダ29内のピストン30上側が遮断され、エキゾーストバルブラバー37によって、シリンダ29内のピストン30上側と大気が連通する。戻し空気室33に蓄積された圧縮空気によってピストン30下側が押圧され、ピストン30は急激に上死点側に移動する。ピストン30上側の圧縮空気は、空気通路31、膨張室38を介して排気穴39から大気に放出され、初期状態に戻る。この工程を繰り返すと連結されている釘2が順次木材18に打ち込まれていく。
次に、他の構成の案内面10’で先頭釘17を案内する構造を図9〜図10に示す。
先頭釘17の釘頭17aは、射出口19で案内され、射出口19に対してマガジン3の反対側に先頭釘17の足先17bを案内する足先溝40が設けられている。足先溝40は釘軸17cは入るが、釘頭17aは入らない幅になっている。
ドライバブレード22’の断面形状は、図7のような案内面10を避けた凹形状ではなく、略かまぼこ型になっている。釘頭17aの直径は、射出口19の直径よりわずかに小さいように設定されている。ドライバブレード22’の先端面22a’が2番目の釘21を打撃しないように、図7、図8の構造より、面取り23’を大きく設けている。
特開昭63−174881号公報 特開2001−54880号公報
一般に釘頭17aの外周は円形である。従来のノーズの案内面10は平面のため、釘2がネイルフィーダ8で押圧されて、釘頭17aが案内面10に突き当たる時に一点しか当たらないため、局部的に磨耗しやすかった。磨耗が進むと、先頭釘17の釘頭17aが摩耗した案内面10aまで進出し、図8に示すように、2番目の釘21がさらに射出口19に進入して、ドライバブレード22に設けた面取り23を越え、重なり41が生じ、ドライバブレード22の先端面22aで先頭釘と2番目の釘21の両方を打撃してしまい、釘詰まりが発生するという問題があった。
図9〜図10の構成では、案内面10’の釘頭が接触することによる摩耗については問題ないが、射出口19に案内面10’が突出していないため、ドライバブレード22の先端面22aが2番目の釘を打撃しないようにするために、面取り23’を大きく取る必要があり、先端面の面積が小さくなってしまい、磨耗、面圧過多によるドライバブレード22’の破損等の問題があった。
本発明の目的は、上記した従来の欠点を解消し、釘頭の接触による案内面の局部的な磨耗を減少させることにより案内面の耐久性を向上させると共に先端面を含めたドライバブレードの耐久性を維持できるようにすることである。
上記課題を解決するためになされた請求項1記載の釘打機は、マガジンから供給された連結された釘を順次打込むドライバブレードと、ドライバブレードと釘を案内するノーズと、ノーズの射出口内に打出される先頭釘の頭部を案内し、2番目の釘が射出口に覗かないようにするためにノーズに設けられた凸部の案内面とを有し、前記ドライバブレードの断面形状を、前記凸部の案内面を避けた略凹形状とすると共にマガジン側の面を直線状に切り取った形状とし、釘の軸部の長さ方向と直角の方向に沿って切断したノーズの断面形状を前記ドライバブレードの断面形状と略同じ形状とし、前記凸部の案内面を、釘頭部と同じ形状とすると共に案内面の径を使用される釘頭部の最大径と等しくしたことを特徴としている。
かかる構成の釘打機によれば釘頭部の接触による案内面の局部的な磨耗を減少できることにより案内面の耐久性を向上可能な釘打機を提供できるようになると共にドライバブレード先端面の面積を確保できるため、ドライバブレードの耐久性を維持することができる更にドライバブレードの断面形状とノーズの断面形状を略同じ形状としたのでドライバブレードの面積が大きくなってドライバブレードの耐久性が更に向上する。
本発明によれば、案内面を釘頭部形状と同一にしたので、釘頭部の接触による局部的な磨耗を減少させて案内面の耐久性を向上させ、先端面を含むドライバブレードの面積を確保できるため、ドライバブレードの耐久性を維持向上させることができる。
本発明釘打機1の射出口19の案内面10の一実施形態を図1〜図5を用いて説明する。
本実施形態の案内面10は、仕様範囲で釘頭17aの最大径と同一になっている。つまり、釘頭17a外周面が案内面10のほぼ全体と接触するので、案内面10に加わる面圧が小さくなり、局部的な磨耗を減少させて、案内面10の耐久性を向上させることができる。
ドライバブレード22の先端面22aの面積は、従来の図7、図8の構造と変わらないので、耐久性を維持することができる。
本実施形態の場合、具体的には、案内面10の直径及び幅が7.1mm及び2.6mmで、釘頭17aの仕様最大の直径が7.1mmと案内面10の直径と同一で、釘頭17aの厚さが1.4mmなので、接触面積は約3.6mm2となる。
釘頭17aの仕様最小の直径は6.8mmで、案内面10とは初期的に局部的に接触するが、案内面10が0.01mm摩耗すると、同一直径になる。しかし、0.01mm摩耗しても2番目の釘21とドライバブレード22の先端面22aとは0.1mm距離があるので、重なり41は生じず、2番目の釘21が先端面22aで打撃されることはない。
従来の図7〜図8の構造では、釘頭17aと接触面10の直径が同一になるには、接触面10が0.2mm磨耗してしまい、特に釘頭17a直径が小さい仕様最小釘では、図8のように2番目の釘21が射出口19に進出して、先端面22aと2番目の釘21が当たってしまう。
本発明が採用可能な釘打機の一例を示す断面側面図。 本発明釘打機で仕様最大釘を打撃する時の一実施形態を示す要部断面側面図。 図2のA―A断面図。 本発明釘打機で仕様最小釘を打撃する時の一実施形態を示す要部断面側面図。 案内面が摩耗した時を示す図4のD―D断面図。 本発明が採用可能なマガジンの要部を示す図1のB―B断面図。 仕様最大釘を打撃する時のノーズ部を示す図2のA―A断面相当図。 仕様最小釘を打撃する時のノーズ部を示す図4のD―D断面相当図。 仕様最大釘を打撃する時のノーズ部の他の例を示す図2相当の要部断面側面図。 仕様最大釘を打撃する時を示す図9のC―C断面図。 マガジン内の釘給送機構の一例を示す斜視図。
1は釘打機、2は釘、3はマガジン、16はノーズ、17は先頭釘、17aは釘頭、17bは足先、17c釘軸、19は射出口、21は2番目の釘、22はドライバブレード、22aは先端面、23は面取り。

Claims (1)

  1. マガジンから供給された連結された釘を順次打込むドライバブレードと、ドライバブレードと釘を案内するノーズと、ノーズの射出口内に打出される先頭釘の頭部を案内し、2番目の釘が射出口に覗かないようにするためにノーズに設けられた凸部の案内面とを有し、前記ドライバブレードの断面形状を、前記凸部の案内面を避けた略凹形状とすると共にマガジン側の面を直線状に切り取った形状とし、釘の軸部の長さ方向と直角の方向に沿って切断したノーズの断面形状を前記ドライバブレードの断面形状と略同じ形状とし、前記凸部の案内面を、釘頭部と同じ形状とすると共に案内面の径を使用される釘頭部の最大径と等しくしたことを特徴とする釘打機。
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