JPS6274037A - 高力高導電性銅合金 - Google Patents
高力高導電性銅合金Info
- Publication number
- JPS6274037A JPS6274037A JP21328685A JP21328685A JPS6274037A JP S6274037 A JPS6274037 A JP S6274037A JP 21328685 A JP21328685 A JP 21328685A JP 21328685 A JP21328685 A JP 21328685A JP S6274037 A JPS6274037 A JP S6274037A
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- Japan
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- alloy
- electric conductivity
- copper alloy
- strength
- conductivity
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明に熱交換器用フィン材、電子・電気機器部品、配
線機器用部材等に好適な導電性〔熱伝導性〕、耐熱性、
機械的強度及び耐食性が優れた高力高導電性銅合金に関
するものである。
線機器用部材等に好適な導電性〔熱伝導性〕、耐熱性、
機械的強度及び耐食性が優れた高力高導電性銅合金に関
するものである。
従来の技術
一般に熱交換器用フィン材、電子・電気機器部品、配線
機器用部材には導電性と耐熱性が要求され、従来はCu
VcSnko、1〜1.0wt%(以下wt%を単にチ
と略記)含有せしめた銅合金が用いられていた。例えば
自動車のラジェーター(熱交換器)用フィンには上記合
金からなる厚さ0.03〜0.1mmの銅合金薄板が用
いられている。
機器用部材には導電性と耐熱性が要求され、従来はCu
VcSnko、1〜1.0wt%(以下wt%を単にチ
と略記)含有せしめた銅合金が用いられていた。例えば
自動車のラジェーター(熱交換器)用フィンには上記合
金からなる厚さ0.03〜0.1mmの銅合金薄板が用
いられている。
発明が解決しようとする問題点
近年省エネルギ一対策から薄肉軽量化、高性能化が要望
されるようになり、また空気中に塩素、窒素酸化物、亜
硫酸ガス等の有害物質が増加し、これによる腐食が問題
になっている。特に自動車のラジェーター用フィンでは
上記有害物質に加えて道路に凍結防止剤として塩素化合
物が散布さ扛るなど、使用環境が著しく悪化し、フィン
の腐食による放熱性の低下が問題になっている。このた
め導電性(熱伝導性)、耐熱性、機械的強度及び耐食性
の優!1.几合金の開発が強く望まれている。
されるようになり、また空気中に塩素、窒素酸化物、亜
硫酸ガス等の有害物質が増加し、これによる腐食が問題
になっている。特に自動車のラジェーター用フィンでは
上記有害物質に加えて道路に凍結防止剤として塩素化合
物が散布さ扛るなど、使用環境が著しく悪化し、フィン
の腐食による放熱性の低下が問題になっている。このた
め導電性(熱伝導性)、耐熱性、機械的強度及び耐食性
の優!1.几合金の開発が強く望まれている。
問題点全解決するための手段
本発明はこれに鑑み種々研究の結果、従来合金と同程度
の耐熱性全方し、かつより優7″L′fc強度、導電性
及び耐食性を示す高力高導電性銅合金全開発したもので
ある。
の耐熱性全方し、かつより優7″L′fc強度、導電性
及び耐食性を示す高力高導電性銅合金全開発したもので
ある。
即ち本発明合金の一つに、Zn0.003〜3.0チと
Te0.005〜0.1%を含み、残部Cuからなるこ
と全特徴とするものであり、更にZn0.003−3.
0%とT e O,005〜0.1 % k含み、含有
eRtが】、ooppm以下、残部Cuからなることを
特徴とするものである。
Te0.005〜0.1%を含み、残部Cuからなるこ
と全特徴とするものであり、更にZn0.003−3.
0%とT e O,005〜0.1 % k含み、含有
eRtが】、ooppm以下、残部Cuからなることを
特徴とするものである。
1之本発明合金の一つは、ZnO,003〜3.0%と
T e O,005〜0.1%を含み、更にCr、Mn
%Fe、CO,Nl−Y、Sn、S 1− Zr%Mg
の何れか1種又iI′!2種以上全0.1チ以下を含み
、残部Cuからなることを特徴とするものでちり、更に
H2n0.003〜3.0%とT e O,00s〜o
、x % ’?!:剖み、更にCr。
T e O,005〜0.1%を含み、更にCr、Mn
%Fe、CO,Nl−Y、Sn、S 1− Zr%Mg
の何れか1種又iI′!2種以上全0.1チ以下を含み
、残部Cuからなることを特徴とするものでちり、更に
H2n0.003〜3.0%とT e O,00s〜o
、x % ’?!:剖み、更にCr。
Mn、、 Fe、、Co、Nib Y、 Sn%S i
、、Zr%Mgの何れか1種又は2種以上を0.1φ以
下を含み、含有酸素琶が100 p pm以下、残部C
uからなることを特徴とするものである。
、、Zr%Mgの何れか1種又は2種以上を0.1φ以
下を含み、含有酸素琶が100 p pm以下、残部C
uからなることを特徴とするものである。
作用
本発明におけるZnの添加ばCu特有の優れた導電性(
熱伝導性)をあまり低下させることなく塩素、窒素酸化
物、亜硫酸ガス等の1昆在する空気中でのCU、Oの生
成及び増殖?抑制t〜で耐食性を向上させるためであり
、Zn@有量金0.003〜3.0チと限定したのは、
含有量が0.003係未満では十分な耐食性が得られず
、3.0チを越えると耐食性は向上するも、4電性(熱
伝導性)低下が著りくなるためである。またTeの添加
は導電性をあまり低下させることなく強度及び耐熱性を
高め、更にZnとの相乗効果により一層耐食性全向上さ
せるためで、Teの含有量を0.005〜0.1%と限
定し念のは、含有量が0.005%未満では耐熱性が改
善されず、耐食性も不十分となり、0.1係を越えると
導電率の低下が著シ、くなるためである。
熱伝導性)をあまり低下させることなく塩素、窒素酸化
物、亜硫酸ガス等の1昆在する空気中でのCU、Oの生
成及び増殖?抑制t〜で耐食性を向上させるためであり
、Zn@有量金0.003〜3.0チと限定したのは、
含有量が0.003係未満では十分な耐食性が得られず
、3.0チを越えると耐食性は向上するも、4電性(熱
伝導性)低下が著りくなるためである。またTeの添加
は導電性をあまり低下させることなく強度及び耐熱性を
高め、更にZnとの相乗効果により一層耐食性全向上さ
せるためで、Teの含有量を0.005〜0.1%と限
定し念のは、含有量が0.005%未満では耐熱性が改
善されず、耐食性も不十分となり、0.1係を越えると
導電率の低下が著シ、くなるためである。
まfc Cr 、Mn−F e%Ca%N t、Y%S
n、Si、Zr1Mgの何れか1種又は2種以上の添加
は更に強度全向上させるためで、その含有量を0.1%
以下と限定(−たのは、含有量が0.1係を越えると導
電率の低下が著しくなるためである。更に酸素含有tt
’klooppm以下と限定1−7vのは、TeやZn
などの活性な添加元素の酸化全防止するためであり、酸
素含有量が1100pp全越えるとTeやZnの酸化に
より特性にバラツキが生ずるようになるためである。
n、Si、Zr1Mgの何れか1種又は2種以上の添加
は更に強度全向上させるためで、その含有量を0.1%
以下と限定(−たのは、含有量が0.1係を越えると導
電率の低下が著しくなるためである。更に酸素含有tt
’klooppm以下と限定1−7vのは、TeやZn
などの活性な添加元素の酸化全防止するためであり、酸
素含有量が1100pp全越えるとTeやZnの酸化に
より特性にバラツキが生ずるようになるためである。
実施例
黒鉛ルツボを用いてタフピッチ銅を真空中で溶解し7、
これに第1表に示す各種元素全添加しこれ全金型VC鋳
造して厚さ25酎、巾250鴫、長さ250朋の鋳塊を
得た。この鋳塊の各面上−面あたジ2.5−面削り、た
抜力U熱1〜.850℃で熱間圧延L5、次いで冷間圧
延と中間焼鈍を繰返1−1厚さ0.5mmの板に仕上げ
た。
これに第1表に示す各種元素全添加しこれ全金型VC鋳
造して厚さ25酎、巾250鴫、長さ250朋の鋳塊を
得た。この鋳塊の各面上−面あたジ2.5−面削り、た
抜力U熱1〜.850℃で熱間圧延L5、次いで冷間圧
延と中間焼鈍を繰返1−1厚さ0.5mmの板に仕上げ
た。
この板について引張強さ、軟化温度、導電率、腐食減量
を測定した。これ等の結果を第2表に示す。
を測定した。これ等の結果を第2表に示す。
尚軟化温度は5分間ンルトバスにより加熱処理し、引張
強さが加熱処理前の引張強さの1,7+となる温度を求
めた。耐食性は上記板より縦100閣、横1001のサ
ンプルを切出り、、03係SO2ガスと0.3%C42
ガス全含む空気中に48時間放置し、続いて温度60℃
、湿度80チの恒温恒湿槽中に96時間保持すること全
4回繰返し、サンプル表面の腐食生成物Cu207r除
去I−て重量を測定し7、試験前後の重量より腐食減量
を算出した。
強さが加熱処理前の引張強さの1,7+となる温度を求
めた。耐食性は上記板より縦100閣、横1001のサ
ンプルを切出り、、03係SO2ガスと0.3%C42
ガス全含む空気中に48時間放置し、続いて温度60℃
、湿度80チの恒温恒湿槽中に96時間保持すること全
4回繰返し、サンプル表面の腐食生成物Cu207r除
去I−て重量を測定し7、試験前後の重量より腐食減量
を算出した。
第 1 表
合金別 Zn Te (:r
Mn l;”e本発明合金 ] 0.009 0
.030−− −/l 2 0.21
0.008 − − −//
3 2.57 ’0.082 −
− −// 4 0.07
0.0240.010 − −tt
5 0.05 0.013 −
0.093 −/l 6 1.11
0.010 − − 0.061
7 2.11 0.007 − −
−8 2.30 0゜088 −
− −9 1.73 0.059 −
− Q、00:100.6]
0.013 − − −//
110.62 0.009 − −
−122.33 0.043 −
− −13 2.40 0.1J39
− − −14 0.11 0.U
3:’l −−−150,240,010−0,
12− 比較合金 16 0.002 0.073−− −
173.920゜041 − −
−180.21 0.001 − −
−19 2.79 0.330 −
− −// 20,1.7U
0.039 0.053 − −2] 2.
49 0.089 −、 0.031 −t
t22 0.002 0.3]1 − −
−23 3.13 0.(102−−0,00
1従来合舎 24 − −− − −
Co Ni Y Sn’ S
i Zr Mg Os Cu−−
−−−−−0,0023残 −−−−−−−00]23 〃 −−−−−−−0,υO】】 が −−−−−−−0,0059// −−−−−−−0,0044// + −−−−−−−0,0098〃−Q、QO6
−” −−−−0,013] 〃0.00
6 − − − − −−
0.0083 al 0.010
− −
0.0023 u−−0,088−−−−0,0
UO9#−−−0,(123−−−0,0023rtO
,008−−0,005−0,0059u−−−−−0
,030−0,0029//−0,0120,0063
u −−−−−0,0030,U32 0.0072
tt−−−−−−−0,0092// −−−−−−−0,0043j/ −−−−−−−0,0043// −−−0,008Rtt −−−−0,0690,0(113# −−−0,041−0,039−0,0019LLo、
052 − − − −
− − 0.00727/1 −
− − −’ −−−0,
0027LL−−−0,3−−−0,00547/ 一 くO沙P 1’ll”1 −〕 第1表及び第2表から明らかなよう(/こ、本発明合金
Nα1〜15i−4:何れも従来合金N[124と比較
1−で同等以上の耐熱性とより浸れ友引張強さ、導電率
及び耐食性を有することが判る。しかも本発明合金の特
性B Cr、 Mn、 Fe、 Co、 N i、Y、
Sn、Si、Zr、Mgの何れか1種又は2種以上を添
加することにより向上し、更に合金の含有酸素量全11
00pp以下に、制限することにより一層向」ニするこ
とが判る。
Mn l;”e本発明合金 ] 0.009 0
.030−− −/l 2 0.21
0.008 − − −//
3 2.57 ’0.082 −
− −// 4 0.07
0.0240.010 − −tt
5 0.05 0.013 −
0.093 −/l 6 1.11
0.010 − − 0.061
7 2.11 0.007 − −
−8 2.30 0゜088 −
− −9 1.73 0.059 −
− Q、00:100.6]
0.013 − − −//
110.62 0.009 − −
−122.33 0.043 −
− −13 2.40 0.1J39
− − −14 0.11 0.U
3:’l −−−150,240,010−0,
12− 比較合金 16 0.002 0.073−− −
173.920゜041 − −
−180.21 0.001 − −
−19 2.79 0.330 −
− −// 20,1.7U
0.039 0.053 − −2] 2.
49 0.089 −、 0.031 −t
t22 0.002 0.3]1 − −
−23 3.13 0.(102−−0,00
1従来合舎 24 − −− − −
Co Ni Y Sn’ S
i Zr Mg Os Cu−−
−−−−−0,0023残 −−−−−−−00]23 〃 −−−−−−−0,υO】】 が −−−−−−−0,0059// −−−−−−−0,0044// + −−−−−−−0,0098〃−Q、QO6
−” −−−−0,013] 〃0.00
6 − − − − −−
0.0083 al 0.010
− −
0.0023 u−−0,088−−−−0,0
UO9#−−−0,(123−−−0,0023rtO
,008−−0,005−0,0059u−−−−−0
,030−0,0029//−0,0120,0063
u −−−−−0,0030,U32 0.0072
tt−−−−−−−0,0092// −−−−−−−0,0043j/ −−−−−−−0,0043// −−−0,008Rtt −−−−0,0690,0(113# −−−0,041−0,039−0,0019LLo、
052 − − − −
− − 0.00727/1 −
− − −’ −−−0,
0027LL−−−0,3−−−0,00547/ 一 くO沙P 1’ll”1 −〕 第1表及び第2表から明らかなよう(/こ、本発明合金
Nα1〜15i−4:何れも従来合金N[124と比較
1−で同等以上の耐熱性とより浸れ友引張強さ、導電率
及び耐食性を有することが判る。しかも本発明合金の特
性B Cr、 Mn、 Fe、 Co、 N i、Y、
Sn、Si、Zr、Mgの何れか1種又は2種以上を添
加することにより向上し、更に合金の含有酸素量全11
00pp以下に、制限することにより一層向」ニするこ
とが判る。
これに対し本発明合金の組W範囲より外れる比較合金N
α16〜23では引張強さ、耐熱性、導電率及び耐食性
の何れか一つ以上が劣る。即ちZn含有量の少ない比較
合金N[Li2では耐食性が劣り、Te含有量の少ない
比較合金Nα18でぽ引張強さ、耐熱性及び、fit食
性が劣ジ、Zn含有量の多い比較合金Nα17.23、
Te含有量の多い比較合金Na19.22、及びCr、
Mn、Te、 (’o、 Nib Y、 Sn%Si、
Zr%Mgの何れか1種又1−j:2種以上の合計含有
量が多い比較合金N[L20.21では何れも導電性の
低下が著しいこが判る。
α16〜23では引張強さ、耐熱性、導電率及び耐食性
の何れか一つ以上が劣る。即ちZn含有量の少ない比較
合金N[Li2では耐食性が劣り、Te含有量の少ない
比較合金Nα18でぽ引張強さ、耐熱性及び、fit食
性が劣ジ、Zn含有量の多い比較合金Nα17.23、
Te含有量の多い比較合金Na19.22、及びCr、
Mn、Te、 (’o、 Nib Y、 Sn%Si、
Zr%Mgの何れか1種又1−j:2種以上の合計含有
量が多い比較合金N[L20.21では何れも導電性の
低下が著しいこが判る。
発明の効果
このように本発明合金は導電性(熱伝導性〕、耐熱性、
機械的強度及びitI食性に優れ、熱交換器のフィン材
、1子・電気機器部品、配線機器用部材として薄肉軽量
化を可能にすると共にその寿命を増大することができる
等工業上顕著な効果を奏するものである。
機械的強度及びitI食性に優れ、熱交換器のフィン材
、1子・電気機器部品、配線機器用部材として薄肉軽量
化を可能にすると共にその寿命を増大することができる
等工業上顕著な効果を奏するものである。
Claims (4)
- (1)Zn0.003〜3.0wt%とTe0.005
〜0.1wt%を含み、残部Cuからなる高力高導電性
銅合金。 - (2)Zn0.003〜3.0wt%とTe0.005
〜0.1wt%を含み、含有酸素量が100ppm、以
下、残部Cuからなる高力高導電性銅合金。 - (3)Zn0.003〜3.0wt%とTe0.005
〜0.1wt%を含み、更にCr、Mn、Fe、Co、
Ni、Y、Sn、Si、Zr、Mgの何れか1種又は2
種以上を合計0.1wt%以下を含み、残部Cuからな
る高力高導電性銅合金。 - (4)Zn0.003〜3.0wt%とTe0.005
〜0.1wt%を含み、更にCr、Mn、Fe、Co、
Ni、Y、Sn、Si、Zr、Mgの何れか1種又は2
種以上を合計0.1wt%以下を含み、含有酸素量が1
00ppm以下、残部Cuからなる高力高導電性銅合金
。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP21328685A JPS6274037A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 高力高導電性銅合金 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP21328685A JPS6274037A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 高力高導電性銅合金 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6274037A true JPS6274037A (ja) | 1987-04-04 |
Family
ID=16636597
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP21328685A Pending JPS6274037A (ja) | 1985-09-26 | 1985-09-26 | 高力高導電性銅合金 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6274037A (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS62185847A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-14 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 熱・電気高伝導用高力銅合金とその製造法 |
EP2406406A4 (en) * | 2009-03-09 | 2015-09-02 | Nat Bronze & Metals Inc | BRASS ALLOY WITHOUT LEAD |
-
1985
- 1985-09-26 JP JP21328685A patent/JPS6274037A/ja active Pending
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS62185847A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-14 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 熱・電気高伝導用高力銅合金とその製造法 |
JPH0356294B2 (ja) * | 1986-02-12 | 1991-08-27 | ||
EP2406406A4 (en) * | 2009-03-09 | 2015-09-02 | Nat Bronze & Metals Inc | BRASS ALLOY WITHOUT LEAD |
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