JPS62276526A - アクテイブマトリクス液晶表示装置の製造方法 - Google Patents
アクテイブマトリクス液晶表示装置の製造方法Info
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- JPS62276526A JPS62276526A JP61119036A JP11903686A JPS62276526A JP S62276526 A JPS62276526 A JP S62276526A JP 61119036 A JP61119036 A JP 61119036A JP 11903686 A JP11903686 A JP 11903686A JP S62276526 A JPS62276526 A JP S62276526A
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- Japan
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- amorphous silicon
- pixel electrode
- transparent
- metal film
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[発明の技術分野]
この発明はテレビジョン等の画像を表示する液晶ディス
プレイであるアクティブマトリクス液晶表示装置の製造
方法に関する。
プレイであるアクティブマトリクス液晶表示装置の製造
方法に関する。
[従来技術とその問題点]
T F T (thin−film trangigt
er)を利用したアクティブマトリクス液晶表示装置は
、ガラス等の透明な絶縁基板上にI T O(Indi
un(In)−Tin(Sn)−Oxide )からな
る透明な画素電極をマトリクス状に形成するとともに、
この画素電極に対応してそれぞれTPTを配列形成した
ものである。このTPTは半導体膜及び絶縁膜等をプラ
ズマ・CVD法でvI層し所望の形状にエツチングして
形成される。このプラズマ・CVD法を用いる場合、プ
ラズマ中に水素が存在するため、ITO等の酸化物から
なる導電膜は還元され、その組成が変化して抵抗値、透
過率等が悪くなる。そのため、ITOからなる画素電極
は、TPTを配列形成する工程の後に、被若形成する必
要がある。
er)を利用したアクティブマトリクス液晶表示装置は
、ガラス等の透明な絶縁基板上にI T O(Indi
un(In)−Tin(Sn)−Oxide )からな
る透明な画素電極をマトリクス状に形成するとともに、
この画素電極に対応してそれぞれTPTを配列形成した
ものである。このTPTは半導体膜及び絶縁膜等をプラ
ズマ・CVD法でvI層し所望の形状にエツチングして
形成される。このプラズマ・CVD法を用いる場合、プ
ラズマ中に水素が存在するため、ITO等の酸化物から
なる導電膜は還元され、その組成が変化して抵抗値、透
過率等が悪くなる。そのため、ITOからなる画素電極
は、TPTを配列形成する工程の後に、被若形成する必
要がある。
そこで、従来は、第3図(a)〜(e)に示すような方
法で7クテイプマトリクス液晶表示装置を製造している
。即ち、第3図(a)に示すように、ガラス等の透明な
絶縁基板1の表面を洗浄し、この表面に金属(Or、A
I、Ta等)を蒸着して金属膜を形成する。この後、金
属膜を第1回目のフォトリソグラフィ処理(レジスト塗
布、露光、現像、エツチング等を順次行なう処理)によ
り。
法で7クテイプマトリクス液晶表示装置を製造している
。即ち、第3図(a)に示すように、ガラス等の透明な
絶縁基板1の表面を洗浄し、この表面に金属(Or、A
I、Ta等)を蒸着して金属膜を形成する。この後、金
属膜を第1回目のフォトリソグラフィ処理(レジスト塗
布、露光、現像、エツチング等を順次行なう処理)によ
り。
同図(b)に示すように、絶縁基板lの表面にゲート電
極2およびゲートライン(図示せず)を形成する。
極2およびゲートライン(図示せず)を形成する。
この後、ゲート電極2およびゲートライン(図示せず)
を覆って絶縁基板1上に絶縁膜(Si−N)およびアモ
ルファスシリコン膜(a−9i:H)ヲプラズマ・CV
D法により積層形成し、これらを第2回目のフォトリン
グラフィ処理により、同図(C)に示すように、ゲート
電極2およびゲートラインを覆うようにゲート絶縁膜3
およびアモルファスシリコン膜4を形成する。
を覆って絶縁基板1上に絶縁膜(Si−N)およびアモ
ルファスシリコン膜(a−9i:H)ヲプラズマ・CV
D法により積層形成し、これらを第2回目のフォトリン
グラフィ処理により、同図(C)に示すように、ゲート
電極2およびゲートラインを覆うようにゲート絶縁膜3
およびアモルファスシリコン膜4を形成する。
この後、ゲート絶縁膜3およびアモルファスシリコン膜
4を覆うように、金属膜(AI等)を蒸着し、第3回目
のフォトリングラフィ処理を行なうことにより、同図(
d)に示すように、ソース電極5、ドレイン電極6およ
びドレインライン(図示せず)を形成する。
4を覆うように、金属膜(AI等)を蒸着し、第3回目
のフォトリングラフィ処理を行なうことにより、同図(
d)に示すように、ソース電極5、ドレイン電極6およ
びドレインライン(図示せず)を形成する。
そして、最後に、ソース電極5、ドレイン電極6および
ドレインライン(図示せず)を覆うようにして絶縁基板
l上にITOからなる透明な導電膜を蒸着等により形成
し、この導電膜を第4回目のフォトリソグラフィ処理に
より、絶縁基板1上に画素電極7をマトリクス状に形成
する。この場合、画素電極7はそれぞれソース電極5の
一部に重なっており、これによりソース電極5と電気的
に4ti続されている。
ドレインライン(図示せず)を覆うようにして絶縁基板
l上にITOからなる透明な導電膜を蒸着等により形成
し、この導電膜を第4回目のフォトリソグラフィ処理に
より、絶縁基板1上に画素電極7をマトリクス状に形成
する。この場合、画素電極7はそれぞれソース電極5の
一部に重なっており、これによりソース電極5と電気的
に4ti続されている。
しかしながら、このような製造方法では、レジスト塗布
、露光、現像、エツチング等を順次行なうフォトリング
ラフィ処理を4回も繰り返して行なわなければならない
ので、生産性および歩留りが悪く、結果的にコスト高に
なるという問題があった。
、露光、現像、エツチング等を順次行なうフォトリング
ラフィ処理を4回も繰り返して行なわなければならない
ので、生産性および歩留りが悪く、結果的にコスト高に
なるという問題があった。
[発明の目的]
この発明は上述した各端に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、フォトリングラフィ処理の回数を
少なくして製造工程の簡素化を図り、低コストで品質の
良いものを得ることができるアクティブマトリクス液晶
表示装置の製造方法を提供することにある。
目的とするところは、フォトリングラフィ処理の回数を
少なくして製造工程の簡素化を図り、低コストで品質の
良いものを得ることができるアクティブマトリクス液晶
表示装置の製造方法を提供することにある。
[発明の要点]
この発明は上述した目的を達成するために、第1の工程
で、透明な絶縁基板上に透明導電膜および金属層を積層
形成し、第2の工程で、前記透明導電膜および金属層か
らなる導電体により少なくとも画素電極部をマトリクス
状に形成するとともに、この画素電極部に相当する部分
を除いて絶縁膜および所定のアモルファスシリコン膜を
積層することにより複数のトランジスタ素子を形成し、
第3の工程で、このトランジスタ素子に接続する導電体
膜を所定の形状に形成し、第4の工程で、前記第1の工
程で形成された金12膜のうち。
で、透明な絶縁基板上に透明導電膜および金属層を積層
形成し、第2の工程で、前記透明導電膜および金属層か
らなる導電体により少なくとも画素電極部をマトリクス
状に形成するとともに、この画素電極部に相当する部分
を除いて絶縁膜および所定のアモルファスシリコン膜を
積層することにより複数のトランジスタ素子を形成し、
第3の工程で、このトランジスタ素子に接続する導電体
膜を所定の形状に形成し、第4の工程で、前記第1の工
程で形成された金12膜のうち。
少なくとも前記画素電極部に積層された金属膜を除去し
て前記透明導電膜のみからなる透明な画素電極を形成す
るようにしたことを要点とする。
て前記透明導電膜のみからなる透明な画素電極を形成す
るようにしたことを要点とする。
[第1実施例]
以下、第1A図および第1B図を参照して、この発明の
第1実施例を工程順に説明する。
第1実施例を工程順に説明する。
第1A図(A)(a)において、10はガラス等の透明
な絶縁基板である。この絶縁基板10を洗浄した後、そ
の上面にI To (Indiun(In)−Tin(
Sn)−Ow 1de)からなる透明導電膜11を50
0λ程度の厚さで7A着するとともに、この透明導TL
膜11上にC「、Ni、No等の全屈からなる金属膜1
2を1000λ程度の厚さで蒸着する。この後、積層さ
れた各膜11.12をフォトリングラフィ処理により、
絶縁基板10上に画素電極部15をマトリクス状に多数
(図では1つのみを示す)形成するとともに、この画素
電極部15に対応するゲート電極13およびゲートライ
ン14を形成する。即ち、レジスト塗IH3、露光、現
像処理により金属膜12上にレジストパターン(図示せ
ず)を形成し、このレジストパターンで所定の形状に金
属膜12を被い、残余の露出した金属膜12およびその
下層の透明導?[を膜11をエツチングすることにより
、第1A図(A)(a)に示すように、絶縁基板10上
に透明導ii膜11および金属膜12からなるゲート電
極13、ゲートライン14、画素電極部15を形成する
。
な絶縁基板である。この絶縁基板10を洗浄した後、そ
の上面にI To (Indiun(In)−Tin(
Sn)−Ow 1de)からなる透明導電膜11を50
0λ程度の厚さで7A着するとともに、この透明導TL
膜11上にC「、Ni、No等の全屈からなる金属膜1
2を1000λ程度の厚さで蒸着する。この後、積層さ
れた各膜11.12をフォトリングラフィ処理により、
絶縁基板10上に画素電極部15をマトリクス状に多数
(図では1つのみを示す)形成するとともに、この画素
電極部15に対応するゲート電極13およびゲートライ
ン14を形成する。即ち、レジスト塗IH3、露光、現
像処理により金属膜12上にレジストパターン(図示せ
ず)を形成し、このレジストパターンで所定の形状に金
属膜12を被い、残余の露出した金属膜12およびその
下層の透明導?[を膜11をエツチングすることにより
、第1A図(A)(a)に示すように、絶縁基板10上
に透明導ii膜11および金属膜12からなるゲート電
極13、ゲートライン14、画素電極部15を形成する
。
次に、第1A図(B)(b)に示すように、金属膜12
を覆うように、ゲート絶縁膜16および2層のアモルフ
ァスシリコン1P217ヲプラズマ・CVD法で連続し
て積層形成する。この場合、ゲート絶縁膜16はラフ化
シリコン(Si3N4)からなり、その厚さが3000
λ程度に成膜される。2層のアモルファスシリコン膜1
7は活性アモルファスシリコン層(i−a−Si) l
7 aと、イオンをドープしたアモルファスシリコン
層(II+・−a−3i) 17 b 、!:からなり
、下側の活性アモルファスシリコン層17aの厚さは3
000λ程度で、上側のアモルファスシリコン層17b
は300λ程度になっている。
を覆うように、ゲート絶縁膜16および2層のアモルフ
ァスシリコン1P217ヲプラズマ・CVD法で連続し
て積層形成する。この場合、ゲート絶縁膜16はラフ化
シリコン(Si3N4)からなり、その厚さが3000
λ程度に成膜される。2層のアモルファスシリコン膜1
7は活性アモルファスシリコン層(i−a−Si) l
7 aと、イオンをドープしたアモルファスシリコン
層(II+・−a−3i) 17 b 、!:からなり
、下側の活性アモルファスシリコン層17aの厚さは3
000λ程度で、上側のアモルファスシリコン層17b
は300λ程度になっている。
この場合、プラズマ・CVD法でゲート絶縁膜16およ
び2層のアモルファスシリコン膜17を形成しても、I
TOからなる透明導M、膜11は金属膜12で保護され
ているので、プラズマ中の水素で導電体1g1llが還
元され、その組成が変化することはない、この後、8層
層されたゲート絶縁膜16および2層のアモルファスシ
リコン膜17をフォトリングラフィ処理により形成する
。即ち、アモルファスシリコン膜17上に形成されたレ
ジストパターン(図示せず)でゲート絶縁膜16お、!
:び2層のアモルファスシリコンII!217 ヲエッ
チングすると、第1A図(B)(b)に示すように、ゲ
ート電極13およびゲートライン14を覆う部分のみに
ゲート絶縁膜16および2層のアモルファスシリコン1
li17>(残る。
び2層のアモルファスシリコン膜17を形成しても、I
TOからなる透明導M、膜11は金属膜12で保護され
ているので、プラズマ中の水素で導電体1g1llが還
元され、その組成が変化することはない、この後、8層
層されたゲート絶縁膜16および2層のアモルファスシ
リコン膜17をフォトリングラフィ処理により形成する
。即ち、アモルファスシリコン膜17上に形成されたレ
ジストパターン(図示せず)でゲート絶縁膜16お、!
:び2層のアモルファスシリコンII!217 ヲエッ
チングすると、第1A図(B)(b)に示すように、ゲ
ート電極13およびゲートライン14を覆う部分のみに
ゲート絶縁膜16および2層のアモルファスシリコン1
li17>(残る。
次に、第1A図(C)(c)に示すように、アモルファ
スシリコン膜17を覆うようにアルミニューム(AI)
を1用m程度の厚さで蒸着し、この金属膜18をフォト
リングラフィにより所定ツバターンに形成処理する。即
ち、金属膜18の上にレジスト膜19を形成して露光、
現像を行なった後、この金属膜18をエツチングして、
ドレイン電極20、ドレインライン21、ソース?li
極22を形成する。このとき、金属膜18上のレジスト
膜19は残しておく、なお、ソース電極22はアモルフ
ァスシリコン膜17から画素電極部15の金属I漠12
の端部に跨って形成され、画素電極部15と電気的に接
続されている。
スシリコン膜17を覆うようにアルミニューム(AI)
を1用m程度の厚さで蒸着し、この金属膜18をフォト
リングラフィにより所定ツバターンに形成処理する。即
ち、金属膜18の上にレジスト膜19を形成して露光、
現像を行なった後、この金属膜18をエツチングして、
ドレイン電極20、ドレインライン21、ソース?li
極22を形成する。このとき、金属膜18上のレジスト
膜19は残しておく、なお、ソース電極22はアモルフ
ァスシリコン膜17から画素電極部15の金属I漠12
の端部に跨って形成され、画素電極部15と電気的に接
続されている。
この金属膜18上にレジスト膜を残した状態で、表面に
露呈するアモルファスシリコン層(n・−a−5i)
17 bおよび画素電極部15の金属膜12を第1B
図CD)(d)に示すように、エツチング処理により取
り除く、すると1画素電極部15はITOの透IJ1導
電I漠11のみからなる透明な画素電極15aとなる。
露呈するアモルファスシリコン層(n・−a−5i)
17 bおよび画素電極部15の金属膜12を第1B
図CD)(d)に示すように、エツチング処理により取
り除く、すると1画素電極部15はITOの透IJ1導
電I漠11のみからなる透明な画素電極15aとなる。
この後、レジスト1漠19?取り除くと、第1B図(E
)(e)に示すように、透t11な絶縁基板10の上面
に透明な画ぶ電極15aが形成されるとともに、透明な
画素電極15aに対応して逆スタッガード構造(7)T
PTが電気的に接続された状態で形成される。
)(e)に示すように、透t11な絶縁基板10の上面
に透明な画ぶ電極15aが形成されるとともに、透明な
画素電極15aに対応して逆スタッガード構造(7)T
PTが電気的に接続された状態で形成される。
しかるに、このようなアクティブマトリクス液晶表示装
置の製造方法によれば、3回のフォトリングラフィ処理
で、透明な絶縁基板lO上に透明な画素電極15aをマ
トリクス状に形成することができるとともに、この透明
な画素電極15aに対応する逆スタッガード構造のTP
Tを形成することができるので、製造工程の簡素化を図
ることができ、生産性に優れ、安価に製作することがで
きる。特に、最初の工程でITOの透明導電膜11と金
属IP112とからなる画素電極部15を形成し、これ
以後の工程で、プラズマ・CVD法でゲート絶縁膜16
および2層のアモルファスシリコン膜17を形成しても
、画素電極部15の透明導電膜11は金属膜12で保護
されるので、プラズマ中の水素で透明導電膜11が還元
され、その組成が変化して、抵抗値や透過率等が低下す
ることがなく、良好に製造することができるとともに、
品質の高いものを得ることができる。
置の製造方法によれば、3回のフォトリングラフィ処理
で、透明な絶縁基板lO上に透明な画素電極15aをマ
トリクス状に形成することができるとともに、この透明
な画素電極15aに対応する逆スタッガード構造のTP
Tを形成することができるので、製造工程の簡素化を図
ることができ、生産性に優れ、安価に製作することがで
きる。特に、最初の工程でITOの透明導電膜11と金
属IP112とからなる画素電極部15を形成し、これ
以後の工程で、プラズマ・CVD法でゲート絶縁膜16
および2層のアモルファスシリコン膜17を形成しても
、画素電極部15の透明導電膜11は金属膜12で保護
されるので、プラズマ中の水素で透明導電膜11が還元
され、その組成が変化して、抵抗値や透過率等が低下す
ることがなく、良好に製造することができるとともに、
品質の高いものを得ることができる。
〔第2実施例〕
次に、第2A図および第2B図を参照して、この発明の
第2実施例を説明する。この場合、上述した第1実施例
と同一部分には同一符号を付し、その説明は省略する。
第2実施例を説明する。この場合、上述した第1実施例
と同一部分には同一符号を付し、その説明は省略する。
まず、第2A図(A)(a)に示すように、ガラス等の
透明な絶縁基板10上に上述した実施例と同様に、IT
Oの透明導電膜11およびクロム(Cr)等からなる金
属膜12を蒸着により形成する。この場合、透明導電1
15111の厚さは500λ程度で、金属膜12の厚さ
はtoooλ程度である。この後、金EltQ12上に
イオンをドープしたアモルファスシリコンM(n・−a
−Si) l 7 bをプラズマ−CVD法で積層形
成する。この場合にも、上述した実施例と同様にITO
の透明導電膜11が金属膜12で保護されているので、
プラズマ・CvDにより透明導電膜11の組成が変化す
ることはない、そして、これらの6膜11,12.17
bをフォトリソグラフィ処理により所定のパターンに形
成する。即ち、アモルファスシリコン1l117b上に
形成されたレジストパターン(図示せず)でアモルファ
スシリコ、ンIgil 7 b、金属[12および透明
導電膜1iをエツチングし、第2A図(A)(a)に示
すように、絶縁基板lo上に透明導TIi、膜11.金
属膜12およびアモルファスシリコン1lQ17bから
なるドレイン電極30. ドレインライン31、ソー
ス電極部32および画素電極部15を形成する。
透明な絶縁基板10上に上述した実施例と同様に、IT
Oの透明導電膜11およびクロム(Cr)等からなる金
属膜12を蒸着により形成する。この場合、透明導電1
15111の厚さは500λ程度で、金属膜12の厚さ
はtoooλ程度である。この後、金EltQ12上に
イオンをドープしたアモルファスシリコンM(n・−a
−Si) l 7 bをプラズマ−CVD法で積層形
成する。この場合にも、上述した実施例と同様にITO
の透明導電膜11が金属膜12で保護されているので、
プラズマ・CvDにより透明導電膜11の組成が変化す
ることはない、そして、これらの6膜11,12.17
bをフォトリソグラフィ処理により所定のパターンに形
成する。即ち、アモルファスシリコン1l117b上に
形成されたレジストパターン(図示せず)でアモルファ
スシリコ、ンIgil 7 b、金属[12および透明
導電膜1iをエツチングし、第2A図(A)(a)に示
すように、絶縁基板lo上に透明導TIi、膜11.金
属膜12およびアモルファスシリコン1lQ17bから
なるドレイン電極30. ドレインライン31、ソー
ス電極部32および画素電極部15を形成する。
次に、第2A図(B’)(b)に示すように、アモルフ
ァスシリコン膜17bを覆うように、活性アモルファス
シリコンFf3 (i−a−3i) 17 aおよびゲ
ート絶縁膜16をプラズマ−CVD法で連続して積層形
成する。この場合にも、プラズマ・CVD法でケート絶
縁膜16およびアモルファスシリコン膜j7aを形成し
ても、上述と同様にITOからなる透明導電膜11は金
属W212で保護されているので、その組成が変化する
ことがなイ、すお、活性アモルファスシリコンffj
l 7 a t7)厚さは3000λ程度で、ゲート絶
縁膜16の厚さも3000λ程度である。この後−積層
されたアモルファスシリコン膜17aおよびゲート絶縁
膜16をフォトリングラフィ処理により形成する。即ち
、ゲート絶縁膜16上に形成されたレジストパターン(
図示せず)でゲート絶縁lll5およびアモルファスシ
リコン膜17 aをエツチングするとともに、上述した
アモルファスシリコン膜17bのち、露呈した部分(つ
まり1画素電極部15の部分)のアモルファスシリコン
[17aをもエツチングする。すると、第2A図(B)
(b)に示すように、ドレイン電極3o、ドレインライ
ン31およびソース電極部32を覆う部分だけにグー1
絶縁[16、アモルファスシリコンffJ 17 aお
よびアモルファスシリコン膜17bが形成される。
ァスシリコン膜17bを覆うように、活性アモルファス
シリコンFf3 (i−a−3i) 17 aおよびゲ
ート絶縁膜16をプラズマ−CVD法で連続して積層形
成する。この場合にも、プラズマ・CVD法でケート絶
縁膜16およびアモルファスシリコン膜j7aを形成し
ても、上述と同様にITOからなる透明導電膜11は金
属W212で保護されているので、その組成が変化する
ことがなイ、すお、活性アモルファスシリコンffj
l 7 a t7)厚さは3000λ程度で、ゲート絶
縁膜16の厚さも3000λ程度である。この後−積層
されたアモルファスシリコン膜17aおよびゲート絶縁
膜16をフォトリングラフィ処理により形成する。即ち
、ゲート絶縁膜16上に形成されたレジストパターン(
図示せず)でゲート絶縁lll5およびアモルファスシ
リコン膜17 aをエツチングするとともに、上述した
アモルファスシリコン膜17bのち、露呈した部分(つ
まり1画素電極部15の部分)のアモルファスシリコン
[17aをもエツチングする。すると、第2A図(B)
(b)に示すように、ドレイン電極3o、ドレインライ
ン31およびソース電極部32を覆う部分だけにグー1
絶縁[16、アモルファスシリコンffJ 17 aお
よびアモルファスシリコン膜17bが形成される。
次に、第2A図(C)(C)に示すように、ゲート絶縁
膜16上にアルミニューム(AI)ヲ1 hm程度の厚
さで7〜着して金属膜を形成し、この金属膜をフォトリ
ングラフィ処理する。mち、金属膜上にレジスト膜19
を形成し、このレジスト膜19を露光、現像した後、ア
ルミニュームノ金屈膜をエツチングして、ゲート電極3
3およびゲートライン34を形成する。このとき、ゲー
ト電極33およびゲートライン34上のレジスト111
9は残しておく。
膜16上にアルミニューム(AI)ヲ1 hm程度の厚
さで7〜着して金属膜を形成し、この金属膜をフォトリ
ングラフィ処理する。mち、金属膜上にレジスト膜19
を形成し、このレジスト膜19を露光、現像した後、ア
ルミニュームノ金屈膜をエツチングして、ゲート電極3
3およびゲートライン34を形成する。このとき、ゲー
ト電極33およびゲートライン34上のレジスト111
9は残しておく。
この状態で、表面に先車した画素電極部15の金属膜1
2を第2B図(D)(d)に示すように、エツチングし
て取り除く、すると、画素電極部15はITOの透明導
1’l膜11のみからなる透明な画素電極15aとなる
。この後、レジスト膜19を取り除くと、第2B図(E
)(e)に示すように、透明な絶縁基板10の上面に透
明な画素電極15aが形成されるとともに、透明な画素
電極15aに対応してスタッガード構造のTPTが電気
的に接続された状思で形成される。
2を第2B図(D)(d)に示すように、エツチングし
て取り除く、すると、画素電極部15はITOの透明導
1’l膜11のみからなる透明な画素電極15aとなる
。この後、レジスト膜19を取り除くと、第2B図(E
)(e)に示すように、透明な絶縁基板10の上面に透
明な画素電極15aが形成されるとともに、透明な画素
電極15aに対応してスタッガード構造のTPTが電気
的に接続された状思で形成される。
しかるに、このようなアクティブマトリクス液晶表示装
置の製造方法においても、上述した第1実施例と同様の
効果がある。
置の製造方法においても、上述した第1実施例と同様の
効果がある。
また、前述した第1、第2の実施例においては、ゲート
ライン14.34とドレインライン21.31とを絶縁
する絶縁膜がゲート絶縁膜16を形成する工程で形成さ
れるので製造工程がIPi単になり且つゲートラインと
ドレインラインを確実に絶縁することができる。
ライン14.34とドレインライン21.31とを絶縁
する絶縁膜がゲート絶縁膜16を形成する工程で形成さ
れるので製造工程がIPi単になり且つゲートラインと
ドレインラインを確実に絶縁することができる。
[発明の効果]
以上詳細に説明したように、この発明は第1の工程で、
透明な絶縁基板上に透明導it膜および金属屑を積層形
成し、第2の工程で、前記透明導電膜および金属屑から
なる導電体により少なくとも画素電極部をマトリクス状
に形成するとともに、この画素電極部に相出する部分を
除いて絶縁膜および複数層のアモルファスシリコン膜を
積層することにより複数のトランジスタ素子を形成し、
第3の工程で、このトランジスタ素子に接続する導電体
膜を所定の形状に形成し、第4の工程で。
透明な絶縁基板上に透明導it膜および金属屑を積層形
成し、第2の工程で、前記透明導電膜および金属屑から
なる導電体により少なくとも画素電極部をマトリクス状
に形成するとともに、この画素電極部に相出する部分を
除いて絶縁膜および複数層のアモルファスシリコン膜を
積層することにより複数のトランジスタ素子を形成し、
第3の工程で、このトランジスタ素子に接続する導電体
膜を所定の形状に形成し、第4の工程で。
前記第1の工程で形成された金属膜のうち、少なくとも
前記画素電極部を構成する金属膜を除去して前記透明導
1[5!のみからなる透明な画素電極を形成するように
したので、フォトリングラフィ処理の回数を少なくして
製造工程の01ff素化を図り、低コストで品質の良い
ものを容易に製造することができる。
前記画素電極部を構成する金属膜を除去して前記透明導
1[5!のみからなる透明な画素電極を形成するように
したので、フォトリングラフィ処理の回数を少なくして
製造工程の01ff素化を図り、低コストで品質の良い
ものを容易に製造することができる。
第1A図および第1B図はこの発明の第1実施例を示し
、第1A図および第1B図の(A)〜(E)はアクティ
ブマトリクス液晶表示装置の製造工程を示す要部断面図
、第1A図および第1B図の(a)〜(e)はその要部
平面図、第2A図および第2B図はこの発明の第2実施
例を示し。 第2A図および第2B図の(A)〜(E)はその製造工
程を示す要部断面図、第2A図および第2B図の(a)
〜(e)はその要部平面図、第3図(a)〜(e)は従
来の製造工程を示す要部断面図である。 10・・・・・・透明な絶縁基板、11・・・・・・透
11導電膜、12・・・・・・金属膜、13.33・・
・・・・ゲート電極、15・・・・・・画素TL電極部
15a・・・・・・両溝電極、16・・・・・・ゲート
絶縁膜、17a・・・・・・活性アモルファスシリコン
膜、17b・旧・・アモルファスシリコン膜、18・・
・・・・金属膜、20.3o・・・・・・ドレイン電極
、22.32・・・・・・ソース電極。 特許出願人 カシオ計′Q機株式会社第1B l ’f)115&づ(峠j−)吸?J輛。 図 C株r=本番)2 第 敷炎党例 ′$2゛ 第2B図
、第1A図および第1B図の(A)〜(E)はアクティ
ブマトリクス液晶表示装置の製造工程を示す要部断面図
、第1A図および第1B図の(a)〜(e)はその要部
平面図、第2A図および第2B図はこの発明の第2実施
例を示し。 第2A図および第2B図の(A)〜(E)はその製造工
程を示す要部断面図、第2A図および第2B図の(a)
〜(e)はその要部平面図、第3図(a)〜(e)は従
来の製造工程を示す要部断面図である。 10・・・・・・透明な絶縁基板、11・・・・・・透
11導電膜、12・・・・・・金属膜、13.33・・
・・・・ゲート電極、15・・・・・・画素TL電極部
15a・・・・・・両溝電極、16・・・・・・ゲート
絶縁膜、17a・・・・・・活性アモルファスシリコン
膜、17b・旧・・アモルファスシリコン膜、18・・
・・・・金属膜、20.3o・・・・・・ドレイン電極
、22.32・・・・・・ソース電極。 特許出願人 カシオ計′Q機株式会社第1B l ’f)115&づ(峠j−)吸?J輛。 図 C株r=本番)2 第 敷炎党例 ′$2゛ 第2B図
Claims (3)
- (1)透明な絶縁基板上に透明導電膜と金属膜とを積層
する第1の工程と、 この透明導電膜と金属膜とが積層された導電体により少
なくとも画素電極部をマトリクス状に形成するとともに
、前記導電体上に絶縁膜および所定のアモルファスシリ
コン膜を積層形成することにより複数のトランジスタ素
子を形成する第2の工程と、 前記トランジスタ素子に接続する導電体膜を所定の形状
に形成する第3の工程と、 前記第1の工程で形成された金属膜のうち、少なくとも
前記画素電極部に積層された金属膜を除去して前記透明
導電膜のみからなる透明な画素電極を形成する第4の工
程と、 を具備することを特徴とするアクティブマトリクス液晶
表示装置の製造方法。 - (2)前記第2の工程は、透明導電膜と金属膜とが積層
された導電体により少なくとも画素電極部および接続電
極を所定の形状に形成した後、絶縁膜および複数層のア
モルファスシリコン膜を所定の形状に被着して複数のト
ランジスタ素子を形成することを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載のアクティブマトリクス液晶表示装置
の製造方法。 - (3)前記第2の工程は、透明導電膜と金属膜とが積層
された導電体上に、少なくとも1層のアモルファスシリ
コン膜を被着した後に少なくとも画素電極部および接続
電極を所望の形状に形成し、前記アモリファスシリコン
膜上に活性アモリファスシリコン膜および絶縁膜を被着
することにより複数のトランジスタ素子を形成すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のアクティブ
マトリクス液晶表示装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61119036A JPH0830822B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | アクテイブマトリクス液晶表示装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61119036A JPH0830822B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | アクテイブマトリクス液晶表示装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276526A true JPS62276526A (ja) | 1987-12-01 |
| JPH0830822B2 JPH0830822B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=14751371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61119036A Expired - Lifetime JPH0830822B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | アクテイブマトリクス液晶表示装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0830822B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63253985A (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示アクティブマトリックス基板 |
| JPH01234830A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-20 | Hitachi Ltd | 液晶表示装置の製造方法 |
| JPH0219840A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Hitachi Ltd | アクティブマトリクスパネル及びその製造方法 |
| US5523187A (en) * | 1994-12-20 | 1996-06-04 | Goldstar Co., Ltd. | Method for the fabrication of liquid crystal display device |
| US7547916B2 (en) | 1992-12-09 | 2009-06-16 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electronic circuit |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715469A (en) * | 1980-07-02 | 1982-01-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Thin film transistor for transmission type display panel and manufacture thereof |
| JPS60100173A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-04 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 液晶表示装置の製造方法 |
| JPS6159389A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-26 | 株式会社東芝 | アクテイブマトリツクス型表示装置用表示電極アレイの製造方法 |
| JPS61190314A (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 表示装置の製造方法 |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP61119036A patent/JPH0830822B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US7897972B2 (en) | 1992-12-09 | 2011-03-01 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electronic circuit |
| US8294152B2 (en) | 1992-12-09 | 2012-10-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Electronic circuit including pixel electrode comprising conductive film |
| US5523187A (en) * | 1994-12-20 | 1996-06-04 | Goldstar Co., Ltd. | Method for the fabrication of liquid crystal display device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0830822B2 (ja) | 1996-03-27 |
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