JPS6331220A - ダイナミツク再構成アレ−論理装置 - Google Patents
ダイナミツク再構成アレ−論理装置Info
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- JPS6331220A JPS6331220A JP62177393A JP17739387A JPS6331220A JP S6331220 A JPS6331220 A JP S6331220A JP 62177393 A JP62177393 A JP 62177393A JP 17739387 A JP17739387 A JP 17739387A JP S6331220 A JPS6331220 A JP S6331220A
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/173—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components
- H03K19/177—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components arranged in matrix form
- H03K19/17748—Structural details of configuration resources
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-
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明はデータ処理装置、特に情報の直接記憶アクセス
(DMA)制御装置と結合したRAMセルに基〈プログ
ラム可能なダイナミック再構成可能論理アレーに関する
ものである。
(DMA)制御装置と結合したRAMセルに基〈プログ
ラム可能なダイナミック再構成可能論理アレーに関する
ものである。
(ロ)発明の背景
通常のプログラム可能論理装置は、選択可能な入力を有
する論理ゲートのアレーを利用している。例えば、20
ビン・プログラム可能論理装置は多数の32人カアンド
ゲートを含んでいる。32人力は一般に論理入力の真お
よび偽と、出力からのあるフィードバック信号を含んで
いる。これらのANDゲートはORゲートアレーまたは
NORゲートアレーにその出力を送る。したがって、所
望の論理機能を同類の積の和型に分割すると、AND・
ゲートおよび0几ゲート(NOR)ゲートに対する適正
な入力のみを選択することによって実現される。はとん
どのプログラム可能論理装置においては、ANDおよび
OR(NOR)ゲート間の接続が固定されていて、いく
つかのプログラム可能論理装置の柔軟性を犠牲にしなが
ら、前記論理装置の複雑さをより妥当なレベルで維持し
ている。
する論理ゲートのアレーを利用している。例えば、20
ビン・プログラム可能論理装置は多数の32人カアンド
ゲートを含んでいる。32人力は一般に論理入力の真お
よび偽と、出力からのあるフィードバック信号を含んで
いる。これらのANDゲートはORゲートアレーまたは
NORゲートアレーにその出力を送る。したがって、所
望の論理機能を同類の積の和型に分割すると、AND・
ゲートおよび0几ゲート(NOR)ゲートに対する適正
な入力のみを選択することによって実現される。はとん
どのプログラム可能論理装置においては、ANDおよび
OR(NOR)ゲート間の接続が固定されていて、いく
つかのプログラム可能論理装置の柔軟性を犠牲にしなが
ら、前記論理装置の複雑さをより妥当なレベルで維持し
ている。
典形的には、アレー中の論理素子間の相互接続は不揮発
性メモリセル(EP几OMまたはEEPROM) を
介して行なわれる。したがって、−度装置に対する論理
機能が決定されてしまうと、それがプログラムされシス
テム中にとり入れられる。その時点で、装置の論理的な
機能が固定される。前記論理機能が全体的にプログラム
されることは不可能であるか、再プログラムされるシス
テムから除かれなければならない。
性メモリセル(EP几OMまたはEEPROM) を
介して行なわれる。したがって、−度装置に対する論理
機能が決定されてしまうと、それがプログラムされシス
テム中にとり入れられる。その時点で、装置の論理的な
機能が固定される。前記論理機能が全体的にプログラム
されることは不可能であるか、再プログラムされるシス
テムから除かれなければならない。
先の説明は、本発明の装置に存在する周知の制限を示し
ている。したがって、前述の1つ以上の制限を克服する
のに向けられた代替を与えるのに有利なことは明らかで
ある。したがって、適正な代替が下記に述べる特徴を含
むよう提供される。
ている。したがって、前述の1つ以上の制限を克服する
のに向けられた代替を与えるのに有利なことは明らかで
ある。したがって、適正な代替が下記に述べる特徴を含
むよう提供される。
(ハ) 発明の概要
本発明の1つの特徴においては、ビットアレーを含んで
いるFtAMプログラム可能論理アレーが、ダイナミッ
ク的に再構成されることによって行なわれ、各ビットは
論理素子間の回路接続を有している。入力/出力手段(
Ilo)は、置数した出力の論理的な選択のために結合
される。
いるFtAMプログラム可能論理アレーが、ダイナミッ
ク的に再構成されることによって行なわれ、各ビットは
論理素子間の回路接続を有している。入力/出力手段(
Ilo)は、置数した出力の論理的な選択のために結合
される。
第1のレジスタがデータおよび高レベル命令を受ける。
シーケンサがアドレスを発生し、タイミング装置は読出
/書込(R/W)ス)o−ブを発し、第2のレジスタが
第1および第2のモードで出力を監視する。
/書込(R/W)ス)o−ブを発し、第2のレジスタが
第1および第2のモードで出力を監視する。
上記および他の特徴は、添伺図面を参照して下記の発明
の詳細な説明から明らかになろう。
の詳細な説明から明らかになろう。
に)実施例
本発明によるダイナミック再構成可能アレー論理回路(
DRAL )は、この新規な能力すなわち実時間のイン
システム論理再構成をMするプログラム可能論理装置を
提供する。この融通性を達成させるだめの要点のうちの
1つは、RAMセルを使用して、各接続点での接続/未
接続状態すなわち装置中の論理回路を命令する。このプ
ログラム可能な論理装置は、システム内で部分的にオー
トノマスであり、DMA制御装置を介し多数の論理プロ
グラムのいずれをも不揮発性メモリからそれ自身へダウ
ンロードすることができる。しかしながら、これはシス
テムごとに異なる。CPU (中央処理装置)のインタ
ーフェイスによって、上位演算処理装置は前記装置内の
論理接続に対する情報をRAMに書き込むだけでいずれ
の前記接続を変えることもできる。更に、前記本発明に
よるDRALは、“新規の論理パターンを不揮発性メモ
リのアドレスyから始まるX個の論理回路にダウンロー
ドせよ”というような簡単な高レベル命令を受けること
ができる。
DRAL )は、この新規な能力すなわち実時間のイン
システム論理再構成をMするプログラム可能論理装置を
提供する。この融通性を達成させるだめの要点のうちの
1つは、RAMセルを使用して、各接続点での接続/未
接続状態すなわち装置中の論理回路を命令する。このプ
ログラム可能な論理装置は、システム内で部分的にオー
トノマスであり、DMA制御装置を介し多数の論理プロ
グラムのいずれをも不揮発性メモリからそれ自身へダウ
ンロードすることができる。しかしながら、これはシス
テムごとに異なる。CPU (中央処理装置)のインタ
ーフェイスによって、上位演算処理装置は前記装置内の
論理接続に対する情報をRAMに書き込むだけでいずれ
の前記接続を変えることもできる。更に、前記本発明に
よるDRALは、“新規の論理パターンを不揮発性メモ
リのアドレスyから始まるX個の論理回路にダウンロー
ドせよ”というような簡単な高レベル命令を受けること
ができる。
全体として、これらの能力により、前記DRALはシス
テム外のプログラム可能論理装置が提供できない多くの
機能をシステム内で実行できるようになる。そのような
実時間再構成論理装置への応用例には、多重処理、メモ
リ管理、耐故障ハードウェア、人工知能、時分割論理お
よび回路開発のために行なわれる既存のプログラム可能
論理装置のエミュレーションなどが含まれる。前記DR
ALは、該■)几ALが実時間で適合するように配置さ
れたシステムを可能にすると共に、一対のハードウェア
をはるかに汎用性のあるものにした。前記ハードウェア
は、完全にソフトウェアに変更可能なハードウェアであ
る。
テム外のプログラム可能論理装置が提供できない多くの
機能をシステム内で実行できるようになる。そのような
実時間再構成論理装置への応用例には、多重処理、メモ
リ管理、耐故障ハードウェア、人工知能、時分割論理お
よび回路開発のために行なわれる既存のプログラム可能
論理装置のエミュレーションなどが含まれる。前記DR
ALは、該■)几ALが実時間で適合するように配置さ
れたシステムを可能にすると共に、一対のハードウェア
をはるかに汎用性のあるものにした。前記ハードウェア
は、完全にソフトウェアに変更可能なハードウェアであ
る。
第1図の説明をする。同図にけ、DRAT、 10のブ
ロック図が示しである。RAMプログラム可能論理アレ
ー12は、約2,000個のRAMビットを有するアレ
ーから成り、該RAMビットの各々は、論理素子間の論
理回路接続に相等する。第2図には、RAM論理回路(
ヒユーズ)の実施例が示しである。同図は、単に標準的
論理装置としての論理回路機能を表わしたものである。
ロック図が示しである。RAMプログラム可能論理アレ
ー12は、約2,000個のRAMビットを有するアレ
ーから成り、該RAMビットの各々は、論理素子間の論
理回路接続に相等する。第2図には、RAM論理回路(
ヒユーズ)の実施例が示しである。同図は、単に標準的
論理装置としての論理回路機能を表わしたものである。
いずれの複雑な実施例においても、超LSI構成の利点
を利用して各論理回路が必要とする構成部分を最小化す
ることが望ましい。ある特定の論理回路21への接続は
入力11で1の数を書き込むことによって行なわれるが
、該論理回路旧には二安定装[13と王状態インバータ
15とが備えられており、NANDゲート17の出力が
線19の論理入力00反対極性となるようにしている(
このことは、論理プログラムを生成する際に考慮しなけ
ればならない)。論理人力0が論理回路21に書込まれ
ることによシ接続が禁止され、NANDゲート17の出
力が高レベルになる。従って、論理回路21への論理人
力0は、積項のANDゲート25の論理出力に何らの制
御作用も及ぼさない。回路を更に複雑化し、別のRAM
論理回路アレーを利用してANDおよびOR,(NOI
()間の相互接続を選択し、前記り几ALを完全なプロ
グラム可能論理アレー(PLA)にするととも可能であ
る。該DRALのRAMセル12と従来のRAMセルと
の主な違いは、後者の場合そのセルがアドレスされた時
だけその出力を利用できるという点にあることに留意さ
れたい。
を利用して各論理回路が必要とする構成部分を最小化す
ることが望ましい。ある特定の論理回路21への接続は
入力11で1の数を書き込むことによって行なわれるが
、該論理回路旧には二安定装[13と王状態インバータ
15とが備えられており、NANDゲート17の出力が
線19の論理入力00反対極性となるようにしている(
このことは、論理プログラムを生成する際に考慮しなけ
ればならない)。論理人力0が論理回路21に書込まれ
ることによシ接続が禁止され、NANDゲート17の出
力が高レベルになる。従って、論理回路21への論理人
力0は、積項のANDゲート25の論理出力に何らの制
御作用も及ぼさない。回路を更に複雑化し、別のRAM
論理回路アレーを利用してANDおよびOR,(NOI
()間の相互接続を選択し、前記り几ALを完全なプロ
グラム可能論理アレー(PLA)にするととも可能であ
る。該DRALのRAMセル12と従来のRAMセルと
の主な違いは、後者の場合そのセルがアドレスされた時
だけその出力を利用できるという点にあることに留意さ
れたい。
複数の入/出力マクロセル14によって、レジスタされ
た出力、組合わせ出力、または二方向性動作の論理選択
が可能となる。これらの構成は、マルチプレクサで決定
されると共に、R,AM プログラム可能でもある。
た出力、組合わせ出力、または二方向性動作の論理選択
が可能となる。これらの構成は、マルチプレクサで決定
されると共に、R,AM プログラム可能でもある。
とのよりな入/出力構成は、既存のプログラム可能論理
装置に広く利用されている。
装置に広く利用されている。
DH,AL 10と他の装置間のデータ転送は、8ビツ
トのバスを介して行なわれる。DRAL 1゜において
は、それに対してホストCPU(図示せず)が高レベル
命令を発生する命令レジスタ16と、論理回路がバイト
で編成されているRAMプログラム可能論理アレー12
と、およびDRALloとその論理メモリ間のオートノ
マスDMA転送用アドレスを発生する一対のアップ/ダ
ウンカウンタから成るアドレスシーケンサ18とにデー
タが転送される。タイミング制御装置20によって、ロ
ーカルメモリに対し適切な几/W(書込み/読出し)ス
トローブ22が発生され、DMA転送が編成される。前
記R/Wストローブ22およびアドレスバス24は共に
二方向性であり、それ自体とD几AL10との処理中の
処理装置がそれらを制御できるようにしている。
トのバスを介して行なわれる。DRAL 1゜において
は、それに対してホストCPU(図示せず)が高レベル
命令を発生する命令レジスタ16と、論理回路がバイト
で編成されているRAMプログラム可能論理アレー12
と、およびDRALloとその論理メモリ間のオートノ
マスDMA転送用アドレスを発生する一対のアップ/ダ
ウンカウンタから成るアドレスシーケンサ18とにデー
タが転送される。タイミング制御装置20によって、ロ
ーカルメモリに対し適切な几/W(書込み/読出し)ス
トローブ22が発生され、DMA転送が編成される。前
記R/Wストローブ22およびアドレスバス24は共に
二方向性であり、それ自体とD几AL10との処理中の
処理装置がそれらを制御できるようにしている。
割込み/テストレジスタ26は二つの態様で作動するが
、そのいずれにおいてもその間DRAL 1oの出力を
監視する。すなわち、一方のモードでは、上位演算処理
装置により、割込みコードと、開始割込みアドレスと、
およびアドレスオフセットとがDRAL 10に書込ま
れる。
、そのいずれにおいてもその間DRAL 1oの出力を
監視する。すなわち、一方のモードでは、上位演算処理
装置により、割込みコードと、開始割込みアドレスと、
およびアドレスオフセットとがDRAL 10に書込ま
れる。
前記割込み/テストレジスタは、次いで比較器として機
能し、DRAL 10の出力状態と割込みコードとの整
合を監視する。整合が発生すると、前記開始割込みアド
レスがアドレスシーケンサ18の二つのカウンタに負荷
され、次いでDRAL 10がDMAを利用して新規の
論理プログラムを開始割込みアドレスから最終割込みア
ドレスにダウンロードし始める。この機能によシDRA
I、1oは、上位演算処理装置の予測した出力条件に基
づきそれ自体の論理を自動的に変えることができる。も
う一方のモードでは、割込み/テストレジスタ26によ
り各規定された時間間隔中DRAL 1oの出力がロー
ドされ、自身のオフロードRAMに対して値が書込まれ
る。この追跡機能によって、CPUは後はど前記RAM
を読出し、DRAL 10の正確な動作を評価/確認す
ることができる。前記割込み/テストレジスタ26は、
試験用にデータを逐次転送することができる。
能し、DRAL 10の出力状態と割込みコードとの整
合を監視する。整合が発生すると、前記開始割込みアド
レスがアドレスシーケンサ18の二つのカウンタに負荷
され、次いでDRAL 10がDMAを利用して新規の
論理プログラムを開始割込みアドレスから最終割込みア
ドレスにダウンロードし始める。この機能によシDRA
I、1oは、上位演算処理装置の予測した出力条件に基
づきそれ自体の論理を自動的に変えることができる。も
う一方のモードでは、割込み/テストレジスタ26によ
り各規定された時間間隔中DRAL 1oの出力がロー
ドされ、自身のオフロードRAMに対して値が書込まれ
る。この追跡機能によって、CPUは後はど前記RAM
を読出し、DRAL 10の正確な動作を評価/確認す
ることができる。前記割込み/テストレジスタ26は、
試験用にデータを逐次転送することができる。
第5図には、DR,AL 10を利用した典型的なシス
テム構成が図示されている。この構成の場合、D几AL
10は三状態ラッチ28およびトランシーバ30によっ
て主演算処理装置から隔絶されている。DRAL 10
用論理回路マツプを有する不揮発性プログラムメモリ6
2のバンクは、そのローカルアドレスバスおよびローカ
ルデータバス36.38上に夫々なければならない。
テム構成が図示されている。この構成の場合、D几AL
10は三状態ラッチ28およびトランシーバ30によっ
て主演算処理装置から隔絶されている。DRAL 10
用論理回路マツプを有する不揮発性プログラムメモリ6
2のバンクは、そのローカルアドレスバスおよびローカ
ルデータバス36.38上に夫々なければならない。
DRAL 10からの追跡データを記録する必要がある
場合、RAM34の任意のバンクを前記ローカルバス上
に設けてもよい。CPUがDRAL 1゜を選択できる
ようにアドレスデコーダ37も備える必要があるが、該
デコーダはいずれのマイクロプロセッサにも入/出力装
置として見受けられるものである。
場合、RAM34の任意のバンクを前記ローカルバス上
に設けてもよい。CPUがDRAL 1゜を選択できる
ようにアドレスデコーダ37も備える必要があるが、該
デコーダはいずれのマイクロプロセッサにも入/出力装
置として見受けられるものである。
パワーアップに際し、DRAL 10はそのシステムの
入/出力(三状態ラッチ)をオフにし、デフォルト論理
マツプを不揮発性メモリ32からそれ自身の論理回路マ
ツプに自動的にダウンロードする。20ピンPLA (
プログラム論理アレー)と同じ論理構成の場合、前記マ
ツプは通常2056個の論理回路と、および入力ラッチ
39ならびに入/出力マクロセル14(再び第1図を参
照)を構成する52個の論理回路とから成る。8ビツト
のデータバスの場合、完全に論理回路マツプをダウンロ
ードするにはデータ転送を260回行なわなければなら
ない。前記論理回路マツプのダウンロードが完全な場合
、D几AL10はそのシステムの入/出力をオンにし、
次いでその該システムにおける動作を開始する。
入/出力(三状態ラッチ)をオフにし、デフォルト論理
マツプを不揮発性メモリ32からそれ自身の論理回路マ
ツプに自動的にダウンロードする。20ピンPLA (
プログラム論理アレー)と同じ論理構成の場合、前記マ
ツプは通常2056個の論理回路と、および入力ラッチ
39ならびに入/出力マクロセル14(再び第1図を参
照)を構成する52個の論理回路とから成る。8ビツト
のデータバスの場合、完全に論理回路マツプをダウンロ
ードするにはデータ転送を260回行なわなければなら
ない。前記論理回路マツプのダウンロードが完全な場合
、D几AL10はそのシステムの入/出力をオンにし、
次いでその該システムにおける動作を開始する。
操作中、論理プログラムを変えなければならないような
場合、上位CPUは二通りの態様でそれを行なうが、い
ずれの場合にも前記処理装置はDH,ALl 0内のコ
マンドレジスタ16へ書込みを行なわなければならない
。通常は、システムデコーダがDRAL i oに対し
てバス要求信号を発生し、次いでDRAL 1oのノ(
ス承認信号によって、ラッチ28と、およびトランシー
ツ匂0とが作動されるが、該トランシーバ50は、DR
AL 10 内のコマンドレジスタ16、または該DI
’tALのローカルバスを介してE’LkM54、もし
くはFROM32にアクセスするように接続されている
。第4図に図示の如く、5つのコマンド型式がサポート
されている。すなわち、1)次の指定アドレスでRAM
アレー内の8個の論理回路に関する読出しまたは書込を
行なうこと、2)RAMアレーアドレスY2および不揮
発性メモリアドレスY1から始まるX個のヒユーズ語(
8ビツト)を再びロードすること、3)不揮発性メモリ
アドレスYで開始するDRAL 10を再び初期化する
こと、4)タイミングインタバル2でX個の出力バイト
を追跡し、それらをアドレスYで開始するRAMに書込
むことと、および5)割込みが発生した場合に割込み状
態人に対する出力を監視し、RAMアレーアドレスY2
ならびに不揮発性メモリアドレス¥1で始まるX個のヒ
ユーズ語を再びロードすること、の五つのコマンド型式
がサポートされている。
場合、上位CPUは二通りの態様でそれを行なうが、い
ずれの場合にも前記処理装置はDH,ALl 0内のコ
マンドレジスタ16へ書込みを行なわなければならない
。通常は、システムデコーダがDRAL i oに対し
てバス要求信号を発生し、次いでDRAL 1oのノ(
ス承認信号によって、ラッチ28と、およびトランシー
ツ匂0とが作動されるが、該トランシーバ50は、DR
AL 10 内のコマンドレジスタ16、または該DI
’tALのローカルバスを介してE’LkM54、もし
くはFROM32にアクセスするように接続されている
。第4図に図示の如く、5つのコマンド型式がサポート
されている。すなわち、1)次の指定アドレスでRAM
アレー内の8個の論理回路に関する読出しまたは書込を
行なうこと、2)RAMアレーアドレスY2および不揮
発性メモリアドレスY1から始まるX個のヒユーズ語(
8ビツト)を再びロードすること、3)不揮発性メモリ
アドレスYで開始するDRAL 10を再び初期化する
こと、4)タイミングインタバル2でX個の出力バイト
を追跡し、それらをアドレスYで開始するRAMに書込
むことと、および5)割込みが発生した場合に割込み状
態人に対する出力を監視し、RAMアレーアドレスY2
ならびに不揮発性メモリアドレス¥1で始まるX個のヒ
ユーズ語を再びロードすること、の五つのコマンド型式
がサポートされている。
前記第1のコマンド型式を受信すると制御装置40(第
1図参照)は、DRAL 10が師・Mプログラム可能
論理アレー12に対する上位演算処理装置アドレスを受
信するようにする。前記処理装置が次にDRAL 10
にアクセスした時、該DRAL10は、アレー内の論理
回路の読出し、または書込みのいずれかを行ない、その
データストローブおよび読出し/書込み(R/W)線を
利用してDRAL 1oの読出し/書込み線を制御する
必要がある。前記装置内のいずれの論理回路に書込みを
行なっている間も、DRAL 10はシステムに対する
その入/出力を隔絶し、その出力上に準安定論理条件が
発生しないようにする。システム信号は、書込みサイク
ルが完了すると自動的にオンになる。1)RAL 10
のヒユーズマツプに対する読出しサイクルは、システム
の入/出力を干渉せずに完了させることができる。
1図参照)は、DRAL 10が師・Mプログラム可能
論理アレー12に対する上位演算処理装置アドレスを受
信するようにする。前記処理装置が次にDRAL 10
にアクセスした時、該DRAL10は、アレー内の論理
回路の読出し、または書込みのいずれかを行ない、その
データストローブおよび読出し/書込み(R/W)線を
利用してDRAL 1oの読出し/書込み線を制御する
必要がある。前記装置内のいずれの論理回路に書込みを
行なっている間も、DRAL 10はシステムに対する
その入/出力を隔絶し、その出力上に準安定論理条件が
発生しないようにする。システム信号は、書込みサイク
ルが完了すると自動的にオンになる。1)RAL 10
のヒユーズマツプに対する読出しサイクルは、システム
の入/出力を干渉せずに完了させることができる。
前記第2または第5型式のコマンドを受信すると制御装
置40は、アドレスシーケンサ18が前記処理装置から
280M32の開始アドレスに対するデータを受信する
ようにし、第2型式の命令の場合には几AM AIIA
Y開始アドレスおよびアドレスオフセットに対するデー
タも受信するようにする。これらの情報は、連続的書込
みサイクルによりCPUからDRAL 10に送られる
。全アドレス情報が受信されると、DRALIOによっ
て不揮発性メモリ32からプログラム可能RAM論理ア
レー12へのDMA転送が開始される。そのようなりM
Aが転送されている間、前記DRAL f Oはそのシ
ステムの入/出力をオフにし、別個のBUOY信号をオ
ンにする。このBU8Y信号は、DRAL 10が一時
的にオフになったことをシステムに知らせるのに利用し
てもよい。ひとたび全DMAのダウンロードが完了する
と、DRALloはその新規の論理ヒユーズマツプを利
用してシステムで作動し続ける。
置40は、アドレスシーケンサ18が前記処理装置から
280M32の開始アドレスに対するデータを受信する
ようにし、第2型式の命令の場合には几AM AIIA
Y開始アドレスおよびアドレスオフセットに対するデー
タも受信するようにする。これらの情報は、連続的書込
みサイクルによりCPUからDRAL 10に送られる
。全アドレス情報が受信されると、DRALIOによっ
て不揮発性メモリ32からプログラム可能RAM論理ア
レー12へのDMA転送が開始される。そのようなりM
Aが転送されている間、前記DRAL f Oはそのシ
ステムの入/出力をオフにし、別個のBUOY信号をオ
ンにする。このBU8Y信号は、DRAL 10が一時
的にオフになったことをシステムに知らせるのに利用し
てもよい。ひとたび全DMAのダウンロードが完了する
と、DRALloはその新規の論理ヒユーズマツプを利
用してシステムで作動し続ける。
第4のコマンド型式は、どのような間隔で出力をサンプ
ルするかを述べたバイトと、および追跡回数ならびにR
AM34の開始追跡アドレスを述べたデータ語とを伴な
わなければならない。
ルするかを述べたバイトと、および追跡回数ならびにR
AM34の開始追跡アドレスを述べたデータ語とを伴な
わなければならない。
この情報はまた、CPUからの連続的書込みサイクル形
式のコマンドも伴なわなければならない。
式のコマンドも伴なわなければならない。
いずれの追跡動作中も、DRAL 10は、そのバスが
使用中であることをシステムに知らせる。
使用中であることをシステムに知らせる。
追跡動作が完了すると、上位演算処理装置はDRAL
10のローカルバスを介してRAM34から前記追跡デ
ータを読出すことができる。
10のローカルバスを介してRAM34から前記追跡デ
ータを読出すことができる。
前記システム処理装置とDRAL10間のデータ転送は
全て、バスリクエスト、バス承認、チップセレクト、読
出しおよび書込みの各信号で制御される。バスリクエス
ト信号は、各命令信号に先立ちCPUによって発生され
なければならない。DRAL 10からのバス承認信号
は、アクセスサイクルを完了するためにチップセレクト
信号、アドレス信号、および読出しならびに書込み信号
を待っていることをCPUに知らせる。
全て、バスリクエスト、バス承認、チップセレクト、読
出しおよび書込みの各信号で制御される。バスリクエス
ト信号は、各命令信号に先立ちCPUによって発生され
なければならない。DRAL 10からのバス承認信号
は、アクセスサイクルを完了するためにチップセレクト
信号、アドレス信号、および読出しならびに書込み信号
を待っていることをCPUに知らせる。
DRALloに命令が書込まれる場合は、その命令を伴
々わなければならないデータが全て書込まれるまでDR
AL 10はバスを承認し続ける。
々わなければならないデータが全て書込まれるまでDR
AL 10はバスを承認し続ける。
バスリクエスト信号がDRALlo、ローカルRAM5
4、またはPROM32へのアクセスに利用される場合
、バス承認信号は、バスリクエスト信号が除去されると
すぐに終了する。第4図は、CPUがDRALlo、ま
たはそのローカルバス上の成分へアクセス中に行なわな
ければならない該CPUの動作の流れを上記四つの命令
型式に対するデータ指定と共に図示したものである。
4、またはPROM32へのアクセスに利用される場合
、バス承認信号は、バスリクエスト信号が除去されると
すぐに終了する。第4図は、CPUがDRALlo、ま
たはそのローカルバス上の成分へアクセス中に行なわな
ければならない該CPUの動作の流れを上記四つの命令
型式に対するデータ指定と共に図示したものである。
DRAL 10のアドレス空間は少なくとも2にバイト
(11本のアドレス線)でなければならないが、それに
よって前記DRALは完全な論理プロ夛ラムを7つまで
オートノマスにダウンロードできるようになる。DRA
L 10が不揮発性メモリ32内の論理プログラムの部
分を混合したシ、整合したりすることも可能なので、P
ROM32の2にバイトから得られる論理の組合せはほ
ぼ無限に考えられる。
(11本のアドレス線)でなければならないが、それに
よって前記DRALは完全な論理プロ夛ラムを7つまで
オートノマスにダウンロードできるようになる。DRA
L 10が不揮発性メモリ32内の論理プログラムの部
分を混合したシ、整合したりすることも可能なので、P
ROM32の2にバイトから得られる論理の組合せはほ
ぼ無限に考えられる。
上記説明は、回路的なリンクまたはEPROM(消去可
能なプログラム可能専用記憶装置)セルではなく、知脳
DM人制御装置と接続す・るRAMセルに基づくプログ
ラム可能論理アレーについて述べたものである。前記装
置で実現される論理回路は、システム内において実時間
で再度プログラム可能である。CPUが個々の論理項を
変えるか、またはDMA制御装置が前記不揮発性メモリ
から論理プログラムをダウンロードしてもよい。このこ
とによって、CPUが知らせた要求に基づくいくつかの
システムの目的に合う適合論理ブロックが生ずる。本発
明によってその論理回路は、論理的相互接続を指定する
新規の論理回路パターンを急速にダウンロードするだけ
で多くの機能を有するようになる。プログラム可能なデ
コーダとして、または適応状態マシンとしても作動し、
ある状態への移行に基づくそれ自身の論理変化を指定す
ることができる。結果として、単一の論理ブロックによ
りシステムにおける多重、時分割機能を実行することが
できる。前記装置は、適応信号処理システムまたは適応
制御システムに対する精巧な制御装置として本作動する
ととができる。理想的には、単一のチップ上に組立てら
れ、200マイクロ秒以下でそれ自体を完全に再ロード
する程十分に高速であることが望ましい。
能なプログラム可能専用記憶装置)セルではなく、知脳
DM人制御装置と接続す・るRAMセルに基づくプログ
ラム可能論理アレーについて述べたものである。前記装
置で実現される論理回路は、システム内において実時間
で再度プログラム可能である。CPUが個々の論理項を
変えるか、またはDMA制御装置が前記不揮発性メモリ
から論理プログラムをダウンロードしてもよい。このこ
とによって、CPUが知らせた要求に基づくいくつかの
システムの目的に合う適合論理ブロックが生ずる。本発
明によってその論理回路は、論理的相互接続を指定する
新規の論理回路パターンを急速にダウンロードするだけ
で多くの機能を有するようになる。プログラム可能なデ
コーダとして、または適応状態マシンとしても作動し、
ある状態への移行に基づくそれ自身の論理変化を指定す
ることができる。結果として、単一の論理ブロックによ
りシステムにおける多重、時分割機能を実行することが
できる。前記装置は、適応信号処理システムまたは適応
制御システムに対する精巧な制御装置として本作動する
ととができる。理想的には、単一のチップ上に組立てら
れ、200マイクロ秒以下でそれ自体を完全に再ロード
する程十分に高速であることが望ましい。
第1図は本発明によるダイナミック再構成アレー論理装
置のブロック図、第2図は標準的論理装置によるRAM
論理回路の実施例を示すブロック図、第5図は前記第1
図のダイナミック再構成アレー論理装置を利用した代表
的システムの実施例を示すブロック図、かつ第4図は関
連する中央処理装置(CPU)の動作の流れを示すブロ
ック図である。 図中、10はダイナミック再構成アレー論理装置、12
はRAMプログラム可能論理アレー、15は二安定装置
、14は入/出力マクロセル、15は三状態インバータ
、16はコマンドレジスタ、17はNANDゲート、1
8はアドレスシーケンサ、20はタイミング制御見、2
1は論理回路、22はREAD/WRITEスト算−ブ
、23はANDゲート、24はアドレスバス、26は割
込み/テストレジスタ、28は三状態ラッチ、50はト
ランシーバ、52は不揮発性プログラムメモリ(FRO
M)、54はRAM、 36はローカルアドレスバス
、57はアドレスデコーダ、58はローカルデータバス
、59は入力ラッチ、を夫々示す。
置のブロック図、第2図は標準的論理装置によるRAM
論理回路の実施例を示すブロック図、第5図は前記第1
図のダイナミック再構成アレー論理装置を利用した代表
的システムの実施例を示すブロック図、かつ第4図は関
連する中央処理装置(CPU)の動作の流れを示すブロ
ック図である。 図中、10はダイナミック再構成アレー論理装置、12
はRAMプログラム可能論理アレー、15は二安定装置
、14は入/出力マクロセル、15は三状態インバータ
、16はコマンドレジスタ、17はNANDゲート、1
8はアドレスシーケンサ、20はタイミング制御見、2
1は論理回路、22はREAD/WRITEスト算−ブ
、23はANDゲート、24はアドレスバス、26は割
込み/テストレジスタ、28は三状態ラッチ、50はト
ランシーバ、52は不揮発性プログラムメモリ(FRO
M)、54はRAM、 36はローカルアドレスバス
、57はアドレスデコーダ、58はローカルデータバス
、59は入力ラッチ、を夫々示す。
Claims (12)
- (1)ダイナミック再構成アレー論理装置において、前
記装置は夫々が論理素子間の論理回路接続を構成するビ
ットのアレーで構成されたRAMプログラム可能論理ア
レーと、該RAMプログラム可能論理アレーに接続され
、レジスタされた出力の論理選択を行なう入/出力手段
と、前記RAMプログラム可能論理アレーに接続され、
データならびに高レベル命令を受信する第1のレジスタ
手段と、前記RAMプログラム可能論理アレーに接続さ
れ、アドレスを発生するシーケンサ手段と、前記RAM
プログラム可能論理アレーに接続され、読出しならびに
書込みストローブを発生するタイミング手段と、および
前記RAMプログラム可能論理アレーに接続され、第1
のモードならびに第2のモード双方の出力を監視する第
2のレジスタ手段とを備えていることを特徴とする上記
ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記
シーケンサ手段は一対のアップ/ダウンカウンタを備え
ていることを特徴とする上記ダイナミック再構成アレー
論理装置。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記
タイミング手段はDMAの転送を制御することを特徴と
する上記ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記
第2のレジスタ手段は割込み/テストレジスタを備えて
いることを特徴とする上記ダイナミック再構成アレー論
理装置。 - (5)特許請求の範囲第2項記載の装置において、前記
第1のモード中前記第2のレジスタ手段によつて前記シ
ーケンサ手段のカウンタにアドレスがロードされること
を特徴とする上記ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (6)ダイナミック再構成アレー論理装置において、前
記装置は夫々が論理素子間の論理回路接続を構成するビ
ットのアレーで構成されたRAMプログラム可能論理ア
レーと、該RAMプログラム可能論理アレーに接続され
、レジスタされた出力の論理選択を行なう入/出力手段
と、前記RAMプログラム可能論理アレーに接続され、
データならびに高レベル命令を受信する第1のレジスタ
手段と、前記RAMプログラム可能論理アレーに接続さ
れる一対のアップ/ダウンカウンタと、前記RAMプロ
グラム可能論理アレーに接続され、読出しストローブな
らびに書込みストローブを発生するタイミング手段と、
および前記RAMプログラム可能論理アレーに接続され
、第1のモードでは比較器として作動し、かつ第2のモ
ードでは指定された時間間隔中出力をロードするように
作動する第2のレジスタ手段とを備えていることを特徴
とする上記ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (7)特許請求の範囲第6項記載の装置において、前記
第1のモード中前記第2のレジスタ手段によつて前記カ
ウンタにアドレスがロードされることを特徴とする上記
ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (8)特許請求の範囲第6項記載の装置において、前記
タイミング手段はDMAの転送を制御することを特徴と
する上記ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (9)特許請求の範囲第6項記載の装置において、前記
第2のレジスタ手段は出力を監視することを特徴とする
上記ダイナミック再構成アレー論理装置。 - (10)ダイナミック再構成アレー論理装置において、
前記装置は夫々が論理素子間の回路接続を構成するビッ
トのアレーで構成されたプログラム可能論理アレーと、
該RAMプログラム可能論理アレーに接続され、レジス
タされた出力の論理選択を行なう入/出力手段と、前記
RAMプログラム可能な論理アレーに接続され、データ
ならびに高レベル命令を受信する第1のレジスタ手段と
、一対のアップ/ダウンカウンタを備え、前記RAMプ
ログラム可能論理アレーに接続されてアドレスを発生す
るシーケンサ手段と、前記RAMプログラム可能論理ア
レーに接続され、DMAの転送を制御すると共に読出し
ストローブならびに書込みストローブを発生するタイミ
ング手段と、および前記RAMプログラム可能論理アレ
ーに接続され、第1のモードでは比較器として機能し、
かつ第2のモードでは指定された時間間隔中出力をロー
ドするように機能する第2のレジスタ手段とによつて構
成されていることを特徴とする上記ダイナミック再構成
アレー論理装置。 - (11)特許請求の範囲第10項記載の装置において、
前記RAMプログラム可能論理アレーは三状態ラッチな
らびにトランシーバと接続することを特徴とする上記ダ
イナミック再構成アレー論理装置。 - (12)特許請求の範囲第11項記載の装置において、
前記RAMプログラム可能論理アレーはローカルデータ
バスならびにローカルアドレスバスを介してPROMお
よびRAMに接続することを特徴とする上記ダイナミッ
ク再構成アレー論理装置。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
US06/886,700 US4791603A (en) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | Dynamically reconfigurable array logic |
US886700 | 1992-05-21 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6331220A true JPS6331220A (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=25389563
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP62177393A Pending JPS6331220A (ja) | 1986-07-18 | 1987-07-17 | ダイナミツク再構成アレ−論理装置 |
Country Status (4)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4791603A (ja) |
EP (1) | EP0253530B1 (ja) |
JP (1) | JPS6331220A (ja) |
DE (1) | DE3773563D1 (ja) |
Cited By (1)
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---|---|---|---|---|
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