JP3237183B2 - 異形線材の押出成形装置 - Google Patents
異形線材の押出成形装置Info
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- JP3237183B2 JP3237183B2 JP10381292A JP10381292A JP3237183B2 JP 3237183 B2 JP3237183 B2 JP 3237183B2 JP 10381292 A JP10381292 A JP 10381292A JP 10381292 A JP10381292 A JP 10381292A JP 3237183 B2 JP3237183 B2 JP 3237183B2
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- Japan
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- constant temperature
- wire
- air
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テープスロット型光ケ
ーブルにおいて、光ファイバを挿入するための異形溝を
持つ熱可塑性樹脂製のスロットロッド(溝付線材)など
を製造するのに適する装置の改良に関するものである。
ーブルにおいて、光ファイバを挿入するための異形溝を
持つ熱可塑性樹脂製のスロットロッド(溝付線材)など
を製造するのに適する装置の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、テープスロット型光ケーブルにお
いて、光ファイバを挿入するために、異形溝を持つ熱可
塑性樹脂製のスロットロッド(溝付線材)が使用されて
いる。このスロットロッドイ、例えば図3に示されるよ
うに、単線又は撚線からなる鋼線ロを芯線とし、その表
面に押出被覆により一般に異形状をした被覆熱可塑性樹
脂ハが設けられ、従って、その外面にはらせん状等の異
形溝ニが形成されており、その溝ニに光ファイバが添え
られた構造をしている。
いて、光ファイバを挿入するために、異形溝を持つ熱可
塑性樹脂製のスロットロッド(溝付線材)が使用されて
いる。このスロットロッドイ、例えば図3に示されるよ
うに、単線又は撚線からなる鋼線ロを芯線とし、その表
面に押出被覆により一般に異形状をした被覆熱可塑性樹
脂ハが設けられ、従って、その外面にはらせん状等の異
形溝ニが形成されており、その溝ニに光ファイバが添え
られた構造をしている。
【0003】従来、このスロットロッドイを製造するに
は、例えば、図1に示された押出成形装置を用いて、給
線機2から繰り出された鋼線ロなどからなる線材10が
クロスヘッド4を備えた押出(被覆)機3に通され、そ
の線材10の周りに溶融状の熱可塑性樹脂ハがクロスヘ
ッド4に供給されて押出被覆され、ダイ9を通って異形
線材11が成形されるのが普通である。
は、例えば、図1に示された押出成形装置を用いて、給
線機2から繰り出された鋼線ロなどからなる線材10が
クロスヘッド4を備えた押出(被覆)機3に通され、そ
の線材10の周りに溶融状の熱可塑性樹脂ハがクロスヘ
ッド4に供給されて押出被覆され、ダイ9を通って異形
線材11が成形されるのが普通である。
【0004】次いで、加熱溶融状の異形線材11は、自
然空気冷却、温水徐冷、水冷等のいずれかの組合せで冷
却することにより製品としていたので、必要な形状のス
ロットロッドを安定して得るためには、低線速で製造し
ていた。
然空気冷却、温水徐冷、水冷等のいずれかの組合せで冷
却することにより製品としていたので、必要な形状のス
ロットロッドを安定して得るためには、低線速で製造し
ていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】これは、冷却媒体によ
る溶融状樹脂の熱収縮率が線材等と異なるため、熱収縮
を安定となるまでの冷却時間を短くすることによる剥離
や脹れ等のトラブルを避けるためであり、熱収縮が安定
するまでの時間を短くすることが、高速化操業にとって
重要な課題であった。
る溶融状樹脂の熱収縮率が線材等と異なるため、熱収縮
を安定となるまでの冷却時間を短くすることによる剥離
や脹れ等のトラブルを避けるためであり、熱収縮が安定
するまでの時間を短くすることが、高速化操業にとって
重要な課題であった。
【0006】また、従来法のように、例えば自然空気冷
却の温度は、夏、冬及び朝、昼、夜で異なり、異形線材
は常に安定して製造することが非常に難しいと言う課題
があった。本発明の目的は、スロットロッドのような異
形線材の押出成形に当たり、その冷却媒体を用いる冷却
による熱収縮の安定するまでの時間を短縮して、高速操
業を可能とすることである。
却の温度は、夏、冬及び朝、昼、夜で異なり、異形線材
は常に安定して製造することが非常に難しいと言う課題
があった。本発明の目的は、スロットロッドのような異
形線材の押出成形に当たり、その冷却媒体を用いる冷却
による熱収縮の安定するまでの時間を短縮して、高速操
業を可能とすることである。
【0007】
【課題を解決するための手段】すなわち、本発明は:
異形線材の押出成形装置において、線材上に溶融樹脂
を押出・被覆した直後に該溶融樹脂を冷却するために、
押出(被覆)成形機に続いて、複数個の送風穴付きの中
空管を内部に持つ強制恒温空冷装置が設置されており、
しかも、一定温度に保たれた恒温圧縮空気が送風穴を介
して押出・被覆された異形線材に強風で吹き付けられ、
かつ該装置内の温度が上記恒温圧縮空気と同一温度に保
たれているように、恒温空気を該装置内に供給すること
を特徴とする、異形線材の押出成形装置を提供する。
異形線材の押出成形装置において、線材上に溶融樹脂
を押出・被覆した直後に該溶融樹脂を冷却するために、
押出(被覆)成形機に続いて、複数個の送風穴付きの中
空管を内部に持つ強制恒温空冷装置が設置されており、
しかも、一定温度に保たれた恒温圧縮空気が送風穴を介
して押出・被覆された異形線材に強風で吹き付けられ、
かつ該装置内の温度が上記恒温圧縮空気と同一温度に保
たれているように、恒温空気を該装置内に供給すること
を特徴とする、異形線材の押出成形装置を提供する。
【0008】以下、本発明を図面に基づいて詳細に説明
する。図1は、本発明の一つの具体例であり、異形線材
11の押出成形装置1の構成を示す。押出成形装置1
に、給線機2より鋼材(単線又は撚線等)のような線材
10を供給し、該線材10の外表面に押出(被覆)機3
で溶融熱可塑性樹脂樹脂をクロスヘッド4を介して押出
被覆し、例えばらせん状等の異形状をしたダイ9を通っ
て異形線材11を製造する。
する。図1は、本発明の一つの具体例であり、異形線材
11の押出成形装置1の構成を示す。押出成形装置1
に、給線機2より鋼材(単線又は撚線等)のような線材
10を供給し、該線材10の外表面に押出(被覆)機3
で溶融熱可塑性樹脂樹脂をクロスヘッド4を介して押出
被覆し、例えばらせん状等の異形状をしたダイ9を通っ
て異形線材11を製造する。
【0009】成形された溶融状態の熱可塑性樹脂被覆を
持つ異形線材11は、クロスヘッド4の直後に配置され
た強制恒温空冷装置5で冷却されて熱収縮が安定した後
に、水冷装置6で常温に冷却し、引取機7で引取り、巻
取機8でドラム(図示されていない)に巻き取られるの
である。本発明の場合、下記の特定の強制恒温空冷装置
5を用いることが重要である。即ち、該強制恒温空冷装
置5の構造は、具体的には以下の構成のものであるが、
異形線材の熱収縮の安定化が達成されるなら、或る程度
の変形・変化も可能である。
持つ異形線材11は、クロスヘッド4の直後に配置され
た強制恒温空冷装置5で冷却されて熱収縮が安定した後
に、水冷装置6で常温に冷却し、引取機7で引取り、巻
取機8でドラム(図示されていない)に巻き取られるの
である。本発明の場合、下記の特定の強制恒温空冷装置
5を用いることが重要である。即ち、該強制恒温空冷装
置5の構造は、具体的には以下の構成のものであるが、
異形線材の熱収縮の安定化が達成されるなら、或る程度
の変形・変化も可能である。
【0010】まず、冷水タンク14内の冷水15をポン
プA16で冷凍機17内に循環させて一定温度の冷水1
5を作る。その冷水15をポンプB18で、例えばフィ
ン付き配管のあるエアークーラー19内に循環させ、該
エアークーラー19に送風機20で空気を送り込んで空
気を冷却した後、ヒーター20で該空気を加熱し一定温
度に温調した恒温空気を得、該恒温空気26を送風管A
25により強制恒温空冷装置5の恒温箱12に送り込
み、該恒温箱12内を一定温度に保つ。これが、本発明
における第1系統の冷却系である。一方、圧縮空気製造
装置21で製造された恒温圧縮空気27は、冷凍機22
で一定温度に冷却された後、ヒーター23で加熱されて
一定温度に温調された恒温圧縮空気27となる。これ
が、本発明における第2系統の冷却系である。
プA16で冷凍機17内に循環させて一定温度の冷水1
5を作る。その冷水15をポンプB18で、例えばフィ
ン付き配管のあるエアークーラー19内に循環させ、該
エアークーラー19に送風機20で空気を送り込んで空
気を冷却した後、ヒーター20で該空気を加熱し一定温
度に温調した恒温空気を得、該恒温空気26を送風管A
25により強制恒温空冷装置5の恒温箱12に送り込
み、該恒温箱12内を一定温度に保つ。これが、本発明
における第1系統の冷却系である。一方、圧縮空気製造
装置21で製造された恒温圧縮空気27は、冷凍機22
で一定温度に冷却された後、ヒーター23で加熱されて
一定温度に温調された恒温圧縮空気27となる。これ
が、本発明における第2系統の冷却系である。
【0011】即ち、該恒温圧縮空気27を送風管B2
5’を介して、上記恒温箱12内に複数個並べた中空管
24中の送風穴13に強風で吹き付け状に供給し、恒温
箱12内の該恒温空気26と一緒にされ冷却能力を増幅
させて、該恒温圧縮空気27と同一温度に保たれている
強制恒温空冷装置5内の中空管24中を導出する異形線
材11を冷却するのに、上記2つの系統の冷却系を用い
るのである。以上の通り、本発明においては、上記2系
統の冷却系による相乗作用で冷却効率の向上を図る点に
特徴がある。
5’を介して、上記恒温箱12内に複数個並べた中空管
24中の送風穴13に強風で吹き付け状に供給し、恒温
箱12内の該恒温空気26と一緒にされ冷却能力を増幅
させて、該恒温圧縮空気27と同一温度に保たれている
強制恒温空冷装置5内の中空管24中を導出する異形線
材11を冷却するのに、上記2つの系統の冷却系を用い
るのである。以上の通り、本発明においては、上記2系
統の冷却系による相乗作用で冷却効率の向上を図る点に
特徴がある。
【0012】
【作用】上記のように構成された異形線材の押出成形装
置は、異形線材を押出成形した直後の溶融状態の樹脂を
一定温度の恒温空気26で冷却することができたので
(第1系統の冷却系)、周囲の環境温度に左右されるこ
となく、溶融した樹脂を一定に且つ均質に熱収縮するこ
とができ、即ち一定の断面形状の異形線材を容易に効率
よく得ることができる。また、同時に特定の強制恒温空
冷装置5で製造された恒温圧縮空気27を、該装置5内
の中空管24内の送風穴13に強風で吹き付けられ(第
2系統の冷却系)、該恒温圧縮空気27が恒温箱12内
の中空管24中の恒温空気26と一緒にされ冷却能力を
増幅させて、該恒温圧縮空気27と同一温度に保たれて
いる強制恒温空冷装置5内の中空管24中を導出する異
形線材11からの熱吸収量が増え、冷却能率が向上し、
即ち、冷却能力が増加されるのである(即ち、2系統の
冷却系による相乗作用で冷却効率の向上が図れる)。
置は、異形線材を押出成形した直後の溶融状態の樹脂を
一定温度の恒温空気26で冷却することができたので
(第1系統の冷却系)、周囲の環境温度に左右されるこ
となく、溶融した樹脂を一定に且つ均質に熱収縮するこ
とができ、即ち一定の断面形状の異形線材を容易に効率
よく得ることができる。また、同時に特定の強制恒温空
冷装置5で製造された恒温圧縮空気27を、該装置5内
の中空管24内の送風穴13に強風で吹き付けられ(第
2系統の冷却系)、該恒温圧縮空気27が恒温箱12内
の中空管24中の恒温空気26と一緒にされ冷却能力を
増幅させて、該恒温圧縮空気27と同一温度に保たれて
いる強制恒温空冷装置5内の中空管24中を導出する異
形線材11からの熱吸収量が増え、冷却能率が向上し、
即ち、冷却能力が増加されるのである(即ち、2系統の
冷却系による相乗作用で冷却効率の向上が図れる)。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による強制
恒温空冷装置5を有する異形線材の押出成形装置は、周
囲の環境温度に左右されることがなく、2系統の冷却系
による相乗的な冷却作用が期待できて、溶融押出された
異形線材の被覆樹脂の短期で安定した熱収縮が得られ、
従って、安定した異形線材を得ることができる。また、
このように冷却能力が向上したため、高線速でも安定し
た異形線材を得ることができて効果的である。
恒温空冷装置5を有する異形線材の押出成形装置は、周
囲の環境温度に左右されることがなく、2系統の冷却系
による相乗的な冷却作用が期待できて、溶融押出された
異形線材の被覆樹脂の短期で安定した熱収縮が得られ、
従って、安定した異形線材を得ることができる。また、
このように冷却能力が向上したため、高線速でも安定し
た異形線材を得ることができて効果的である。
【図1】本発明の異形線材の押出成形装置の概要を示す
模式図である。
模式図である。
【図2】本発明の異形線材の押出成形装置に押出被覆機
に隣接して設けられた強制恒温空冷装置のシステム図を
示す。
に隣接して設けられた強制恒温空冷装置のシステム図を
示す。
【図3】本発明の異形線材の一例を示す断面図である。
1 押出成形装置 2 給線機 3 押出(被覆)機 4 クロスヘッド 5 強制恒温空冷装置 6 水冷装置 7 引取機 8 巻取機 9 ダイ 10 線材 11 異形線材 12 恒温箱 13 送風穴 14 冷水タンク 15 冷水 16 ポンプA 17 冷凍機 18 ポンプB 19 エアークーラー 20 ヒーター 21 圧縮空気製造装置 22 冷凍機 23 ヒーター24 中空管 25 送風管A 25’送風管B 26 恒温空気 27 恒温圧縮空気
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B29C 47/00 - 47/96
Claims (1)
- 【請求項1】 異形線材の押出成形装置において、線材
上に溶融樹脂を押出・被覆した直後に該溶融樹脂を冷却
するために、押出(被覆)成形機に続いて、複数個の送
風穴付きの中空管を内部に持つ強制恒温空冷装置が設置
されており、しかも、一定温度に保たれた恒温圧縮空気
が送風穴を介して押出・被覆された異形線材に強風で吹
き付けられ、かつ該装置内の温度が、上記恒温圧縮空気
と同一温度に保たれているように、恒温空気を該装置内
に供給することを特徴とする、異形線材の押出成形装
置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10381292A JP3237183B2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 異形線材の押出成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10381292A JP3237183B2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 異形線材の押出成形装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH05278096A JPH05278096A (ja) | 1993-10-26 |
JP3237183B2 true JP3237183B2 (ja) | 2001-12-10 |
Family
ID=14363820
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP10381292A Expired - Fee Related JP3237183B2 (ja) | 1992-03-31 | 1992-03-31 | 異形線材の押出成形装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP3237183B2 (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR102232353B1 (ko) * | 2020-01-10 | 2021-03-25 | 김제민 | 냉각방식을 선택할 수 있는 압출기 |
Families Citing this family (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP3398954B2 (ja) | 1999-03-23 | 2003-04-21 | 住友電気工業株式会社 | 合成樹脂線材の製造方法 |
CN114721101B (zh) * | 2022-02-25 | 2024-05-14 | 江苏俊知光电通信有限公司 | 一种层绞式光缆及其制备方法 |
-
1992
- 1992-03-31 JP JP10381292A patent/JP3237183B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR102232353B1 (ko) * | 2020-01-10 | 2021-03-25 | 김제민 | 냉각방식을 선택할 수 있는 압출기 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH05278096A (ja) | 1993-10-26 |
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Legal Events
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