JPS637159A - マイクロモ−タ - Google Patents
マイクロモ−タInfo
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- JPS637159A JPS637159A JP61150398A JP15039886A JPS637159A JP S637159 A JPS637159 A JP S637159A JP 61150398 A JP61150398 A JP 61150398A JP 15039886 A JP15039886 A JP 15039886A JP S637159 A JPS637159 A JP S637159A
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- magnet
- motor
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- cylindrical
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 7
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- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 4
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- 241000422842 Chamaecyparis pisifera Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K1/00—Details of the magnetic circuit
- H02K1/02—Details of the magnetic circuit characterised by the magnetic material
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K23/00—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors
- H02K23/02—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by arrangement for exciting
- H02K23/04—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by arrangement for exciting having permanent magnet excitation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ゴムマグネット、又はプラスチックマグネッ
トを使用したマイクロモータに係り、特に対負荷回転数
変化を最も小さくできるようにマグネットの厚み対外径
比を所定範囲に定めるようにしたゴムマグネット、又は
プラスチックマグネットを使用したマイクロモータに関
する。
トを使用したマイクロモータに係り、特に対負荷回転数
変化を最も小さくできるようにマグネットの厚み対外径
比を所定範囲に定めるようにしたゴムマグネット、又は
プラスチックマグネットを使用したマイクロモータに関
する。
(従来の技術)
一般に、モータ外径が15m以下のマイクロモータでは
、従来異方性焼結ストロンチウムフェライトマグネット
の使用が試みられている。このようなゴムマグネットは
、ストロンチウムフェライトの粉末に10%程度のゴム
を混合してこれを磁化したものであり、割れることがな
く、任意の形状に加工することができる。
、従来異方性焼結ストロンチウムフェライトマグネット
の使用が試みられている。このようなゴムマグネットは
、ストロンチウムフェライトの粉末に10%程度のゴム
を混合してこれを磁化したものであり、割れることがな
く、任意の形状に加工することができる。
第5図(A)はこのようなゴムマグネットの矩形状のシ
ートを円筒形に巻回して外径D、厚みtの円筒形マグネ
ットとしたもので、これを第5図(B)のようにモータ
・ケース2の内面に密着配置して界磁を構成し、その内
側に回転子3を配置してマイクロモータを構成する。な
お4はモータ・シャフトで、モータ・ケース2に設けた
図示しない軸受は部によって回転可能に支持されている
。
ートを円筒形に巻回して外径D、厚みtの円筒形マグネ
ットとしたもので、これを第5図(B)のようにモータ
・ケース2の内面に密着配置して界磁を構成し、その内
側に回転子3を配置してマイクロモータを構成する。な
お4はモータ・シャフトで、モータ・ケース2に設けた
図示しない軸受は部によって回転可能に支持されている
。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、このような異方性焼結ストロンチウムフェラ
イトマグネットは研磨回数を多くしなければならず、歩
止まりも悪いため、コストが非常に高いものになってし
まう欠点を有しており、゛そのためこのタイプのゴムマ
グネットを使用したモータは現在まで生産されておらず
、当然ながら最適設計に関するデータも得られていない
のが実情である。
イトマグネットは研磨回数を多くしなければならず、歩
止まりも悪いため、コストが非常に高いものになってし
まう欠点を有しており、゛そのためこのタイプのゴムマ
グネットを使用したモータは現在まで生産されておらず
、当然ながら最適設計に関するデータも得られていない
のが実情である。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記の如き問題点を解決し、低コストのゴム
マグネット又はプラスチックマグネットを使用し、かつ
対負荷回転数変化の最も小さい寸法比の細形円筒形モー
タを提供することを目的としており、そのため本発明の
マイクロモータは、円筒状のモータ・ケース、モータ・
ケースの内面に固定され、界磁を構成する円筒状のゴム
マグネット又はプラスチックマグネット、モータ・ケー
スに設けられた軸受は部によって回転可能に支持された
シャフトを有し、円筒状のマグネット内に設けられた回
転子を備えたマイクロモータにおいて、モータ外径を1
5鶴以下とし、前記マグネットの厚み対外径比を0.0
85〜0.125としたことを特徴としている。以下、
図面を参照しつつ説明する。
マグネット又はプラスチックマグネットを使用し、かつ
対負荷回転数変化の最も小さい寸法比の細形円筒形モー
タを提供することを目的としており、そのため本発明の
マイクロモータは、円筒状のモータ・ケース、モータ・
ケースの内面に固定され、界磁を構成する円筒状のゴム
マグネット又はプラスチックマグネット、モータ・ケー
スに設けられた軸受は部によって回転可能に支持された
シャフトを有し、円筒状のマグネット内に設けられた回
転子を備えたマイクロモータにおいて、モータ外径を1
5鶴以下とし、前記マグネットの厚み対外径比を0.0
85〜0.125としたことを特徴としている。以下、
図面を参照しつつ説明する。
(実施例)
一般に、モータの性能を表す方法の一つにトルク当たり
の回転数(rpm/gem)があり、この値が小さい程
トルク変化に対する回転数の変化が少なく、したがって
この値を、同一モータ容積においてできるだけ小さい値
に設計することが望ましい。
の回転数(rpm/gem)があり、この値が小さい程
トルク変化に対する回転数の変化が少なく、したがって
この値を、同一モータ容積においてできるだけ小さい値
に設計することが望ましい。
第1図は本発明のマイクロモータに使用される低コスト
のゴムマグネットの厚み対外径比(1/D)に対する回
転数対トルク比を示す図、第2図は第1図で示したゴム
マグネットのt/Dに対する磁束の変化を示す図で、い
ずれもマグネット外径11.25n、マグネット全長2
5tmのモータについて得られたデータである。
のゴムマグネットの厚み対外径比(1/D)に対する回
転数対トルク比を示す図、第2図は第1図で示したゴム
マグネットのt/Dに対する磁束の変化を示す図で、い
ずれもマグネット外径11.25n、マグネット全長2
5tmのモータについて得られたデータである。
第1図から分かるように、回転数対トルク比は、t/D
が0.10付近で最も小さい値となり、図の点線で範囲
を示すように、t/Dが0.085〜0.125程度の
範囲で回転数対トルク比をほぼ420以下と満足できる
ものにすることができる。
が0.10付近で最も小さい値となり、図の点線で範囲
を示すように、t/Dが0.085〜0.125程度の
範囲で回転数対トルク比をほぼ420以下と満足できる
ものにすることができる。
一方、第2図から分かるように、t/Dが0゜09以上
では磁気飽和のため磁束増加率が若干にぶってくるが、
0.125位の範囲までは完全な磁気飽和領域ではなく
、支障なく使用できる範囲といえる。
では磁気飽和のため磁束増加率が若干にぶってくるが、
0.125位の範囲までは完全な磁気飽和領域ではなく
、支障なく使用できる範囲といえる。
第3図はコア径に対する巻線抵抗の変化を示す図で、マ
グネット外径を一定とした場合を示している。
グネット外径を一定とした場合を示している。
マグネット外径が一定であるため、マグネット厚みが薄
い程コア径を大きくすることができ、同−巻線数(この
例では52ターン固定)では、コア径が太き(なればそ
れだけvA径を太くすることができるので、図示のよう
に巻線抵抗は小さくなる。前述したt/Dが0.085
〜0.125の範囲では比較的マグネット厚みは薄く、
そのため巻線抵抗も小さくできる。
い程コア径を大きくすることができ、同−巻線数(この
例では52ターン固定)では、コア径が太き(なればそ
れだけvA径を太くすることができるので、図示のよう
に巻線抵抗は小さくなる。前述したt/Dが0.085
〜0.125の範囲では比較的マグネット厚みは薄く、
そのため巻線抵抗も小さくできる。
第4図は対負荷回転数変化(N/T)をモータ特性表よ
り見たものである。
り見たものである。
以上低コストのゴムマグネットを界磁として用いる場合
について述べたが、前述したことは低コストのプラスチ
ックマグネットについても同様に適用可能である。
について述べたが、前述したことは低コストのプラスチ
ックマグネットについても同様に適用可能である。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、モー
タ外径が15鳳朧以下の限定された容積の円筒形モータ
において、低コストのゴムマグネット、又はプラスチッ
クマグネットを使用し、マグネットの厚み対外径比を0
.085〜0.125の範囲に選ぶことにより、トルク
当たりの回転数変化を最も小さくすることが可能となる
。
タ外径が15鳳朧以下の限定された容積の円筒形モータ
において、低コストのゴムマグネット、又はプラスチッ
クマグネットを使用し、マグネットの厚み対外径比を0
.085〜0.125の範囲に選ぶことにより、トルク
当たりの回転数変化を最も小さくすることが可能となる
。
第1図は本発明のマイクロモータに使用されるゴムマグ
ネットの厚み対外径比に対する回転数対トルク比を示す
図、第2図はゴムマグネットの厚み対外径比に対する磁
束の変化を示す図、第3図はコア径に対する巻線砥抗の
変化を示す図、第4図は対負荷回転数変化(N/T)を
モータ特性表より見た図、第5図(A)は円筒形ゴムマ
グネットを示す図、第5図(B)は円筒形ゴムマグネッ
トを使用したマイクロモータの概略図を示す。 図中、■はゴムマグネット、2はモータ・ケース、3は
回転子、4はシャフトを表している。 特許出願人 マブナモーター株式会社代理人 弁理
士 森 1) 寛(外2名)第1国
晃2邑(Al 烹5国 、8) 昭和62年4月23日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第150398号 2、発明の名称 マイクロモータ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 千葉県松戸市松飛台430番地 名称 マプチモーター株式会社 代表者 馬 渕 隆 − 4、代理人 住所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号佐原マン
ション3FC 氏名 (7484)弁理士 森 1) 寛(外2名)5
、補正により増加する発明の数 なし6、補正の対象
明細書「発明の詳細な説明の欄」7、補正の内容 別
紙の通り 補正の内容 (1)明細書第2頁第8行「試みられている。このよ」
とあるのを次のように補正する。 「試みられている。しかし、当該異方性焼結ストロンチ
ウムフェライトマグネットは高価であることや、小型モ
ータの界磁磁石に適するように加工することがむずかし
いことなどから、ゴムマグふノドに構成することが考慮
されることとなった。このよ」。 (2)明細書第2頁第13行ないし第3頁第1行「第5
図(A)は−・・−支持されている。」とあるのを削除
する。 (3)明細書第3頁第3行「このような」とあるのを「
上述のように」と補正する。 (4)明細書第3頁第6行ないし第8行「そのためこの
タイプの一〜−−−−−当然ながら最」とあるのを次あ
ように補正する。 「ゴムマグネットに構成することが考慮されるに至った
が、当然ながらモータ界rn (11石とじて用いる上
での最」。 (5)明細書第4頁第10行「−般に、」とあるのを次
のように補正する。 [第5図において1図中1はゴムマグネット。 2はモータ・ケース、3は回転子、4はシャフトを表し
ている。なお第5図(A)はこのようなゴムマグネット
の矩形状のシートを円筒形に巻回して外径り、厚みtの
円筒形マグネットとしたもので5 これを第5図(B)
のようにモータ・ケース2の内面に密着配置して界磁を
構成し、その内側に回転子3を配置してマイクロモータ
を構成する。 一般に、」。 以上。
ネットの厚み対外径比に対する回転数対トルク比を示す
図、第2図はゴムマグネットの厚み対外径比に対する磁
束の変化を示す図、第3図はコア径に対する巻線砥抗の
変化を示す図、第4図は対負荷回転数変化(N/T)を
モータ特性表より見た図、第5図(A)は円筒形ゴムマ
グネットを示す図、第5図(B)は円筒形ゴムマグネッ
トを使用したマイクロモータの概略図を示す。 図中、■はゴムマグネット、2はモータ・ケース、3は
回転子、4はシャフトを表している。 特許出願人 マブナモーター株式会社代理人 弁理
士 森 1) 寛(外2名)第1国
晃2邑(Al 烹5国 、8) 昭和62年4月23日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年特許願第150398号 2、発明の名称 マイクロモータ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 千葉県松戸市松飛台430番地 名称 マプチモーター株式会社 代表者 馬 渕 隆 − 4、代理人 住所 東京都荒川区西日暮里4丁目17番1号佐原マン
ション3FC 氏名 (7484)弁理士 森 1) 寛(外2名)5
、補正により増加する発明の数 なし6、補正の対象
明細書「発明の詳細な説明の欄」7、補正の内容 別
紙の通り 補正の内容 (1)明細書第2頁第8行「試みられている。このよ」
とあるのを次のように補正する。 「試みられている。しかし、当該異方性焼結ストロンチ
ウムフェライトマグネットは高価であることや、小型モ
ータの界磁磁石に適するように加工することがむずかし
いことなどから、ゴムマグふノドに構成することが考慮
されることとなった。このよ」。 (2)明細書第2頁第13行ないし第3頁第1行「第5
図(A)は−・・−支持されている。」とあるのを削除
する。 (3)明細書第3頁第3行「このような」とあるのを「
上述のように」と補正する。 (4)明細書第3頁第6行ないし第8行「そのためこの
タイプの一〜−−−−−当然ながら最」とあるのを次あ
ように補正する。 「ゴムマグネットに構成することが考慮されるに至った
が、当然ながらモータ界rn (11石とじて用いる上
での最」。 (5)明細書第4頁第10行「−般に、」とあるのを次
のように補正する。 [第5図において1図中1はゴムマグネット。 2はモータ・ケース、3は回転子、4はシャフトを表し
ている。なお第5図(A)はこのようなゴムマグネット
の矩形状のシートを円筒形に巻回して外径り、厚みtの
円筒形マグネットとしたもので5 これを第5図(B)
のようにモータ・ケース2の内面に密着配置して界磁を
構成し、その内側に回転子3を配置してマイクロモータ
を構成する。 一般に、」。 以上。
Claims (1)
- 円筒状のモータ・ケース、モータ・ケースの内面に固定
され、界磁を構成する円筒状のゴムマグネット又はプラ
スチックマグネット、モータ・ケースに設けられた軸受
け部によって回転可能に支持されたシャフトを有し、円
筒状のマグネット内に設けられた回転子を備えたマイク
ロモータにおいて、モータ外径を15mm以下とし、前
記マグネットの厚み対外径比を0.085〜0.125
としたことを特徴とするマイクロモータ。
Priority Applications (5)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP61150398A JPS637159A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | マイクロモ−タ |
GB08714556A GB2193385A (en) | 1986-06-26 | 1987-06-22 | Permanent magnet circuit dimensions for an electric micromotor |
MYPI87000860A MY102862A (en) | 1986-06-26 | 1987-06-22 | Micromotor. |
CN198787104514A CN87104514A (zh) | 1986-06-26 | 1987-06-26 | 微型电动机 |
PH35457A PH26529A (en) | 1986-06-26 | 1987-07-25 | Micromotor |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP61150398A JPS637159A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | マイクロモ−タ |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS637159A true JPS637159A (ja) | 1988-01-13 |
JPH0550223B2 JPH0550223B2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=15496105
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP61150398A Granted JPS637159A (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 | マイクロモ−タ |
Country Status (5)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS637159A (ja) |
CN (1) | CN87104514A (ja) |
GB (1) | GB2193385A (ja) |
MY (1) | MY102862A (ja) |
PH (1) | PH26529A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2008500798A (ja) * | 2004-05-29 | 2008-01-10 | ローベルト ボツシユ ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング | 電気機器 |
Families Citing this family (6)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH0475440A (ja) * | 1990-07-13 | 1992-03-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 小型モータ |
JP2002247827A (ja) | 2001-02-20 | 2002-08-30 | Moric Co Ltd | 直流モータ |
EP1235326A3 (en) * | 2001-02-20 | 2002-10-16 | Kabushiki Kaisha Moric | Dc motor |
JP3480733B2 (ja) * | 2001-12-10 | 2003-12-22 | 愛知製鋼株式会社 | Dcブラシモータ装置及びその永久磁石 |
DE102012101139A1 (de) * | 2011-02-18 | 2012-08-23 | Johnson Electric S.A. | Permanentmagnetmotor |
JP6701907B2 (ja) | 2016-04-13 | 2020-05-27 | スミダコーポレーション株式会社 | アンテナ装置およびアンテナ装置の製造方法 |
Citations (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5821337U (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-09 | 磯部 安隆 | 隠し引出し付収納家具 |
JPS58144565A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-08-27 | Tdk Corp | モ−タ用ゴム磁石 |
JPS6022793U (ja) * | 1983-07-25 | 1985-02-16 | 松下電器産業株式会社 | 電気カ−ペット |
Family Cites Families (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPH0757082B2 (ja) * | 1985-09-18 | 1995-06-14 | 株式会社日立製作所 | 永久磁石界磁型電動機 |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP61150398A patent/JPS637159A/ja active Granted
-
1987
- 1987-06-22 MY MYPI87000860A patent/MY102862A/en unknown
- 1987-06-22 GB GB08714556A patent/GB2193385A/en not_active Withdrawn
- 1987-06-26 CN CN198787104514A patent/CN87104514A/zh active Pending
- 1987-07-25 PH PH35457A patent/PH26529A/en unknown
Patent Citations (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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JPS5821337U (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-09 | 磯部 安隆 | 隠し引出し付収納家具 |
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Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
MY102862A (en) | 1993-03-31 |
JPH0550223B2 (ja) | 1993-07-28 |
CN87104514A (zh) | 1988-01-13 |
GB2193385A (en) | 1988-02-03 |
PH26529A (en) | 1992-08-07 |
GB8714556D0 (en) | 1987-07-29 |
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Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
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