JPS6063658U - フック装置の離隔解除機構 - Google Patents
フック装置の離隔解除機構Info
- Publication number
- JPS6063658U JPS6063658U JP1983156382U JP15638283U JPS6063658U JP S6063658 U JPS6063658 U JP S6063658U JP 1983156382 U JP1983156382 U JP 1983156382U JP 15638283 U JP15638283 U JP 15638283U JP S6063658 U JPS6063658 U JP S6063658U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driven device
- outer casing
- operating handle
- inner cable
- casing covers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は従来装置の全体を示す図面、第2図は第1図の
要部拡大図面、第3図乃至第7図は本考案の第一の実施
例に係るもので、第3図は装置の全体を示す図面、第4
図はオープナ−機構Aのロック部材を示す一部横断面図
、第5図は操作ハンドルが中立位置にあるときの基板、
揺動レバー、インナーケーブルの関係を示す図面、第6
図は操作ハンドルをブツシュ方向へ操作したときの同図
面、第7図は操作ハンドルをプル方向へ操作したときの
同図面、第8図及び第9図は本考案の第二の実施例に係
るもので、第8図は装置の全体を示す図面、第9図はオ
ープナ−機構Aのロック部材を示す横断面図、第10図
は固着部材の一部断面側面図、第11図は固着部材の正
面図である。 A・・・第一の被駆動装置(燃料注入口のオープナ−機
構)、B・・・第二の被駆動装置(トランクルーム扉の
オープナ−機構)、3・・・操作ハンドル、6.27・
・・ロック部材、5・・・インナーケーブル、7・・・
中間係止具、8・・・第一のアウターケーシング、13
・・・第二のアウターケーシング、16・・・空洞部、
21・・・基板、36・・・揺動レバー。
要部拡大図面、第3図乃至第7図は本考案の第一の実施
例に係るもので、第3図は装置の全体を示す図面、第4
図はオープナ−機構Aのロック部材を示す一部横断面図
、第5図は操作ハンドルが中立位置にあるときの基板、
揺動レバー、インナーケーブルの関係を示す図面、第6
図は操作ハンドルをブツシュ方向へ操作したときの同図
面、第7図は操作ハンドルをプル方向へ操作したときの
同図面、第8図及び第9図は本考案の第二の実施例に係
るもので、第8図は装置の全体を示す図面、第9図はオ
ープナ−機構Aのロック部材を示す横断面図、第10図
は固着部材の一部断面側面図、第11図は固着部材の正
面図である。 A・・・第一の被駆動装置(燃料注入口のオープナ−機
構)、B・・・第二の被駆動装置(トランクルーム扉の
オープナ−機構)、3・・・操作ハンドル、6.27・
・・ロック部材、5・・・インナーケーブル、7・・・
中間係止具、8・・・第一のアウターケーシング、13
・・・第二のアウターケーシング、16・・・空洞部、
21・・・基板、36・・・揺動レバー。
Claims (1)
- 中立位置から相反する方向に移動可能な操作ハンドルと
、該ハンドルと第二の被駆動装置のロック部材との間に
連結され、途中に中間係止具を有するインナーケーブル
と、操作ハンドルと中間係止具との間のインナーケーブ
ルを被覆する第一のアウターケーシングと、中間係止具
と第二の被駆動装置との間のインナーケーブルを被覆し
、中間係止具側の端部に該係止具の摺動可能な空洞部を
備えた第二のアウターケーシングと、一端側に第一の被
駆動装置のロック部材が摺動自在に固定され、他端側に
第二のアウターケーシングの上記空洞部側が固定されて
車体等に取り付は固定される基板と、該基板に中間部が
揺動自在且つ交差して取付けられ、一端側は上記第一の
被駆動装置のロック部材に連結されると共に他端側は−
F記第−のアウターケーシングに連結される揺動レバー
とより成り、操作ハンドルが中立位置にあるときは、第
−及び第二の被駆動装置のロック部材が共にロック状態
にあり、操作ハンドルをブツシュ方向に操作したときは
、第一の被駆動装置のロック部材がアンロック状態とな
り、操作ハンドルをプル方向に操作したときは、第二の
被駆動装置のロック部材がアンロック状態となることを
特徴とするブツシュ・プルケーブルの伝達力取出装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1983156382U JPS6063658U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | フック装置の離隔解除機構 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1983156382U JPS6063658U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | フック装置の離隔解除機構 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS6063658U true JPS6063658U (ja) | 1985-05-04 |
JPH0237983Y2 JPH0237983Y2 (ja) | 1990-10-15 |
Family
ID=30345090
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1983156382U Granted JPS6063658U (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | フック装置の離隔解除機構 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS6063658U (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS622760U (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-09 |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5824585A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-02-14 | ジ−クフリ−ト・アクチエンゲゼルシヤフト | 新規なテオフイリン誘導体及びその製法 |
JPS58168773A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-10-05 | 日本ケ−ブル・システム株式会社 | 開閉体のロツク解除装置 |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP1983156382U patent/JPS6063658U/ja active Granted
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS5824585A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-02-14 | ジ−クフリ−ト・アクチエンゲゼルシヤフト | 新規なテオフイリン誘導体及びその製法 |
JPS58168773A (ja) * | 1982-03-29 | 1983-10-05 | 日本ケ−ブル・システム株式会社 | 開閉体のロツク解除装置 |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS622760U (ja) * | 1985-06-24 | 1987-01-09 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0237983Y2 (ja) | 1990-10-15 |
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