JPS6077058U - デイスククランプ機構 - Google Patents
デイスククランプ機構Info
- Publication number
- JPS6077058U JPS6077058U JP16956583U JP16956583U JPS6077058U JP S6077058 U JPS6077058 U JP S6077058U JP 16956583 U JP16956583 U JP 16956583U JP 16956583 U JP16956583 U JP 16956583U JP S6077058 U JPS6077058 U JP S6077058U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washer
- outer race
- spindle
- predetermined support
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は本考案に係るフロントローディングディスクプ
レーヤの全体を示す概略斜視図、第2図及び第3図は当
該フロントローディングディスクプレーヤの内部構造の
一部断面を含む各々平面図及び正面図、第4図はトレイ
及びその周辺部材の一部断面を含む平面図、第5図ない
し第8図は上記内部構造の部分斜視図、第9図a、 b
、第10図及び第11図は該内部構造の一部詳細図、第
12図aないしC並び′に第13図aないしCは該内部
構造の動作を説明する為の図、第14図及び第15図は
該内部構造の一部変形例を示す図である。 主要部分の符号の説明、2・・・ハウジング、3・・・
フロントパネル、3a、6c、14b、15・・・開口
部、5・・・操作ボタン群、6・・・シャーシ、6a。 21d、27c・・・ピン、6b・・・所定当接部、7
a・・・横ローラ、7b・・・縦ローラ、8・・・トレ
イ、8a・・・係止凹部、10a、10b・・・ガイド
レール、11・・・可動パネル、13・・・ディスク、
14・・・コンテナ、14a・・・係合ピン、15a・
・・爪部、15b。 38 c、 52clb−−−テーパ部、18,19
−・・カム部材、18a、19a・・・カム孔、20・
・・支持プレート、21・・・移動部材、21a・・・
ラヅク部、21bt 21 ct 38 a”・係合部
、22,45−・・歯車、23・・・モータ、23a、
29・・・ブラケット、24a・・・ベルト、24b・
・・プーリ、24c・・・ウオーム、24d・・・ウオ
ームホイール、27・・・連結レバー、27 a、 3
2 bt 39 a”・軸、27b、33.38b、4
0,48b、56・・・コイルスプリング、27d、5
8a、58b・・・屈曲部、29a、53・・・支持部
、30・・・回動レバー、32・・・イジエクトレバー
、32a・・・ネジ、35 a、 35 b・・・プ
レート、36a、36b・・・係止ピン、38・・・禁
止プレート、38d・・・切欠部、39・・・阻止レバ
ー、39b・・・突起、43・・・キャリッジ、43a
・・・ラック部、44・・・ガイドシャフト、48・・
・ターンテーブル、48a・・・ディスク載置部、48
b・・・支持部、48c・・・摺動部、49・・・スピ
ンドルモータ、49a・・・出力軸、52・・・支持部
材、52a。 52b・・・アーム部、52c・・・ブリッジ部、52
e・・・突起、54・・・押圧面材、58・・・同期レ
バー、59a、59b・・・係合突部、62・・・スピ
ンドル、62a・・・フランジ部、63・・・ボールベ
アリング、63a・・・インナレース、63b・・・ア
ウタレース、63c・・・球状ベアリング部材、64・
・・受板、65・・・ワッシャ、66・・・Eリング、
69,70,70b、71・・・検知スイッチ、72a
t 72b・・・フォトセンサ。 7−」 ≦≧瞼→
レーヤの全体を示す概略斜視図、第2図及び第3図は当
該フロントローディングディスクプレーヤの内部構造の
一部断面を含む各々平面図及び正面図、第4図はトレイ
及びその周辺部材の一部断面を含む平面図、第5図ない
し第8図は上記内部構造の部分斜視図、第9図a、 b
、第10図及び第11図は該内部構造の一部詳細図、第
12図aないしC並び′に第13図aないしCは該内部
構造の動作を説明する為の図、第14図及び第15図は
該内部構造の一部変形例を示す図である。 主要部分の符号の説明、2・・・ハウジング、3・・・
フロントパネル、3a、6c、14b、15・・・開口
部、5・・・操作ボタン群、6・・・シャーシ、6a。 21d、27c・・・ピン、6b・・・所定当接部、7
a・・・横ローラ、7b・・・縦ローラ、8・・・トレ
イ、8a・・・係止凹部、10a、10b・・・ガイド
レール、11・・・可動パネル、13・・・ディスク、
14・・・コンテナ、14a・・・係合ピン、15a・
・・爪部、15b。 38 c、 52clb−−−テーパ部、18,19
−・・カム部材、18a、19a・・・カム孔、20・
・・支持プレート、21・・・移動部材、21a・・・
ラヅク部、21bt 21 ct 38 a”・係合部
、22,45−・・歯車、23・・・モータ、23a、
29・・・ブラケット、24a・・・ベルト、24b・
・・プーリ、24c・・・ウオーム、24d・・・ウオ
ームホイール、27・・・連結レバー、27 a、 3
2 bt 39 a”・軸、27b、33.38b、4
0,48b、56・・・コイルスプリング、27d、5
8a、58b・・・屈曲部、29a、53・・・支持部
、30・・・回動レバー、32・・・イジエクトレバー
、32a・・・ネジ、35 a、 35 b・・・プ
レート、36a、36b・・・係止ピン、38・・・禁
止プレート、38d・・・切欠部、39・・・阻止レバ
ー、39b・・・突起、43・・・キャリッジ、43a
・・・ラック部、44・・・ガイドシャフト、48・・
・ターンテーブル、48a・・・ディスク載置部、48
b・・・支持部、48c・・・摺動部、49・・・スピ
ンドルモータ、49a・・・出力軸、52・・・支持部
材、52a。 52b・・・アーム部、52c・・・ブリッジ部、52
e・・・突起、54・・・押圧面材、58・・・同期レ
バー、59a、59b・・・係合突部、62・・・スピ
ンドル、62a・・・フランジ部、63・・・ボールベ
アリング、63a・・・インナレース、63b・・・ア
ウタレース、63c・・・球状ベアリング部材、64・
・・受板、65・・・ワッシャ、66・・・Eリング、
69,70,70b、71・・・検知スイッチ、72a
t 72b・・・フォトセンサ。 7−」 ≦≧瞼→
Claims (1)
- ターンテーブル上に載置されたディスクを前記ターンテ
ーブルと協働してクランプする抑圧部材と、前記抑圧部
材を回動自在に支持する支持機構とを含み、前記支持機
構は一端部が前記抑圧部材の回動中心に固着されて他端
部において所定支持部材に回動自在に且つ摺動自在に保
持されたスピンドルと、インナレース及びアウタレース
並びに該インナレースとアウタレースの間に介iされた
球状ベアリング部材とから成り且つ前記押圧部材と前記
所定支持部材との間に配置されて前記スピンドルに嵌着
されたボールベアリングと、前記アウタレースに当接し
得るように前記所定支持部材に貼着された粘弾性部材と
、前記ボールベアリングと共に前記所定支持部材及び粘
弾性部材を挾む位置に配置され且つ前記スピンドルに外
嵌したワッシャと、前記所定支持部材と共に前記ワッシ
ャを挾む位置に配設されて前記スピンドルの前記他端部
に嵌着され且つ前記ワッシャに当接可能な抜は止め部材
とを有し、クランプがなされているときには前記アウタ
レースと前記粘弾性部材が当接し且つ前記ワッシャと抜
は止め部材は離隔し、クランプ解除時には前記アウタレ
ースと粘弾性部材は離隔し且つ前記ワッシャと抜は止め
部材とが当接するたうにになされていることを特徴とす
るディスククランプ機構。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP16956583U JPS6077058U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | デイスククランプ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP16956583U JPS6077058U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | デイスククランプ機構 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6077058U true JPS6077058U (ja) | 1985-05-29 |
JPH0222844Y2 JPH0222844Y2 (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=30370412
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP16956583U Granted JPS6077058U (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | デイスククランプ機構 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6077058U (ja) |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5298404U (ja) * | 1976-01-23 | 1977-07-25 | ||
JPS5486107U (ja) * | 1977-11-29 | 1979-06-18 |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP16956583U patent/JPS6077058U/ja active Granted
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5298404U (ja) * | 1976-01-23 | 1977-07-25 | ||
JPS5486107U (ja) * | 1977-11-29 | 1979-06-18 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0222844Y2 (ja) | 1990-06-20 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
US20020031077A1 (en) | Medium attaching device and disk drive apparatus | |
JPS6077058U (ja) | デイスククランプ機構 | |
JPS6077059U (ja) | フロントローディングディスクプレーヤ | |
JPS6077064U (ja) | フロントロ−デイングデイスクプレ−ヤ | |
JPS6077065U (ja) | フロントロ−デイングデイスクプレ−ヤ | |
JPS6077057U (ja) | デイスククランプ機構 | |
JPS6080171A (ja) | 軸受装置 | |
JPS63168667U (ja) | ||
JP4297237B2 (ja) | ディスククランプ機構 | |
JPH07220355A (ja) | ディスクドライブ装置 | |
JPH0138768Y2 (ja) | ||
JPS6214905B2 (ja) | ||
JPS62147172U (ja) | ||
JPH0138771Y2 (ja) | ||
JP3006594B2 (ja) | 記録媒体駆動装置及びこれを備えた電子機器 | |
JPH054132Y2 (ja) | ||
JPH0454594Y2 (ja) | ||
JPS60142855U (ja) | 光学式情報記録デイスクプレ−ヤ | |
JPH0348764Y2 (ja) | ||
JPH0668574A (ja) | ディスク装置 | |
JPH0610533Y2 (ja) | ディスクプレーヤのディスク装着装置 | |
JP2566845Y2 (ja) | 磁気記録装置 | |
JPH0531755Y2 (ja) | ||
JP2740463B2 (ja) | ディスク回転駆動装置 | |
JPH069097B2 (ja) | デイスクプレ−ヤ |