JPS6189056A - 感熱転写方式のプリンタ装置 - Google Patents
感熱転写方式のプリンタ装置Info
- Publication number
- JPS6189056A JPS6189056A JP20982284A JP20982284A JPS6189056A JP S6189056 A JPS6189056 A JP S6189056A JP 20982284 A JP20982284 A JP 20982284A JP 20982284 A JP20982284 A JP 20982284A JP S6189056 A JPS6189056 A JP S6189056A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character pattern
- printing
- character
- circuit
- printing pulse
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING; CALCULATING OR COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、サーマルヘッドを用いて印字操作を行う感
熱転写方式のプリッタ装置に関し、特にその濃度につい
て改良された印字品質を有するこの筏のプリンタ装置に
関するものである。
熱転写方式のプリッタ装置に関し、特にその濃度につい
て改良された印字品質を有するこの筏のプリンタ装置に
関するものである。
従来、この種の装置としては、第3図に示す借成のもの
が知られ工いる。この第3図において、(1)は制御回
路であって、他の機器とのインター7 :r、 イ、x
、 (7) fliHItJ、文字バックアメモリ(幻
への書込み、機械的動作等を制御するためのもの、(勾
はクロック発生回路であって、装置内部で必要なヘッド
送りまたは用紙搬送のためのクロック発化、または印刷
パルス周期の発生のためのもの、(3]は文字パターン
メ七り(6)の読出しカウンタ回路、(りは印字すべき
データを格納する文字バッファメモリ、(S)はヘッド
送りぼたは用紙搬送のような機械的構成部制御回路、(
6)は文字バメーンノーE−リ、(7)は根株的構成部
、(す)はサーマルヘッド(10)に対するドライバー
回路、(9)はヘッド電圧発生回路、そして、(10)
はサーマルヘッドである。
が知られ工いる。この第3図において、(1)は制御回
路であって、他の機器とのインター7 :r、 イ、x
、 (7) fliHItJ、文字バックアメモリ(幻
への書込み、機械的動作等を制御するためのもの、(勾
はクロック発生回路であって、装置内部で必要なヘッド
送りまたは用紙搬送のためのクロック発化、または印刷
パルス周期の発生のためのもの、(3]は文字パターン
メ七り(6)の読出しカウンタ回路、(りは印字すべき
データを格納する文字バッファメモリ、(S)はヘッド
送りぼたは用紙搬送のような機械的構成部制御回路、(
6)は文字バメーンノーE−リ、(7)は根株的構成部
、(す)はサーマルヘッド(10)に対するドライバー
回路、(9)はヘッド電圧発生回路、そして、(10)
はサーマルヘッドである。
従来の感熱転写方式のプリンタ族14は、」−記、す様
にN4成されており、他機器より制御回路CI)を介し
℃文字バッファメモリ(りに格納されているデータと前
記制御回路(1)からの印字操作起動により動作するシ
℃出しカウンタ回路(J)からの信号とにより文字パタ
ーンメモリ(6)をアクセスし、ドライバー回路(g)
を介してサーマルヘッド(io)に印字データを伝える
。一方、ヘッド電圧発生回路(?)で発生する電圧は印
字データが存在するサーマルヘッド(lO)の発熱素子
に加えられ、それによる熱が転与りボンに伝えられて、
機械的構成部制御回路(!f)で機械的構成部(ワ)を
制御することにより、所定の用紙に対する文字等の印字
操作が行われる。
にN4成されており、他機器より制御回路CI)を介し
℃文字バッファメモリ(りに格納されているデータと前
記制御回路(1)からの印字操作起動により動作するシ
℃出しカウンタ回路(J)からの信号とにより文字パタ
ーンメモリ(6)をアクセスし、ドライバー回路(g)
を介してサーマルヘッド(io)に印字データを伝える
。一方、ヘッド電圧発生回路(?)で発生する電圧は印
字データが存在するサーマルヘッド(lO)の発熱素子
に加えられ、それによる熱が転与りボンに伝えられて、
機械的構成部制御回路(!f)で機械的構成部(ワ)を
制御することにより、所定の用紙に対する文字等の印字
操作が行われる。
第9図は、上記従来の装置に適用されるサーマルヘッド
への印加パルス周期と文字パターンとの対応関係図であ
る。この1jfJ4c図に示され工いるように、クロッ
ク発生回路(2)で形成される印加パルス周期はr(m
sJで固定されており、印加時間Aの間は、サーマルヘ
ッド(io)に印加電圧E (’/)が加えられ、対応
の発熱素子が発熱し℃、所定の印字がなされる。区間B
は、発熱素子の冷却に必要な休止時間である。通常、こ
り印加時間と休止時間とは、調整できるようにされ℃い
るが、いま、そのデユティ比がl:lであり、発熱素子
の抵抗EJ 値がR(2)であるものとすると1.(Jlなるジュー
ル熱が印加パルス1周期毎に消費されることになる。ま
た、文字バター7と印加パルス周期との関係は、この第
ダ図に示されているように、lカラム1周期として文字
パターンメモリ(6)から読Wされている。そして、文
字パターンメモリ(6)内のパターン構成と印字ドツト
構成とは同じにされている。
への印加パルス周期と文字パターンとの対応関係図であ
る。この1jfJ4c図に示され工いるように、クロッ
ク発生回路(2)で形成される印加パルス周期はr(m
sJで固定されており、印加時間Aの間は、サーマルヘ
ッド(io)に印加電圧E (’/)が加えられ、対応
の発熱素子が発熱し℃、所定の印字がなされる。区間B
は、発熱素子の冷却に必要な休止時間である。通常、こ
り印加時間と休止時間とは、調整できるようにされ℃い
るが、いま、そのデユティ比がl:lであり、発熱素子
の抵抗EJ 値がR(2)であるものとすると1.(Jlなるジュー
ル熱が印加パルス1周期毎に消費されることになる。ま
た、文字バター7と印加パルス周期との関係は、この第
ダ図に示されているように、lカラム1周期として文字
パターンメモリ(6)から読Wされている。そして、文
字パターンメモリ(6)内のパターン構成と印字ドツト
構成とは同じにされている。
上記された従来のプリンタ装置では、用紙とサーマルヘ
ッド(lO)との間の圧力および接触の程度を1ieu
、更に、転写リボンに使用されるインクの特性を改善し
ても、前記用紙の紙質によっては、サーマルヘッドの許
容特性以上のジュール熱を加えないと、その印字品質(
特に濃度、ムランが悪くなる場合が起こる。
ッド(lO)との間の圧力および接触の程度を1ieu
、更に、転写リボンに使用されるインクの特性を改善し
ても、前記用紙の紙質によっては、サーマルヘッドの許
容特性以上のジュール熱を加えないと、その印字品質(
特に濃度、ムランが悪くなる場合が起こる。
しかるK、サーマルヘッドの発熱素子に過負荷の電力を
加えると、発熱素子の温度が異常上昇し、焼損するため
に、上記された許容特性以上の電圧を加えることはでき
ないという問題点があった。
加えると、発熱素子の温度が異常上昇し、焼損するため
に、上記された許容特性以上の電圧を加えることはでき
ないという問題点があった。
この発明はかかる問題点を解決する目的でなされたもの
で、印字パルス周期、サーマルヘッドの送り速波を、使
用される用紙の紙質に依存して任意の値に設定できる回
路を設け、更に、その印字パルス周期における文字パタ
ー7メモリからの読出しの態様を選択でざる回路を設け
て、用紙の紙質に依存して印字品質を向上させる感熱転
写方式のプリンタ装置を提供するものである。
で、印字パルス周期、サーマルヘッドの送り速波を、使
用される用紙の紙質に依存して任意の値に設定できる回
路を設け、更に、その印字パルス周期における文字パタ
ー7メモリからの読出しの態様を選択でざる回路を設け
て、用紙の紙質に依存して印字品質を向上させる感熱転
写方式のプリンタ装置を提供するものである。
この発明による感熱転写方式のプリンタ装fは。
サーマルヘッドへの印加電圧パルス周期を変化させるこ
とができるクロック発生回路、および、前記された電圧
パルス周期と文字パターンメモリからの文字パターンの
読出しとの対応関係を選択的に規定することのできる読
出し選択回路を、従来のこの種のプリンタ装置に付加的
に設けてなるものである。
とができるクロック発生回路、および、前記された電圧
パルス周期と文字パターンメモリからの文字パターンの
読出しとの対応関係を選択的に規定することのできる読
出し選択回路を、従来のこの種のプリンタ装置に付加的
に設けてなるものである。
この発明においては、サーマルヘッドに印加される電圧
パルス周期が任意所望に設定されると共に、文字パター
ンのlカラムを読出すための対応する前記電圧パルス周
期数を印字用紙の紙質に依存して選択すること力tでき
る。
パルス周期が任意所望に設定されると共に、文字パター
ンのlカラムを読出すための対応する前記電圧パルス周
期数を印字用紙の紙質に依存して選択すること力tでき
る。
lX/図は、この発明の実施例である感熱転写方式のプ
リンタ装置の構成を示すブロック図であり、こへに、(
υ、(3)〜(10)は第3図に示されている従来装置
と同様のものである。
リンタ装置の構成を示すブロック図であり、こへに、(
υ、(3)〜(10)は第3図に示されている従来装置
と同様のものである。
(ti)は絖出し選択回路であって、読出しカウンタ回
路(3)に対して続出しの態様を選択でさる様にしたも
のである。この読出し選択回路(/l)は、文字パター
ンを文字パターンメモリ(6)から絖出すとぎに、その
lカラムを印字パルスMI IA f)何周期に対応さ
せるかを指示・選択する回路であり、用紙の紙質に依存
し″C’/カラム1周期またはlカラム−周期のどちら
かを選択できるようにされている。
路(3)に対して続出しの態様を選択でさる様にしたも
のである。この読出し選択回路(/l)は、文字パター
ンを文字パターンメモリ(6)から絖出すとぎに、その
lカラムを印字パルスMI IA f)何周期に対応さ
せるかを指示・選択する回路であり、用紙の紙質に依存
し″C’/カラム1周期またはlカラム−周期のどちら
かを選択できるようにされている。
(20)はクロック発生回路であって、従来のものと同
杼に印字パルス周期とヘッド送り用のクロックを発生す
るものであるが、制御回路(1)からの制御信号(21
)を受けて、任意・所望に設定されたクロックを発生す
ることができる。
杼に印字パルス周期とヘッド送り用のクロックを発生す
るものであるが、制御回路(1)からの制御信号(21
)を受けて、任意・所望に設定されたクロックを発生す
ることができる。
次に、この発明のプリンタ装置の動作について第2図を
参照しながら説明する。なお、用紙に文字等を印字する
基本的な動作は従来のものと同様である。
参照しながら説明する。なお、用紙に文字等を印字する
基本的な動作は従来のものと同様である。
従来のこの標のプリンタ装置と同じ特性を有するサーマ
ルヘッドを使用するときに、印字パルス周期が、制御回
路(1)からの制御信号(コl)に基づぎ、クロック発
生回路(二〇)によって、第二図に示すようにT/コ(
ms)にされると、サーマルヘッドの特性から印加電圧
をある程度は高くすることが可能である。仮りに従来の
印加電圧のl1倍の電圧(すなわち、//E(v))を
加えるとすると、lコ/Tll!i’ 印字パルス1周期あたりのジュール熱は 、Rとなる。
ルヘッドを使用するときに、印字パルス周期が、制御回
路(1)からの制御信号(コl)に基づぎ、クロック発
生回路(二〇)によって、第二図に示すようにT/コ(
ms)にされると、サーマルヘッドの特性から印加電圧
をある程度は高くすることが可能である。仮りに従来の
印加電圧のl1倍の電圧(すなわち、//E(v))を
加えるとすると、lコ/Tll!i’ 印字パルス1周期あたりのジュール熱は 、Rとなる。
この様な条件のもとに、用紙の紙質に応じて、続出し選
択回路(//)により印字パルス周期λ周期に対して文
字パターンlカラムを文字パターンメモリ(6)から読
出す様にすると、印字後のドツト構成はそのカラム方向
が初めの文字パターンのそれのコ倍と7’jるが、文字
構成のlドツトについて考えれば、従来装置より大量の
熱が加えられた事になる。なお、こNでは説明の便のた
めに、印字パルス周期を従来装置の場合の半分としたが
、これに限らず、文字構成lドツトあたりのジュール熱
を、使用するサーマルヘッドの特性内で最大になる様に
前記印字パルス周期を設定すれば良い。
択回路(//)により印字パルス周期λ周期に対して文
字パターンlカラムを文字パターンメモリ(6)から読
出す様にすると、印字後のドツト構成はそのカラム方向
が初めの文字パターンのそれのコ倍と7’jるが、文字
構成のlドツトについて考えれば、従来装置より大量の
熱が加えられた事になる。なお、こNでは説明の便のた
めに、印字パルス周期を従来装置の場合の半分としたが
、これに限らず、文字構成lドツトあたりのジュール熱
を、使用するサーマルヘッドの特性内で最大になる様に
前記印字パルス周期を設定すれば良い。
また、上記実施例では読出し選択回路において印字パル
スコ周期に対し文字パターンlカラムを絖出す場合を示
したが、印字品質を向上させるためには、印字パルス3
周期以上に文字パターン/カラムを対応させても良い。
スコ周期に対し文字パターンlカラムを絖出す場合を示
したが、印字品質を向上させるためには、印字パルス3
周期以上に文字パターン/カラムを対応させても良い。
上記されたように、この発明によれば、印字パルス周期
の1周期あたりのジュール熱は少なくなるゆれども、同
じ文字パターンを複数回読出す構成とした為に、文字l
ドツトあたりのジュール熱が増大して、印字品質が向上
する効果がある。また、使用される用紙の紙質に依存し
て適当な印字品質をもたせることができる効果がある。
の1周期あたりのジュール熱は少なくなるゆれども、同
じ文字パターンを複数回読出す構成とした為に、文字l
ドツトあたりのジュール熱が増大して、印字品質が向上
する効果がある。また、使用される用紙の紙質に依存し
て適当な印字品質をもたせることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の実施例である感熱転写方式のプリ
ンタ装置の構成を示すブロック図、第一図は、この発明
による前記装置のサーマルヘッドに対する邂圧印加パル
ス周期と文字パターンとの対応関係を示す説明図、第3
図は、従来の装置の構成を示すブロック図、第1図は、
従来装置のサーマルヘッドに対する電圧剛力ロバルス周
期と文字パターンとの対応関係を示す説明図である。 (υ・・制御回路、(コ)、(コO)・・クロック発生
回路、(す・・文字パターンメモリ、(10)・・丈−
マルヘッド、(11)・・続出し選択回路。 なお、各図中、同一符号は同−又は相自部分を手続補正
書「0允」
ンタ装置の構成を示すブロック図、第一図は、この発明
による前記装置のサーマルヘッドに対する邂圧印加パル
ス周期と文字パターンとの対応関係を示す説明図、第3
図は、従来の装置の構成を示すブロック図、第1図は、
従来装置のサーマルヘッドに対する電圧剛力ロバルス周
期と文字パターンとの対応関係を示す説明図である。 (υ・・制御回路、(コ)、(コO)・・クロック発生
回路、(す・・文字パターンメモリ、(10)・・丈−
マルヘッド、(11)・・続出し選択回路。 なお、各図中、同一符号は同−又は相自部分を手続補正
書「0允」
Claims (2)
- (1)感熱転写方式のプリンタ装置において、サーマル
ヘッドへの印加電圧パルス周期を変化させることができ
るクロック発生回路と、前記電圧パルス周期と文字パタ
ーンメモリからの文字パターン読出しとの対応関係を選
択的に規定することができる読出し選択回路とが設けら
れていることを特徴とする感熱転写方式のプリンタ装置
。 - (2)前記クロック発生回路からのクロック周期は、前
記プリンタ装置全体を支配する制御回路からの所定の制
御信号によつて規定されることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の感熱転写方式のプリンタ装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP20982284A JPS6189056A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 感熱転写方式のプリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP20982284A JPS6189056A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 感熱転写方式のプリンタ装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6189056A true JPS6189056A (ja) | 1986-05-07 |
Family
ID=16579186
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP20982284A Pending JPS6189056A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | 感熱転写方式のプリンタ装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6189056A (ja) |
-
1984
- 1984-10-08 JP JP20982284A patent/JPS6189056A/ja active Pending
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